ようやく全部見終わりました。途中にSKEの握手会のニコ生を見てしまい面白すぎてという状況で書いております。


思いっきりざっくり書くと、


印象に残りやすいNMB、政権放送そのものなAKB、中間のSKEといったところでしょうか。


どっちがいい悪いと言う気はないですし、NMBばりにアピールしないと駄目だとか、失望したとか言う気も特にありません。与えられた時間は平等ですし、そこをどう使うはそれぞれの考え方次第。(事務所等の考え方とかも入ってくるかもしれませんが)

置かれている状況も違いますし、現実的にはライトなファンほど興味のあるメンしか見ないでしょうし。

劇場公演とオンデマ(SDN公演で放映されてるとどうしようもないですが)があるので問題がないわけでもないのですが。



このあたりからはさらに個人的な感想を


AKBは総じて無難にいったかなといった感じ。アピール面に力を入れたのって秋元・大家くらいかな?

咲子もあいうえお作文やめちゃったし。


研究生に関してはほとんどは眠たいときに見るとよい子守唄になるかと。丁度昨日の一番眠い時にみたのでまあ大変でした。別にみおりんだってあれいつも通りだし。



SKEは昨日のうちに研・E・KⅡ・Sの順番で


今出、回文10個といった以上はすらすらと言って欲しいかな、まあ上手くまとめられたのでOK。

かおたん、気合いの入り方が・・・


Eメン、なかなかやってくれました。

こあみ、いい意味で期待を裏切ってくれました。

中村くんはあれでよかったと思います。まあ真面目すぎるといってしまえばそうなんですが、そういう感じの人だと思うし、あんまり変な方向に走りすぎるのもちょっと違うかと思うので。

その他いろいろとまあ実際にみてください。


KⅡとSについては割と無難にまとめたかなと。

ちゅり、あれは反則でしょう。KⅡのリーダーがあそこまでやってしまうのもSKEらしさかな。SKE的にはちゅりの順位がどのあたりかは1つポイントになるでしょう。

モコ、推しのひいき目にはなりますが、なかなかの出来かと。

Sはあかりんとるみくらいかな