#冬の想い出

こんにちは😃 自分が普通に話して居るだけで、相手のストレスが緩和されて、心穏やかになり、運気さえ上がる、声の波動やエネルギーでそんな事が出来たらどんなに世界は平和になるだろう、そんな思いから日本声診断協会の音声心理士を目指している、みんみんです。


今日は2025年風の時代への移り変わりに、体験した冬の想い出をシェアします。


^_^自分ごとを終わらせて愛を出せる人になるため参加した沖縄でのリトリート。

航空機の到着時間の都合で前泊組が夕飯を共にしました。オンラインでお会いしていても、初顔合わせのメンバー、その中にこのセミナーに感化するため、大腸の病気を入院で、ギリギリまで治療して参加していた仲間が居ました。


別の参加者の中には、子育てをしながら、有機栽培の本格的な農業に向かう決意を新たにした方、音楽によってエネルギーワークをされる方、朗読によって、または踊りと歌で、メッセージや祝詞を捧げてくれるメンバーとの出会いもありました。






このリトリート旅行中に、染色家でエッセイストの天命を知った私は、20年ほど前にハーブの研究で、草木染めに興味を持ったこと、着付師として、染め物に惹かれる気質がどこから来たものなのか、漠然とですが、納得した想いと、新たな人生の扉を感じました。


帰りの飛行機を待つ間に、畑仕事をしているメンバーさんが、掘りたてのウコンの根を送って下さると、そして大腸の病気のメンバーへ絹の腹巻きの効果を話してくれました。


そこで、これもきっかけの一つ、表現に染色を取り入れようと思い、こっそりクリスマスプレゼントに初染色作品を贈ろう!と決意しました。


材料を集め、図書館で本を借りてやり方を頭に入れて、さてと。

これが大変。書いてある事その通りにはいかない事、わからないことが、沢山、思ったように鮮やかな色にならず、本に書いてある通りの工程を2回、それでも、乾いて作品をみると、色がムラになり、納得いかず3回目の染色。

同じ絹が入っている布にこれ以上温度変化によるストレスを与えたくなくて、身につけてる人が幸せになりますようにとお願いしながら、3回の染色工程を繰り返して、初めての作品は完了。

くちない朽ちることの無い、という想いを込めて

ウコンの染液だけでなく、クチナシの鮮やかな黄色も煮出して加えたオリジナルの作品が出来ました。



元の白から、優しい黄色に🟡染まった腹巻き。

やさしく温めてあげる、病を癒す魔法の腹巻きになつてね。

乾いて可愛いパッケージに包んで、贈ったのがクリスマスを4日も過ぎた年末。


これから、布だけでなく人の心や魂レベルまで12色に染め上げる、そんな音声心理士を目指すゾ!


ただいま、100名様の、声診断を受けていただくモニター様募集中です。

興味ある方は、メッセージをありがとうございます^_^