昨年はあるメンバーに23票投票。23自体に意味をもたせました。
もう少し増やせましたがこのあたりが限界だった。正直40位以内どうこうではなく裏に隠されているかもしれないことのためへの投票だった。
それでも彼女の力になれたのか自問自答の日々。選挙前の握手会で謝っていたくらいだし、選挙後の手紙でも。
で今年。推しに関してはあまり裏の面での投票は必要なかったし、かといってまともま意味でがんばってもたかがしれているわけで。
結局投票は前に書いた通りなわけで。
それでも終わると今年も自問自答なわけで。
SKEメンで(AKBの方は見れていないので)入れなかったメンの感想ってわりと似たような感じなんだけど、ただ昨日も少し書いたが、小木曽・木崎のアメブロ、矢神の公式が核心をついているといっていいのかなと思う(少し違うかもしれないが)
読んでいて涙が出そうになった。少なくとも下位以下に関してはメンの頑張りそのものよりもヲタがどれだけ頑張れるかだから。
正直手紙で謝るかどうかかなり悩んでいます。バカだって思われる方が多数かもしれない。
初めて書くかもしれないが、自分の中での最終的な目標みたいなものは認知だとかそんなことではなくて、嫌われてもいいから推しの力になること。いいことも悪いこともちゃんといえるようになること。
そう考えるともっと頑張ってもよかったのかなと思わないわけではない。
とりあえず推しからは謝らないで・自分を責めないでとは言われてないから書くのかな