お尋ね戴き、ありがとうございます。
いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。
アメーバの皆様、いつもお世話になっております。
どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。
心から、ありがたいと思い、深く感謝申し上げております。
早いものですね。もう、 新年のご挨拶がおかしい時期になりました。
早く次の記事を上げなければと思いながら、人生の総仕上げに向けて、必要なことを一つ一つ重ねることに専念し、寸秒を惜しんで取り組んでいることがありますので、 なかなか、ブログを上げることに専念する時間が取れなくて、ここ迄遅くなってしまいました。
通常のメッセージに入ります。
杉浦は、私をいじめ後遺症にし、私の人生を破壊しただけでなく、私がいじめ後遺症にされて、心を破壊され、訳の分からない人間になっていたことが、父が愛人に蒸発させられることを誘発し、それが原因で弟の不倫を誘発し、母と弟の本妻の生き地獄につながり、弟の本妻の子供の人生を破壊し続け、弟と妹の子供は、愛情深く、本物の血の温もりを感じる、祖母である母や、叔母である私と関われなくされて、母方の親戚と絶縁状態にされ続けていますし、それだけでなく、大井の人生を捻じ曲げ、結婚五年で夫を交通事故で亡くし、一人息子は結婚出来てなく、大井の命は三代目迄続かないことにつながり、小谷の人生を捻じ曲げ、本来宇宙から授かった人生を生きていけなくし、学園社会を疑心暗鬼に満ちたものにし続け、親友が出来ない環境を構築し続け、杉浦より人気があると思う女子を、私と同じ目に遭わせて、学園社会で抹殺し続け、その非道で得た仕切る立場で、自分の立場をおびやかすと思う学友全てを、陰で貶め、集いの者達や同窓会の者達を騙してけしかけ、二度と集いや総会に参加出来なくし続け、そうすることでしか、杉浦は、今の立場を保持出来ない訳ですから、その非道を、日常茶飯事の事として、普通に続けている現状で、今のままでは、私を選び続けてくれた段中の者達は、絶対に、集いにも定期総会にも参加出来ないということですし、杉浦が破壊した価値は、天文学的数値になると、常々私は言い続けていますが、杉浦は、私が勝手にいじめ後遺症になっただけで、父の蒸発や母の生き地獄や弟の不倫や、弟や妹の子供達の不幸は、自分が直接手を出した訳ではないのだから、自分は関係ないと嘯き、そう思っていると思いますし、周りの者にもそう言っていると思いますが、杉浦が、中学の時から、仕切る立場でなければ気が済まず、仕切る立場欲しさに、自然に学級委員に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し続けるということをしなければ、私がいじめ後遺症になることもなかったし、父の不倫も、私の心が壊されてなければ、父は私を溺愛していましたので、私がいじめ後遺症にされてなく、今ほど、歌のことが分かっていて、今ほど歌えて、父と一緒に歌ったり、歌について語ったりすることが出来ていれば、父が愛人の弘子に蒸発させられることは絶対になかったし、だからと言って、弘子が、母の夫であり、 私や弟の父親である父を奪っていいとか、罪がないということにはなりませんが、 愛人達の言い分は、これは、父の愛人だった弘子や、弟の愛人だった鈴子だけでなく、不倫をする人、全ての言い分であり、考え方だと思いますが、本妻家族に問題があるから、自分がその伴侶の世話をしただけで、自分は悪くない、むしろ被害者だという言い分ですが、それは絶対に違い、本妻家族に問題があったとしても、それは本妻家族で解決すべき問題で、他人が口出しする問題ではなく、他人がちょっかい出す問題ではなく、助けたのでも何でもなく、ただ、家族に問題があることに付け込んで、抵抗出来ない状態なのをいい事に、ただ、取ったというだけのことで、逆に、問題があることに付け込んで、本妻家族に与えられる全てを根こそぎ奪う行為で、それは、火事で大変な時に、目を盗んで取る、人が困った時、抵抗出来ない状態の時に付け込んで、そういう状態の人のものを取るということで、それは、火事場泥棒と同じで、人間として、もっとも蔑まれるべき、最低のことです。
父の葬式の時、妹が、父のお骨を分けてくれと、弘子に言いに行った時に、私も後について一緒に行こうと思いましたが、親戚の者達から、“あんたが行っちゃいけん”と、羽交い締めにされたので、私は親戚の者達と一緒に2階に残った訳ですが、弘子が、“オシメ迄替えさせられたのに”と、私達がいた2階迄聞こえるような大きな声で、半狂乱のように叫んで、お骨を分けることを拒否した時に、不倫で生まれた、私と腹違いの妹になる、弘子の娘の節美が、父が私達本妻家族の所に帰ろうとすると、弘子は、半狂乱のようになって、出刃包丁を振り回していた、だから、お母さんに逆らえば、何をするか分からない、お母さんには逆らわない方がいいと、いつも、節美が母親に逆らおうとすると、父が言っていたそうで、だから、弘子には逆らわない方がいいと言って、お骨を分けてくれなかったのですが、それらの弘子の言葉は、父が私達本妻家族の人間であるのに、オシメ迄替えさせられたと、私達の父親なのに、赤の他人の自分が世話をしてやったという意味で、それに恩を着せて、お骨の一本も、私達本妻家族にやってなるものかと言う、強い意志がこめられており、弘子は、父が、本当は弘子のものではなく、私達本妻家族のものだと、本心では思っているということ、父は私達が本妻家族の所に何度も帰ろうとしたということ、父は男ですから、女の弘子が出刃包丁を振り回したところで、それだけで、恐れて弘子の言いなりになるとは考えられませんので、出刃包丁を振り回したということは、節美が赤ん坊だった時に、節美を殺して自分も死ぬと、父を脅したということで、節美が赤ん坊だった時から、父が私や母恋しさに、私達の元に帰ろうとすると、何の抵抗も出来ない、赤ん坊だった時、幼かった時の節美を殺して死ぬと、父を、父が私達本妻家族の元に帰ろうとする度に脅して、父が私達の所に帰ることが出来ないようにし続けていたということ、そして、それは、父が母や私や弟や妹、私達本妻家族に愛情がなかった訳ではなく、いつも帰ろうとしていたけど、何の抵抗も出来ない節美を殺して死ぬと、出刃包丁を振り回されたのでは、弘子が何をするか分からない人間だと分かっていた父からすれば、万が一、弘子が節美を出刃包丁で刺して死なせるようなことがあれば、弘子は死にはしないと思いますが、父は、そんなことだけは耐えられないと思い、母なら、生活費を送らなくても、私と弟と妹を絶対に守ってくれるという、母に対して、絶対的信頼を持っていたし、私はもう高校二年になっていたので、ある程度安心出来たし、何の抵抗も出来ない、子供だった節美が弘子に殺される危険性があるのを放っておくことが出来なかったということで、父は、私と母と弟と妹を犠牲にしても、何の抵抗も出来ない節美が、弘子に出刃包丁で刺されて殺されることだけには耐えられなかったということで、当然ですが、それは、父が私より節美に対して愛情があったということでもなく、ただ、何の抵抗も出来ない節美が、弘子に出刃包丁で殺されたとなると、絶対に耐えられないと思って、弘子の言いなりになるしかなかった訳で、これは、愛情の問題ではない訳で、私は、そのことを知った時に、それでも、弘子が節美を出刃包丁で刺して殺しても構わないと思って、私達本妻家族の元に帰るような男だったら、それこそ、父は人でなしになりますので、私は、節美を守る為に、私達本妻家族の元に帰らない決断をした父を憎むことは出来ません。
このやり方、この手口は、弟の不倫相手だった鈴子も、不倫で久美子を妊娠した時に、弟を本妻の真由美や本妻の子供の優和の元に帰らなくする時に、弘子から伝授されて、使った手口だと思いますが、そういうやり方で脅されたら、よほど冷酷な男でない限り、言いなりになると思います。
その事情を知って、父が私達本妻家族の所に帰れなかったのは仕方がなかったのだと思っていますし、それほど、弘子が残忍非道で人でなしで、まともな心を持った人間ではなかったということで、そして節美も、その弘子の血を引いて、その弘子の考え方、やり方を、そっくり受け継いでいるので、節美も、私達家族から奪ったもので大学迄卒業して、人並みに結婚していても、きっと結婚相手とその両親やその親族達を騙して本当のことを言っていないと思いますが、いつか節美の周りの者達に本当のことを知られた時に、節美は、弘子の犯した甚大な罪の、甚大な宇宙的ツケを支払わされることになる訳ですが、父の葬式での、弘子のこれらの言葉は、父が蒸発して、私達本妻家族の元に帰らなかったのは、私達への愛情がなかった訳ではないということを証明していますし、弘子に、父に対しての本物の愛などなかったのだということも証明していますが、言い換えれば、節美は、弘子が、私達本妻家族のものを火事場泥棒したお陰で生まれて来て、弘子が出刃包丁で節美を刺して殺すことを、父が母や私や弟や妹を犠牲にする事を承知で助けてくれたお陰で、そして、母の生き地獄と、私と弟と妹の人生の犠牲の上に、やっと、生き延びることが出来ていて、そして弘子がその火事場泥棒で取り続けたもののお陰で大学迄卒業して、夫や夫の家族を騙して、世間的には見せかけだけ、まともに見える結婚をしているということで、弘子と節美は、父の心の優しさに付け込み、父に、父が私達家族を犠牲にする心の痛みを抱え込ませたまま、父の心を踏みにじり続けて、何食わぬ顔で家族ごっこをして、今日迄生きているということですが、もし、私がいじめ後遺症にされて、心を壊されてなく、上述で言ったように、今ほど歌のことが分かって、父と一緒に歌ったり、父と一緒に歌について語り合ったりすることが出来る精神状態であったなら、節美が生まれる前に、弘子と父を別れさせることが出来ていたと思いますし、杉浦非道から派生する全てがなかった訳で、大井と小谷の人生も、全く違ったものになっていた筈で、中本も、寿命を縮められることはなく、まだ生きていたし、この素晴らしい母校の、素晴らしい学園社会は、素晴らしいまま保たれて、私達17期の者も、素晴らしい、健全な学園社会での学生生活で、素晴らしい青春時代を送れたし、集いや総会にも、母校、皆実高校同窓生なら誰でも、屈託なく参加することが出来たのですから、杉浦が破壊した価値は、天文学的数値に上がると言っても過言ではないと思います。
宇宙が、意味をもって、波動を合わせて結んだ自然の縁でなく、杉浦や愛人達のように、他人に行く筈の恵みを取るという目的の為に、本来の恵みの持ち主を貶めて、社会的に抹殺して、自然の縁を破壊し、他人に行く筈の恵みを取り続けるということは、その関係者全てを騙し切り続け、関係者全ての縁を歪め続けなければ、その非道で得た現状を維持することが出来ないので、そういうことになる訳で、欲望や都合の為に、宇宙が、意味をもって、波動を合わせて結んだ自然の縁を破壊して、その縁に取って代わる事は、奪った本人も、奪った本人に自然の縁で来る筈の恵みも受け取れなくなりますから、他人から縁を奪った者も、自分に与えられる筈の恵みを、自身で破壊することにもなる訳で、その非道が破壊する価値は、他人から奪った為に、奪った本人に、本来来る筈だったのに、来なくなった価値も含めて、天文学的数値の価値になるということは、これで論理的に証明出来たと思います。
杉浦自身も、誰か一人でも、私と親しくなる者がいれば、自然に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し切り続ける為に吹聴している私貶めが、その親しくなった学友に、私が真実を話すことで嘘だと分かるので、何の為にそんなことをしているかということになり、その魂胆が皆や先生方に分かることは容易に想像出来るので、中学の時からの、杉浦が私を学園社会で抹殺し切り続ける為のことは、色仕掛けもある、大人の悪顔負けのとんでもないことなので、先生方の耳に入れば、中学の時であれば、優等生でいい子の仮面が剥がれ、高校への内申書に響き、品行に厳しい、母校皆実高校であれば、優等生でいい子の仮面が剥がれるだけでなく、退学や転校もありの、タチの悪いことでしたので、そして、そのことを誰よりも分かっていた杉浦ですので、私と親しくなる学友が一人でも出来ることが、杉浦にとって、何よりも恐ろしかったことで、それ故に、私と親しくなる学友を一人も無くし切り続ける暗躍を徹底して敢行し続けていた訳で、その為に、私を自転車の後ろに乗せて母校の通学路を走り抜け、私への好意を公にした中本に、体を張って取り付き、私と中本が、それ以後続かないようにしなければならなかった訳で、私を自転車の後ろに乗せてくれた男子が、中本でなければ、杉浦はその男子に取り付いていた筈で、中本や大井だけでなく、長野県に就職し、毎年恒例で、杉浦が、私を意図的に外した、美味しい魚の食べ歩き旅行を続けて、杉浦がぴったりついていた山本も、結婚式に私を呼んでくれ、その結婚式には、杉浦も呼ばれていたので、中学一年生の時から同級生だった山本も、私と親しく続きそうと杉浦が判断したということですが、私と親しくさせない為に、杉浦が、その旅行の名目で山本にぴったり取り付き続けた訳ですし、その山本も、男子を授かれず、娘二人は結婚出来てないので、山本の命も、三代目迄続かないということになりますが、杉浦は、宇宙が波動を合わせて、意味をもって結んだ、私と中本との自然の縁を破壊して、中本に取り付き続けて、今の立場を得てはいますが、私を学園社会で抹殺し切り続ける目的の為に取り付いた男と結婚する訳もありませんから、当然、その中本と結婚した訳でもなく、お見合いで、資産家と結婚しても、男子を授かれず、娘二人は、私が集いにいた時、 40歳はとっくに過ぎていた筈ですが、結婚出来ていませんでしたので、孫を抱くことは出来ず、杉浦の命も、三代目迄続かないことは確定している訳で、大恋愛で、好きで結婚したのでなくても、お見合いで資産家に嫁ぐことは出来、嫁ぎ先の資金を湯水のごとく使って、お茶やお花やピアノなど、習い事をしても、教室を開いて指導している訳でもなく、嫁ぎ先の資金で、私を学園社会で抹殺し切り続ける為に、私を意図的に外した旅行を、年に何回も敢行し続け、舅姑に、この嫁は何を考えているのかと思われ、男がいるに違いないと舅に後をつけられて、男の家に怒鳴り込まれ、男の家というのは、中本の家以外には考えられませんが、このことは杉浦自身が私に言ったことなので、さすがに、その男が中本だということは、中本の特別の女だということを、私にひた隠しに隠していたその時には、私にいうことが出来なかったということですが、死ぬ迄、舅姑に貞操を疑われ、その関係と思われますが、親戚と財産問題で係争中だと、集いにいた時の私に、杉浦自身で言っていましたが、その、頼みの綱の中本は死に、杉浦は甚大な宇宙的ツケを背負っていますので、子供もそのツケを背負わされて、結婚出来なかったし、それより何より、杉浦も、これから、宇宙と母校の神様と私の甚大な数の先祖からの制裁の鉄槌を受けることになる訳で、年齢的なことから考えても、これから何が起きるか分からない、いつ余命宣告を受ける病気になるかも分からない訳で、その病床に伏すことになった時に、杉浦は、折角、人として生まれても、私の縁を奪う為に取り付いた学友だけで、今の立場を得てはいますが、心から好きだと思う、自然の縁の者と関わることもなく、たった一人の異性から、心から愛され、心から好きだと思って貰うこともなく、心の底から好きだと思う相手との、女性としての心からの喜びや感動も無いまま、ただ、私や集いの者や同窓会の者に真実を知られることを恐れ、意図的に私貶め嘘を吹聴し続けなければならない人生で、楽しい筈の、年に何回も続けた旅行も、私を学園社会から抹殺し続けるという魂胆と、現状の立場を維持するという目的の為に利用する学友達を騙し続けなければならない、心から屈託なく楽しめる旅行ではなかった筈で、どんなに権力や財力を得ても、そんな人生の何が楽しいのか私には理解出来ませんが、年齢的なことから、自らの寿命を自覚する時が来れば、その非道で得た今の立場は、あの世に持っていけませんから、何の意味もなさなくなることの意味も実感するようになり、孫もいませんから、それで終わり、杉浦の人生はここ迄で、自分の貞操を疑って怒り狂ったまま死んだ舅姑の、財産問題で係争中の親戚と縁が繋がっている戸籍の、杉浦家の墓に入らなければならない訳ですが、自分の人生は一体何だったのかと思うようになるのも、時間の問題で、人として魂が震えるような喜びを、ただの一度も味わうことのないまま、人生を閉じることになる訳で、それが、宇宙からの最大の制裁かも知れませんが、それでも、三次元的概念で、物質的、経済的、仕切る権力ある立場のようなものにしか、価値を見出せなかった杉浦にとっては、欲しいものを手に入れる為に手段を選ばず、宇宙とつながることは出来ず、知能と知識と技術的なものを身につけることは出来ても、左脳支配、顕在意識管轄の延長線上には絶対にない、芸術的なこと、心からの感動とは無縁のままの人生で終わることになりますが、私だったら、どんなに財を積まれても、権力ある立場を与えられても、身の毛がよだつほどの恐怖でしかない、味気ない、どんなことをしても逃げ出したいと思う、ただの時間の浪費の、意味のない、つまらない人生で、得ている財も権力ある立場も捨てて逃げ出すと思いますが、幸いなことに、私の人生は、財も権力ある立場も無縁でしたが、苦しいことはいっぱいあっても、素晴らしい人達との出会いがいっぱいあり、苦しみを乗り越えて目的を達成した時の感動があり、父の歌が、芸術的価値のある素晴らしいものだったので、子供の頃から、気づかないうちに、芸術的感覚に触れることが出来続けていて、母からは、本を読むことの素晴らしさと、子供なのに、着物の仕立ても教えられ、カーテンを作ったり、妹や私の服を作ったり、子供の頃からミシンを踏み、裁縫もしていましたので、ものづくりの楽しさも、子供の頃から知っており、成人した時には、洋裁学校にも通い、裁縫の基礎もキチンと身につけてはいますが、いつの時も、何かに一生懸命取り組んでいたし、苦しいことはいっぱいありましたが、絵画や書道も好きでしたので、芸術的なことを達成出来た時や、ものづくりに取り組んで、芸術的レベルまで達成したと、心から自分が納得する出来上がりになった時には、心の底からの楽しさや喜びがありましたし、人との出会いも、利害関係だけでの結びつきはして来ませんでしたので、やましい気持ちはなく、誰かを貶める必要もありませんでしたし、不条理な苦しみを抱え込まされ続けた人生ではありましたが、それでも、その条件下で、自分の出来る限りの努力をし、自分がしなければならないことはちゃんとやり切り続け、弟や妹を守り、母の介護も一人でやり切り、逃げることもせず、よくやったと、自分を褒めてやることも出来る人生だったと思うことが出来、宇宙から、もう、ここ迄でいいよ、お疲れ様と、魂の器として与えられた身体の使用期間が終了する時には、思い残すことなく、宇宙に帰ることが出来ると思っていますが、宇宙は、まだ、私に、私の人生総仕上げをさせようとしているようで、今が一番体調が良いと言えるほど元気で、心身共に、過去一と言っていいくらい充実していますから、宇宙はまだまだ私にエネルギーを与え続け、導き、守り続けてくれると、絶対的確信を持っている現状ですが、杉浦や愛人達には、絶対に分からない感覚だと思います。
学生時代のいじめは、 発覚すれば、少年院に入れられる、 刑事罰に値する、重い犯罪です。
杉浦が中2から続けている、私を学級委員から引きずり下ろす為に、大阪から転校してきて、馬鹿にされたくないという、大井の心の弱みにつけ込んで、男子の学級委員に選ばれ続けた小谷に取り付かせて、子供なのに女の操を売るようなことをさせて、体を張らせるようなことをしていた訳で、それでも杉浦は、何もしなくても自然に学級委員に選ばれ続けている私がいる限り、自分が仕切る立場になれる目は絶対いないと思って、自分が女子の学級委員に選ばれなくても、大井を学級委員にして、その大井と小谷を陰で操り、いつか自分が学級委員になれる目が出て来るのを待つ方が良かった訳で、どんな手を使っても、私に学級委員になられることが嫌で、我慢がならなかったということで、その事実が大井や小谷の口から先生に告げられて発覚すれば、間違いなく、優等生でいい子の女子生徒から、性的虐待を伴った知能犯罪の危険性のある問題児として、少年院に行かされることもあった訳で、杉浦のこの犯罪が続けられて、その非道で仕切る立場を維持し続ける限りは、絶対に、小谷と大井の口から、その秘密が、他の者達に明かされないことが絶対条件で、その為に、私と小谷が絶対に親しくならないようにすること、そして、その仲間に引きずり込まれた小谷を学級委員に選出する男子も、その秘密を私に漏らさないよう 、一緒に遊びに行くとかの何らかのメリットを与えて、楽しませて、私と絶対に親しくならないようにさせ続ける必要があり、クラスの雰囲気が何かおかしいと私に告げ口をする学友が一人もなくなるようにし続ける必要もあったわけで、私と親しくなりそうな学友を見つけては、取り付いて仲間に引きずり込んで行く動きを中2からずっと続けていたということで、それは今も続いている訳で、その最終段階が、私を 集いに呼んで、高校時代、私を自転車の後ろに乗せて、私への好意を公にした為に、その後、私と中本が親しく続けば、私が中学で学級委員に選ばれ続けていたことを中本に知られ、中学から続けていた私を学園社会で抹殺し続けるためにし続けていたことが、中本や中本の友人達に知られることを恐れて、私のことを貶める為のありとあらゆることを中本に吹き込み、体を張って取り付いた訳ですが、その集いで、その中本に、私を一旦引き寄せさせて、私抹殺に抵抗のない、学生時代、私と親交のなかった学友だけを集めて作り上げた集いに誘い、集いの皆の前で中本から私を突き放させて、私が集いの皆から嫌われて、二度と集いに参加出来なくなったという形を作って、中学の時に、何もしなくても、自然に学級委員に選ばれ続けた私を、段中では、どんなに 学級委員になりたくても、大阪から転校して来た大井を学級委員にしても、当時玉田姓だった杉浦を、絶対に学級委員に選ぶことはなく、それでも、私を二番手の会計に選び続けてくれた、段中の学友達でしたが、そんな 杉浦が、中2からの非道をなかったことに見せかけて、自然に、今の立場の常任幹事に選ばれたということにして、私が集いにいた時に、次期同窓会長は確定していたという中本が会長になった時に副会長になり、体を張って取り付いていた中本に、もう会長にしてやったのだから、次は自分の番だと中本に因果を含めて、杉浦が、何の心配もなく、会長の座に座る筋書きで、仕切る立場でなくては気が済まない、杉浦の、中二からの目的が達成する筈だった訳で、ところが、中本にも、杉浦に支配出来ない、波動が響き合って、宇宙が意味を持って結んだ、中本と私の自然の縁の絆の、中本の本能があった訳で、中本が、娘に私と同じ名前を付け、私を集いから消し続ける旗頭にされ続けながらも、親友ということにされてしまった、大林達との飲み会で、私の噂をし続け、妻迄、私に似た女性を選び、結婚は罠に嵌められてのことだと私に告白してしまう、中本の本能が暴走し、畑からも恥ずかしいほど私を引き寄せる言動を続けるようになり、その全てを私に告白し、あの思い出があるから、集いが楽しくやっていられると言って、私が事情を知らず集いに入った始めの頃には見せたこともない、心から楽しそうな笑顔を見せるようになり、それから、何ヶ月か経つと、杉浦や大林の指示で私を突き放しにかかるようになり、心が痛んで、又引き寄せるということのおかしな言動の繰り返しをするようになり、私から注意される、分厚い手紙を渡され続けるようになり、杉浦と大林と同窓会事務局の清水の圧力で、私を 集いから締め出す決断をさせられることになる訳ですが、中本は苦しみ続けていて、体に異変が現れるようになり、私が集いにいる頃、目の下まぶたにできものが出来、こんなことを続けていると、目の下のできものぐらいでは収まらない罰を受けることになると、私は彼に言っていましたし、タバコを減らさないと、大変なことになるとも言っていたのですが、私が集いから引いて何年か後に、肺がんで亡くなった訳で、私は、中本が死ぬ何年か前ぐらいから、中本が 病床にいることも全く知りませんでしたが、もし中本が病気になったと知ったら、もういいからと許しの言葉を言いに、見舞いにゆくかも知れないなと言う想念が湧いたことが、何度かあるのですが、その時は、本当に中本は病気になっていた訳で、中本が病気になっていることなど全く知らなかった時に、そんな想念が湧いたので、何かのお知らせだったのかなと、今は思えています。
私が中本に送り続けた、アドバイスや忠告の手紙の中で、杉浦が犯した事実も、中本が杉浦に犯させ続けられていることの罪の大きさも告げていて、中本は、心の底から、その意味を十分理解していましたので、それでも 学生時代から体を張られて、集いの皆を騙し続けさせられて、同窓会の皆や同窓会長迄引きずり込まされて、杉浦の学生時代からの非道なことを隠蔽して、現状と現状の、それぞれの皆の立場を守ることを選ばされるしかないと決断して、私を集いから締め出した訳ですが、結果、余命宣告をされることになって、そこ迄させられて、保ち続けた立場も意味がなくなった訳ですが、中本は、私が集いにいる頃、何度も、君の言う通りだ、わしが悪かったと言ったことがありますが、それでも 、杉浦に操られて、私を集いから締め出すように、大林や清水と組んで迫られ続け、最終的には、私を集いから締め出す決断をさせられた訳で、中本は彼自身が私に何をしたかは十分承知していて、余命宣告をされて、そこ迄させられて守らされた立場も、意味をなさなくなって、本当は私に謝って許されて心安らかになりたかったと思いますが、彼は現実をしっかり受け止め切れる人でしたので、謝って許されることではないということも承知していて、私に会いたいということを口に出すことはしなかったと思います。
本当は、心の底では、私に心から謝って、私に許されて安心したかったと思いますが、でも私に許される筈がない、私に合わせる顔はないと思って、その言葉を口に出すことはなかったと思いますし、私が見舞いに行っても、大林や杉浦や清水と鉢合わせになっても困るし、私に病気のことを告げて、見舞いに来てもらうように言うことは、出来なかったと思いますし、その気持ちは、同じ状況の父で経験していますので、よく分かり、ちゃんと理解しています。
父が、十二指腸癌で入院中に母に会いたいということが出来なかったのと同じ心境で、私も、父の愛人と母が鉢合わせをして、父の容体が急変しては大変だと思って、母を父の見舞いに行かせることが出来なかったという経験を持っているので、中本の病気のことが私に知らされず、中本の見舞いに行くことも出来なかったことは仕方なかったと思っていますが、本当は、中本が元気だった頃から、ずっと 中本のそばにいて、健康のことなど アドバイスをして、そういうことにならないようにしたかったし、学生の頃からずっとそばにいて、共に年老いて行きたかったと、今でも思っています。
でも、娘に私の名前を付け、私の噂をし続け、妻迄、私に似た人を選び、結婚は罠に嵌められたと言った彼ですから、魂が身体から離れ、身体の呪縛から解き放たれて、杉浦や大林や清水の、私を突き放せとの、命令とも言える支配からも解き放たれて、誰のところにでも、どこにでも行ける、自由になった今は、彼の魂は、私のそばに来て、これからの私の人生総仕上げの為に、エネルギーを注ぎ続けてくれていると思っていますし、彼の魂とは来世で又出会い、今度こそは、真に結ばれるかも知れないとも思っています。
29年になって、やっと、事情説明が出来上がり、平成30年の定期総会の前日だったと思いますが、校長先生に事情説明を渡す為に、皆実高校を訪れ、校長先生はお留守でしたので、 当時の副校長先生が対応して下さり、副校長先生は、その時は、事の重大性を理解して下さっていて、校長先生に渡して戴くよう、事情説明をお渡しして、当時の森田同窓会長にも事情説明をお渡しする為に、針のむしろを覚悟して、平成30年の定期総会に参加した訳ですが、ただ一人、ことの重大性を分かって下さっていたと思う、副校長先生は他校に転勤され、お伝えしているように、森田前同窓会長には17期の問題だと言って、一蹴されて、事情説明を握り潰された訳で、私は、集いから引く前にも、杉浦非道のことの重大性をある程度分かっていたので、いきなり、同窓会長や校長先生や先生方に言う前に、集いの者達に分かって貰え、杉浦が常任幹事の立場を解任されさえすれば、他の期の者達に知られずに、母校の誇りと名誉と学園社会の健全と正常回復が出来ると思い、集いの者達全てに、ある程度の事情説明を送って、皆の前でハッキリさせようとして、集いから去った、平成26年5月の二木会に、杉浦に直接聞いて対決する意思を盛り込んで臨んだのですが、杉浦はこのことから逃げ、飲食がある程度終わると、ザワザワと、テーブルや椅子を移動させ、杉浦は、私の目の前に後ろ向きになって、全ての話を聞ける位置に座り、他の者達には、絶対に聞こえないように、テーブルを遠ざけて配置し、話が聞こえないようにさせ、中本の親友の山崎を、私の居場所にさせて集いにいられるようにさせてやるから、口をつぐめというようなことを、中本と杉浦の聞いている状態で、山崎が私に言ったので、これは、中本と杉浦と大林と山崎と清水が談合して、杉浦を温存し、何事もなかったように見せかける為に、一旦、山崎と私が付き合っているような見せかけを作り、なんなら、付き合うように持って行って、中本と私のことを全くなかったことにする見せかけを作り、山崎から私の口をふさがせ、頃合いを見計らって、山崎から私を突き放させ、そのせいで私が集いに来られなくなったということにして、中二からの杉浦非道と、杉浦が、前述の自転車の思い出後、私と中本を続かせなくする為に、私貶め嘘を中本に呑み込ませ続け、体を張って、中本に取り付き、中本を私シカト旗頭にして、私を学園社会で抹殺し続けた非道を全くなかったことにする為に、そういう筋書きを作ったということは、バカでなければ、誰でも分かることで、集いの皆に送った、杉浦の犯した、中二からの非道の事情説明は、杉浦にも送っていましたので、杉浦が、何もしなくても、自然に学級委員に選ばれ続けていた私を学級委員から引きずり下ろし、二度と学級委員にならせない為に、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の、色仕掛けも抱かせも、シカトしなければシカトの対象にする仕組みの構築もありの、ありとあらゆることをし続けた非道を、全て私に知られてしまったことを分かり、集いの皆の前で、そのことについて、私とやり取りすれば、自らの口で吐いた言葉で、私の言っていることが事実であると、証明することになる危険性があるので、それを回避する為に、私が申し出た、集いの皆の前で、その件について話し合いたいという申し出から逃げた訳で、私の言っていることがでたらめで、やましいところがなければ、むしろ私の申し出を、自らの潔白を証明する絶好のチャンスだと思い、喜んで受け入れ、堂々と私に反論し、逆に、私に怒りをぶつけた筈ですが、私との対決を中本から断らせて、中本や、杉浦自身が後ろ向きで聞き耳を立てている所で、もうひとりの中本の親友と言う山崎から、私の居場所になると言わせ、あれほど、私を二度と集いに参加させなくする為に、私貶め嘘を吹き込み続け、誰も、私と親しくなれなくする為の、ありとあらゆることをやり切り続けた作戦を変更し、山崎を監視役につけて、私を、一旦集いに残らせることを談合して決め、山崎の口から、その言葉を私に吐かせた訳で、それで私が応じなければ、私自らの意思で集いに参加しなくなっただけで、杉浦が締め出した訳じゃないという見せかけも作れるし、どちらの選択をしても、杉浦が私を集いから締め出す為に犯した非道をなかったことにして、いずれは、私を二度と集いに参加出来なくさせることが出来る筋書きで、考えに考え、杉浦非道を私に公言させずに、いずれ、頃合いを見計らって、山崎から私を突き放させて、杉浦が私を集いから締め出したのではないという見せかけを作って、私が二度と集いに参加出来なくなるようにする為に、ここ迄のことをしたのだということを私は理解し、こんなことをするほど迄、杉浦非道を私に公言されることを恐れたということですが、杉浦にやましいところがなく、もし私の言っていることが事実無根なら、杉浦と集いの皆の前で話し合いたいという私の申し出を絶好のチャンスと思って、私の申し出から逃げることなく、烈火の如く怒って、自分と中本は何の関係もないと言い切った筈ですが、それをせず、こんな姑息で薄汚いやり方で、私との対決から逃げたということは、私の言っていることが事実だと認めたも同然で、それもその筈、中本の特別の女として、段中で誰からも選ばれなかった杉浦が、中本のご意向で、今の立場を得ている訳ですし、中本が娘に私の名前を付けていることも、私が集いから消されていた、約45年もの間、親友達との間で私の噂をし続けていたというのも、中本の親友という、大林自らが暴露した事実、中本の嫁は私と似ていると言った大林の言葉もあり、私に似た女性と結婚したという事も、中本の口から出た言葉で、中本が20年来の家庭内別居だと大林が言ったのも事実、結婚は罠に嵌められたと中本が私に言ったのも事実ですし、私の言っていることが嘘で、杉浦は、中本とは何の関係もないということを、集いの皆に対して言うことが出来ず、中本に体を張って取り付き、中本と特別の関係だということを否定することが出来ないのです。
権力も名誉も財力も、組織の者を守り、組織を守り、組織の誇りと名誉を守り、組織の健全と正常を維持し、組織が誇りと名誉を維持し発展しながら、未来に続くよう導く為に与えられるべきもので、その為に使われてこそ、権力も名誉も財力も意味があり、その、権力、名誉、財力に誇りが持てると言うもので、百年以上の伝統ある、名門、母校皆実高校と言う組織を冒涜し、母校皆実高校の組織の一員である学友を貶めてシカトの対象にして潰し、母校の教育が問われ、母校の誇りも名誉も、母校同窓会の有朋会人の名誉も誇りも地に落とし、有朋会の決まりと制度と立場の権限を悪用し、同窓の仁義のかけらもない、あまりに汚らわしくあさましくおぞましく恐ろしく残忍非道卑怯卑劣極まりない人でなしな諸行を 50年も続けて、母校の学友も先生方も全有朋会委員も世間も騙し切り続け、母校も有朋会も同窓生も冒涜し、この非道で得た立場を保持固持誇示し、権力名誉色欲付きのお楽しみを続ける為には、その非道で得た立場の権力と権限を悪用して、更に上述の非道を続け、杉浦にとって邪魔な学友を、未来永劫、永久に、杉浦のいる全集いと総会に参加出来なくし、二人のいるテリトリーから、徹底排除し切り続け、全同窓から完全永久抹殺し切り続けるしかなく、その為には、その学友を皆の中から消し切り続け、本人のいない所でしか言えない徹底した貶め嘘を蔓延し続けるしかない杉浦で、その杉浦を抱かされ、バレれば、退学の恥と闇を抱え込まされて、学生時代から、杉浦の邪魔者を学園社会で殺し切り続ける為に利用され続けて来た中本で、それが、前述の選考基準で厳選した、中本のサポート組織と称して集められた学友達で組成されている集団で、杉浦に絶対服従させる事を可能にしている威し圧力仕組み体制で、杉浦に絶対服従し、杉浦が要求すれば、杉浦の邪魔者を、自らが嫌って、自らの意思でした事にして、自らの責任でシカト、ツンケン、嫌がらせ、村八分で集いから締め出す為の、杉浦の邪魔者消し抹殺要員に甘んじる事が出来る者しか、参加出来ない恐怖支配で、有朋会副会長と幹事であり、同期のトップ二人の中本と杉浦のいる集いに、段中出身の常連の者が西村と山本しかいない、段中で選ばれ続けた小谷も私も、小谷と私、二人を選び続けた段中の者全てがいない、段中不在と言う異常な現状の実態を生み出している訳ですが、こんな二人が、名門、母校皆実高校、全同窓生を代表する同窓会長である、有朋会会長と副会長に、全国何万の頂点に立つ二人になる事なることなど、許される訳もなく、宇宙と母校皆実高校の神様と、亡き先輩方の御霊が、全力で阻止されたということで、その為に、中本の命は召された訳で、杉浦非道が無ければ、中本は今も元気で、ずっと早い段階で有朋会会長になっていたと思います。
事実を公表することでしか、嘘で塗り固められた虚構の現状を、本来の健全で正しい状態に回復することは出来ないと見極め、 嘘に嘘を重ね、テリトリーの皆や関係者全てを騙し続けてしか成り立っていない現状を維持する為に、更に嘘を積み重ねていかなければならない仕組みで構築されている虚構の現状を、本来の健全で正しい状態に回復する為には、そしてこの虚構の現状に巻き込まれて逃げ切れないまま、命を落とした中本や、これからもその嘘に踊らされて、私を集いから消す仲間に引きずり込まれて、よく事情も分からないまま、現状保持の為に杉浦を庇わされ、私を学園社会から抹殺し続ける矢面に立たされている集いの皆や全同窓生、特に、同窓会幹部の方々に、これから中本の二の舞が起きないとも限らず、宇宙と母校、皆実高校の神様と、甚大な数の、私を守る私の先祖からの制裁の鉄槌が降り降ろされて、どんな不幸なことが起きるか分からない、やがて同窓会会員になる現役在校生も含めて、母校全同窓生、杉浦非道を容認している全ての関係者の方々にとって、いいことは何一つない、気づかないうちに、本来授かった人生を歪め続けられる、訳の分からない不条理なことしか起こらない、この虚構の仕組みを設計し、実行している杉浦の、この非道をくい止めるには、事実を公表するしか、道がないと決断して、今の行動をとっている私ですが、杉浦も中本も集いの皆も杉浦非道を正し、集いの健全化と正常化を図るのではなく、何も知らない集いの皆を引きずり込んで、ここ迄のことをする杉浦と、それに応じる、中本や杉浦や山崎や大林や清水がリードする、この集いが、とことん、骨の髄迄腐り切っていることを知り、集いの誰に期待しても無駄だと思い、それに、山崎が私の居場所になると言ったら、私が集いに残りたさに、その申し出に喜んで応じて、山崎を居場所にされて、集いに残れることを応じると勝手に決めて、それを私が受け入れるかのごとく思い込んでいたことの侮辱と失礼さに腹を立て、こんな腐り切った集いには、二度と参加したいと思わなくなって、平成26年5月の第二木曜日の、二木会、その日を限りに、集いから去った訳ですが、それから、事情説明を作成し続けているうちに、杉浦のしたことは、私を学園社会で抹殺し続けただけでなく、中学の時に私を選び続けてくれた学友との、いじめ後遺症にされていない私との、学園社会の清らかな思い出の全てを奪い、そのことが発覚しないように、他の者達に私貶め嘘を蔓延し、同期の学園社会を歪めて汚し続け、上述の自転車の思い出後、私と親しく続く筈だった中本に体を張って取り付き、中本を利用して、容認幹事という立場迄上り詰め、同期の学友だけでなく、同窓生全員を騙し、同窓会長や校長先生、先生方や PTA の方々や、やがて同窓生になる現役在校生迄騙して支配出来る立場になり、伝統ある母校の誇りと名誉は、見せかけだけになり、実態が腐敗している現状で、それ故に、時期会長と目され、森田前同窓会長の、会長代行迄して右腕だと言われていた中本を利用して、森田全同窓会長迄騙して、私の事情説明を握り潰させた訳で、私が、集いの者達がダメなら、同窓会長や校長先生に迄話を持っていくしかないと思った訳ですが、それもだめだったので、これは、杉浦の立場での支配力がそこ迄影響しているなら、もう、母校に自浄能力はない、外部に公表する以外、この状態を改善する道はないと判断し、自分がどう思われようと、自分がどうなろうと、このことは自分だけのことではなく、母校の誇りと名誉と、母校同窓生と母校現役在校生、そのご両親、 PTAの方々、全ての問題だと分かり、何かに取り憑かれるような思いで、森田前同窓会長に事情説明を渡す為に、平成30年の定期総会に参加後、しばらくしてブログにあげることになったのですが、いじめ後遺症から抜けて気が付いたことは、まだいじめ後遺症から完全に抜けてなかった頃、事情を公表したことは、誰がことの重大性を理解出来るか、知りたかった為でしたが、校長先生迄上げても、その時の副校長先生以外、誰一人として、事の重大性を理解出来る人はありませんでした。
これは、GHQ の作戦で導入した、三次元の概念しか分からなくする戦後の教育の性もあると、今は思っていますが、GHQ が導入した、左脳支配、現在意識管轄の知識や技術をどんなに詰め込んでも、 人の心を打つ 芸術的感覚はその延長線上になく、三次元的概念の人は、左脳支配、顕在意識管轄の、知識や技能をどんなに駆使しても、どんなに知能指数の高い頭を使っても、人の心を打つ、右脳管轄、潜在意識、正しい心、宇宙と繋がっている、潜在意識とは別の次元の、顕在意識感覚の延長線上にはないのですから、真の芸術的感覚は、絶対に分からず、人の心を打つ芸術的なことは、歌でも、役者や俳優的な演技でも絵画でも、小説やポエム、俳句、和歌、短歌などの執筆的なことでも、芸術的感覚を必要とする全てのものを生み出すことは、絶対に出来ません。
心や魂や潜在意識や宇宙とつながった 五次元感覚が分からなければ、真の芸術感が芽生えることはないので、卒業された先輩方の中で、芸術方面に進んでおられる方にも関係あることだということを、その時の私は既に理解していましたので、どう判断されるかは、先輩方、個人の判断にお任せするとして、お伝えはしなければならないという気持ちで事情説明お送りしたのですが、その意味を分かって、ことの重大性を理解される先輩は一人もいらっしゃいませんでした。
やはり私は、子供の頃から五次元的概念を持っていたので、宇宙のことも何も分からなくても、本能的に、杉浦非道がそこ迄つながるという洞察的直感を、早い段階で持てていたのだと思います。
三次元の概念の人にとっては、財力や権力や名誉や立場など、物理的に 意識出来るものにしか価値を認めないという考え方ですから、杉浦も大林も清水も三次元的概念でしたが、前森田同窓会長や校長先生も、三次元的概念の方だったようで、母校の誇りと名誉が見せかけであってもいい、中身がどうなっていようと分からなければいい、見せかけの現状と自分の立場だけ守ればいいという判断で、私の事情説明を握りつぶし、取り合わなくし、私を集いや定期総会に参加出来なくしさえすれば、誰に知られることもないし、そのうち、私は諦めるだろうと高をくくられて、私を一蹴され、事情説明を握り潰された訳ですが、私一人だけのことであれば、私が泣き寝入りするだけで済ませたと思いますが、私一人だけのことではないということが分かっていましたので、私は自己保身の為に黙っていることは出来ず、ブログで外部に公表することになった訳です。
GHQが恐れ、失わせようとして、三次元的概念しか分からなくする教育を導入したのは、お国の為、天皇陛下の為、愛する者達の為に命をかけられる、大和魂遺伝子の、これらの動画にある日本人の素晴らしさで、戦後の教育の三次元的概念で、どんなに、三次元の物理的存在の、三次元的欲望を満たすものを得ても、この素晴らしい遺伝子を封じ込めて、物理的欲望の為にはどんなことでも出来る心では、それを剥奪される恐怖の為には、罰を受けない、うまいやり方をすれば、バレさえしなければ、杉浦や愛人達のように、どんなに残忍非道なことも出来るし、自分の欲望を満たすものを与えてくれる存在に対しては、 簡単に支配されてしまう精神構造になるのですが、 GHQは、お国のため、、天皇陛下の為、愛する者達の為には命をかけられる、強い日本人の魂を雲散霧消させ、日本人の精神構造を、餌さえ与えればどうにでもなる、餌を剥奪されれば、恐れて言いなりになる、そういう弱い精神構造にしたかった訳で、杉浦や愛人達や、その非道の事実を知っても、見て見ぬふりして、杉浦に仕掛けられた罠から抜けられなかった、集いの者や同窓会長や校長先生達も、その精神構造ということで、そういう精神構造にする為に、 GHQは、三次元的概念しか分からない教育を導入した訳ですが、それで、結局、魂の声を封じ込められ、財や権力など三次元的物欲の為に、誇りも捨てられる精神構造の人間を増産し続けて来た、戦後の日本で、それが、個人の自由で、自分の命をこの世に送り出してくれ、何ものにも代え難い宝物として大切に育ててくれた親のおかげだけを受け取り、取り逃げで、自分の両親の老後の介護から逃げ、自分の夫を産んで育ててくれた舅姑からの恩恵の夫と子供だけは自分のものにして、舅姑の介護の世話から逃げ、当面の自分達家族だけは、贅沢で優雅な暮らしをする、その為にはどんなことでもするという人種が増え、これは、バランスをとることで健全と正常を維持する宇宙の法則から、完全に外れていることで、宇宙はそれを絶対に許しませんから、必ずと別の形で、取り逃げした甚大な価値に見合うだけのものを剥奪して行く訳で、それが、三代目迄命が続かないことになり、自分の人生は何だったのかということにつながる訳ですが、それを容認する法律と政治と教育で、それでも、子供に迷惑をかけたくないと、子供には何も要求せず、孤独死する老人が増え、選択子なし夫婦が増え、結婚せずに自由を謳歌する若者が増え、生活保護受給者が増え、日本の人口は減り続け、外国人労働者が増え続け、本来の日本は消滅に向かって突き進んでいるように見える現状ですが、それが、 GHQが最も望んだことで、GHQ の魂胆は、 かなりのところまで達成されつつありますが、それでも、地球の次元が五次元 に移行しつつある中で、何かがおかしい、財や名誉や物理的なものを得ても、何かが満たされない、何かが違うと感じている人は増えつつあるので、日本人特有の素晴らしい遺伝子の芯迄破壊されて失わされている訳ではなく、気付いた人から順に覚醒しつつあり、段々、そういう人達が増えていることに、少し安堵もしています。
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久々に出た、イオマンテの夜の97点でしたので、記念に、上げさせて戴きました。
最新のデンモクで、いつものように、カードをかざせばログイン出来るタイプではなく、パスワードを入れなければログイン出来ないタイプで、パスワードを忘れて、ログインが出来ませんでしたので、私の名前がありませんでしたが、間違いなく、私の点数で、イヨマンテの夜は、父の18番で、ユーチューブでの歌デビューは、イヨマンテの夜からにしたいと思っており、イヨマンテの夜が97点以上、コンスタントに出るようになったら、 YouTubeにあげようと思っているのですが、まだもう少し点数にムラがあり、子供の頃はカラオケなどなかったので、父の歌声を子どもの耳で覚えているだけでしたので、正しく聞けてなく、似たような感じで歌っていることが染み付いて、正しい音程で歌うために、いつでも、正しい音程で歌えるよう、多分1000回以上は聞いていると思いますが、この歌は、そんなふうには聞こえなくても、微妙な音程の差があることと、歌詞の伊藤久男さんが、その日の気分によってアレンジして歌われているところもあって、本当の音がどれなのか分からないところがあり、どの音程で歌っていいのか迷うこともあって、なかなか、常に正しい音程で歌うことが出来ないので点数が安定せず、いつも悩んでおり、 97点以上、コンスタントに出るようになったら決行しようと思っています。
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健康通信Ⅵ 健康通信も、今回で6回目となりました。 朝起きて、口をゆすいで、白湯500mL必ず飲むことや、それから、体を目覚めさせる為の軽い準備運をすることや、毎日摂取する、野菜やタンパク質や緑茶やコーヒーや、私が認知機能向上ボウルと名付けている、ブルーベリーとバナナとナッツを組み合わせているものや、もう一つ、美容と健康ボウルと名付けているものや、白い砂糖を避けること、白米を取り過ぎないこと、 1週間に4日は蒸したサツマイモを食べること、シナモンやブラックペッパーやターメリックやコリアンダーなどの香辛料を有効に使うことは、前回の98 thメッセージの健康通信でお伝えしていることと、基本的には、変わりませんが、今回は、新たに、更に、ユーチューブで仕入れた情報を追加させて戴こうと思います。 美容と健康ボウルに、ヨーグルト、ぶどう、パイナップル、柑橘類、りんごなど、ヨーグルトと相性の良いフルーツと、エキストラバージンオリーブオイル大匙一杯、蜂蜜に、ゼラチン5gを加えると、前回の98 thメッセージの健康通信ではお伝えしたのですが、ゼラチンを入れると粉っぽくて、折角のヨーグルトの滑らかさを台無しにしてしまうということが分かりましたので、いくらゼラチンとヨーグルトの健康的相性が良いからといって、私の味覚には合わなかったので、ゼラチン5gは、別に、ミネラルウォーター300㏄を、熱湯だと、コラーゲン内のタンパク質が壊れて栄養分が損なわれてしまうと言うことも分かりましたので、ゼラチンの溶ける程度の暖かさのお湯で溶いて、砂糖やフルーツなどは入れないゼリーを作って、とても美しいクリスタル状のゼリーが出来るのですが、それを、美容と健康ボウルのものを食べる時に、スプーンですくって入れて一緒に食べます。 こうして、水道水を5分煮沸して、カルキを抜いた、ミネラルたっぷりの水道水を沸かして、タンパク質を壊さない程度のぬるま湯に冷ましたものか、ミネラルウォーターを温めてゼラチンを溶かして作った、無色透明の美しいクリスタルゼリーは、何の味もついていないのですが、蜂蜜やフルーツの甘さ、ヨーグルトがうまく混ざって、食べ易く、コラーゲンも取れて、栄養たっぷりで、結構食べでがあって、とても美味しいです。 黒豆のことは、前回もお伝えしているのですが、タンパク質としてとてもいいと言うことが分かりましたので、新情報として追加します。 黒豆は、砂糖など入れないことが条件です。 甘みが欲しい時には入れてもいいですが、砂糖など入れなくでも、素材のおいしさがありますので、充分美味しく戴けます。 ただ、食べ過ぎは禁物で、大さじ二杯迄にした方が良いそうです。 スケトウダラと干しエビと黒豆が、とても高タンパクで良い事が、下記の動画で分かりましたので、日常的に取り入れることにしました。 スケトウダラを使っている干しダラは、今迄扱ったことのない食材なのですが、挑戦しようと思って買って来て、一晩塩抜きをして、とてつもない塩の量で、塩抜きをした水は、天然塩が使われているとは思えませんので、捨てて、一晩塩抜きをしても辛いし、少し臭みがあるので、もう一晩生姜水に浸けて、適当に切って、その半分を小麦粉をつけて、圧搾絞りの紅花湯で唐揚げをしたら、臭みもなくて、骨までパリパリ食べられて、とても美味しかったので、これからは、安価で、高タンパクで、タンパク質の取り込みに効率が良いので、常用しようと思っています。 生姜水につけた残りの半分は、てんさい糖と、上述の、私が調合した、みりんと料理酒を合わせた醤油で甘辛く煮たら、これも、とても美味しかったです。 干しエビについてですが、ゆめマートで無添加の干し海老が、 10gか20gぐらいだったと思いますが、 198円で売っており、一日大匙一杯、オートミールに入れても、何日もあります。 ちなみに、最近、エネルギー源として、オートミールを食べるようになったのですが、お米のように、とぐ必要がありませんし、 2分で出来上がりますので、とても便利で、そのオートミールに、干しエビとすりごまを入れれば、とても美味しく戴けますので、ぜひお試しになってみて下さい。 白米は良くないということで、お仏飯のお下がりだけですので、それプラスオートミールか、さつまいも100gぐらいをりんごと一緒に食べて、エネルギー源にしています。 最近は、お米も高くなっていますが、オートミールは値段も安いし、健康的にも良く、何も入れなくても塩味をつけなくても、私は結構好きで、オートミールを食べるようになって良かったと思っています。 下記の動画は、そのスケトウダラや黒豆や干しエビについての動画で、参考になると思いますので、ぜひご覧になってみて下さい。
それから、食べ合わせが気になった時には、スマホで、健康的相性が良いか悪いか、検索されることを、強くお勧めします。 それから、農薬の件ですが、 重曹水で12分ぐらいつけると、農薬が取り除かれるということは、前回もお伝えしていますし、広く知られていることですが、動画の中には、重曹水では、充分に農薬がとれず、ボール一杯の水に小麦粉大匙一杯を入れて小麦粉水を作り、その中で5分ほど浸しておくと、農薬が綺麗に取れるという動画があり、別の動画でも、ぶどうだけでなく、野菜なども、小麦粉水に5分つけておくと、小麦粉の細かい粒子が、野菜などについた農薬や寄生虫の卵などを小麦粉がくっついて取ってくれるので、農薬や汚れを取るのに効果があるというのがあり、それに別の動画では、それだけでは、油性の農薬は取れないというのもあり、約50度の温水に2分程つけると、野菜などの細胞が鮮度を保ったまま開いて、農薬や汚れなどが外に出て行くというのがありましたので、私は野菜や果物や生くるみや生アーモンドなどは、農薬や汚れや寄生虫などを除去する為に、はじめに、手をつけてちょっと熱めの、約50度の温水に2分程つけ、それから、小麦粉水に混ぜながら5分ほど浸けて、それから流水で洗って使うことにしています。 心なしか、野菜も果物も優しい甘さになるような気がしていますし、ナッツ類は健康に良いオメガスリーたっぷりで、来日適量を食べたい食材ですが、素焼きをしたりあげたりすると、ナッツ類で一番大切な栄養のオメガスリーが熱で壊れてしまうので、生で食べる必要があるのですが、生くるみや生アーモンドは、国産のものがなかなか手に入らず、外国産のものは、特に農薬や汚れなどのことが心配なので、必ず、そうしています。 いつだったか、安さにつられて、うっかり成分表示を見るのを忘れて、赤色何号だったかの色素で着色した干しエビを買ってしまったことがあって、そのことを思い出して、最初に、約50度の温水に2分程つけ、それから、小麦粉水に、5分ほど浸けると、小麦粉水が真っ赤に染まって、色が抜けて、エビ本来の薄いピンク色になりましたので、この方法は、付着したものを取る力があると分かり、これからは、農薬と汚れ除去に、この方法を採用しようと決めました。 それから、牛肉のことですが、骨折して救急搬送された時に、足の手術をして下さった先生が、健康な人間は、転倒したぐらいで骨折はしないので、どこか他に悪いところがあるかも知れないと、他のところも、徹底的に検査をされ、心臓の拍動が1/2の強さしかないことが分かり、退院する時に、近くの循環器科に紹介状を書いて貰って通うことになり、詳しい血液検査の結果、骨折した病院の定期検診の血液検査では、血液を三本抜かれて、たんぱく質もしっかりとれていて、栄養的には問題ないと言われたのですが、その、心臓専門の循環器科の医者では、血液を五本抜かれて、カルニチンという栄養が足りない、カルニチンという栄養が足りないと、心臓の拍動が弱くなると言われ、カルニチンは、ラム肉の赤みや牛肉の赤身に多く含まれていることが分かり、よく考えてみると、タンパク質を摂ることには気をつけていたのですが、牛肉は高いので、鳥の胸肉や豚肉でタンパク質を摂るようにしていて、あまり牛肉を取れてなかったので、体は正直に反応しているのだなと思い、以後、ゆめマートが、9時以降、生鮮食品が半額になり、牛肉も半額になることがあるので、そういうことを利用して、牛肉の赤みを毎日摂るようにしたのですが、心臓の拍動の強さが少し上がっているということで、タンパク質なら何でもいいという訳ではなく、牛肉は意識して、ちゃんと食べなければならないものだということが分かりましたので、タンパク質なら何でもいいと言う訳ではなく、牛肉の赤身は意識して摂られるよう、お勧めさせて戴きます。 それから、朝日を浴びることがとても健康的に良いということが分かり、前回の動画で、起きて口をすすいで、白湯を飲んだら、朝日の方向の窓際に椅子を置いてクラシックを聴きながら、 21分朝日を浴びるとお伝えしたのですが、それでは体全体で朝日を浴びることが出来ないので、出来るだけ、朝日が出る少し前の時間に外に出て、すぐ近くに歩道橋がありますので、足の筋トレ方々歩道橋に上り、遮る物がない状態で朝日を浴びながら、体を目覚めさせる為の準備体操や、耳を引っ張りながら舌を出したりするなどの脳への血流を良くする動きや、視力を良くする為の、眼輪筋の筋トレや、近くを見たり遠くを見たりする、目の遠近調節作用の筋トレや、軽い足の屈伸や片足立ちなどをするようになりました。 片足立ちは、ただ足の筋肉の力だけでなく脳や精神状態にも関係していて、少し後ろ脚の方に重心を置くように意識し、下半身に潜在意識が向いて、心が安定し、集中している時、最も長く出来、結局安定した精神状態の集中力の問題だと、私は思っているのですが、私は、手術した方の左足の片足立ちが、 30秒以上、出来ますし、上述の落ち着いた精神状態で集中している時は、両足共、 2分以上出来るようになりました。 それから、あれこれお伝えするようですが、私は、お醤油は、辛いので、そのままでは使わず、本醸造みりんと本醸造料理酒を、 全体の量の1/4ずつ、後の1/2を醤油にしています、何にかけても、食材がおいしくなり、私の食卓には、絶対、欠かせないものになっていますが、その元のお醤油として、アルコール抜き、国産大豆の本醸造醤油で、 750mL 458円ぐらいだったと思いますが、フンドーキンの生醤油を使っていると、前回お伝えしたのですが、二ヶ月ぐらい前から、イオン系列のマックスバリュで、国産丸大豆、本醸造醤油が、 1L 258円であることが分かり、それに変えてみたところ、いつも通りの割合で、本醸造みりんと本醸造料理酒を加えると、いつもと味が変わることなく、とても美味しかったので、経済的なこともありますので、今はお安い方を使っています。 経済的ゆとりのある方は生醤油のフンドーキンにされてもよいと思います。 そして、今度はスピリチュアル的な話になりますが、身体は、この宇宙で唯一無二の、私だけの魂の望むことを叶える為に必要な機能の全てを搭載してくれている、魔法の要塞であり、魔法のお城であり、私だけの魂の神聖な器だということに気付きましたので、今は、この、魂の神聖な器である身体を大切にすることをとても重要に考えております。 私だけの魂を入れてくれている、神聖な器である自分の身体を大切にするということは、身体に害のある食べ物を入れないようにするだけでなく、心が汚れれば、身体は敏感に察知して、左脳では気付かなくても、間違いなく、身体に異常をきたし、心と身体は連動しているので、魂に逆らう、杉浦や愛人達のような、他人を傷つけると分かるような、良心の痛むようなことは、絶対に、身体に響いて来ますので、心の状態も、スッキリさせておくことが大事で、その為に、イライラしたり焦ったり怒ったりせず、常にゆったりとするよう心掛け、充分な睡眠をとるようにもしています。 そして、どんなに健康的に良い物だと言っても、それは健康な体の人に対してや、アレルギーを持たない方に対してですので、例えば、バナナやブルーベリーが健康的に優れていることは、有名なことですが、どちらもカリウムが豊富に含まれていて、サツマイモもですが、カリウムは腎臓に問題がない方にとっては、とても健康的によく、水溶性なので余分なものは、尿になって排泄されるから問題はないのですが、腎臓に問題を抱えておられる方は、尿となって排泄されない場合もありますので、医師と相談されて摂取されなくてはいけません。 下の動画は、魂の望むことは、どんなことでも叶える為の必要な機能を全て搭載している、魔法の要塞であり、魔法のお城であり、誰にとっても、その人だけの、唯一無二の魂の、神聖な器である身体に対して害のある食品、食品添加物のことについてなど、詳しく教えてくれている動画ですので、是非ご覧になられたら良いと思います。
今回の健康通信はここ迄です。 |
入院していた病院に、コンビニもATMもありませんでしたので、銀行にお金を振り込むことも出来ず、振込用紙で支払いをすることも出来ませんでしたので、固定電話の支払いが出来ず、入院中に、支払いが出来ず、固定電話は、 7月末で自動解約になっていますので、これ迄お伝えしていた固定電話の番号、 082-264-3125は廃止にされてしまい、電話局を換えても、この番号は復活出来ないそうで、これ迄、この番号で連絡して下さっていた方には申し訳ございませんが、この番号は廃番になりましたので使えなくなり、落ち着く迄、しばらくは、私のスマホ番号の090-6075- 3555で、ご連絡戴くしかなくなりました。
もしご連絡戴く時には、事前にショートメールを戴ければと思っています。
今回はこれくらいで。
長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さってありがとうございます。






































