神の国日本の昔話 | LEXXXXUS☆MINGGG☆

神の国日本の昔話

ある県には、ある異言語を話す人種がいる。




そこは、地元では『○○村』と呼ばれており、陸の孤島のような所であり、数々の伝説があることから、





神秘の国といわれております。




 

そこに住む一家の記録です。








ある一家、父、母、10歳の息子、3人家族がいました。





3人は、毎日が楽しく幸せに暮らしておりました。





ところが、ある日を境に3人の仲は、悪くなっていっていったのです。





次男が生まれ、親の愛情はすべて次男に注がれるようになりました。





長男は、次男に対し激しい嫉妬心が芽生え、日が経つにつれて





殺意すら覚えるようになってしまったのです。





そして、ある日…次男殺害することを決意したのです。



                                                      つづく







 次回予告!


絶体絶命!!  長男 VS 次男  壮絶な戦いに潜んだ陰謀!