本日最大のお楽しみ、紋別のオホーツクとっかりセンターへ。

とっかりはアイヌ語でアザラシのこと。ここはアザラシの保護施設でもあり、
1歳から年長さんは30歳まで20数頭のアザラシが暮らしている。


アザラシ広場で5回ある10分間の給餌タイムの見学が一番の見どころ。
これはショーだけでなく、実は健康管理に必要なトレーニングの一環。


スタッフのお口開けて~の声に即刻反応。


お腹見せて~と言うと巨大なボディがゴロンと転がります。


最後はファンサービスで手を振る?バイバイポーズ

そしてお楽しみのふれあいタイムおさわりも記念撮影もOKです。

居合わせたシンガポールからのツアー客も大喜び。
中国語でアザラシは海豹。見ればなるほどのヒョウ柄。


愛らしくて賢いアザラシ達に、すっかりメロメロ・・・。
我が家の近くにあったら毎日行きたい!楽しいとっかりセンターでした。