お尋ね戴き、ありがとうございます。
アメーバの皆様、いつもお世話になっております。
いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。
どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。
心から、ありがたく、深く感謝申し上げております。
始め に、お詫びとご説明をさせて戴かなければならなくなりました。
ブログが複製となっていることにお気付きの方もあるかと思います。
私がどこかの時点でタッチミスをして、複製をクリックしたのだと思いますが、何度やっても、 結果的に、複製のものしか、投稿 OKにならなかったようで、気付いたのは最近ですが、もう、“いいね” を戴いていますので、複製を削除して新しく作り直すことはせず、99th メッセージは、この複製のままにしようと思います。
複製となっていますが オリジナルで、もう一つ元原稿がある訳ではありません。
これからは、タッチミスをしないよう、更に細心の注意を払って参りますので、ご理解とご了承よろしくお願い申し上げます。
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本当に、清らかで、汚れなく、心が洗われる、間違いなく、選ばれし者の、素晴らしい歌声ですね。
彼は中学二年で、13歳だそうですが、彼の声は 、うまく歌いたい為の、知識とか技術とか技能とか、三次元的概念の外の声で、歌詞に込められている思いや感情を、宇宙と先祖と両親から授かった、魂の芯の、天性の声だけで表現しているので、だからこそ、力強く、 三次元世界の欲望に一切汚されてないので、汚れなく、それでいて、奥深く、美しいので、無条件に聞く者の心を浄化し、魂を揺さぶる訳で、私は彼の歌声を聞くと、こんな若い世代の人達に、心に響く、素晴らしい歌唱力の人達が育っているのだなと思うと、自然に笑みがこみ上げて来て、清々しい気持ちになって、何か楽しくなって、もろもろの大変なこと全てを忘れて、元気になり、エネルギーが湧いて来ます。
現役歌王なんて、こんな歌番組があったんですねえ。
今迄知りませんでしたが、これから何人か、この番組の出場者をご紹介しますし、ご紹介しない方もあるのですが、どなたも新人さんで若い方が多く、とても素晴らしい歌い手さんばかりで、びっくりしました。
こんな番組があるという、そういう意味では、今の才能のある歌い手さんは、時代的に恵まれていると言えるかも知れません。
父が大好きだった、伊藤久男さんや三橋美智也さんの時代は、こんな番組は、勿論ありませんでしたし、どんなに歌の才能があっても、歌手になること自体がとても大変で、大変な苦労を積み重ねて、歌手になっておられることが、ユーチューブの動画説明などで分かります。
川合結人君、出来れば、声変わりもして戴きたくありませんが、声変わりは仕方ないとしても、これから、年を重ねても、大人になっても、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、歌声の源である魂を汚されることなく、その素晴らしい声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、絶対に、お酒とタバコには手を出さないようにして、インスタントもの、添加物や、農薬にまみれた、健康的に悪いものは、出来るだけ口にしないようにし、声の源である魂のお城の体を大切にして、何があっても、自分を見失わず、自分を見失うということは、声の源の魂の思いを見失い、本来の声を見失うということですので、そんなことにならないよう、自分を見失わず、その、三次元世界のことに汚されてない、宇宙と先祖とご両親から授かった、ギフティッドの素晴らしい歌声を損なうことのないよう、五次元世界の、宇宙と先祖と両親から授かった、類まれなる天性の、汚れなく、清々しく、美しい声で、歌詞に込められた感情だけを表現するということを忘れないで戴きたいと、いつも、祈るような気持ちで、彼の歌声を、こみ上げる笑顔と共に聞いています。
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こんな 爽やかな ラブイズオーバーって、そうそう、ありませんよね。
コメントに、天使と王子が歌っているとありましたが、まさにその通りだと思います。
二人のビジュアルもいいですしね。歴史に残る素晴らしい動画になっていると思います。
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木本慎之介さんは、西城秀樹さんの息子さんだそうですが、このブルースカイブルー、西城秀樹さんの歌の中でも、屈指の素晴らしい歌だと思って、大好きな曲なのですが、出だしも、お父さんの 西城秀樹さんにそっくりで、鳥肌が立って、涙がこみ上げます。
そして、歌の所々に、西城秀樹さんが出て来る感じがありますね。
西城秀樹さんは、私と同世代で、それに、同じ広島県出身で、更に、実家が広島市東蟹屋町で、実は私も、 20代から、東蟹屋町の今のマンションに住み続けているので、西城秀樹さんの息子さんのこの歌は、特別の感慨があります。
西城秀樹さんも、歌唱力のある素晴らしい歌い手さんでしたが、慎之介さんは、若者らしい、より純度の高い、彼独自の声の時も、当然あって、西城秀樹さんの歌は、息子さんの慎之介さんによって、完成されてゆく感じがあります。
それが、命が繋がれてゆくということなのでしょうね。
西城秀樹さんは素晴らしい息子さんを残されて、次世代に命を繋がれ、中でも、西城秀樹さんの素晴らしい歌の命が受け継がれたことに深い感慨を覚えます。
22歳だそうですが、顔立ちも端正で、選ばれし者の特徴をいっぱい備えておられるので、これからも、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、お父さん譲りの、素晴らしい歌声の源である魂を汚されることなく、その、歌声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、絶対に、お酒とタバコには手を出さないようにして、インスタントもの、添加物のあるもの、農薬に毒された、歌声の源である魂のお城である体を汚す、健康的に悪い食べ物を出来るだけ摂取しないようにして、ご両親とご先祖様と宇宙から授かった魂の歌声の完成度をより高め続けて行かれて、素晴らしい歌声を、これからも聞かせ続けて戴きたいと思います。
この、清々しく、素晴らしい歌声の後で、私のプライベートな本題に入るのは申し訳ないのですが、本題に入ります。
いじめ後遺症から抜けて、人としての、普通の感覚や感性が回復して来た今から思えば、杉浦のせいで、挨拶をしてもそっぽを向かれるようなことが続き、心を壊され、人と関わることや、人と心が通うと思うことを恐れて、学友の誰も信じることが出来ず、社会に出ても、 まともに人の目を見ることが出来ず、家族に対しても、母の言いつけ通りに、家事手伝いをし、弟や妹が手伝うこともないのに、高校や大学の受験勉強もしたいのに、何故私だけが家族のご飯を作り、母の手伝いをし、弟や妹のご飯を作らなければならないのか、何故、弟や妹と同じように好きなことをして、自由に遊んだり出来ないのかという不満があり、家族としての親しみの感情持つことが出来ない精神状態になっていて、そんな自分も嫌で、そんな自分を好きになることも出来ず、自己否定し、何故こんな自分になってしまったのか悩み、当時は、私を女中扱いする母を恨んでいたこともありましたが、とんでもない間違いだった訳ですが、学生の頃は、そんなことが分かる訳もなく、父が愛人の弘子と蒸発してからは、母が外で働くので、弟や妹のご飯を作ることはしていましたが、私は誰も心から好きになることは出来ず、ただ、義務と責任を果たすことだけは、何故か、ちゃんと出来ていただけの自分で、生きていても楽しいことはなく、何を食べても心から美味しいと思う事はなく、男性に恋愛感情を持つこともなく、恋愛にも結婚にも関心がなく、ただ、我が家の問題と共に、私の苦しみの真の原因と解決だけにしか関心がなく、二十歳過ぎても、男性と付き合うこともなかったのですが、それでも、20歳過ぎると、 私の若さの輝きで、私を誘う男性もかなり出て来て、そんな精神状態の私ですから、心から好きと思うことも、恋愛感情も湧いてはいなかったのですが、学生時代から人と関わるということをしないまま成人し、成人しても、自分から人を遠ざけていたので、人というものも男性というものも、人間というものが分からないので、人の反応というものが知りたくて、誘いに応じ続けていたような気がします。
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とにかく、無条件に楽しい曲ですね。
西山琳久君、この年齢で、歌詞の内容の本当の意味が理解出来るのか、不思議に思うのですが、理解出来なくて、ここ迄の歌唱力には絶対ならないし、インターネットで検索すると、 2024年で9歳と出ていますから、今年10歳になるということですが、日本国籍、長崎県平戸出身で、おじい様の歌を車の中で聞いて、演歌に関心を持つようになって、毎週のように、ボイススクールでレッスンし、指摘されたところを、出来るようになる迄、練習されるということですが、歌は、レッスンしたところで、練習を重ねたところで、それだけで、人の心を打つ、これだけの歌唱力が身につくというものではありませんので、一つ考えられるのは、前世からの魂の受け継ぎで、前世で、それだけの歌唱力が既に備わっていて、天分として授かって、現世に送られたということですが、深く詮索するのは止めにして、琳久君も、これからも、年を重ねても、大人になっても、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、素晴らしい歌声の源である魂を汚されることなく、その、歌声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、ご両親とおじい様、おばあ様、ご先祖様と宇宙から授かった魂の歌声の完成度をより高め続けて行かれて、素晴らしい歌声を、これからも聞かせ続けて戴きたいと思います。
いずれにしても、川合結人 君にしても西山琳久 君にしても、この年齢のお子さん達に、ここ迄歌われたら、大人は、持てる力の全てを出して、とにかく、全身全霊、全力で歌うしかないですね。
この番組は、出演者全員が、いい意味でのライバルで、どんなにうまくても、決しておごることなく、切磋琢磨して、自分を磨いて、ど真剣に、持てる力の全てを出しておられるのがよく分かります。
素晴らしいことだと思います。
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恋愛感情がなくても、好きと思えなくても、誘われれば、一応応じ、喫茶店などで話をすることはあるのですが、年頃の私を、年頃の男性が誘うということは、恋愛をし、うまくいけば結婚するという目的を持っている訳ですから、私の目的とは全く違い、何度か話しているうちに、私の何かがおかしいと気づかれ、相手の男性の思っている目的に対して、脈がないと思われ、向こうから去って行かれ、誘われては逃げられ、何度かデートして話をしているうちに、向こうから断られということが続く訳で、22歳の頃だったと思いますが、たった一人、そんな私でも、毎日私を誘い続けてくれる、11歳年上の男性があり、 その人が、私がただ一人、体の関係を伴って付き合った、結婚の約束をして20年付き合って別れた元婚約者ですが、その彼のことについては 32th メッセージで詳しくお伝えしていますが、この人なら、私が何をしても、私を嫌いになって私を捨てることはないだろうという安心感があり、 何故か彼の前だけでは自然体の本当の私でいられ、彼に対しては、相当わがままを言ったと思いますが、でも、今にして思えば、私は彼を本当に愛していた訳ではなく、学生時代から、親しいと思って安心していた学友から、冷たい態度を取られ続け、人と関わることを恐れて、私自身が人を遠ざけ、人間関係を知らないまま成人し、人というものを知らないままでしたので、人の心や人の反応が知りたくて、誘われれば応じ続けていたので、彼だけは、そんな私でも捨てることはないだろうという安心感で、彼の申し出を受けたと思いますが、もう一つ、彼の年齢が、私とはかなり離れて上だったので、私が知りたい答えを彼が持っているのではないかという期待もあったと思います。
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私がいじめ後遺症から抜けて、本当に人間らしい心を回復出来たと思えるようになったのは、ブログを上げるようになって、しばらく経ってからだと思いますが、母が特養に受け入れて貰えるようになって、病院に入院していた頃のように、汽車に乗って、自転車に乗って、パジャマなどの着替えの洗濯物を入れ替えに行かなくても済むようになり、母から少し手が離れて、それ迄よりは、少しだけ、時間的ゆとりが出来、これから、自分のことを考え、自分の人生の帳尻をどう合わせるか、考えなければいけないと思うようになった丁度その頃、母校皆実高校を卒業後、約45年経って、定期総会の手伝いが欲しいという募集の、召集令状とも思えるようなハガキが届き、 実は、このはがきが、杉浦自らが自分の墓穴を掘る、日月神事でいう、神一厘の仕組みの第一手だった訳ですが、具体的に言うと、私抹殺に抵抗のない学友をだけを厳選して集めた集いに私を呼び寄せ、私の思い出の相手の中本から皆の前で私を突き放させ、私を、集いや定期総会に、二度と参加出来ないようにし、私の口から真実が漏れる心配をなくし、中学の時からの非道で私を学園社会から抹殺し続け、私を自転車の後ろに乗せて、母校の通学路を走り抜け、私への好意を公にした中本に取り付き、 その中本を利用して、今の立場を得たことをなかったことにし、中学の時に学級委員に選ばれ続けた私が、集いの皆に嫌われて、集いにも定期総会にも参加出来なくなったという見せかけを作ることで、中学の時に、誰からも選ばれなかった杉浦と、中学の時に自然に学級委員に選ばれ続けた私を入れ替え、中本は自分のものだということを私に見せ付け、中学の時に、どんなに学級委員になりたくても、誰からも選ばれなかった恨みを晴らし、次期会長と目されていた中本の一番のパートナーになり、頃合いを見計らって、会長にしてやったのだから、次は自分に譲れと中本に迫り、何の心配もなくして、自分が会長になるという目的で、それを実行する為に、私を集いに呼び寄せた訳で、私を集いに呼びさえしなければ、私がいじめ後遺症から抜けることもなく、杉浦非道の真相を知ることもなく、中本の本能を呼び覚ますこともなく、私に真相を気付かれ、ここ迄のことをされて、ブログに杉浦非道の真相を公開されることもなかった訳ですが、中学の時からの非道で今の立場になった杉浦にとっては、これだけはせずにはおれず、自らの手で、自らの墓穴を掘る為のシークエンスのスイッチボタンを押した訳で、彼女の中では、 99%迄目論見が成功し、 100%到達迄、あと一歩、あと一厘というところだったと思いますが、集いに呼び寄せた私のせいで、中学から50年以上続けて来た、彼女からすれば、努力が水の泡になった訳で、まさにそれが、神一厘の仕組みということで、この神一厘の仕組みは、弟を騙して取り込み、弟を盾にして、母に無断で離婚届を出し、母が、弟を敵に回して裁判をすることはないだろう、違法だったとしても、本妻の立場を奪い返されることはないだろうと安心し、 それを私や母に見せつけて安心する為に、父と私を和解させ、父が主催する民謡大会の司会を私に頼み、その会に母も呼び、 打ち合わせの為に私を家に呼んだことが、弘子が父に何をしていたか分かり、弘子がもう既に父に愛情がないことを、私に見抜かれ、弟を盾にして違法に取った母の本妻の籍を、父の死後、 母を名義人にして、私が全てのことを代行して戦った、弘子が弟を騙して手なずけて、違法に取った父の本妻としての籍を取り返す為の裁判で、最高裁迄食い下がった弘子ですが、三審とも、100%完全勝訴で、父の本妻としての籍を母に取り返させたことにも、弟に、弟の本妻が男を作って逃げたと私を騙させて、私を味方に付け、私が簡単に自分の思い通りになると踏んだ、弟の愛人だった、弟の今の女の鈴子が、自分の手口の全てを私に明かし、母はどうにでもなると思い、 母を利用し続けたあげくに、母を見殺し状態にして、弟から母に私を引き取らせたことが、 私の堪忍袋の緒を切れさせー、今のことにつながっていることにも、働いており、もうこれ以上心配はないと安心していた2人に対しての逆転劇が今起こっている訳ですが、まさにそれも神一厘の仕組みということになります。
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勿論、その葉書を受け取った時には、そんなこと知る由もなく、何故か、そのハガキを手にした時、どうしても、これだけには応じて、集いに参加しなければならないという、おなかの底から突き上げる強い思いが湧いて来て、今迄、弟や妹や母の世話をし、 お客様の相談を受け、本当に自分のしたいことは棚上げにし続けて来た私でしたが、これだけは、人生最後の思い出に、自分の思い通りにしよう、自分の人生の帳尻を合わせることは、それが終わってから、考えることにしようと思い、その召集令状に応じ、約45年ぶりの学友との再会になる集いに入った訳ですが、 45年も、学友とほとんど絶縁状態で、同窓会のことも何も知らず、右も左も分からない状態でしたが、それもしばらくすると、次期会長と目されていた常任幹事の中本と杉浦がいて、杉浦もその時既に常任幹事だったと思いますが、そのうち、中本が、人目もはばからず、立場に触るとも思えるような、私を引き寄せるような言動をし始め、私も、その時は、まだ、いじめ後遺症のせいで、学生時代の記憶のほとんどを喪失していたのですが、それでも、学生時代、親しいと思って、安心していた学友から、朝の挨拶をしても、そっぽを向かれるようなことがあり、相当傷ついていたのだと思いますが、その為に、全ての学友に心を閉ざすようになり、学友の誰とも、朝の挨拶やさよならの挨拶をすることすら出来なかった状態で、杉浦の暗躍が続いていた為だったということが、全ての真相が分かった今は分かりますが、当時はそんなこと、分かる訳もなく、そんな私でも、たった一人、彼だけが、私と行き交う度に、必ず、恥ずかしそうに、少しはにかみながら、憂いを含んだ、爽やかな笑顔で、私に手を振ってくれていたこと、授業が終わってバイトに行く迄の少しの間、教室で勉強していると、彼が、“ 何しよるん” と言って教室に入って来て、大学受験勉強と答えると、彼が、大学受験勉強、一緒にしようと言ってくれて、私はバイトがあるので出来ないと言ったのですが、それ切りになりたくなくて、参考書を貸してくれるかと聞いたら、いいよと言ってくれたので、彼の家迄参考書を取りに行ったことは覚えていて、高校卒業後も、大変なことが続く暮らしの中で、時々、彼のことを思い出しては、にっこりする私で、彼のことは忘れてなく、平成23年度の定期総会手伝い募集の召集礼状に応じたのも、彼と集いの度に会えると言う嬉しさと、何故、それ切りになったのかが分かるかも知れないし、何故、学生時代、私がそういう目に遭った のかの真相が分かるかも知れないと言う思いが、深層心理としてあって、どうしても、この集いに参加しなければならないと思ったような気がしますが、そんな私でしたが、必ず、その集いに参加すると分かっての彼の言動が、何か、その思い出のまま、それ切りになったことに原因があるような気がして、次期会長と目されていた彼ですので、距離を置くようにしていたのですが、彼の私を引き寄せるような言動に応じて親しく話すようになり、 45年以上も、その思い出後、それ切りになっていたので、話さなければならないことが、次から次に出て来て、彼も私の話をちゃんと聞いてくれて、私の質問には、必ず真面目に答えてくれ、私と中本は急接近するようになり、それが、杉浦にとっては大変なことだった訳で、私を集いに、二度と参加出来ないよう、学友と二度と会えなくするようにする為の、ありとあらゆる、露骨な動きを始めて、馬脚を露呈したので、私が異変に気付き 、真相に辿り着くことになる訳で、私が、本当にいじめ後遺症から抜けたなと実感出来るようになったのは、真相に気付いて、平成26年5月に集いから去って、3年くらい経ってからで、平成26年5月の二木の会を最後に、集いから完全に引いて、私は杉浦の計略に簡単に嵌って集いに参加し、二度と学友の誰とも会えないようにされたのだということが分かり、それから、私は、杉浦にされたことの恐ろしさに、毎日背筋も凍り、震え、杉浦のしたことのおぞましさと汚らわしさに吐き気が続き、仕事も手につかず、集いで起きた事実をパソコンに打ち込み、事情説明を完成させることだけが、落ち着ける唯一のことだったので、毎日、事情説明を仕上げることに専念し、書いているうちに、どんどん真相が分かって来て、仕切る立場でなくては気が済まなかった杉浦が、学生時代から、私と親しくなる学友を一人もいなくし切り続ける為の、私貶め嘘の蔓延は言うに及ばず、何も知らない、大阪から転校して来た大井の、転校生ということで馬鹿にされたくないという心の弱みに付け込み、学級委員にしてやるとの餌で彼女を抱き込み、男子の学級委員に選ばれ続けていた、小谷に取りつかせ、小谷に投票する男子を、女子では、大井に投票させることで、私を学級委員から引きずり下ろし続け、中学二年の一学期迄学級委員に選ばれ続けていた私で、その時に大井が転校して来たので、担任の先生から面倒を見てやってくれと頼まれ、私は、彼女が寂しい思いをしないよう、初めての地で不自由がないよう、大井に付き、私は担任の先生に頼まれたからだけでなく、当時のクラスの雰囲気が何かおかしかったこともあると思うのですが、頭がいいのに、気さくで人懐こい大井が好きで、やっと親友と呼べる人が出来たかも知れないと思って親しく関わり、母にも会わせ、大井のお母さんや妹さんにも会わせて貰い、私は彼女を親友と思っていたのですが、二学期の学級委員選出の時に、彼女が学級委員に選ばれ、私が二番手の会計になった頃から、彼女とは疎遠になり、彼女が広島に慣れたので、私が必要でなくなったのだと思っていたのですが、実はそうではなく、杉浦が、私を学級委員から引きずり下ろす為に大井を小谷に取りつかせたことを、当時大井と親しくしていた私でしたので、よりが戻って、大井が私に話すことを恐れて、毎朝一緒に通学していたということが、中学卒業後、約50年も経って、大井と再会し、その大井から聞かされて、初めて知ることになり、その大井の口から、毎朝杉浦と一緒に通学していたので、杉浦が中学の頃から仕切る立場でなくては気が済まない人間ということぐらい分かると言われて、初めて、杉浦が中学の時から仕切る立場になりたかったのだということも分かった訳ですが、どんなに学級委員になりたくてもなれなかった杉浦が、何もしなくても、毎回学級委員に選ばれ続ける私の事が憎くて堪らず、私が学級委員になることに我慢がならず、転校生の大井を学級委員にしても、まず、私を学級委員から引きずり降ろし、学級委員になった大井と小谷を陰で仕切ることで気持ちの折り合いをつけたということだと思いますが、大井は、その頃から、 担任の先生が顧問をしているバレーボール部に入っていて、身長も高くなく、体育系でもない大井が、どうしてバレー部に入ったのかと、 当時、不思議に思っていたのですが、真相が分かった今から思えば、杉浦は、担任の先生が私をひいきしていると思い込んでいて、皆に言いふらしていた形跡もあるので、その担任の先生が、 杉浦と大井のしていることに気がつきはしないか、 監視する為と、担任の先生と私を引き裂き、ひいきするのを止めさせる目的があったのではないかと思っています。
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もう一人、中学の時は、私を学級委員に選び続けてくれていたと思っているのですが、同じ皆実高校に入学し、高校卒業後も、結婚式に呼んでくれたり、毎年、年賀状をくれたりしていた山本という学友がいるのですが、私が集いに入って、しばらくして年賀状をくれなくなり、不思議に思っていたところ、実は、山本が私と絶対に親しくならないよう、当時長野県に就職していた山本と、他の者達を引き連れて意図的に私を外して、毎年、美味しい魚の食べ歩き旅行を恒例として続けていて、私が集いに入って2年目くらいに、その山本との恒例の旅行のプリントを配っていて、私が “ 何? ” と言って、そのプリントを見ようとすると、 “ あんたは違う ” と言って、杉浦とグルの清水に取り上げられましたが、後になって、その旅行の時間や日程の詳細を書いたプリントだったことが分かり、そのことで、旅行は、意図的に私を外しているのだということが分かった訳ですが、それ以外にも、県外に就職した者をご当地ホストにしての、私を意図的に外した旅行を、毎年恒例で続けていて、私を自転車の後ろに乗せて、私への好意を公にした中本が、私とその後付き合い続けることを阻止する為に、体を張って中本に取り付き続けて、中本を利用して今の立場になった杉浦ですが、杉浦は、誰が私と親しくなりそうか、監視し続け、私と親しくなりそうな学友が、私と親しくならないように取り付き続けていた訳で、それは、大井と中本だけでなく、山本もだったということも、集いに入って初めて分かった訳ですが、杉浦は、私と親しくなりそうな学友を見つけては、ぴったり取り付き続けて、絶対に私と親しくならないよう、監視し続け、シカトしなければシカトの対象にする、シカトいじめの仕組みを学生時代から構築し、色仕掛け迄ありの、手段を選ばない、ありとあらゆることを続けていたことが分かり、私が学友から疎外され続けたのは、私が学友や人に嫌われる、何か、人格的な欠点があった訳ではないと分かり、学生時代、私が学友の誰も信頼することが出来ず、学友を避け続け、卒業しても、人の目をまともに見ることが出来ず、そんな自分の心を気付かれるのを恐れ、見せかけだけはちゃんとするよう、全力を注ぎ、そんな自分が嫌で、自分に自信を持てず、自己否定し、常に人の目を気にしていたのは何だったのかと笑ってしまうほど馬鹿らしくなった時から、いともあっさり、いじめ後遺症から抜け、自分本来の自信が回復し、それからは、次第に、人間らしい感情が回復し続けて来たのですが、それでも、私が苦しさに負けて、 心療内科や精神科に通わなかったことは、偉かったと、自分を褒めてやりたいと思いますし、守りと導きだったと思います。
気持ちを鎮める為の薬に頼っていたのでは、真相に辿り着く迄の執念を持ち続けることは出来なかったし、今の自分はなかったし、本当の健康を取り戻すことは出来ませんでしたから。
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杉浦は、ずっと、本当に苦しかったと思いますよ。
中学の時、毎朝一緒に通学していた大井の話では、彼女は、中学の時から、自分が仕切る立場でなくては気が済まなかったということですから、どうしても、何が何でも、女子の学級委員になりたかったということで、杉浦としては、ありとあらゆる努力をしているのに、誰も自分を選んでくれず、それなのに、私が何もしなくても、当然のように、毎回、自然に、学級委員に選ばれ続け、クラスの者は、学級委員選出選挙の時の候補にも、彼女の名前を挙げてくれず、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷に取り付かせた、大阪から転校して来た大井を女子の学級委員にした訳で、クラスの者は、大阪からの転校生を女子の学級委員に選んでも、決して、杉浦を学級委員に選ぶことはなかった訳ですから、私が憎くて堪らなかった筈で、その為に、私を学級委員にしない為のありとあらゆることを、中二の一学期、私が学級委員に選ばれた直後から始め、その為に、私と同じ皆実高校に入学した杉浦は、好きでもないのに、中本が私を自転車の後ろに乗せて、母校の通学路を走り抜けて、私への好意を公にした為に、私と中本が親しくなれば、中学の時、大井が小谷と親しくなって、学級委員に選ばれ続けたのと同じように、私が、中本の友人達とも仲良くなり、私が又、仕切る立場になり、又、誰からも選ばれなかった中学の時の杉浦に逆戻りする確信と恐怖が湧いて来るだけでなく、中学の時に私を学級委員から引きずり下ろす為に、大阪から転校して来て、何も知らない大井を小谷に取り付かせて、小谷が私と同じ、皆実高校に入学したので、そのことが、中学の時、学級委員同士だったこともあるということで、私と親しくなって、中学の時に大井と組んで私を学級委員から引きずり降ろしたことが私に伝えられ、それが、中本の友人達に知られ、先生方の耳に入れば、問題児のレッテルを貼られて退学になるかも知れない可能性もあると言う恐怖もよぎる訳で、それを阻止する為に、中学を卒業して、大井が基町高校入学で、小谷が皆実高校になっても、大井を小谷に取りつかせ続けて、小谷が私と接近しないようにさせ続けることで、大井に小谷を監視させ続けた訳だし、そして、私と中本が、自転車の思い出以後、私と絶対に親しくさせない為には、中学の時、小谷に取りついて、小谷に投票する男子を、女子の学級委員では大井に投票させたように、体を張って、中本に取り付き、中本の友人達を牛耳るしかないと思った訳で、中本が私を好きだと分かっていて、中本が杉浦を好きではないと分かっていても、体を張って、取り付き続けた訳で、そして、中本を私シカト旗頭にして、中本の友人達と組んで、私を学園社会から抹殺し続けた訳で、そしてそのことを知られないよう、魂胆を隠して、中本を信頼する中本の友人達を、旅行や集いに誘い続けて、さりげなく、私貶め嘘を吹き込んで、学友達から私を遠ざけさせ続けていた訳で、その間もずっと、私のことを憎み続けていて、その私が、45年も経って集いに入り、いきなり、中本の本能が目覚めて、中本と私が急接近した訳ですから、私への憎しみと恐怖が限界を超え、それでも、誰にも悟られずに、私を集いから締め出さなければならなかった訳で、なりふりなど構っていられず、馬脚を露呈したので、集いの異変を私に気付かれてしまった訳で、中学の時から、今もですが、杉浦は、 60年以上になると思いますが、私への恨みで胸がいっぱいで、私を憎み続け、その間、ずっと、心から楽しいと思うことも、魂の底から、美しく、爽やかな思いで、楽しいと思うこともなく、いつ、集いの皆や、同窓会長や先生方に知られないか、いつ、集いの誰かが私と親しくなって、私の口から、中学の時のことが発覚して、集いの皆に伝播しないか、常にビクビク怯えて、中本や集いの皆や私を監視し続けていた訳ですから、杉浦は、中学の時から、ずーっと苦しかったし、今も苦しみ続けていると思います。
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杉浦は、学級委員に選ばれ続けた私を皆に嫌わせて、私を皆の中から消して、私の真似をすれば、自分が学級委員になれると思っていた節があって、何故そう思うかというと、私は学生の頃、病気の問屋と言われていて、医者や薬と縁が切れず、病弱というか、虚弱体質で、今から思えば、いじめ後遺症にされていたことや、家庭環境の複雑さが、解決方も分からず、苦しくて堪らないのに、理由と原因が分からないのですから、こんな理由で苦しいと、大人に訴えることも出来ず、解決方など考えることもなく、精神的限界を超え、常に体に異常をきたし、 SOSのサインを出し続けていたのだと思いますが、勿論、そんなことは、子供の頃の私に分かる訳もなく、そんな訳で、何があるか分からないので、いつも薬を持っていたし、子供の頃から家族の世話をしていましたので、子供なのに、用心深くなっていて、針と糸も、ずっと持っていたんですね。
今は、そんなことしていませんが、そのことを、杉浦が真似をし続けて、今でも、薬と針と糸を持っていたのには、びっくりしましたが、 杉浦は、学生時代、私がいつも薬と裁縫道具を持っていたことが印象に残っていると言っていましたし、杉浦非道の真相が分かって思えば、私の真似をして、私を皆の中から消せば、自分が学級委員になれると思って、薬と針と糸を持っていたのだと思うに至った訳ですが、それは真似であって、私が、薬と裁縫道具を持っていた気持ちとは違うので、杉浦が学級委員になりたい為に、薬と裁縫道具を持っていても、それだけで学級委員になれるということでは、当然、ありません。
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真似というのは、 三次元的概念で、左脳を使って、私の表面的なことを見て得た知識を使って、左脳支配の顕在意識で、私のしたことの表面だけをなぞるということで、私は学級委員になりたい為に、薬や裁縫道具を持っていた訳ではありませんし、薬や裁縫道具を持ち歩いていたから、学級委員に選ばれ続けた訳ではありませんし、学級委員になりたいと思ったこともないし、なる為に何かしたことはないし、なりたいと思わなくても自然になり続けていた訳ですから、そういう思考回路も行動パターンもないし、ただ自然に選ばれて、選ばれた限りは、責任を果たさなければいけないと思っていただけなので、杉浦とは、心の状態が全く違う訳で、そのことを、三次元的概念の杉浦は分からない訳で、私の真似をすれば、自分も成績がいいし、私さえいなければ、私の真似をして、薬や裁縫道具を持ち続けて、皆の面倒を看てやっているふりをすれば、学級委員に選ばれるに違いないと思ったということですが、誰も選ばなかった訳で、だから、大井を取り込まなければならなかった訳ですが、そんなことを考えているから、異様な目付きだったんですね。
学生当時から、杉浦は異様な目付きだっただけでなく、喋り方も普通じゃなかったんです。
彼女の喋り方は、相手とちゃんと会話するという意識を持った喋り方ではなく、ヒステリックに、自分の思いだけ、パパっと言って、相手に押し付けて、それっ切り、相手がどう思っているか、一切考えないという喋り方で、そういう喋り方でしたし、屈託なく、腹の底から笑ったこともないし、私は、当時は、いじめ後遺症で心を壊され、好き嫌いの感情が分からず、本当に好きなことも本当に嫌いなことも分からない精神状態でしたので、彼女を嫌いと思ったこともないし、彼女の悪口を言いふらしたこともありませんが、彼女と親しくなりたいとは思いませんでした。 それはクラスの皆も同じだったと思います。
杉浦の顔付きとしゃべり方が異様だったのは、腹の中で、私を学級委員から引きずり下ろす為に、その魂胆を誰にも気付かれないよう、大井と組んで、こんな大人の悪顔負けの悪巧みを実行していた訳ですから、 目付きも喋り方もおかしくなる訳で、彼女は、顔立ちも人並みで、成績も、ずっと上位でしたから、そんなことをしてなく、ただ普通の穏やかな心で、自然体であれば、学級委員に選ばれた可能性は、充分にあったと思いますが、彼女の考え方、腹の中は、それで凝り固まっていたから、それが、目付きや喋り方に出ていて、誰も彼女を選ぼうとしなかった訳で、でも、中学の頃から、仕切る立場でなければ気が済まなかった彼女には、それが分からなくて、自然に学級委員に選ばれ続ける私憎さのあまり、私を皆の中から消して、私の真似をし、自分が学級委員になって仕切る立場になるということしか頭になく、ありとあらゆる手段を使った訳で、薬と裁縫道具を持ち歩くという私の真似も、その作戦の一つだったということになると思います。
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もっとも、ある意味では、それが成功して、今の立場になっている訳でもあり、だから、権力志向の強い大林や立場保身に凝り固まっている同窓会事務局の清水と組んで、中本自身で私を突き放すように迫り続け、それを中本に吞込ませて実行させ、私が、中本や集いの異常で、大体の真相が分かって来て、集いの皆に改善を求めても、誰一人として真剣に耳を傾けてくれる者がいなかったので、この集いの皆に何を言っても無駄だと思い、平成26年5月の二木会の集いを最後に、私は集いから引いた訳で、私がもう二度と集いに参加しないとハッキリ分かった時には、杉浦は、心の中で、やったーと思って、歓喜の叫びをあげていたと思いますが、でも、最後の最後のところで、神一厘の仕組みが働いて、彼女の目論見が水泡に帰すということになりました。
杉浦は、誰からも選ばれなかった自分と、自然に選ばれ続けた私を入れ替える見せかけを作って、私を、二度と、集いにも定期総会にも参加出来なくすることに成功し、その時点で、大林の言では、来年くらい、中本を次期会長にすると、当時の森田同窓会長が公言していたそうですから、何の心配もなくして、中本が会長、杉浦が、パートナーの副会長になり、頃合いを見計らって、17期前幹事の土井の後釜に中本を推薦した、同窓会事務局の清水や、杉浦の常任幹事という立場の権限で、杉浦に幹事にして貰って、杉浦に逆らえない大林と組んで、ずっと脅し支配され続け、杉浦に逆らえない中本に、会長にしてやったのだから、もう、そろそろ自分と交代しろと迫って、最終目的の、中本を踏み台にして会長になるという目論見は、その時には、ほとんど目前だと、杉浦は思った筈で、あと一歩、あと一厘のところで、悪の目論見を逆転させて、全てを水泡に帰させるのが、 日月神示で言う、神一厘の仕組みですから、私を、二度と、集いにも総会にも参加出来なくさせたと、腹の中で喜びの叫び声をあげたその時点から、神一厘の仕組みが発動し、以後は、私が平成30年の定期総会の前日に、副校長先生から校長先生に事情説明をお渡しして戴くようお願いし、翌日、定期総会に出席し、森田前同窓会長に事情説明をお送りする為の名刺交換をし、お送りした事情説明を読まれて、そのあげくに、森田前同窓会長から電話を頂き、君達17期だけの問題だと言われて、一蹴され、私が母校に自浄能力はないと判断し、何かに憑りつかれたようにブログを上げるようになり、中本死亡の通知が届き、同窓生の多くの者が、定期的に、私のブログを見るようになるということにつながっていく訳で、杉浦の、何の心配もなく、中本と二人で会長と副会長になるという目的で私を集いに呼び寄せたことが、杉浦にとって、自らの墓穴を自らの手で掘った、第一段階で、以後、自分で自分の墓穴を掘り続けて、やがて馬脚を露呈し、集いの異変を私に気付かれ、中学の時から続けている杉浦非道の真相に、私を辿り着かせることになる訳ですが、約45年ぶりの学友との再会になる集いに入って、異変を感じた私の動きで、中本が会長に任命される時期がどんどん遠ざかり、最終的に、中本の肺がんの発病と死によって、杉浦の最終目的は水泡に帰したということになりますが、中本の精神的苦しみなど、お構いなしに、杉浦と大林と清水が、我が立場保身の為に、中本にとって、ストレスのかかることばかり迫り続け、中本のタバコの量を増やし、中本の寿命を縮めた訳で、杉浦が、本当に中本の為を思うなら、もしですが、現実には、権力欲や我が立場保身しかない杉浦や大林達が中本のことを本当に思うことはないので、そんなことをする筈がないというのは分っていますが、もし、中本にそんなことをさせず、杉浦が、私が集い正常化の動きを始めた時点で、私に気付かれたのだから仕方ない、もういいと思って、中本から身を引いて、健康上の理由でも家庭の事情でもいいからつけて、常任幹事の座を、自ら辞任していれば、杉浦は、中本を愛していた訳でも、大切に思っていた訳でもなく、とにかく、上述の自転車の思い出で、私への好意を公にした中本が、私と親しくならないようにするだけの為に、私と中本を引き裂き続けるだけの為に、体を張って、中本に取り付き続け、私を学園社会で抹殺し続ける為の利用目的で、中本に体を張っただけですから、中本の為を思って、自ら身を引くということは、考えられませんが、もし、中本のことを少しでも思って、中本にストレスがかかることを迫り続けるようなことはせず、その時点で、中本に謝罪し、これ迄ありがとうと言って、自ら身を引いて、常任幹事の座を、自ら辞任していれば、その時点で私の追求は終わったし、同窓会や校長先生に迄、話を上げることもなく、同期の間で解決が出来ていたし、私が、母校の恥をブログにあげて、世間にさらすこともなく、中本は、今も元気でいたかも知れないし、もう既に会長になっていたことは、充分考えられたのです。
森田前会長は、中本を気に入っていて、中本を次期会長と公言し、片腕のように思っている、もう既に会長代行の仕事をさせていると、森田前会長自身が私におっしゃっていましたし、森田前会長は、杉浦を気に入っていた訳ではなく、中本のパートナーだから、受け入れていただけですから、杉浦が自らの意思で常任幹事を辞退し、中本にストレスをかけず、中本が発病せず、中本が生きていたら、杉浦が常任幹事の立場を辞退して、中本が森田前会長に進退伺を立てても、森田前会長が、中本を次期会長にした可能性は充分にありました。
彼女が、中本に私を集いから締め出させて、二度と、集いにも定期総会にも参加出来なくさせたことが、そのことに中本を旗頭にして利用し、中本が言いなりになったことが、中本が、杉浦非道の隠れ蓑にされることに甘んじ、杉浦が、母校の学園社会を汚し続け、伝統ある母校の誇りを、見せかけだけの、中身は腐敗し切った状態にしていることを分かっていても、止めることもせず、その全ての、筆頭旗頭にされることに甘んじ、宇宙と母校の神様と、母校の亡き先輩方の御霊と、私の甚大な数の先祖の怒りを買って、宇宙と母校の神様と、亡き先輩方の御霊や、膨大な数の私の先祖の制裁の鉄槌を受けて、中本の命は召された訳で、杉浦は、平成26年5月の二木会で、二度と、私を集いにも定期総会にも参加出来なくさせることが出来た、中学の時に、自然に選ばれ続けた私の学園社会生命にトドメを刺すことが出来たと、その時に確信を持った筈で、私の学園社会生命にトドメを刺し、私が二度と集いに参加出来なくさせられたその瞬間、もう私によって、集いと母校の学園社会の正常化を図らせることは出来ないと宇宙が判断し、宇宙自らの采配で制裁の鉄槌を下す決断をした訳で、以後は、中本の死が私に知らされる迄の流れになり、中本の葬式に私が参加してないことを不思議に思い、同期会の話題になり、中本と私の学生時代からの経緯を同期の多くの者が知ることになり、私のブログのことも、同期の多くの者に知られ、定期的に、同窓生の多くの者が、私のブログを見るようになったという流れになる訳ですが、このことは、中本が、物理的存在である肉体の呪縛から解き放たれて、魂だけの存在になって以来、杉浦非道で汚された母校学園社会の健全と正常を回復する為の動きをしている私に寄り添い、力を貸し続けてくれているということで、私にエネルギーを注ぎ続けてくれていると思っています。
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杉浦は、学級委員に選ばれ続けた私になりたかったのかも知れませんが、彼女には彼女にしかない素晴らしさがあったのですから、いくら私が彼女のなりたい学級委員に選ばれ続けているからと言って、私のようになりたいなどとは思わず、私も彼女も、何かの意味があっての縁で、他の者達と同じクラスになった訳ですから、私を皆の中から消すようなことは考えず、学級委員に選ばれなくても、彼女は彼女らしく、自然でいるだけで、彼女も又クラスにとって必要な人間として、普通に、皆と仲良く出来た筈だったのです。
仕切る立場でなくては気が済まないという思いが、学級委員に選ばれ続けた私を憎ませ、彼女本来の素晴らしさをなくさせ、彼女を狂わせてしまったのですね。
人には、それぞれ、宇宙と先祖と両親から与えられた、素晴らしい価値があり、上述のように、彼女には彼女だけにしかない素晴らしさを持っていたのですから、まずそれに十分満足して、ありがたいと思い、感謝の気持ちを持って、与えられた、彼女らしさで生きていけば、彼女も皆に好かれ、皆から必要とされて、心から幸せになれたのに、彼女は、彼女に既に与えられているものだけでは満足出来ず、 だから、彼女が既に得ているものを与えてくれている存在全てに対して感謝も出来ず、私に与えられ続けているものが、根こそぎ欲しいと思った訳で、彼女が欲しくて堪らないものを、私が何もしなくても与えられ続けていることが妬ましくて堪らず、それ故に私が憎くて堪らず、私がいるから、私に与えられ続けているものが自分のものにならないと思って、私を皆の中から消したいと思った訳で、仕切る立場でなくては気が済まないという思いと、私が憎くて堪らないという思いが、彼女を狂わせ、彼女の目付きと喋り方を異様にし、結果的に、誰からも選ばれない存在になってしまったので、その不満からの、私を学級委員から引きずり下ろし、学園社会から抹殺し続ける非道が、私をいじめ後遺症にし、私の人生を狂わせ、私の心を破壊してしまった為に、私の両親の、私を育てる幸せも奪い、二度と帰らない、その時にしかない、欲も得もない、屈託ない学生時代の、私と、杉浦非道がなければ、いじめ後遺症になっていない私を学級委員に選び続けてくれた学友達との、かけがえのない、幸せな宝の時間の全てを破壊し尽くした訳で、そしてその杉浦自身も、私と縁のあった者達との縁を、狡猾なやり方で取りついて奪った縁でない、本当に彼女と縁のあった筈の、本当に彼女が心から好きだと思う人との縁を、男性も女性も、失い続け、母校と誇りの名誉を汚し、頼みの綱の、中本の寿命も縮め、中本を踏み台にして、自分が会長になるという最終目標には到達出来ず、今又、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の非道の全てを、こうして、私に暴かれ、彼女にしてみれば、60年以上の、中学の頃からの、努力は水泡に帰して無になり、資産家と結婚しても、義両親に貞操を疑われ、財産問題で係争し、嫁ぎ先の先祖からの拒否で、男子も授かれず、娘二人を結婚出来なくし、孫も抱けず、命が三代目迄続かず、本来彼女に与えられる筈の真の幸せの全てを奪うことにつながり、未だこれから、彼女が破壊し尽くし続けている天文学的数値の価値全てに対する報いを受けて、宇宙からの最終的制裁の鉄槌が下ろうとしている訳で、一言で言えば、彼女の、私を学級委員から引きずり下ろす為の、私を学園社会で抹殺し切り続けた非道が、彼女自身に本来与えられていた幸せの全てを、自ら破壊し切り続けているということになります。
その杉浦の、関わる者全ての、かけがえない価値を破壊し続けている精神構造は、二人の愛人達も全く同じで、人間は、まず、与えられているものに満足し、報恩感謝の心を持って生きることから、その次の段階のものが与えられていく訳ですが、その意識のないところが、この三人の女達の根本的共通点です。
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人間は、既に与えられているものに、まず感謝し、お返しの気持ちを持って生き、与えられている価値に対してのお返しが出来てから、或いは、出来てなくても、報恩感謝の気持ちで生きて、これから、与えられた命の価値を、関わる全ての者達や社会に還元することで、お返しし続けてゆくと、宇宙が判断した時から、その価値ある命の魂が本当に望む、欲しいものが、次々に追加され続けていく訳ですが、彼女達が欲しいと思ったものは、魂が本当に望むものではなく、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体だけが欲したもので、魂は止めろと叫び続けていた筈ですが、その魂の声に耳を貸さず、魂に封印し、他人に行く筈のものを欲し続けた事が、まず間違いだった訳で、彼女達は、その三次元的概念で、 既に与えられている価値の甚大さと素晴らしさと尊さを認めず、与えられているものは当然として、不足の心から始まり、他人に与えられているものが欲しいと妬み、それを手に入れる為に、経済的、物質的な餌や権力ある立場などの餌で釣ったり、弱みに付け込んだり、愛もないのに、体を張って男女関係にもち込むなどの、不正な手段を使って、他人の縁を奪い続けて、天文学的数値の価値を破壊し続ける、とてつもなく恐ろしいことを続け、天文学的数値の宇宙的ツケを増やし続け、そのツケを、子供や孫に背負わせ、自分の命も三代目迄続かなくしてしまってもいるのです。
真の幸せになることは、命や両親の愛も含めて、まず与えられている全てに、報恩感謝の気持ちを持って生きることからしか始まりませんが、感謝が出来ないということは、自分を産んでくれた両親にも先祖にも、両親に育てて貰ったことも、現在与えられている全てのことに対して、感謝するだけの価値がないと思って、馬鹿にしていることで、不倫は、自分に命を与え、かけがえない宝と思って育ててくれた両親が自分に注いでくれた全てを無にする、最も、両親を失望させ、嘆かせることで、愛人達の考えは、今の自分には両親のお陰などない、産んだのは両親の勝手で、感謝する必要はない、ましてやお返しをする必要などない、勝手に楽しんで産んだだけで、親が子を育てるのは当たり前だ、自分は、ただ真面目なだけの両親のようなつまらない生き方はしない、不倫相手の本妻のようなつまらない女ではない、自分の才覚で他人の夫も奪い、自分の才覚で幸せになって見せると思って、世間も人生も世の中も舐め切っている訳で、だから不倫が出来るのですが、父の愛人の弘子も、弟の今の女の鈴子も、そして、不倫をして、ご相談に見える方も、そういう考え方です。
不足から始まって、報恩感謝の気持ちのない共通点を持つ三人の女達は、共通の不正手段を使って、そして、お金では買えない、天文学的数値の甚大な価値を破壊し続け、その宇宙的ツケを、自分の産んだ子供に支払わせるという共通結果を招いています。
そして、不足から始まって報恩感謝の気持ちのない者達は皆、彼女達と同じことをし、彼女達と同じ結果を招きます。
今は、二人の愛人達の罠に嵌って、二人の愛人達の方が、母より上だと思い込まされている弟と妹も、母を馬鹿にしている訳ですが、これから、私が、最終目的である、人生総仕上げを完遂させ、弟や妹達が私の出版したものやブログを読み、いじめ後遺症から抜けた私の歌を聴き、いじめ後遺症から抜けた私の言動に触れ、私の言っていることを、心から理解出来た時には、愛人達のしたこと、愛人達にさせられたこと、愛人達が自分と自分の母親に何をしたか、自分達と自分達の母親から、どれだけ甚大なものを奪い尽くし続けて取ったもので生きているかを知った時には、自分を産んでくれ、自分に命を与え、この世の誰よりも自分を愛してくれ、そんな大変な状況でも守ってくれた母こそが、最も敬意を払い、最も大切にしなければならない人だったこと、母を大切にすることでこそ、宇宙とつながることが出来、宇宙から授かった、本来の幸せな人生を生きていけること、それをしない限りは、母親に産んで貰った命で、母親を馬鹿にしていて、母親を苦しめ続けていては、両親と先祖と宇宙から授けられた天分は開花せず、本来の真の幸せを手にすることは、絶対に出来ないのだということに気付き、今は亡き母に、心から詫び、心からの感謝の気持ちを捧げることが出来るようになると思います。
そして、弟も妹も二 人の子供達も、非道な二人の愛人達の間違った洗脳の呪縛から解放されて、宇宙と先祖と両親から授かった、本来の本当の幸せを生きて行けるようになって欲しいと思っています。
そしてそれこそが、母が存命中、願い続けたことでもあります。
そこにつなげる為の、私の目的の、人生総仕上げです。
父と母の血を受け継いだ、弟と妹と二人の子供達は、元々の性根は、二人の愛人達とは全く違って、愛人達に毒されてない、 愛人達の被害を受けてない時の、父と母の高潔な魂と、素晴らしい、頭脳、才能、天分、能力と、五体満足の容姿も授かっていますから。
父の愛人の弘子の子供も、父の天分を受け継いでいるし、鈴子の子供は父と母の血を引いており、素晴らしい天分と能力と容姿は受け継いではいますが、何しろ、母親が、本妻家族を犠牲にして取ったもので生きる性根を持っていて、その恐ろしい心を持った、腐り切った心の母親に育てられていますので、よほどの意識改革をしなければ、私達の両親と先祖から貰った、素晴らしい才能や能力は開花せず、母親が犯した罪の甚大な宇宙的ツケの支払いもありますので、そう簡単には、宇宙から授かった本来の幸せを手にすることは出来ないと思っています。
杉浦も大井も、両親に対しての報恩感謝の気持ちも、両親を尊敬する気持ちも持ってなく、自分は両親より偉いし、優れているし、才覚があると思っていますが、そのことも、杉浦と大井が結託して、私を学級委員から引きずり下ろす動きをするようになったのも、それは、ひょっとしたら、中学二年の一学期、私が学級委員に選ばれて、大井が大阪から転校して来て何ヶ月か経った時に実施された知能テスト結果のせいかも知れないと思うことがあります。
その知能テストの結果が、当時は、今のように、個人情報のことが厳格でなかった為もあると思いますが、何故か、 二人ずつ、その結果が知らされていたんですね。
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そして私は、その時は未だ、転校して来た大井の面倒看てやってくれと担任の先生に頼まれて、大井の世話役をしていましたし、私は、頭がいいのに気さくな大井が好きで、先生に頼まれたからだけでなく、彼女を親友と思っていましたし、先生の目には、 二人の関係は上手くいっているように見えていたのだと思いますが、その大井と二人で、知能テストの結果を聞くことになって、私は119で、大井が私より10 高くて、129 だったことは、何故か今でもハッキリ覚えているのですが、そして、杉浦のいとこの、吉田拓郎先輩のステージの前座で歌っていた、歌の上手い玉田は、IQ 148で、担任の先生から母親が呼び出されて、IQ が高過ぎるので、知能犯になる可能性もあるので気をつけて育ててやってくれと言われたそうですが、実はその玉田は、私が集いに居る時に脳動脈瘤破裂でなくなって、もうこの世にはいませんが、IQ は遺伝子も関係あるらしいので、玉田といとこの杉浦のIQも、本当のことは知りませんが、杉浦は成績もすごく良かったので、 相当高かった筈で、私の予測ですが、 杉浦の IQ と 大井のIQ が私より上ということで、それが、両親を尊敬することもなく、二人の方が、私よりIQ が上で、成績も私よりいいのに、私の方が学級委員に選ばれ続けることがおかしい、我慢出来ないという気持ちに繋がったのかも知れないと思うことがあります。
ただ、私は、知能テストがあった時に、既にクラスの雰囲気がおかしくて、授業内容が頭に入らなかったので、いじめ後遺症になると、脳の形が14%制御されるということが脳科学で証明されているそうで、苦しさから、自殺したり、引きこもりになったりしないよう、体の自己防衛制御装置が働いて、外界の情報の全てが入らないようになるということだと思いますが、いじめ後遺症にかかっていた可能性が高いということが分かり、ひょっとしたら、私の知能指数は、その時の診断結果の119 より高いかも知れないと思うようになって、平成24年、私が65歳の時、早いものでもう13年前になりますが、スマホで、無料知能指数テストをやってみたんですね。
いろんなタイプのものがあって、自分の好きなタイプのものに挑んだのですが、本当の知能テストは、時間制限がありますし、私は時間制限のある事が最も苦手で、幸いなことに、このスマホの無料診断は、本当の IQ 診断 テストと違って、時間制限がなく、何度でもやり直せますので、最初は120くらいだったと思いますが、悔しいので、やり直し続け、 三度目で、全問正解のIQ 200、その時点での、平成24年9月26日現在ということですが、 6,407,998人中、第一位という診断結果を貰い、翌日9月27日に、別タイプのものにも挑んで、それも、 三度目で、全問正解、 IQ 200の診断結果となりました。
時間制限があったら、当然、結果は違ったと思いますが、この結果を見て、中学の時の知能テストの結果は正しくなかったかも知れないし、私は時間制限に弱く、焦ると全くダメになるので、本当の IQ テストだったら、こうはいかないと思いますが、少なくとも、時間制限なしで、 三回目には、 IQ テストで全問正解出来る力を持っているということ、未だ認知症にかかっていないということが分かって、やってみてよかったなと思いましたし、弟達は、二人の愛人達と一緒になって、うまく立ち回れない私をバカだと思っていますし、学生時代、親しいと思って安心していた学友達から次々に突き放され続け、自信を喪失し、自分はバカだと思っていた時もありますが、皆実高校も、家事手伝いに追われて受験勉強もせず、塾に通わなくても受かりましたし、失敗しても、チャレンジして3回目には 全問正解の IQ 200の結果が出せた私は、そんなに、皆が思うほど、いじめ後遺症の時の自分が思っていたほど、頭は悪くないのではないかと思うようにもなりましたが、このIQテストは私の性格がそのまま出ているなと思い、苦笑してしまいました。
このIQテストと結果は、私の人生そのもので、絶対に自分の好きなことしかせず、自分の好きなこと、どうしてもこれだけは自分のものにしたいと思うことは、どんなことでも、望む結果が出る迄、必ずチャレンジし続けますし、最初は失敗するのですが、それでも諦めず、三度目には、何とか、思い通りの結果を出せていますので、ただ、歌と原稿読みは、努力すればうまくなるというものではないし、知識や技能、技術だけではどうにもならず、心の表現ですので、いじめ後遺症にかかって心が破壊されている間は、どんなに努力してもダメで、思うように歌えるようになり、思うように原稿が読めるようになる為に、いじめ後遺症から抜ける迄の、50年以上の長い年月を要しましたが、それでも、いじめ後遺症から抜けたら、なんとか、自分の思い通りに歌え、原稿が読めるようになりましたから。
知能診断テストに迄、自分の性格が出るなんて、笑っちゃいますよね。
まあ、いじめ後遺症から抜けて、全ての呪縛から解き放たれ、誰からも支配されず、真の自由を得て、今は、自分が何の為に生まれて来たか、何をすべきかも分かり、今迄あった全てのことが繋がっていて、全てに意味があったことも分かり、その目的があるからこそ、その目的達成の為には、脳も心も体も、完全に健康でなければならないと思うようになり、今迄は、自分の健康に対して、絶対の自信を持っていて、あまり健康に気をつけようと意識したことはないのですが、YouTube 動画で健康についてのことを見ているうちに、今迄の私のやり方だけでは足りないと分かり、健康に関して、ここ半年くらい前から、健康に注意を払うということを始め、今は、本当に、自分の体にとって良いものを厳選して食べるようになり、朝日を浴び、生活環境を清潔にし、焦らず、ゆったりとした心で生きる、健康的な日常習慣を身につけることを重視し、子供の頃から、弟や妹の世話、母の介護、婚約者との対応、お客様のご相談に応じるなど、自分のことは先送り、棚上げにして来ましたが、 ここに来て、自分の為のことを優先して考えるようになり、これが本当に自分を大切にするということかも知れないと思い、本当の意味で自分を大切にすることが出来るようになり、心から充実して幸せな今の私にとって、そして、この年になって、人生の総仕上げに向かって邁進している今となっては、 IQ テストの診断結果など、どうでも良いことですが、自分が当初思っていたよりは馬鹿ではないかも知れないと分かったことはよかったと思いますが、その中学の時の知能テストの結果が、仕切る立場でなくては気が済まなかった杉浦に、自分より IQの低い私が学級委員に選ばれ続けることが、我慢がならなかったのかも知れないと思うと、もし私がいじめ後遺症にかかってなく、私の知能指数結果が違っていたら、杉浦と大井が、私を学級委員から引きずり下ろす動きをしなかったのかなと思うことがあります。
ただ、クラスの者が私を学級委員に選び続けたのは、頭がいいとか成績がいいとかの理由だけではないので、もしそうだとしたら、杉浦は大きな勘違いをして、とんでもないことを中二から続けているということになりますが、それでも、その高い知能指数を駆使して、ありとあらゆることをして、私を貶めて学園社会から抹殺し続けて、現在の母校同窓会、有朋会常任幹事という立場迄は得ることは出来たということですが、ただ、その高い知能指数も、宇宙には敵わず、その杉浦が破壊し続けた価値に見合うだけの報いの、最終的制裁の鉄槌が下るのも時間の問題になっている現状です。
文字数が多くなって、健康通信の文字枠が無くなりそうなので、続きは次回にさせて戴きます。
健康通信Ⅴ
今回は、新たに、更に、ユーチューブで仕入れた情報を追加させて戴こうと思います。
まず認知機能向上ボウルの内容ですが、前回は、ブルーベリー一握り、バナナ一本、生くるみ三粒、生アーモンド五粒に、有機えごま油小さじ一杯を加えていたのですが、有機エゴマ油が非常に高いし、有機エゴマ油を入れたのは、オメガ3を取りたかった為ですが、すりえごまがあると分かり、すりえごまにも、オメガ3がたっぷり含まれているので、オメガ3は、すりえごまを、サラダにかけたり、おひたしに和えたりすることで摂ることにして、エゴマ油を認知機能向上ボウルに入れるのは、止めにしました。
すりえごまは、ネットで探すと、森繁物産というところで、無農薬有機栽培すりえごまが、 60g四袋2300円でありましたので、注文することにしました。
それから、タンパク質ですが、干しエビとスケトウダラと黒豆を追加します。
それから、健康の動画を見ていて、最近特に大事だと思うようになったことは、健康的に良い食べ物ほど、一緒に食べる食べ合わせのものを間違うと、その健康効果が発揮されないだけでなく、返って健康に悪い結果を招くことになるということ、空腹の時に食べるか、胃の中に、食べたものが、ある程度入った状態で食べるかのタイミングの違いによっても、その健康効果が充分に発揮されるか、逆に健康を損ねることになるかのどちらかになるということも分かりましたので、最近は、特にそのことに気をつけています。
代表的なものを言うと、ブルーベリーは、牛乳やヨーグルトなどの乳製品、きゅうり、緑茶などと合わないということや、バナナもヨーグルトや乳製品と合わないので、時間を開けて取らなければならないのですが、緑茶や柿のように、タンニンを含むものは、鉄分の吸収を妨げるので、一緒に食べるものには、特に気をつけなければいけないし、その他にも緑茶は、タンパク質とも健康的相性が良くないということで、私は緑茶が好きで、よく飲むのですが、最近は、緑茶を飲むタイミングがすごく気になって、食事の途中で飲んでいた緑茶を、食事が済んで時間をあけて飲むようになりました。
時間差も、食材によって色々あるので、食材の食べ合わせの良し悪しの全てをここでお伝えすることは出来ませんが、食べ合わせと時間差については、スマホで、例えば、ブルーベリーときゅうりは健康的相性が良いか悪いかと尋ねると、ブルーベリーときゅうりの相性は良いが、きゅうりに含まれるアスコルビナーゼが、ビタミンCの吸収を妨げるので、少なくとも30分ぐらい空けて食べましょうなどと、とても詳しく教えてくれますので、食べ合わせが気になった時には、スマホでそういう尋ね方をして検索されたら良いと思います。
長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さって、ありがとうございます。