9月7日PM15:40、ノシャップ岬到着。
日没、PM6:03までにはまだ時間があるので眼の前にある「ノシャップ寒流水族館」へ。


入口で入場料500円を払う。受付のおじさまのどこかのどかな雰囲気に心がなごむ。

一歩踏み出すと感じる何とも言えないまったり感。

この直観は当たっていて、動物たちも心からくつろいでいるようす。


行き倒れか?!と思ったトラ猫ちゃん。ふらりと来たまま居着いているんだとか。
まさに全身脱力中。なるほど、居心地よさそうだもんね。

円型大水槽には希少な魚もいて迫力満点。マニアも見ごたえも十分。

隣の青少年科学館では「南極観測船のタロ&ジロ」のドキュメンタリーを見て、思わずウルウル。

思わぬ拾いモノをした気分になれた「ノシャップ寒流水族館」でした。
水族館を出ると午後6時。いよいよ感動のノシャップ岬の日没ショー。
月曜にもかかわらず沢山の人々が集まっている。

日ごろの行いがいいせいか、利尻富士もバッチリ。

南極物語の真実を知り、海の動物たちに癒され、夕日に感動。
ノシャップがこんなに素晴らしい所だったとは!
さてこれから今夜の宿に向かい、稚内市内へ。
日没、PM6:03までにはまだ時間があるので眼の前にある「ノシャップ寒流水族館」へ。


入口で入場料500円を払う。受付のおじさまのどこかのどかな雰囲気に心がなごむ。

一歩踏み出すと感じる何とも言えないまったり感。

この直観は当たっていて、動物たちも心からくつろいでいるようす。


行き倒れか?!と思ったトラ猫ちゃん。ふらりと来たまま居着いているんだとか。
まさに全身脱力中。なるほど、居心地よさそうだもんね。

円型大水槽には希少な魚もいて迫力満点。マニアも見ごたえも十分。

隣の青少年科学館では「南極観測船のタロ&ジロ」のドキュメンタリーを見て、思わずウルウル。

思わぬ拾いモノをした気分になれた「ノシャップ寒流水族館」でした。
水族館を出ると午後6時。いよいよ感動のノシャップ岬の日没ショー。
月曜にもかかわらず沢山の人々が集まっている。

日ごろの行いがいいせいか、利尻富士もバッチリ。

南極物語の真実を知り、海の動物たちに癒され、夕日に感動。
ノシャップがこんなに素晴らしい所だったとは!
さてこれから今夜の宿に向かい、稚内市内へ。