勝沼のワイナリーを訪れた夜はワイン片手に地元で過ごしたい。

そんな夢がかなうのが勝沼の民宿、「ひとつぶのぶどう」
勝沼ぶどう郷駅から歩いて15分。




玄関からは階段を登って1階の客室へ。


廊下の両側に部屋があります。


「赤毛のアン」を彷彿させる可愛いインテリア。
そういえば訳者の村岡花子の出身地は甲府でした。


共同の洗面室。


お風呂はおうちサイズ。


お風呂は札をかけて貸切スタイル。


高台にあるので2階のベランダからは勝沼の町が一望。


ぶどうの丘も見えます。遠くに見えるけど、歩いて20分ほど。


一風呂浴びたらお楽しみ、ディナーに向かいます!

*食事編につづく。