本格的に8期を見るようになったのはあのセレクション前後のことなので、きちんと見ているのは、佐野さんと植木さんくらいになってしまいますが。
FLASHの増刊で戸賀崎さんが言っていることは、噂レベルでは聞いたことのあることなのだが、運営というかスタッフがなんとかできなかったのという思いはある。
ただ8期はちょっと特殊な期で、7期以降でお披露目直後のセレクションで先輩研究生が落とされた経験がない唯一の期だったりします。今思うと、このことがその後になにかしらの影響を与えたのかなとも思います。
ただ、「なかには頑張ってるコもいた」と言っているのが唯一の救いかな。
芽が出ないまま残すのがいいのか、残酷ではあるものの辞めさせるほうがいいのかは未だにわかりません。
推しだった佐野友里子さんに関していえば、ある時から、「7期で受かっていれば」が自分の口癖になっていた。
元々7期のお披露目(JCBホール)まで残っていて、最後で落ちて8期で復活するわけなのですが。7期だったら全然違っていたのに運命のいたずらというべきか。7期だったら推すことはなかったとは思うけど。
逆に横山さんが8期で受かっていたらどうなっていたのかも興味深いところではある。