普段書いた数は明かすものの、中味は明かしたことはない
昨日のきょんのぐぐたす、似たようなことを今年になってから3人に書いたことがある
3人とはこあみ・ゆかり・みっきー。
こあみとゆかりはEメンなので自分のユニット以外の4曲の全ポジションを覚えてアピールしたらということ、みっきーには各公演の色々なポジションと研究生公演のユニット全部覚えてアピールという事を書いたのね。(アピール自体は1つできたごとに)
この辺からは飲み会とかで話したことも含めつつ
この発想のベースにあるのはB3の変則ユニットアンダーとチームA時代の佐藤亜美菜。
それほど推されていないメンバーにとって自分をアピールする絶好のチャンスはまだまだ公演だと思う(ぐぐたすはあくまで外向きにしかアピールできないと思う)
その公演での出番を増やそうとしたら出来るポジションを増やすことになるということ
口でいうほど簡単なことではないし、覚えたことを発揮できる機会があるとは限らない。ただ当日急に休演になることもあるだろうし最悪公演中に何か起きるかもしれない。それは極端な話かもしれないけど、できるポジションが増えることは内向きのアピールには最適だし、そこから覚えていないアンダーの依頼が来るかもしれないし、全く違った形でのチャンスが舞い込んでくるかもしれない。
チャンスを掴むためにあるいは呼び込むために出来ることはなにかということ。
あくまで1つの発想にすぎないわけで、考え方・やり方はいろいろあると思う。
ゆかりは彼女なりの考えで動き始めたし。
みっきーには早いのではと思われるかもしれませんが、実行は出来なくても考え方の1つとして知っておくのは大事やと思う。
こあみとゆかりに関してはレベルアップを考えてるならこのくらいはやったらという意味合いも込めたけどね。