まずは書き忘れ

剥しが緩いので最後バックでブースをでること多し。剥しがきついと結構難しい。

ブース内レイアウトが変わったので途中からブースの出口の壁までメンがこれなくなった。(最初は入口側にあった机と壁の空間が出口側になったため。それでもぎりぎりまで行くメンも多い)


見ている限り(特に3部はほとんど現場にいなかったので)苦戦してたのがKⅡであのあたり、4期でちらほら、流石に地元だけあって横浜とはだいぶ様子が違う。


相変わらず運営が下手。特に列の並ばせ方。とにかくわかりにくいので受付で間違いに気付く人がちらほらいた。



番外編


全握6回、個別2回いったので、よく行くメンに関して対応とかまとめてみる。真那以外は程度の差こそあれ現在は認知されているのである程度差し引いて考えてください。もちろん人対人なのでまったく同じ対応でも感じ方はかなり違うと思います。



真那→印象としてはやっぱりまっすぐな人。きちんと話を聞いてくれて、ちゃんと返してくれる。個別だと端から端なので結構話せる。1日に1回くらいならちゃんとした話題で行くことがお勧め。前は対応よくなかったことも多いみたいですが、そういうことは今のところない。


モコ→ふわふわ(モコモコ?)した印象を受けるが、実際はきちんとした受け答えをしてくれる人。聞くことによってはビックリするくらい話し始めることがあるので注意が必要。個別だと端から端までの対応。話題があれば複数枚出しもおもしろいかも。ルックスもいい。ネタさえあれば初心者にもおすすめ。


矢方→SKEの中ではトップクラスの対応だと思う、話題も豊富だと思うし、極端な釣りはないので割と万人向けだと思う。私はわからないのでしたことはないが2次元系の話もけっこういけるはず。あと特徴的なのは顔認知されていることが前提になると思うが同じ日の2回目は「お帰りなさい」と言われることが多い。


こあみ→ステージだとしっかりした感じをうけるが、握手会だとすごくフワフワした感じ。会話だけでなくその時の雰囲気なども含めて楽しむ感じ。まだ掴み切れていないところも多いし、最初の握手で自分のことをかなり推してくれていることが分かっている状態なので対応自体一般的でないのかもしれない。


優花→対応自体は普通だと思う。特に釣ってくることもないですし、あくまでも中2であることはお忘れなく。あと少々耳が悪いので、多少大きめな声ではっきりと喋るといいかも。(野外の時はけっこう大変です)。他のメンなら冗談やちょっとしたネタですむことも、火傷につながりかねないので気をつけたほうがいいかも。私に対してはパレオの握手会からは何でもありな感じに。(それ自体はありがたいことなんだけどね)


ゆかり→とにかく元気。あまり真面目な話はしたことはないが、バカから真面目まで全部いけると思う。本人がいってたけど名前覚えはあまりよくない。結構気楽にいけると思う。


今出→実は記憶力はあるはず?テンションは高目、声も大きめ、たまに今出のペースで終わってしまうことも。面白い方の関西人なのではあるが握手会だとなかなか面白さは発揮できてない。


ここまででお気づきのように、釣りで有名なところにはあまりいってないです。釣り一辺倒よりは、基本普通の対応まれに釣りぐらいがちょうどいいです。ここにあげたメンが釣ったことってほとんどなかったと思うが。

ここにあげたメンは基本端から端まできてくれます。