で、じゃんけん編


細かいところは公式等をみてください


19時40分すぎにスタート


MC兼審判はオレンジ田中(吉本興業所属)。ちなみに今日のMCも担当


抽選は50音順に5人ずつ(最後は6人)出てきて実施。


この抽選ですごかったのは抽選の連番が対戦相手になったのが3組もでたところ(二村・古畑、岩永・犬塚、江籠・大脇)と井口・内山の2期生対決。


最初の6回くらい上手側のメンバーが勝つというちょっと怖くなるようなことも起きていた


決勝は絵未梨と真木子で真木子の勝ち


さいごは研究生のボスである真木子が勝つというある意味わかりやすい結果に。このまま武道館までいければ最高なんだけど、現実は上手くいかないよね。



この予備選の雰囲気がすごくよかった。公演後ということもあって空気はすでにできあがっていたし、メンバーはかなりはっちゃけていたし。なによりMCを務めたオレンジ田中が盛りあげるところはきちんと盛りあげて、メンバーをいじってみたり、でもしめるところはしめてきちんと進行をしていた。


メンバー(主に斉藤・内山・菅・松村)とかヲタがMCをいじりまくったりもしていたが、会場の一体感がすごかった。公演でもまずないんじゃないのかなというくらい。


ある意味ハイライトになったのは決勝の前で、ダチョウ倶楽部の「どーぞ、どーぞ」をステージ上全員でやったところかと


映像はあるので何らかの形で出してほしいな。


うち個人はとにかく笑いまくっていたし涙でてたよね。


じゃんけんの方は去年の経験があるかないかが出たかなという気がした。確かに運があるかないかなんだけど気持ちが運を呼んだのかなという気もした。真木子なんかはいきそうにみえたし


若干おして終了は20時40分あたり


ハイタッチは21人全員で順番的にはいつもどおりで最後が真木子


時間はあまりなかったけど、パジャドラの時のハイタッチよりは緩かった。


普段はあまり声をかけないが、美月に声をかけてはがされて(うちから話しかけたこともあって珍しく名前は呼ばれず)、真木子には頑張れではなく「真木子、頼むぞ」と


アンケートも通常どおり実施なんだけど20時55分締め切りで実施。



全部で2時間40分の長丁場で立ちの人は大変だったと思うが、これだけ満足度の高い日も珍しいと思う。これで1000円ですからねえ。別に3000円でも問題なしだね。



その後感想戦も実施。本公演のことももちろんだが、昇格のことやチームEのことがメインだったかな。帰宅したのは0時近くになったけど。