手提げ袋がどうしても地面についてしまう。

ずっと持ちあげているのも疲れる。


おとなの人は、腕をのばしたままでも地面につかないのに、なんで私が持つと地面についてしまうのだろうか?

手の長さは、腰より少ししたくらいまでで、大人とあまりかわらないのに、なんで?



その当時、脚が短いということにまだ気が付いていなかった。

牧場の前を通りかかったときのこと。

父 「遠くに、小さく牛が見えるでしょう」

我、父が指を指す方に小さく見えるものを探すけど、牛らしきものが見えない。蝿らしきものを指して、

  「…あの飛んでるやつ?」

父 「違うよ、向うの方に牛が見えるでしょ?」

我 (…どれのこと?生き物はその飛んでるのしか見えないけど?)

私の目の前には、大人のひざの高さくらいの段差があって、それが当時の私の身長と同じくらいだったので、その上のずっと向うの方にいる牛さんは見えるはずがなかった。

他の人に見えるものが、私には見えないのか!と、困ったものです。

以上。

仕事ができるようになるまでの過程


1.指示されていることが正しく理解できない。
  戦力にならない。
2.指示されていることがわかるが、人に聞きながら作業をする。
3.指示されていることを、自分で調べながら作業ができる。
4.全体に於ける自分の立場を理解して、より全体に貢献するように振る舞うことができる。
5.全体の状況を把握し、不足点、改善すべき点を見つけることができる。
6.改善案を考え、提案、指示することができる。

その次はなにかな。

仕事について不満や愚痴ばかりなのは、大抵三番くらいまで。誰かが仕事をうまく舵取りしてくれるはずと思っている。
でも、会社に欲しいのは、四番以降の人だと思う。
でも実際は…


先輩がいるうちは気楽に仕事ができていた。
あの頃はきっと三番だった。
それでも許されてたけど、先輩から見ればまだまだだったんだろうね。
今、自分のチームメンバーがまだまだだなと思うけど、きっとみんなそれなりに一生懸命やってる。
そして、私もまた誰かからまだまだだと思われているに違いない。

日々精進しなくては。


レモンたくさんいただいたので、レモンゼリー作りましたラブラブ




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赤ちゃんの帽子を作ったのだが、
こんなに小さくて大丈夫なのかな?

すぐ使えなくなりそう~叫び
四個くらい作ろうと思ったんだが、
サイズ調整して
もう少し大きいのも作ろうかしら♪





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ウィーンに行ったときのもの。
手前のが私らしいニコニコ





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たまちゃん、ラーメン食べる

マタニティーマーク着けて通勤してます。
結構な頻度で席を譲ってもらえて、その度に感動しすぎてしまう。目
歳のせいかしら?
他人から優しくされることってそんなにないので、なんて素敵な人なんだろうって毎回思う

まだお腹も大きくないし、全然立っててもやってけるんだけど、一度ビックリして大丈夫ですって断っちゃって、なんだか悪かったなと思ったので、それからは座らせてもらうようにしてます。

いい人多いなラブラブ
みんなありがとうラブラブ

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あ、いや、共有したかったのは写真じゃないんだけどな…えっ

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やり方があってるかわからないけど、ボーダー柄にしてみました指輪ネイル

いろとか結構適当に思い付きで。
意外とうまく行きました。
小学校の図工の時から、思い付きでやるほうが、上手くいく女の子ぶーぶー

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