昨年12月3日の「チャンスの順番と各チーム曲」 のエントリーの続き



A公演とK公演ではそれぞれのチームの曲を披露したもののB公演はどちらもやらなかった。


研究生公演は10日と12日は「フルーツスノウ」、15日・21日・23日・26日は「フルーツスノウ」と「チャンスの順番」両方、18日と19日は「チャンスの順番」となった。


18日と19日はチームBから小林香菜さんと佐藤夏希さんが助っ人にきていた関係で「チャンスの順番」のみになったと思われる。(ちなみに両名とも「チャンスの順番」の選抜メンである)



でここからは妄想


シングル曲を劇場でやるときは基本的に選抜メンのポジションはシングルと同じである。そのため劇場でやるときは意外なメンバーがセンターに入ることが多くなる。

今回この原則に当てはめていくと、普段わりとセンターにいるメンがセンターに入ってしまうためにやらないのかなとも思った。


まあ、現実的には2曲やるには体力的にも時間的にも難しいのかなと思います。B公演で両方ともやらない理由は全くわかりませんが。


あと、歌詞的には研究生公演でやるのがしっくりくるのかな。


個人的には「チャンスの順番」は、ほぼ毎日聴いている曲なので1度劇場で見てみたいのだが。



あとよく聴いているのが「盗まれた唇」。一度、ipodに入っている、選抜のなかの選抜曲のリストでも上げてみましょうか?