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明明のプライベートブログ
2019年12月の引用です。
「未知の世界」へようこそ!
あなたにとって、「生きる」ってどういうことですか?
私にとって、「生きる」ことは「うれしい、たのしい、おいしい、愛おしい…ワクワクする波動を綴っていく旅であり、光であり、愛そのもの」です。
だから、「好き」と思う気持ちを大切にして、好きなものを好きと表現して生きたいです。感謝したい、覚えていたい瞬間…「生きている想い」を徒然なるままに綴っています。純粋に「好き」と想って生きる時、しあわせに満ち満ちてきます。
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ドイツの食べ物と言えば⁉️…
- ドイツパン
- ハーブ
- ビール
- 白ワイン
- グルー(ホット)ワイン
- ドイツの餃子
- ソーセージ
- ハーブティー
- プレッツェル
- ザワークラウト
- シュニッツェル…
???
今回はクリスマス期間に滞在中ということもあり、町中にクリスマスマーケット=フードスタンドが溢れているので、同じ食べ物でもちょっとこだわって選択できる!ドイツ人目線でこだわりのものを食を楽しんでいます!
例えば、
ソーセージ!
お肉屋さんの店主が手作りでハーブたっぷり詰め込んで一つずつ焼いてくれているソーセージ!
「ぷりっ」と割れた後は優しいハーブのハーモニーと生肉のジューシーさが絡まってしかもドライなホットワインとあうマリアージュ…この美味しさで2.5€
ホットワインは、季節限定広場での屋台に出展していたワイン醸造所のホットワインで一杯3.3€
そしてフランクフルトのある地域の特産品!
アップルサイダー
ドイツといえば、
肉料理ですよね。
肉料理の一皿を探して、いざ、ザクセンハウゼン…
ゲーテも好きな食べ物だったと有名な「7種類のハーブとヨーグルトやサワークリームを混ぜたフランクフルトのローカルフード(実は季節限定で春の風物詩)のグリューネゾーネ(Grüne Soße)」そのハーブソース&とんかつの一皿を注文した相方。
私は相方のおすすめで、太ももの部位をオーブンした表面がカリカリの料理を注文しました。
印象に残る一皿で、
これは、現地でしか食べられない、という確信。
おいしい料理が高いのはありがちなシナリオです。
でもここは、
現地の人たちで賑わう経済的なお値段設定!!
ドイツ人のこだわりを見せてくれるサービス、お料理の質、お財布にも優しい3拍子揃ったお店でした!!!
こんなに楽しませてもらって31.10€
❗️(念のため確認しましたが間違っていませんでした)
あまりのコスパとドイツ情緒たっぷりさに3日も通ってました…🍻
そして、さらにすごい発見が…
3回通って、たまたま支払った合計額を
後で合計してみたら、ジャスト100ユーロだった💯😲‼️
実に、百点満点なレストランでした
http://www.atschel-frankfurt.de/
日夜、フランクフルトのAppleワイン街で酔いました
明明





