たまには少し真面目な話でも


元々、小学校の高学年くらいからアイドルは好きだったんだよね。といってもCD買ったり、当時はシングルって8cnだったんだよね。あとは雑誌を見たりする程度。現場とはほとんど無縁。


大学はいるころから徐々に離れていきほんとに雑誌見て情報を仕入れる程度に


なのでAKBというのは少しだけは知っていた。


4年と少し前、2008年6月にAKBにはまることになるんだけど


その後はAKB→AKB+SKE→SKE→SKE+NMBと変遷していくんだけど不思議なことにSKEもNMBもまあHKTもなんだけど初日から応援していくことはできたはずなんだけど、しなかったというかそうならなかった


SKEなんかもきっかけなんか何もないようなタイミングで公演を見始めたわけだし。


だからこそ知り合えた人もたくさんいるし、初日から応援していたら全然違う人間関係が出来上がっていただろうし推しメンも全然違ったと思う。


NMBに関して言えばタイミングとしては2回はあったはず、初日とMの初日。そこをスルーして何となく申し込んで当たったのが3期生公演ってそういうことなんだと思う


本音を言えばNかMがよかったんだよね。ただこの2つだとそれなりにメンバーの予習はしただろうしある程度メインで見ようとするメンバーが決まっていたと思う。Nだと小笠原・上西、Mだと村上・山岸あたり。


今回の3期生、予習をしようと思えばいくらでもツールはあったんだよね。コンプリートブックに選挙本に総選挙の政見放送にぐぐたすにと。結局何もしなかったんだけど。


当日C13で見て惹かれたのがりなっちとありりんだったわけなんだけど、これも縁なんだと思う。もし当初座るつもりだったB4だったら全然違うメンバーが出てきたんじゃないかなと思う。特にりなっちは0ズレが多かったことも影響してると思うし。まあ正面でも惹かれないメンバーには惹かれないでしょうけど。


SKEだと優花がこれに一番近いのかな。あとは美月。美月の場合はオンデマンドなんだけどこの時も予備知識はほとんどなかったし。


正直いえば握手会終わるまではなんともいえないところもあるんだけど、未だかつて最初の握手会で推しをやめたことはないから大丈夫だと思うけど