2019年5月、吉田うどん巡り最終3軒目、てんせいや。
市役所東交差点にあり迷うことはない位置。でっかい招き猫が目印。

店内に足を踏み入れると、昭和レトロを感じる懐かしい雰囲気。
午後2時過ぎの店内は男性客がまったりうどんタイム満喫中。

手書きのメニュー。どうやらセットがお得らしいが、3軒目なのでうどんのみ注文。


きんぴらうどん400円。甘めの細かく繊細なきんぴら。思いのほか沢山のってる。
スープは味噌と醤油の合わせ。吉田うどん基本パターン。
麺は吉田のうどんとしては細めでつるつるして喉ごしよし。
家庭料理のような素朴なスープのおいしさがお腹に広がる。

馬肉の肉うどん400円。

「固くて太くてしっかりした吉田うどん」のワイルド感はないけれど、
お母さんの作ったうどんをいただいているような優しさが感じられる。
ほっとしたい時にぴったりな店、てんせいやでした。
てんせいや
山梨県富士吉田市下吉田7-34-12 0555-23-9163
11:30~14:30(麺がなくなり次第終了)木曜定休

市役所東交差点にあり迷うことはない位置。でっかい招き猫が目印。

店内に足を踏み入れると、昭和レトロを感じる懐かしい雰囲気。
午後2時過ぎの店内は男性客がまったりうどんタイム満喫中。

手書きのメニュー。どうやらセットがお得らしいが、3軒目なのでうどんのみ注文。


きんぴらうどん400円。甘めの細かく繊細なきんぴら。思いのほか沢山のってる。
スープは味噌と醤油の合わせ。吉田うどん基本パターン。
麺は吉田のうどんとしては細めでつるつるして喉ごしよし。
家庭料理のような素朴なスープのおいしさがお腹に広がる。

馬肉の肉うどん400円。

「固くて太くてしっかりした吉田うどん」のワイルド感はないけれど、
お母さんの作ったうどんをいただいているような優しさが感じられる。
ほっとしたい時にぴったりな店、てんせいやでした。
てんせいや
山梨県富士吉田市下吉田7-34-12 0555-23-9163
11:30~14:30(麺がなくなり次第終了)木曜定休
