峯運勢研究所

峯運勢研究所

健全で建設的で安心な幸せを永続循環させる為の究極の答え

                  
                     真の幸せ

 私が申す真の幸せとは、ゆるぎない真の幸せで、財力、権力などの、物理的、三次元的欲望を満たすものを得る為に、良心が傷む、自らに恥じるような、魂を汚すような事をしなくても、宇宙から送られた命元々の、生まれたての赤ちゃんの時のような、汚れない、純白の、清らかな魂のままで、確かで輝く未来を信じる事が出来る希望に燃え、宇宙の法則の仕組みで高波動が響き合い、特別の感情を分かち合う、自然の縁で結ばれ、宇宙から与えられた、夫婦、両親や家族、友人や盟友など、自然の縁や絆を大切にしながら、宇宙から、自分だけに与えられた、個人特有の天分や才能を開花させ、心から好きで楽しいと思う事を、誠実に夢中になってするだけで、他人様の役に立ち、報酬が得られ、社会的に認められ、生かされている事を感じながら、生きている喜びに満ち溢れ、次代に命をつなげる為の宇宙の法則の仕組みで、一男一女以上を授かり、イキイキ躍動する、晴れやかな心で、堂々と胸張れる、命輝く、健全で建設的で安心な、我が子や孫、次世代の者達に、親と同じように、宇宙の法則に則った生き方をすれば、間違いのない、本物の幸せになれると信じさせてやれ、本物の幸せになれるお手本を見せてやる事が出来、子供や孫、次世代の者達に、心から尊敬、信頼され、愛する子供や孫達に囲まれながら、幸せのうちに天寿を全うする、真の幸せを永続循環させる、宇宙が、本来、この世に送った人の命全てに平等に与えた幸せで、母が、94歳の天寿を全うする迄、渇望し続け、母が産んだ、父の子供の、私や弟や妹や、孫達に与えたかった幸せでもあります。

 極論すれば、真の幸せとは、ただ、大きな財を得ることでもなく、権力ある立場を得ることでもなく、世間的に有名になることでもなく、金持ちと結婚することでもなく、お金や物や権力ある立場などの、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である、身体的欲望を満たすものを手に入れることではなく、人としての命の真の魂と繋がっている、 どこまで行っても、 気が変わることのない、心の底から 納得し続けられ、何の迷いも不安もなく、心の底から、魂の芯から、わくわく楽しく、喜びと生きがいを感じて堂々と胸張って生き、物理的存在である身体が、この世での役割を終えて、使用期限を終了する、天寿を全うする時、自分の人生はいい人生だった、何の悔いもない、魂が帰るべき所に帰っていけると信じ切れ、心安らかに息を引き取ることです。

 自分が人生を終える時に、自分の人生はいい人生だった、思い残すことはないと思って死ねることだと思います。

 お尋ね戴き、ありがとうございます。    

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 アメーバの皆様、いつもお世話になっております。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い、深く感謝申し上げております。

 

 早いものですね。もう、 新年のご挨拶がおかしい時期になりました。

 早く次の記事を上げなければと思いながら、人生の総仕上げに向けて、必要なことを一つ一つ重ねることに専念し、寸秒を惜しんで取り組んでいることがありますので、 なかなか、ブログを上げることに専念する時間が取れなくて、ここ迄遅くなってしまいました。

 

通常のメッセージに入ります。

  杉浦は、私をいじめ後遺症にし、私の人生を破壊しただけでなく、私がいじめ後遺症にされて、心を破壊され、訳の分からない人間になっていたことが、父が愛人に蒸発させられることを誘発し、それが原因で弟の不倫を誘発し、母と弟の本妻の生き地獄につながり、弟の本妻の子供の人生を破壊し続け、弟と妹の子供は、愛情深く、本物の血の温もりを感じる、祖母である母や、叔母である私と関われなくされて、母方の親戚と絶縁状態にされ続けていますし、それだけでなく、大井の人生を捻じ曲げ、結婚五年で夫を交通事故で亡くし、一人息子は結婚出来てなく、大井の命は三代目迄続かないことにつながり、小谷の人生を捻じ曲げ、本来宇宙から授かった人生を生きていけなくし、学園社会を疑心暗鬼に満ちたものにし続け、親友が出来ない環境を構築し続け、杉浦より人気があると思う女子を、私と同じ目に遭わせて、学園社会で抹殺し続け、その非道で得た仕切る立場で、自分の立場をおびやかすと思う学友全てを、陰で貶め、集いの者達や同窓会の者達を騙してけしかけ、二度と集いや総会に参加出来なくし続け、そうすることでしか、杉浦は、今の立場を保持出来ない訳ですから、その非道を、日常茶飯事の事として、普通に続けている現状で、今のままでは、私を選び続けてくれた段中の者達は、絶対に、集いにも定期総会にも参加出来ないということですし、杉浦が破壊した価値は、天文学的数値になると、常々私は言い続けていますが、杉浦は、私が勝手にいじめ後遺症になっただけで、父の蒸発や母の生き地獄や弟の不倫や、弟や妹の子供達の不幸は、自分が直接手を出した訳ではないのだから、自分は関係ないと嘯き、そう思っていると思いますし、周りの者にもそう言っていると思いますが、杉浦が、中学の時から、仕切る立場でなければ気が済まず、仕切る立場欲しさに、自然に学級委員に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し続けるということをしなければ、私がいじめ後遺症になることもなかったし、父の不倫も、私の心が壊されてなければ、父は私を溺愛していましたので、私がいじめ後遺症にされてなく、今ほど、歌のことが分かっていて、今ほど歌えて、父と一緒に歌ったり、歌について語ったりすることが出来ていれば、父が愛人の弘子に蒸発させられることは絶対になかったし、だからと言って、弘子が、母の夫であり、 私や弟の父親である父を奪っていいとか、罪がないということにはなりませんが、 愛人達の言い分は、これは、父の愛人だった弘子や、弟の愛人だった鈴子だけでなく、不倫をする人、全ての言い分であり、考え方だと思いますが、本妻家族に問題があるから、自分がその伴侶の世話をしただけで、自分は悪くない、むしろ被害者だという言い分ですが、それは絶対に違い、本妻家族に問題があったとしても、それは本妻家族で解決すべき問題で、他人が口出しする問題ではなく、他人がちょっかい出す問題ではなく、助けたのでも何でもなく、ただ、家族に問題があることに付け込んで、抵抗出来ない状態なのをいい事に、ただ、取ったというだけのことで、逆に、問題があることに付け込んで、本妻家族に与えられる全てを根こそぎ奪う行為で、それは、火事で大変な時に、目を盗んで取る、人が困った時、抵抗出来ない状態の時に付け込んで、そういう状態の人のものを取るということで、それは、火事場泥棒と同じで、人間として、もっとも蔑まれるべき、最低のことです。

 父の葬式の時、妹が、父のお骨を分けてくれと、弘子に言いに行った時に、私も後について一緒に行こうと思いましたが、親戚の者達から、“あんたが行っちゃいけん”と、羽交い締めにされたので、私は親戚の者達と一緒に2階に残った訳ですが、弘子が、“オシメ迄替えさせられたのに”と、私達がいた2階迄聞こえるような大きな声で、半狂乱のように叫んで、お骨を分けることを拒否した時に、不倫で生まれた、私と腹違いの妹になる、弘子の娘の節美が、父が私達本妻家族の所に帰ろうとすると、弘子は、半狂乱のようになって、出刃包丁を振り回していた、だから、お母さんに逆らえば、何をするか分からない、お母さんには逆らわない方がいいと、いつも、節美が母親に逆らおうとすると、父が言っていたそうで、だから、弘子には逆らわない方がいいと言って、お骨を分けてくれなかったのですが、それらの弘子の言葉は、父が私達本妻家族の人間であるのに、オシメ迄替えさせられたと、私達の父親なのに、赤の他人の自分が世話をしてやったという意味で、それに恩を着せて、お骨の一本も、私達本妻家族にやってなるものかと言う、強い意志がこめられており、弘子は、父が、本当は弘子のものではなく、私達本妻家族のものだと、本心では思っているということ、父は私達が本妻家族の所に何度も帰ろうとしたということ、父は男ですから、女の弘子が出刃包丁を振り回したところで、それだけで、恐れて弘子の言いなりになるとは考えられませんので、出刃包丁を振り回したということは、節美が赤ん坊だった時に、節美を殺して自分も死ぬと、父を脅したということで、節美が赤ん坊だった時から、父が私や母恋しさに、私達の元に帰ろうとすると、何の抵抗も出来ない、赤ん坊だった時、幼かった時の節美を殺して死ぬと、父を、父が私達本妻家族の元に帰ろうとする度に脅して、父が私達の所に帰ることが出来ないようにし続けていたということ、そして、それは、父が母や私や弟や妹、私達本妻家族に愛情がなかった訳ではなく、いつも帰ろうとしていたけど、何の抵抗も出来ない節美を殺して死ぬと、出刃包丁を振り回されたのでは、弘子が何をするか分からない人間だと分かっていた父からすれば、万が一、弘子が節美を出刃包丁で刺して死なせるようなことがあれば、弘子は死にはしないと思いますが、父は、そんなことだけは耐えられないと思い、母なら、生活費を送らなくても、私と弟と妹を絶対に守ってくれるという、母に対して、絶対的信頼を持っていたし、私はもう高校二年になっていたので、ある程度安心出来たし、何の抵抗も出来ない、子供だった節美が弘子に殺される危険性があるのを放っておくことが出来なかったということで、父は、私と母と弟と妹を犠牲にしても、何の抵抗も出来ない節美が、弘子に出刃包丁で刺されて殺されることだけには耐えられなかったということで、当然ですが、それは、父が私より節美に対して愛情があったということでもなく、ただ、何の抵抗も出来ない節美が、弘子に出刃包丁で殺されたとなると、絶対に耐えられないと思って、弘子の言いなりになるしかなかった訳で、これは、愛情の問題ではない訳で、私は、そのことを知った時に、それでも、弘子が節美を出刃包丁で刺して殺しても構わないと思って、私達本妻家族の元に帰るような男だったら、それこそ、父は人でなしになりますので、私は、節美を守る為に、私達本妻家族の元に帰らない決断をした父を憎むことは出来ません。

 このやり方、この手口は、弟の不倫相手だった鈴子も、不倫で久美子を妊娠した時に、弟を本妻の真由美や本妻の子供の優和の元に帰らなくする時に、弘子から伝授されて、使った手口だと思いますが、そういうやり方で脅されたら、よほど冷酷な男でない限り、言いなりになると思います。

 その事情を知って、父が私達本妻家族の所に帰れなかったのは仕方がなかったのだと思っていますし、それほど、弘子が残忍非道で人でなしで、まともな心を持った人間ではなかったということで、そして節美も、その弘子の血を引いて、その弘子の考え方、やり方を、そっくり受け継いでいるので、節美も、私達家族から奪ったもので大学迄卒業して、人並みに結婚していても、きっと結婚相手とその両親やその親族達を騙して本当のことを言っていないと思いますが、いつか節美の周りの者達に本当のことを知られた時に、節美は、弘子の犯した甚大な罪の、甚大な宇宙的ツケを支払わされることになる訳ですが、父の葬式での、弘子のこれらの言葉は、父が蒸発して、私達本妻家族の元に帰らなかったのは、私達への愛情がなかった訳ではないということを証明していますし、弘子に、父に対しての本物の愛などなかったのだということも証明していますが、言い換えれば、節美は、弘子が、私達本妻家族のものを火事場泥棒したお陰で生まれて来て、弘子が出刃包丁で節美を刺して殺すことを、父が母や私や弟や妹を犠牲にする事を承知で助けてくれたお陰で、そして、母の生き地獄と、私と弟と妹の人生の犠牲の上に、やっと、生き延びることが出来ていて、そして弘子がその火事場泥棒で取り続けたもののお陰で大学迄卒業して、夫や夫の家族を騙して、世間的には見せかけだけ、まともに見える結婚をしているということで、弘子と節美は、父の心の優しさに付け込み、父に、父が私達家族を犠牲にする心の痛みを抱え込ませたまま、父の心を踏みにじり続けて、何食わぬ顔で家族ごっこをして、今日迄生きているということですが、もし、私がいじめ後遺症にされて、心を壊されてなく、上述で言ったように、今ほど歌のことが分かって、父と一緒に歌ったり、父と一緒に歌について語り合ったりすることが出来る精神状態であったなら、節美が生まれる前に、弘子と父を別れさせることが出来ていたと思いますし、杉浦非道から派生する全てがなかった訳で、大井と小谷の人生も、全く違ったものになっていた筈で、中本も、寿命を縮められることはなく、まだ生きていたし、この素晴らしい母校の、素晴らしい学園社会は、素晴らしいまま保たれて、私達17期の者も、素晴らしい、健全な学園社会での学生生活で、素晴らしい青春時代を送れたし、集いや総会にも、母校、皆実高校同窓生なら誰でも、屈託なく参加することが出来たのですから、杉浦が破壊した価値は、天文学的数値に上がると言っても過言ではないと思います。

 

 宇宙が、意味をもって、波動を合わせて結んだ自然の縁でなく、杉浦や愛人達のように、他人に行く筈の恵みを取るという目的の為に、本来の恵みの持ち主を貶めて、社会的に抹殺して、自然の縁を破壊し、他人に行く筈の恵みを取り続けるということは、その関係者全てを騙し切り続け、関係者全ての縁を歪め続けなければ、その非道で得た現状を維持することが出来ないので、そういうことになる訳で、欲望や都合の為に、宇宙が、意味をもって、波動を合わせて結んだ自然の縁を破壊して、その縁に取って代わる事は、奪った本人も、奪った本人に自然の縁で来る筈の恵みも受け取れなくなりますから、他人から縁を奪った者も、自分に与えられる筈の恵みを、自身で破壊することにもなる訳で、その非道が破壊する価値は、他人から奪った為に、奪った本人に、本来来る筈だったのに、来なくなった価値も含めて、天文学的数値の価値になるということは、これで論理的に証明出来たと思います。

 杉浦自身も、誰か一人でも、私と親しくなる者がいれば、自然に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し切り続ける為に吹聴している私貶めが、その親しくなった学友に、私が真実を話すことで嘘だと分かるので、何の為にそんなことをしているかということになり、その魂胆が皆や先生方に分かることは容易に想像出来るので、中学の時からの、杉浦が私を学園社会で抹殺し切り続ける為のことは、色仕掛けもある、大人の悪顔負けのとんでもないことなので、先生方の耳に入れば、中学の時であれば、優等生でいい子の仮面が剥がれ、高校への内申書に響き、品行に厳しい、母校皆実高校であれば、優等生でいい子の仮面が剥がれるだけでなく、退学や転校もありの、タチの悪いことでしたので、そして、そのことを誰よりも分かっていた杉浦ですので、私と親しくなる学友が一人でも出来ることが、杉浦にとって、何よりも恐ろしかったことで、それ故に、私と親しくなる学友を一人も無くし切り続ける暗躍を徹底して敢行し続けていた訳で、その為に、私を自転車の後ろに乗せて母校の通学路を走り抜け、私への好意を公にした中本に、体を張って取り付き、私と中本が、それ以後続かないようにしなければならなかった訳で、私を自転車の後ろに乗せてくれた男子が、中本でなければ、杉浦はその男子に取り付いていた筈で、中本や大井だけでなく、長野県に就職し、毎年恒例で、杉浦が、私を意図的に外した、美味しい魚の食べ歩き旅行を続けて、杉浦がぴったりついていた山本も、結婚式に私を呼んでくれ、その結婚式には、杉浦も呼ばれていたので、中学一年生の時から同級生だった山本も、私と親しく続きそうと杉浦が判断したということですが、私と親しくさせない為に、杉浦が、その旅行の名目で山本にぴったり取り付き続けた訳ですし、その山本も、男子を授かれず、娘二人は結婚出来てないので、山本の命も、三代目迄続かないということになりますが、杉浦は、宇宙が波動を合わせて、意味をもって結んだ、私と中本との自然の縁を破壊して、中本に取り付き続けて、今の立場を得てはいますが、私を学園社会で抹殺し切り続ける目的の為に取り付いた男と結婚する訳もありませんから、当然、その中本と結婚した訳でもなく、お見合いで、資産家と結婚しても、男子を授かれず、娘二人は、私が集いにいた時、 40歳はとっくに過ぎていた筈ですが、結婚出来ていませんでしたので、孫を抱くことは出来ず、杉浦の命も、三代目迄続かないことは確定している訳で、大恋愛で、好きで結婚したのでなくても、お見合いで資産家に嫁ぐことは出来、嫁ぎ先の資金を湯水のごとく使って、お茶やお花やピアノなど、習い事をしても、教室を開いて指導している訳でもなく、嫁ぎ先の資金で、私を学園社会で抹殺し切り続ける為に、私を意図的に外した旅行を、年に何回も敢行し続け、舅姑に、この嫁は何を考えているのかと思われ、男がいるに違いないと舅に後をつけられて、男の家に怒鳴り込まれ、男の家というのは、中本の家以外には考えられませんが、このことは杉浦自身が私に言ったことなので、さすがに、その男が中本だということは、中本の特別の女だということを、私にひた隠しに隠していたその時には、私にいうことが出来なかったということですが、死ぬ迄、舅姑に貞操を疑われ、その関係と思われますが、親戚と財産問題で係争中だと、集いにいた時の私に、杉浦自身で言っていましたが、その、頼みの綱の中本は死に、杉浦は甚大な宇宙的ツケを背負っていますので、子供もそのツケを背負わされて、結婚出来なかったし、それより何より、杉浦も、これから、宇宙と母校の神様と私の甚大な数の先祖からの制裁の鉄槌を受けることになる訳で、年齢的なことから考えても、これから何が起きるか分からない、いつ余命宣告を受ける病気になるかも分からない訳で、その病床に伏すことになった時に、杉浦は、折角、人として生まれても、私の縁を奪う為に取り付いた学友だけで、今の立場を得てはいますが、心から好きだと思う、自然の縁の者と関わることもなく、たった一人の異性から、心から愛され、心から好きだと思って貰うこともなく、心の底から好きだと思う相手との、女性としての心からの喜びや感動も無いまま、ただ、私や集いの者や同窓会の者に真実を知られることを恐れ、意図的に私貶め嘘を吹聴し続けなければならない人生で、楽しい筈の、年に何回も続けた旅行も、私を学園社会から抹殺し続けるという魂胆と、現状の立場を維持するという目的の為に利用する学友達を騙し続けなければならない、心から屈託なく楽しめる旅行ではなかった筈で、どんなに権力や財力を得ても、そんな人生の何が楽しいのか私には理解出来ませんが、年齢的なことから、自らの寿命を自覚する時が来れば、その非道で得た今の立場は、あの世に持っていけませんから、何の意味もなさなくなることの意味も実感するようになり、孫もいませんから、それで終わり、杉浦の人生はここ迄で、自分の貞操を疑って怒り狂ったまま死んだ舅姑の、財産問題で係争中の親戚と縁が繋がっている戸籍の、杉浦家の墓に入らなければならない訳ですが、自分の人生は一体何だったのかと思うようになるのも、時間の問題で、人として魂が震えるような喜びを、ただの一度も味わうことのないまま、人生を閉じることになる訳で、それが、宇宙からの最大の制裁かも知れませんが、それでも、三次元的概念で、物質的、経済的、仕切る権力ある立場のようなものにしか、価値を見出せなかった杉浦にとっては、欲しいものを手に入れる為に手段を選ばず、宇宙とつながることは出来ず、知能と知識と技術的なものを身につけることは出来ても、左脳支配、顕在意識管轄の延長線上には絶対にない、芸術的なこと、心からの感動とは無縁のままの人生で終わることになりますが、私だったら、どんなに財を積まれても、権力ある立場を与えられても、身の毛がよだつほどの恐怖でしかない、味気ない、どんなことをしても逃げ出したいと思う、ただの時間の浪費の、意味のない、つまらない人生で、得ている財も権力ある立場も捨てて逃げ出すと思いますが、幸いなことに、私の人生は、財も権力ある立場も無縁でしたが、苦しいことはいっぱいあっても、素晴らしい人達との出会いがいっぱいあり、苦しみを乗り越えて目的を達成した時の感動があり、父の歌が、芸術的価値のある素晴らしいものだったので、子供の頃から、気づかないうちに、芸術的感覚に触れることが出来続けていて、母からは、本を読むことの素晴らしさと、子供なのに、着物の仕立ても教えられ、カーテンを作ったり、妹や私の服を作ったり、子供の頃からミシンを踏み、裁縫もしていましたので、ものづくりの楽しさも、子供の頃から知っており、成人した時には、洋裁学校にも通い、裁縫の基礎もキチンと身につけてはいますが、いつの時も、何かに一生懸命取り組んでいたし、苦しいことはいっぱいありましたが、絵画や書道も好きでしたので、芸術的なことを達成出来た時や、ものづくりに取り組んで、芸術的レベルまで達成したと、心から自分が納得する出来上がりになった時には、心の底からの楽しさや喜びがありましたし、人との出会いも、利害関係だけでの結びつきはして来ませんでしたので、やましい気持ちはなく、誰かを貶める必要もありませんでしたし、不条理な苦しみを抱え込まされ続けた人生ではありましたが、それでも、その条件下で、自分の出来る限りの努力をし、自分がしなければならないことはちゃんとやり切り続け、弟や妹を守り、母の介護も一人でやり切り、逃げることもせず、よくやったと、自分を褒めてやることも出来る人生だったと思うことが出来、宇宙から、もう、ここ迄でいいよ、お疲れ様と、魂の器として与えられた身体の使用期間が終了する時には、思い残すことなく、宇宙に帰ることが出来ると思っていますが、宇宙は、まだ、私に、私の人生総仕上げをさせようとしているようで、今が一番体調が良いと言えるほど元気で、心身共に、過去一と言っていいくらい充実していますから、宇宙はまだまだ私にエネルギーを与え続け、導き、守り続けてくれると、絶対的確信を持っている現状ですが、杉浦や愛人達には、絶対に分からない感覚だと思います。

 学生時代のいじめは、 発覚すれば、少年院に入れられる、 刑事罰に値する、重い犯罪です。

 杉浦が中2から続けている、私を学級委員から引きずり下ろす為に、大阪から転校してきて、馬鹿にされたくないという、大井の心の弱みにつけ込んで、男子の学級委員に選ばれ続けた小谷に取り付かせて、子供なのに女の操を売るようなことをさせて、体を張らせるようなことをしていた訳で、それでも杉浦は、何もしなくても自然に学級委員に選ばれ続けている私がいる限り、自分が仕切る立場になれる目は絶対いないと思って、自分が女子の学級委員に選ばれなくても、大井を学級委員にして、その大井と小谷を陰で操り、いつか自分が学級委員になれる目が出て来るのを待つ方が良かった訳で、どんな手を使っても、私に学級委員になられることが嫌で、我慢がならなかったということで、その事実が大井や小谷の口から先生に告げられて発覚すれば、間違いなく、優等生でいい子の女子生徒から、性的虐待を伴った知能犯罪の危険性のある問題児として、少年院に行かされることもあった訳で、杉浦のこの犯罪が続けられて、その非道で仕切る立場を維持し続ける限りは、絶対に、小谷と大井の口から、その秘密が、他の者達に明かされないことが絶対条件で、その為に、私と小谷が絶対に親しくならないようにすること、そして、その仲間に引きずり込まれた小谷を学級委員に選出する男子も、その秘密を私に漏らさないよう 、一緒に遊びに行くとかの何らかのメリットを与えて、楽しませて、私と絶対に親しくならないようにさせ続ける必要があり、クラスの雰囲気が何かおかしいと私に告げ口をする学友が一人もなくなるようにし続ける必要もあったわけで、私と親しくなりそうな学友を見つけては、取り付いて仲間に引きずり込んで行く動きを中2からずっと続けていたということで、それは今も続いている訳で、その最終段階が、私を 集いに呼んで、高校時代、私を自転車の後ろに乗せて、私への好意を公にした為に、その後、私と中本が親しく続けば、私が中学で学級委員に選ばれ続けていたことを中本に知られ、中学から続けていた私を学園社会で抹殺し続けるためにし続けていたことが、中本や中本の友人達に知られることを恐れて、私のことを貶める為のありとあらゆることを中本に吹き込み、体を張って取り付いた訳ですが、その集いで、その中本に、私を一旦引き寄せさせて、私抹殺に抵抗のない、学生時代、私と親交のなかった学友だけを集めて作り上げた集いに誘い、集いの皆の前で中本から私を突き放させて、私が集いの皆から嫌われて、二度と集いに参加出来なくなったという形を作って、中学の時に、何もしなくても、自然に学級委員に選ばれ続けた私を、段中では、どんなに 学級委員になりたくても、大阪から転校して来た大井を学級委員にしても、当時玉田姓だった杉浦を、絶対に学級委員に選ぶことはなく、それでも、私を二番手の会計に選び続けてくれた、段中の学友達でしたが、そんな 杉浦が、中2からの非道をなかったことに見せかけて、自然に、今の立場の常任幹事に選ばれたということにして、私が集いにいた時に、次期同窓会長は確定していたという中本が会長になった時に副会長になり、体を張って取り付いていた中本に、もう会長にしてやったのだから、次は自分の番だと中本に因果を含めて、杉浦が、何の心配もなく、会長の座に座る筋書きで、仕切る立場でなくては気が済まない、杉浦の、中二からの目的が達成する筈だった訳で、ところが、中本にも、杉浦に支配出来ない、波動が響き合って、宇宙が意味を持って結んだ、中本と私の自然の縁の絆の、中本の本能があった訳で、中本が、娘に私と同じ名前を付け、私を集いから消し続ける旗頭にされ続けながらも、親友ということにされてしまった、大林達との飲み会で、私の噂をし続け、妻迄、私に似た女性を選び、結婚は罠に嵌められてのことだと私に告白してしまう、中本の本能が暴走し、畑からも恥ずかしいほど私を引き寄せる言動を続けるようになり、その全てを私に告白し、あの思い出があるから、集いが楽しくやっていられると言って、私が事情を知らず集いに入った始めの頃には見せたこともない、心から楽しそうな笑顔を見せるようになり、それから、何ヶ月か経つと、杉浦や大林の指示で私を突き放しにかかるようになり、心が痛んで、又引き寄せるということのおかしな言動の繰り返しをするようになり、私から注意される、分厚い手紙を渡され続けるようになり、杉浦と大林と同窓会事務局の清水の圧力で、私を 集いから締め出す決断をさせられることになる訳ですが、中本は苦しみ続けていて、体に異変が現れるようになり、私が集いにいる頃、目の下まぶたにできものが出来、こんなことを続けていると、目の下のできものぐらいでは収まらない罰を受けることになると、私は彼に言っていましたし、タバコを減らさないと、大変なことになるとも言っていたのですが、私が集いから引いて何年か後に、肺がんで亡くなった訳で、私は、中本が死ぬ何年か前ぐらいから、中本が 病床にいることも全く知りませんでしたが、もし中本が病気になったと知ったら、もういいからと許しの言葉を言いに、見舞いにゆくかも知れないなと言う想念が湧いたことが、何度かあるのですが、その時は、本当に中本は病気になっていた訳で、中本が病気になっていることなど全く知らなかった時に、そんな想念が湧いたので、何かのお知らせだったのかなと、今は思えています。

 私が中本に送り続けた、アドバイスや忠告の手紙の中で、杉浦が犯した事実も、中本が杉浦に犯させ続けられていることの罪の大きさも告げていて、中本は、心の底から、その意味を十分理解していましたので、それでも 学生時代から体を張られて、集いの皆を騙し続けさせられて、同窓会の皆や同窓会長迄引きずり込まされて、杉浦の学生時代からの非道なことを隠蔽して、現状と現状の、それぞれの皆の立場を守ることを選ばされるしかないと決断して、私を集いから締め出した訳ですが、結果、余命宣告をされることになって、そこ迄させられて、保ち続けた立場も意味がなくなった訳ですが、中本は、私が集いにいる頃、何度も、君の言う通りだ、わしが悪かったと言ったことがありますが、それでも 、杉浦に操られて、私を集いから締め出すように、大林や清水と組んで迫られ続け、最終的には、私を集いから締め出す決断をさせられた訳で、中本は彼自身が私に何をしたかは十分承知していて、余命宣告をされて、そこ迄させられて守らされた立場も、意味をなさなくなって、本当は私に謝って許されて心安らかになりたかったと思いますが、彼は現実をしっかり受け止め切れる人でしたので、謝って許されることではないということも承知していて、私に会いたいということを口に出すことはしなかったと思います。

 本当は、心の底では、私に心から謝って、私に許されて安心したかったと思いますが、でも私に許される筈がない、私に合わせる顔はないと思って、その言葉を口に出すことはなかったと思いますし、私が見舞いに行っても、大林や杉浦や清水と鉢合わせになっても困るし、私に病気のことを告げて、見舞いに来てもらうように言うことは、出来なかったと思いますし、その気持ちは、同じ状況の父で経験していますので、よく分かり、ちゃんと理解しています。

 父が、十二指腸癌で入院中に母に会いたいということが出来なかったのと同じ心境で、私も、父の愛人と母が鉢合わせをして、父の容体が急変しては大変だと思って、母を父の見舞いに行かせることが出来なかったという経験を持っているので、中本の病気のことが私に知らされず、中本の見舞いに行くことも出来なかったことは仕方なかったと思っていますが、本当は、中本が元気だった頃から、ずっと 中本のそばにいて、健康のことなど アドバイスをして、そういうことにならないようにしたかったし、学生の頃からずっとそばにいて、共に年老いて行きたかったと、今でも思っています。

 でも、娘に私の名前を付け、私の噂をし続け、妻迄、私に似た人を選び、結婚は罠に嵌められたと言った彼ですから、魂が身体から離れ、身体の呪縛から解き放たれて、杉浦や大林や清水の、私を突き放せとの、命令とも言える支配からも解き放たれて、誰のところにでも、どこにでも行ける、自由になった今は、彼の魂は、私のそばに来て、これからの私の人生総仕上げの為に、エネルギーを注ぎ続けてくれていると思っていますし、彼の魂とは来世で又出会い、今度こそは、真に結ばれるかも知れないとも思っています。

 

 29年になって、やっと、事情説明が出来上がり、平成30年の定期総会の前日だったと思いますが、校長先生に事情説明を渡す為に、皆実高校を訪れ、校長先生はお留守でしたので、 当時の副校長先生が対応して下さり、副校長先生は、その時は、事の重大性を理解して下さっていて、校長先生に渡して戴くよう、事情説明をお渡しして、当時の森田同窓会長にも事情説明をお渡しする為に、針のむしろを覚悟して、平成30年の定期総会に参加した訳ですが、ただ一人、ことの重大性を分かって下さっていたと思う、副校長先生は他校に転勤され、お伝えしているように、森田前同窓会長には17期の問題だと言って、一蹴されて、事情説明を握り潰された訳で、私は、集いから引く前にも、杉浦非道のことの重大性をある程度分かっていたので、いきなり、同窓会長や校長先生や先生方に言う前に、集いの者達に分かって貰え、杉浦が常任幹事の立場を解任されさえすれば、他の期の者達に知られずに、母校の誇りと名誉と学園社会の健全と正常回復が出来ると思い、集いの者達全てに、ある程度の事情説明を送って、皆の前でハッキリさせようとして、集いから去った、平成26年5月の二木会に、杉浦に直接聞いて対決する意思を盛り込んで臨んだのですが、杉浦はこのことから逃げ、飲食がある程度終わると、ザワザワと、テーブルや椅子を移動させ、杉浦は、私の目の前に後ろ向きになって、全ての話を聞ける位置に座り、他の者達には、絶対に聞こえないように、テーブルを遠ざけて配置し、話が聞こえないようにさせ、中本の親友の山崎を、私の居場所にさせて集いにいられるようにさせてやるから、口をつぐめというようなことを、中本と杉浦の聞いている状態で、山崎が私に言ったので、これは、中本と杉浦と大林と山崎と清水が談合して、杉浦を温存し、何事もなかったように見せかける為に、一旦、山崎と私が付き合っているような見せかけを作り、なんなら、付き合うように持って行って、中本と私のことを全くなかったことにする見せかけを作り、山崎から私の口をふさがせ、頃合いを見計らって、山崎から私を突き放させ、そのせいで私が集いに来られなくなったということにして、中二からの杉浦非道と、杉浦が、前述の自転車の思い出後、私と中本を続かせなくする為に、私貶め嘘を中本に呑み込ませ続け、体を張って、中本に取り付き、中本を私シカト旗頭にして、私を学園社会で抹殺し続けた非道を全くなかったことにする為に、そういう筋書きを作ったということは、バカでなければ、誰でも分かることで、集いの皆に送った、杉浦の犯した、中二からの非道の事情説明は、杉浦にも送っていましたので、杉浦が、何もしなくても、自然に学級委員に選ばれ続けていた私を学級委員から引きずり下ろし二度と学級委員にならせない為に、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の、色仕掛けも抱かせも、シカトしなければシカトの対象にする仕組みの構築もありの、ありとあらゆることをし続けた非道を、全て私に知られてしまったことを分かり、集いの皆の前で、そのことについて、私とやり取りすれば、自らの口で吐いた言葉で、私の言っていることが事実であると、証明することになる危険性があるので、それを回避する為に、私が申し出た、集いの皆の前で、その件について話し合いたいという申し出から逃げた訳で、私の言っていることがでたらめで、やましいところがなければ、むしろ私の申し出を、自らの潔白を証明する絶好のチャンスだと思い、喜んで受け入れ、堂々と私に反論し、逆に、私に怒りをぶつけた筈ですが、私との対決を中本から断らせて、中本や、杉浦自身が後ろ向きで聞き耳を立てている所で、もうひとりの中本の親友と言う山崎から、私の居場所になると言わせ、あれほど、私を二度と集いに参加させなくする為に、私貶め嘘を吹き込み続け、誰も、私と親しくなれなくする為の、ありとあらゆることをやり切り続けた作戦を変更し、山崎を監視役につけて、私を、一旦集いに残らせることを談合して決め、山崎の口から、その言葉を私に吐かせた訳で、それで私が応じなければ、私自らの意思で集いに参加しなくなっただけで、杉浦が締め出した訳じゃないという見せかけも作れるし、どちらの選択をしても、杉浦が私を集いから締め出す為に犯した非道をなかったことにして、いずれは、私を二度と集いに参加出来なくさせることが出来る筋書きで、考えに考え、杉浦非道を私に公言させずに、いずれ、頃合いを見計らって、山崎から私を突き放させて、杉浦が私を集いから締め出したのではないという見せかけを作って、私が二度と集いに参加出来なくなるようにする為に、ここ迄のことをしたのだということを私は理解し、こんなことをするほど迄、杉浦非道を私に公言されることを恐れたということですが、杉浦にやましいところがなく、もし私の言っていることが事実無根なら、杉浦と集いの皆の前で話し合いたいという私の申し出を絶好のチャンスと思って、私の申し出から逃げることなく、烈火の如く怒って、自分と中本は何の関係もないと言い切った筈ですが、それをせず、こんな姑息で薄汚いやり方で、私との対決から逃げたということは、私の言っていることが事実だと認めたも同然で、それもその筈、中本の特別の女として、段中で誰からも選ばれなかった杉浦が、中本のご意向で、今の立場を得ている訳ですし、中本が娘に私の名前を付けていることも、私が集いから消されていた、約45年もの間、親友達との間で私の噂をし続けていたというのも、中本の親友という、大林自らが暴露した事実、中本の嫁は私と似ていると言った大林の言葉もあり、私に似た女性と結婚したという事も、中本の口から出た言葉で、中本が20年来の家庭内別居だと大林が言ったのも事実、結婚は罠に嵌められたと中本が私に言ったのも事実ですし、私の言っていることが嘘で、杉浦は、中本とは何の関係もないということを、集いの皆に対して言うことが出来ず、中本に体を張って取り付き、中本と特別の関係だということを否定することが出来ないのです。

 

 権力も名誉も財力も、組織の者を守り、組織を守り、組織の誇りと名誉を守り、組織の健全と正常を維持し、組織が誇りと名誉を維持し発展しながら、未来に続くよう導く為に与えられるべきもので、その為に使われてこそ、権力も名誉も財力も意味があり、その、権力、名誉、財力に誇りが持てると言うもので、百年以上の伝統ある、名門、母校皆実高校と言う組織を冒涜し、母校皆実高校の組織の一員である学友を貶めてシカトの対象にして潰し、母校の教育が問われ、母校の誇りも名誉も、母校同窓会の有朋会人の名誉も誇りも地に落とし、有朋会の決まりと制度と立場の権限を悪用し、同窓の仁義のかけらもない、あまりに汚らわしくあさましくおぞましく恐ろしく残忍非道卑怯卑劣極まりない人でなしな諸行を 50年も続けて、母校の学友も先生方も全有朋会委員も世間も騙し切り続け、母校も有朋会も同窓生も冒涜し、この非道で得た立場を保持固持誇示し、権力名誉色欲付きのお楽しみを続ける為には、その非道で得た立場の権力と権限を悪用して、更に上述の非道を続け、杉浦にとって邪魔な学友を、未来永劫、永久に、杉浦のいる全集いと総会に参加出来なくし、二人のいるテリトリーから、徹底排除し切り続け、全同窓から完全永久抹殺し切り続けるしかなく、その為には、その学友を皆の中から消し切り続け、本人のいない所でしか言えない徹底した貶め嘘を蔓延し続けるしかない杉浦で、その杉浦を抱かされ、バレれば、退学の恥と闇を抱え込まされて、学生時代から、杉浦の邪魔者を学園社会で殺し切り続ける為に利用され続けて来た中本で、それが、前述の選考基準で厳選した、中本のサポート組織と称して集められた学友達で組成されている集団で、杉浦に絶対服従させる事を可能にしている威し圧力仕組み体制で、杉浦に絶対服従し、杉浦が要求すれば、杉浦の邪魔者を、自らが嫌って、自らの意思でした事にして、自らの責任でシカト、ツンケン、嫌がらせ、村八分で集いから締め出す為の、杉浦の邪魔者消し抹殺要員に甘んじる事が出来る者しか、参加出来ない恐怖支配で、有朋会副会長と幹事であり、同期のトップ二人の中本と杉浦のいる集いに、段中出身の常連の者が西村と山本しかいない、段中で選ばれ続けた小谷も私も、小谷と私、二人を選び続けた段中の者全てがいない、段中不在と言う異常な現状の実態を生み出している訳ですが、こんな二人が、名門、母校皆実高校、全同窓生を代表する同窓会長である、有朋会会長と副会長に、全国何万の頂点に立つ二人になる事なることなど、許される訳もなく、宇宙と母校皆実高校の神様と、亡き先輩方の御霊が、全力で阻止されたということで、その為に、中本の命は召された訳で、杉浦非道が無ければ、中本は今も元気で、ずっと早い段階で有朋会会長になっていたと思います

 事実を公表することでしか、嘘で塗り固められた虚構の現状を、本来の健全で正しい状態に回復することは出来ないと見極め、 嘘に嘘を重ね、テリトリーの皆や関係者全てを騙し続けてしか成り立っていない現状を維持する為に、更に嘘を積み重ねていかなければならない仕組みで構築されている虚構の現状を、本来の健全で正しい状態に回復する為には、そしてこの虚構の現状に巻き込まれて逃げ切れないまま、命を落とした中本や、これからもその嘘に踊らされて、私を集いから消す仲間に引きずり込まれて、よく事情も分からないまま、現状保持の為に杉浦を庇わされ、私を学園社会から抹殺し続ける矢面に立たされている集いの皆や全同窓生、特に、同窓会幹部の方々に、これから中本の二の舞が起きないとも限らず、宇宙と母校、皆実高校の神様と、甚大な数の、私を守る私の先祖からの制裁の鉄槌が降り降ろされて、どんな不幸なことが起きるか分からない、やがて同窓会会員になる現役在校生も含めて、母校全同窓生、杉浦非道を容認している全ての関係者の方々にとって、いいことは何一つない、気づかないうちに、本来授かった人生を歪め続けられる、訳の分からない不条理なことしか起こらない、この虚構の仕組みを設計し、実行している杉浦の、この非道をくい止めるには、事実を公表するしか、道がないと決断して、今の行動をとっている私ですが、杉浦も中本も集いの皆も杉浦非道を正し、集いの健全化と正常化を図るのではなく、何も知らない集いの皆を引きずり込んで、ここ迄のことをする杉浦と、それに応じる、中本や杉浦や山崎や大林や清水がリードする、この集いが、とことん、骨の髄迄腐り切っていることを知り、集いの誰に期待しても無駄だと思い、それに、山崎が私の居場所になると言ったら、私が集いに残りたさに、その申し出に喜んで応じて、山崎を居場所にされて、集いに残れることを応じると勝手に決めて、それを私が受け入れるかのごとく思い込んでいたことの侮辱と失礼さに腹を立て、こんな腐り切った集いには、二度と参加したいと思わなくなって、平成26年5月の第二木曜日の、二木会、その日を限りに、集いから去った訳ですが、それから、事情説明を作成し続けているうちに、杉浦のしたことは、私を学園社会で抹殺し続けただけでなく、中学の時に私を選び続けてくれた学友との、いじめ後遺症にされていない私との、学園社会の清らかな思い出の全てを奪い、そのことが発覚しないように、他の者達に私貶め嘘を蔓延し、同期の学園社会を歪めて汚し続け、上述の自転車の思い出後、私と親しく続く筈だった中本に体を張って取り付き、中本を利用して、容認幹事という立場迄上り詰め、同期の学友だけでなく、同窓生全員を騙し、同窓会長や校長先生、先生方や PTA の方々や、やがて同窓生になる現役在校生迄騙して支配出来る立場になり、伝統ある母校の誇りと名誉は、見せかけだけになり、実態が腐敗している現状で、それ故に、時期会長と目され、森田前同窓会長の、会長代行迄して右腕だと言われていた中本を利用して、森田全同窓会長迄騙して、私の事情説明を握り潰させた訳で、私が、集いの者達がダメなら、同窓会長や校長先生に迄話を持っていくしかないと思った訳ですが、それもだめだったので、これは、杉浦の立場での支配力がそこ迄影響しているなら、もう、母校に自浄能力はない、外部に公表する以外、この状態を改善する道はないと判断し、自分がどう思われようと、自分がどうなろうと、このことは自分だけのことではなく、母校の誇りと名誉と、母校同窓生と母校現役在校生、そのご両親、 PTAの方々、全ての問題だと分かり、何かに取り憑かれるような思いで、森田前同窓会長に事情説明を渡す為に、平成30年の定期総会に参加後、しばらくしてブログにあげることになったのですが、いじめ後遺症から抜けて気が付いたことは、まだいじめ後遺症から完全に抜けてなかった頃、事情を公表したことは、誰がことの重大性を理解出来るか、知りたかった為でしたが、校長先生迄上げても、その時の副校長先生以外、誰一人として、事の重大性を理解出来る人はありませんでした。

 これは、GHQ の作戦で導入した、三次元の概念しか分からなくする戦後の教育の性もあると、今は思っていますが、GHQ が導入した、左脳支配、現在意識管轄の知識や技術をどんなに詰め込んでも、 人の心を打つ 芸術的感覚はその延長線上になく、三次元的概念の人は、左脳支配、顕在意識管轄の、知識や技能をどんなに駆使しても、どんなに知能指数の高い頭を使っても、人の心を打つ、右脳管轄、潜在意識、正しい心、宇宙と繋がっている、潜在意識とは別の次元の、顕在意識感覚の延長線上にはないのですから、真の芸術的感覚は、絶対に分からず、人の心を打つ芸術的なことは、歌でも、役者や俳優的な演技でも絵画でも、小説やポエム、俳句、和歌、短歌などの執筆的なことでも、芸術的感覚を必要とする全てのものを生み出すことは、絶対に出来ません。

 心や魂や潜在意識や宇宙とつながった 五次元感覚が分からなければ、真の芸術感が芽生えることはないので、卒業された先輩方の中で、芸術方面に進んでおられる方にも関係あることだということを、その時の私は既に理解していましたので、どう判断されるかは、先輩方、個人の判断にお任せするとして、お伝えはしなければならないという気持ちで事情説明お送りしたのですが、その意味を分かって、ことの重大性を理解される先輩は一人もいらっしゃいませんでした。

 やはり私は、子供の頃から五次元的概念を持っていたので、宇宙のことも何も分からなくても、本能的に、杉浦非道がそこ迄つながるという洞察的直感を、早い段階で持てていたのだと思います。

 三次元の概念の人にとっては、財力や権力や名誉や立場など、物理的に 意識出来るものにしか価値を認めないという考え方ですから、杉浦も大林も清水も三次元的概念でしたが、前森田同窓会長や校長先生も、三次元的概念の方だったようで、母校の誇りと名誉が見せかけであってもいい、中身がどうなっていようと分からなければいい、見せかけの現状と自分の立場だけ守ればいいという判断で、私の事情説明を握りつぶし、取り合わなくし、私を集いや定期総会に参加出来なくしさえすれば、誰に知られることもないし、そのうち、私は諦めるだろうと高をくくられて、私を一蹴され、事情説明を握り潰された訳ですが、私一人だけのことであれば、私が泣き寝入りするだけで済ませたと思いますが、私一人だけのことではないということが分かっていましたので、私は自己保身の為に黙っていることは出来ず、ブログで外部に公表することになった訳です。

 

 

 GHQが恐れ、失わせようとして、三次元的概念しか分からなくする教育を導入したのは、お国の為、天皇陛下の為、愛する者達の為に命をかけられる、大和魂遺伝子の、これらの動画にある日本人の素晴らしさで、戦後の教育の三次元的概念で、どんなに、三次元の物理的存在の、三次元的欲望を満たすものを得ても、この素晴らしい遺伝子を封じ込めて、物理的欲望の為にはどんなことでも出来る心では、それを剥奪される恐怖の為には、罰を受けない、うまいやり方をすれば、バレさえしなければ、杉浦や愛人達のように、どんなに残忍非道なことも出来るし、自分の欲望を満たすものを与えてくれる存在に対しては、 簡単に支配されてしまう精神構造になるのですが、 GHQは、お国のため、、天皇陛下の為、愛する者達の為には命をかけられる、強い日本人の魂を雲散霧消させ、日本人の精神構造を、餌さえ与えればどうにでもなる、餌を剥奪されれば、恐れて言いなりになる、そういう弱い精神構造にしたかった訳で、杉浦や愛人達や、その非道の事実を知っても、見て見ぬふりして、杉浦に仕掛けられた罠から抜けられなかった、集いの者や同窓会長や校長先生達も、その精神構造ということで、そういう精神構造にする為に、 GHQは、三次元的概念しか分からない教育を導入した訳ですが、それで、結局、魂の声を封じ込められ、財や権力など三次元的物欲の為に、誇りも捨てられる精神構造の人間を増産し続けて来た、戦後の日本で、それが、個人の自由で、自分の命をこの世に送り出してくれ、何ものにも代え難い宝物として大切に育ててくれた親のおかげだけを受け取り、取り逃げで、自分の両親の老後の介護から逃げ、自分の夫を産んで育ててくれた舅姑からの恩恵の夫と子供だけは自分のものにして、舅姑の介護の世話から逃げ、当面の自分達家族だけは、贅沢で優雅な暮らしをする、その為にはどんなことでもするという人種が増え、これは、バランスをとることで健全と正常を維持する宇宙の法則から、完全に外れていることで、宇宙はそれを絶対に許しませんから、必ずと別の形で、取り逃げした甚大な価値に見合うだけのものを剥奪して行く訳で、それが、三代目迄命が続かないことになり、自分の人生は何だったのかということにつながる訳ですが、それを容認する法律と政治と教育で、それでも、子供に迷惑をかけたくないと、子供には何も要求せず、孤独死する老人が増え、選択子なし夫婦が増え、結婚せずに自由を謳歌する若者が増え、生活保護受給者が増え、日本の人口は減り続け、外国人労働者が増え続け、本来の日本は消滅に向かって突き進んでいるように見える現状ですが、それが、 GHQが最も望んだことで、GHQ の魂胆は、 かなりのところまで達成されつつありますが、それでも、地球の次元が五次元 に移行しつつある中で、何かがおかしい、財や名誉や物理的なものを得ても、何かが満たされない、何かが違うと感じている人は増えつつあるので、日本人特有の素晴らしい遺伝子の芯迄破壊されて失わされている訳ではなく、気付いた人から順に覚醒しつつあり、段々、そういう人達が増えていることに、少し安堵もしています。

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 久々に出た、イオマンテの夜の97点でしたので、記念に、上げさせて戴きました。

 最新のデンモクで、いつものように、カードをかざせばログイン出来るタイプではなく、パスワードを入れなければログイン出来ないタイプで、パスワードを忘れて、ログインが出来ませんでしたので、私の名前がありませんでしたが、間違いなく、私の点数で、イヨマンテの夜は、父の18番で、ユーチューブでの歌デビューは、イヨマンテの夜からにしたいと思っており、イヨマンテの夜が97点以上、コンスタントに出るようになったら、 YouTubeにあげようと思っているのですが、まだもう少し点数にムラがあり、子供の頃はカラオケなどなかったので、父の歌声を子どもの耳で覚えているだけでしたので、正しく聞けてなく、似たような感じで歌っていることが染み付いて、正しい音程で歌うために、いつでも、正しい音程で歌えるよう、多分1000回以上は聞いていると思いますが、この歌は、そんなふうには聞こえなくても、微妙な音程の差があることと、歌詞の伊藤久男さんが、その日の気分によってアレンジして歌われているところもあって、本当の音がどれなのか分からないところがあり、どの音程で歌っていいのか迷うこともあって、なかなか、常に正しい音程で歌うことが出来ないので点数が安定せず、いつも悩んでおり、 97点以上、コンスタントに出るようになったら決行しようと思っています。 

健康通信Ⅵ

 健康通信も、今回で6回目となりました。

朝起きて、口をゆすいで、白湯500mL必ず飲むことや、それから、体を目覚めさせる為の軽い準備運をすることや、毎日摂取する、野菜やタンパク質や緑茶やコーヒーや、私が認知機能向上ボウルと名付けている、ブルーベリーとバナナとナッツを組み合わせているものや、もう一つ、美容と健康ボウルと名付けているものや、白い砂糖を避けること、白米を取り過ぎないこと、 1週間に4日は蒸したサツマイモを食べること、シナモンやブラックペッパーやターメリックやコリアンダーなどの香辛料を有効に使うことは、前回の98 thメッセージの健康通信でお伝えしていることと、基本的には、変わりませんが、今回は、新たに、更に、ユーチューブで仕入れた情報を追加させて戴こうと思います。

 美容と健康ボウルに、ヨーグルト、ぶどう、パイナップル、柑橘類、りんごなど、ヨーグルトと相性の良いフルーツと、エキストラバージンオリーブオイル大匙一杯、蜂蜜に、ゼラチン5gを加えると、前回の98 thメッセージの健康通信ではお伝えしたのですが、ゼラチンを入れると粉っぽくて、折角のヨーグルトの滑らかさを台無しにしてしまうということが分かりましたので、いくらゼラチンとヨーグルトの健康的相性が良いからといって、私の味覚には合わなかったので、ゼラチン5gは、別に、ミネラルウォーター300㏄を、熱湯だと、コラーゲン内のタンパク質が壊れて栄養分が損なわれてしまうと言うことも分かりましたので、ゼラチンの溶ける程度の暖かさのお湯で溶いて、砂糖やフルーツなどは入れないゼリーを作って、とても美しいクリスタル状のゼリーが出来るのですが、それを、美容と健康ボウルのものを食べる時に、スプーンですくって入れて一緒に食べます。

 こうして、水道水を5分煮沸して、カルキを抜いた、ミネラルたっぷりの水道水を沸かして、タンパク質を壊さない程度のぬるま湯に冷ましたものか、ミネラルウォーターを温めてゼラチンを溶かして作った、無色透明の美しいクリスタルゼリーは、何の味もついていないのですが、蜂蜜やフルーツの甘さ、ヨーグルトがうまく混ざって、食べ易く、コラーゲンも取れて、栄養たっぷりで、結構食べでがあって、とても美味しいです。

 黒豆のことは、前回もお伝えしているのですが、タンパク質としてとてもいいと言うことが分かりましたので、新情報として追加します。

 黒豆は、砂糖など入れないことが条件です。

甘みが欲しい時には入れてもいいですが、砂糖など入れなくでも、素材のおいしさがありますので、充分美味しく戴けます。

 ただ、食べ過ぎは禁物で、大さじ二杯迄にした方が良いそうです。

 スケトウダラと干しエビと黒豆が、とても高タンパクで良い事が、下記の動画で分かりましたので、日常的に取り入れることにしました。

 スケトウダラを使っている干しダラは、今迄扱ったことのない食材なのですが、挑戦しようと思って買って来て、一晩塩抜きをして、とてつもない塩の量で、塩抜きをした水は、天然塩が使われているとは思えませんので、捨てて、一晩塩抜きをしても辛いし、少し臭みがあるので、もう一晩生姜水に浸けて、適当に切って、その半分を小麦粉をつけて、圧搾絞りの紅花湯で唐揚げをしたら、臭みもなくて、骨までパリパリ食べられて、とても美味しかったので、これからは、安価で、高タンパクで、タンパク質の取り込みに効率が良いので、常用しようと思っています。

 生姜水につけた残りの半分は、てんさい糖と、上述の、私が調合した、みりんと料理酒を合わせた醤油で甘辛く煮たら、これも、とても美味しかったです。

 干しエビについてですが、ゆめマートで無添加の干し海老が、 10gか20gぐらいだったと思いますが、 198円で売っており、一日大匙一杯、オートミールに入れても、何日もあります。

 ちなみに、最近、エネルギー源として、オートミールを食べるようになったのですが、お米のように、とぐ必要がありませんし、 2分で出来上がりますので、とても便利で、そのオートミールに、干しエビとすりごまを入れれば、とても美味しく戴けますので、ぜひお試しになってみて下さい。

 白米は良くないということで、お仏飯のお下がりだけですので、それプラスオートミールか、さつまいも100gぐらいをりんごと一緒に食べて、エネルギー源にしています。

 最近は、お米も高くなっていますが、オートミールは値段も安いし、健康的にも良く、何も入れなくても塩味をつけなくても、私は結構好きで、オートミールを食べるようになって良かったと思っています。

 下記の動画は、そのスケトウダラや黒豆や干しエビについての動画で、参考になると思いますので、ぜひご覧になってみて下さい。

 それから、食べ合わせが気になった時には、スマホで、健康的相性が良いか悪いか、検索されることを、強くお勧めします。

 それから、農薬の件ですが、 重曹水で12分ぐらいつけると、農薬が取り除かれるということは、前回もお伝えしていますし、広く知られていることですが、動画の中には、重曹水では、充分に農薬がとれず、ボール一杯の水に小麦粉大匙一杯を入れて小麦粉水を作り、その中で5分ほど浸しておくと、農薬が綺麗に取れるという動画があり、別の動画でも、ぶどうだけでなく、野菜なども、小麦粉水に5分つけておくと、小麦粉の細かい粒子が、野菜などについた農薬や寄生虫の卵などを小麦粉がくっついて取ってくれるので、農薬や汚れを取るのに効果があるというのがあり、それに別の動画では、それだけでは、油性の農薬は取れないというのもあり、約50度の温水に2分程つけると、野菜などの細胞が鮮度を保ったまま開いて、農薬や汚れなどが外に出て行くというのがありましたので、私は野菜や果物や生くるみや生アーモンドなどは、農薬や汚れや寄生虫などを除去する為に、はじめに、手をつけてちょっと熱めの、約50度の温水に2分程つけ、それから、小麦粉水に混ぜながら5分ほど浸けて、それから流水で洗って使うことにしています。

 心なしか、野菜も果物も優しい甘さになるような気がしていますし、ナッツ類は健康に良いオメガスリーたっぷりで、来日適量を食べたい食材ですが、素焼きをしたりあげたりすると、ナッツ類で一番大切な栄養のオメガスリーが熱で壊れてしまうので、生で食べる必要があるのですが、生くるみや生アーモンドは、国産のものがなかなか手に入らず、外国産のものは、特に農薬や汚れなどのことが心配なので、必ず、そうしています。

 いつだったか、安さにつられて、うっかり成分表示を見るのを忘れて、赤色何号だったかの色素で着色した干しエビを買ってしまったことがあって、そのことを思い出して、最初に、約50度の温水に2分程つけ、それから、小麦粉水に、5分ほど浸けると、小麦粉水が真っ赤に染まって、色が抜けて、エビ本来の薄いピンク色になりましたので、この方法は、付着したものを取る力があると分かり、これからは、農薬と汚れ除去に、この方法を採用しようと決めました。

 それから、牛肉のことですが、骨折して救急搬送された時に、足の手術をして下さった先生が、健康な人間は、転倒したぐらいで骨折はしないので、どこか他に悪いところがあるかも知れないと、他のところも、徹底的に検査をされ、心臓の拍動が1/2の強さしかないことが分かり、退院する時に、近くの循環器科に紹介状を書いて貰って通うことになり、詳しい血液検査の結果、骨折した病院の定期検診の血液検査では、血液を三本抜かれて、たんぱく質もしっかりとれていて、栄養的には問題ないと言われたのですが、その、心臓専門の循環器科の医者では、血液を五本抜かれて、カルニチンという栄養が足りない、カルニチンという栄養が足りないと、心臓の拍動が弱くなると言われ、カルニチンは、ラム肉の赤みや牛肉の赤身に多く含まれていることが分かり、よく考えてみると、タンパク質を摂ることには気をつけていたのですが、牛肉は高いので、鳥の胸肉や豚肉でタンパク質を摂るようにしていて、あまり牛肉を取れてなかったので、体は正直に反応しているのだなと思い、以後、ゆめマートが、9時以降、生鮮食品が半額になり、牛肉も半額になることがあるので、そういうことを利用して、牛肉の赤みを毎日摂るようにしたのですが、心臓の拍動の強さが少し上がっているということで、タンパク質なら何でもいいという訳ではなく、牛肉は意識して、ちゃんと食べなければならないものだということが分かりましたので、タンパク質なら何でもいいと言う訳ではなく、牛肉の赤身は意識して摂られるよう、お勧めさせて戴きます。

 それから、朝日を浴びることがとても健康的に良いということが分かり、前回の動画で、起きて口をすすいで、白湯を飲んだら、朝日の方向の窓際に椅子を置いてクラシックを聴きながら、 21分朝日を浴びるとお伝えしたのですが、それでは体全体で朝日を浴びることが出来ないので、出来るだけ、朝日が出る少し前の時間に外に出て、すぐ近くに歩道橋がありますので、足の筋トレ方々歩道橋に上り、遮る物がない状態で朝日を浴びながら、体を目覚めさせる為の準備体操や、耳を引っ張りながら舌を出したりするなどの脳への血流を良くする動きや、視力を良くする為の、眼輪筋の筋トレや、近くを見たり遠くを見たりする、目の遠近調節作用の筋トレや、軽い足の屈伸や片足立ちなどをするようになりました。

片足立ちは、ただ足の筋肉の力だけでなく脳や精神状態にも関係していて、少し後ろ脚の方に重心を置くように意識し、下半身に潜在意識が向いて、心が安定し、集中している時、最も長く出来、結局安定した精神状態の集中力の問題だと、私は思っているのですが、私は、手術した方の左足の片足立ちが、 30秒以上、出来ますし、上述の落ち着いた精神状態で集中している時は、両足共、 2分以上出来るようになりました。

 それから、あれこれお伝えするようですが、私は、お醤油は、辛いので、そのままでは使わず、本醸造みりんと本醸造料理酒を、 全体の量の1/4ずつ、後の1/2を醤油にしています、何にかけても、食材がおいしくなり、私の食卓には、絶対、欠かせないものになっていますが、その元のお醤油として、アルコール抜き、国産大豆の本醸造醤油で、 750mL 458円ぐらいだったと思いますが、フンドーキンの生醤油を使っていると、前回お伝えしたのですが、二ヶ月ぐらい前から、イオン系列のマックスバリュで、国産丸大豆、本醸造醤油が、 1L 258円であることが分かり、それに変えてみたところ、いつも通りの割合で、本醸造みりんと本醸造料理酒を加えると、いつもと味が変わることなく、とても美味しかったので、経済的なこともありますので、今はお安い方を使っています。

経済的ゆとりのある方は生醤油のフンドーキンにされてもよいと思います。

 そして、今度はスピリチュアル的な話になりますが、身体は、この宇宙で唯一無二の、私だけの魂の望むことを叶える為に必要な機能の全てを搭載してくれている、魔法の要塞であり、魔法のお城であり、私だけの魂の神聖な器だということに気付きましたので、今は、この、魂の神聖な器である身体を大切にすることをとても重要に考えております。

 私だけの魂を入れてくれている、神聖な器である自分の身体を大切にするということは、身体に害のある食べ物を入れないようにするだけでなく、心が汚れれば、身体は敏感に察知して、左脳では気付かなくても、間違いなく、身体に異常をきたし、心と身体は連動しているので、魂に逆らう、杉浦や愛人達のような、他人を傷つけると分かるような、良心の痛むようなことは、絶対に、身体に響いて来ますので、心の状態も、スッキリさせておくことが大事で、その為に、イライラしたり焦ったり怒ったりせず、常にゆったりとするよう心掛け、充分な睡眠をとるようにもしています。

 そして、どんなに健康的に良い物だと言っても、それは健康な体の人に対してや、アレルギーを持たない方に対してですので、例えば、バナナやブルーベリーが健康的に優れていることは、有名なことですが、どちらもカリウムが豊富に含まれていて、サツマイモもですが、カリウムは腎臓に問題がない方にとっては、とても健康的によく、水溶性なので余分なものは、尿になって排泄されるから問題はないのですが、腎臓に問題を抱えておられる方は、尿となって排泄されない場合もありますので、医師と相談されて摂取されなくてはいけません。

 下の動画は、魂の望むことは、どんなことでも叶える為の必要な機能を全て搭載している、魔法の要塞であり、魔法のお城であり、誰にとっても、その人だけの、唯一無二の魂の、神聖な器である身体に対して害のある食品、食品添加物のことについてなど、詳しく教えてくれている動画ですので、是非ご覧になられたら良いと思います。

 今回の健康通信はここ迄です。

 入院していた病院に、コンビニもATMもありませんでしたので、銀行にお金を振り込むことも出来ず、振込用紙で支払いをすることも出来ませんでしたので、固定電話の支払いが出来ず、入院中に、支払いが出来ず、固定電話は、 7月末で自動解約になっていますので、これ迄お伝えしていた固定電話の番号、 082-264-3125廃止にされてしまい、電話局を換えても、この番号は復活出来ないそうで、これ迄、この番号で連絡して下さっていた方には申し訳ございませんが、この番号は廃番になりましたので使えなくなり、落ち着く迄、しばらくは、私のスマホ番号の090-6075- 3555で、ご連絡戴くしかなくなりました。

 もしご連絡戴く時には、事前にショートメールを戴ければと思っています。

 今回はこれくらいで。

 長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さってありがとうございます。

 

 新年のご挨拶

 新年明けましておめでとうございます。

 旧年中は本当にありがとうございました。

 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 今回は、新年のご挨拶がメインですから、いつものような長いメッセージは短めにして、私が最近気に入っている歌や好きな歌を、私セレクトとして、いつもより大目にご紹介し、そして、最近感動し、本当にもっともだ、よくここまで、言ってくれたと思っている、感心して気に入っている動画がいくつかありますので、それをご紹介させて戴きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ここからは、歌ではなく、最近とても感動した動画をいくつかご紹介させて戴きます。

 

 私は、この下記の動画のチャンネルは、いつも涙や感動が自然に湧いて来るので、好んで見ているのですが、この動画は、お国の為に、尊い命を捧げられた兵士の方々が築かれた礎の上にですが、戦後から今日(こんにち)迄の復興に、私達両親やそれ迄の世代の方々が、どれほど素晴らしい魂を持って、戦後の復興の為に血の滲むような努力をされて来たかそのお陰で、今日の日本があり、その恩恵を受けられているか分かり、それなのに、この日本人の素晴らしい魂をダメにする為に、GHQ が導入した戦後の教育で、日本人の最も素晴らしいところを見失わされ、 三次元的概念の、物理的欲望を満たすだけの為に必要な知識や技能を詰め込む教育を受けさせられ、肉体的、物質的欲望を満たす為のことや、財力、権力など、三次元的、物質的なことにしか、価値を見い出せなくなってしまった、杉浦や愛人達のような考え方の者達が増えてしまい、個人の自由、核家族、本来授かった男女の役割分担の違いから来る、肉体的、精神的違いを無視した、男女平等、そこから来る、舅姑や、両親の老後に無関心で、 孤独死や生活保護受給者の増加や、選択子なしで、日本人の本来の素晴らしい魂を持った人口減少に歯止めがかからないことなどに繋がっている訳ですが、それが、どれほど、自分自身の本来の幸せを破壊し、自分自身の素晴らしい未来を破壊し、本来授かった幸せを遠ざけさせているか、今の私は、その仕組みと構図と繋がりや流れがハッキリ分かっている訳ですが、そして、今の日本は何かがおかしいと感じ、そのことに気づき始めておられる方も、徐々に増えつつあることも分かっておりますが、本当に、GHQ に導入された教育で、日本人が失わされ、破壊されたものは、天文学的数値以上の尊い価値で、ただ、国が物質的甚大な価値を破壊されただけでなく、日本人の魂や精神迄破壊され続けていく仕組みを導入された訳で、本当に残念でなりませんが、このチャンネルでは、その日本人の魂の素晴らしさを分からせてくれ、日本人として生まれたことに誇りを持たせてくれ、日本人で良かったと思わせてくれ、いつも爽やかな涙と共に感動するのですが、特にこの動画は、最近最も感動した動画で、人が人として生きることの崇高さ、素晴らしさ、そして、人として生まれたことのありがたさを、 自然に感じさせてくれ、自然に涙がこみ上げて来る動画に仕上がっていましたので、ご紹介させて戴きました。

 

 

 入院中に、支払いが出来ず、固定電話は、 7月末で自動解約になっていますので、これ迄お伝えしていた固定電話の番号、 082-264-3125は廃止にされてしまい、電話局を換えても、この番号は復活出来ないそうで、これ迄、この番号で連絡して下さっていた方には申し訳ございませんが、この番号は廃番になりましたので使えなくなり、落ち着く迄、しばらくは、私のスマホ番号の090-6075- 3555で、ご連絡戴くしかなくなりました。

 

   今回はこれくらいで。

   本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お尋ね戴き、ありがとうございます。

 

アメーバの皆様、いつもお世話になっております。   

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたく、深く感謝申し上げております。

 

 始めに、お詫びとご説明をさせて戴かなければならなくなりました。

 ブログが複製となっていることにお気付きの方もあるかと思います。

 私がどこかの時点でタッチミスをして、複製をクリックしたのだと思いますが、何度やっても、 結果的に、複製のものしか、投稿 OKにならなかったようで、気付いたのは最近ですが、もう、“いいね”を戴いていますので、複製を削除して新しく作り直すことはせず、99th メッセージは、この複製のままにしようと思います。

複製となっていますが オリジナルで、もう一つ元原稿がある訳ではありません。

 これからは、タッチミスをしないよう、更に細心の注意を払って参りますので、ご理解とご了承よろしくお願い申し上げます。

 

  本当に、清らかで、汚れなく、心が洗われる、間違いなく、選ばれし者の、素晴らしい歌声ですね。

 彼は中学二年で、13歳だそうですが、彼の声は 、うまく歌いたい為の、知識とか技術とか技能とか、三次元的概念の外の声で、歌詞に込められている思いや感情を、宇宙と先祖と両親から授かった、魂の芯の、天性の声だけで表現しているので、だからこそ、力強く、 三次元世界の欲望に一切汚されてないので、汚れなく、それでいて、奥深く、美しいので、無条件に聞く者の心を浄化し、魂を揺さぶる訳で、私は彼の歌声を聞くと、こんな若い世代の人達に、心に響く、素晴らしい歌唱力の人達が育っているのだなと思うと、自然に笑みがこみ上げて来て、清々しい気持ちになって、何か楽しくなって、もろもろの大変なこと全てを忘れて、元気になり、エネルギーが湧いて来ます。

 現役歌王なんて、こんな歌番組があったんですねえ。

今迄知りませんでしたが、これから何人か、この番組の出場者をご紹介しますし、ご紹介しない方もあるのですが、どなたも新人さんで若い方が多く、とても素晴らしい歌い手さんばかりで、びっくりしました。

 こんな番組があるという、そういう意味では、今の才能のある歌い手さんは、時代的に恵まれていると言えるかも知れません。

 父が大好きだった、伊藤久男さんや三橋美智也さんの時代は、こんな番組は、勿論ありませんでしたし、どんなに歌の才能があっても、歌手になること自体がとても大変で、大変な苦労を積み重ねて、歌手になっておられることが、ユーチューブの動画説明などで分かります。

 川合結人君、出来れば、声変わりもして戴きたくありませんが、声変わりは仕方ないとしても、これから、年を重ねても、大人になっても、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、歌声の源である魂を汚されることなく、その素晴らしい声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、絶対に、お酒とタバコには手を出さないようにして、インスタントもの、添加物や、農薬にまみれた、健康的に悪いものは、出来るだけ口にしないようにし、声の源である魂のお城の体を大切にして、何があっても、自分を見失わず、自分を見失うということは、声の源の魂の思いを見失い、本来の声を見失うということですので、そんなことにならないよう、自分を見失わず、その、三次元世界のことに汚されてない、宇宙と先祖とご両親から授かった、ギフティッドの素晴らしい歌声を損なうことのないよう、五次元世界の、宇宙と先祖と両親から授かった、類まれなる天性の、汚れなく、清々しく、美しい声で、歌詞に込められた感情だけを表現するということを忘れないで戴きたいと、いつも、祈るような気持ちで、彼の歌声を、こみ上げる笑顔と共に聞いています。  

 こんな 爽やかな ラブイズオーバーって、そうそう、ありませんよね。

 コメントに、天使と王子が歌っているとありましたが、まさにその通りだと思います。

 二人のビジュアルもいいですしね。歴史に残る素晴らしい動画になっていると思います。

 木本慎之介さんは、西城秀樹さんの息子さんだそうですが、このブルースカイブルー、西城秀樹さんの歌の中でも、屈指の素晴らしい歌だと思って、大好きな曲なのですが、出だしも、お父さんの 西城秀樹さんにそっくりで、鳥肌が立って、涙がこみ上げます。

 そして、歌の所々に、西城秀樹さんが出て来る感じがありますね。

 西城秀樹さんは、私と同世代で、それに、同じ広島県出身で、更に、実家が広島市東蟹屋町で、実は私も、 20代から、東蟹屋町の今のマンションに住み続けているので、西城秀樹さんの息子さんのこの歌は、特別の感慨があります。

 西城秀樹さんも、歌唱力のある素晴らしい歌い手さんでしたが、慎之介さんは、若者らしい、より純度の高い、彼独自の声の時も、当然あって、西城秀樹さんの歌は、息子さんの慎之介さんによって、完成されてゆく感じがあります。

 それが、命が繋がれてゆくということなのでしょうね。

 西城秀樹さんは素晴らしい息子さんを残されて、次世代に命を繋がれ、中でも、西城秀樹さんの素晴らしい歌の命が受け継がれたことに深い感慨を覚えます。

 22歳だそうですが、顔立ちも端正で、選ばれし者の特徴をいっぱい備えておられるので、これからも、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、お父さん譲りの、素晴らしい歌声の源である魂を汚されることなく、その、歌声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、絶対に、お酒とタバコには手を出さないようにして、インスタントもの、添加物のあるもの、農薬に毒された、歌声の源である魂のお城である体を汚す、健康的に悪い食べ物を出来るだけ摂取しないようにして、ご両親とご先祖様と宇宙から授かった魂の歌声の完成度をより高め続けて行かれて、素晴らしい歌声を、これからも聞かせ続けて戴きたいと思います。

 

  この、清々しく、素晴らしい歌声の後で、私のプライベートな本題に入るのは申し訳ないのですが、本題に入ります。

 

 いじめ後遺症から抜けて、人としての、普通の感覚や感性が回復して来た今から思えば、杉浦のせいで、挨拶をしてもそっぽを向かれるようなことが続き、心を壊され、人と関わることや、人と心が通うと思うことを恐れて、学友の誰も信じることが出来ず、社会に出ても、 まともに人の目を見ることが出来ず、家族に対しても、母の言いつけ通りに、家事手伝いをし、弟や妹が手伝うこともないのに、高校や大学の受験勉強もしたいのに、何故私だけが家族のご飯を作り、母の手伝いをし、弟や妹のご飯を作らなければならないのか、何故、弟や妹と同じように好きなことをして、自由に遊んだり出来ないのかという不満があり、家族としての親しみの感情持つことが出来ない精神状態になっていて、そんな自分も嫌で、そんな自分を好きになることも出来ず、自己否定し、何故こんな自分になってしまったのか悩み、当時は、私を女中扱いする母を恨んでいたこともありましたが、とんでもない間違いだった訳ですが、学生の頃は、そんなことが分かる訳もなく、父が愛人の弘子と蒸発してからは、母が外で働くので、弟や妹のご飯を作ることはしていましたが、私は誰も心から好きになることは出来ず、ただ、義務と責任を果たすことだけは、何故か、ちゃんと出来ていただけの自分で、生きていても楽しいことはなく、何を食べても心から美味しいと思う事はなく、男性に恋愛感情を持つこともなく、恋愛にも結婚にも関心がなく、ただ、我が家の問題と共に、私の苦しみの真の原因と解決だけにしか関心がなく、二十歳過ぎても、男性と付き合うこともなかったのですが、それでも、20歳過ぎると、 私の若さの輝きで、私を誘う男性もかなり出て来て、そんな精神状態の私ですから、心から好きと思うことも、恋愛感情も湧いてはいなかったのですが、学生時代から人と関わるということをしないまま成人し、成人しても、自分から人を遠ざけていたので、人というものも男性というものも、人間というものが分からないので、人の反応というものが知りたくて、誘いに応じ続けていたような気がします。

 とにかく、無条件に楽しい曲ですね。

 西山琳久君、この年齢で、歌詞の内容の本当の意味が理解出来るのか、不思議に思うのですが、理解出来なくて、ここ迄の歌唱力には絶対ならないし、インターネットで検索すると、 2024年で9歳と出ていますから、今年10歳になるということですが、日本国籍、長崎県平戸出身で、おじい様の歌を車の中で聞いて、演歌に関心を持つようになって、毎週のように、ボイススクールでレッスンし、指摘されたところを、出来るようになる迄、練習されるということですが、歌は、レッスンしたところで、練習を重ねたところで、それだけで、人の心を打つ、これだけの歌唱力が身につくというものではありませんので、一つ考えられるのは、前世からの魂の受け継ぎで、前世で、それだけの歌唱力が既に備わっていて、天分として授かって、現世に送られたということですが、深く詮索するのは止めにして、琳久君も、これからも、年を重ねても、大人になっても、芸能界の悪習に毒されず、充分な睡眠をとって、素晴らしい歌声の源である魂を汚されることなく、その、歌声の源である魂の住処であり、魂が望むことは、どんなことでも叶える為の、必要な全ての機能を搭載している、魔法のお城と言ってもいい体を汚さないよう、お酒とタバコは、血を濁らせ、体と心に著しい悪影響を与え、健康的に悪く、間違いなく、声を荒らし、声を潰しますので、ご両親とおじい様、おばあ様、ご先祖様と宇宙から授かった魂の歌声の完成度をより高め続けて行かれて、素晴らしい歌声を、これからも聞かせ続けて戴きたいと思います。

 いずれにしても、川合結人君にしても西山琳久君にしても、この年齢のお子さん達に、ここ迄歌われたら、大人は、持てる力の全てを出して、とにかく、全身全霊、全力で歌うしかないですね。

 この番組は、出演者全員が、いい意味でのライバルで、どんなにうまくても、決しておごることなく、切磋琢磨して、自分を磨いて、ど真剣に、持てる力の全てを出しておられるのがよく分かります。

素晴らしいことだと思います。

 恋愛感情がなくても、好きと思えなくても、誘われれば、一応応じ、喫茶店などで話をすることはあるのですが、年頃の私を、年頃の男性が誘うということは、恋愛をし、うまくいけば結婚するという目的を持っている訳ですから、私の目的とは全く違い、何度か話しているうちに、私の何かがおかしいと気づかれ、相手の男性の思っている目的に対して、脈がないと思われ、向こうから去って行かれ、誘われては逃げられ、何度かデートして話をしているうちに、向こうから断られということが続く訳で、22歳の頃だったと思いますが、たった一人、そんな私でも、毎日私を誘い続けてくれる、11歳年上の男性があり、 その人が、私がただ一人、体の関係を伴って付き合った、結婚の約束をして20年付き合って別れた元婚約者ですが、その彼のことについては 32th メッセージで詳しくお伝えしていますが、この人なら、私が何をしても、私を嫌いになって私を捨てることはないだろうという安心感があり、 何故か彼の前だけでは自然体の本当の私でいられ、彼に対しては、相当わがままを言ったと思いますが、でも、今にして思えば、私は彼を本当に愛していた訳ではなく、学生時代から、親しいと思って安心していた学友から、冷たい態度を取られ続け、人と関わることを恐れて、私自身が人を遠ざけ、人間関係を知らないまま成人し、人というものを知らないままでしたので、人の心や人の反応が知りたくて、誘われれば応じ続けていたので、彼だけは、そんな私でも捨てることはないだろうという安心感で、彼の申し出を受けたと思いますが、もう一つ、彼の年齢が、私とはかなり離れて上だったので、私が知りたい答えを彼が持っているのではないかという期待もあったと思います。

 私がいじめ後遺症から抜けて、本当に人間らしい心を回復出来たと思えるようになったのは、ブログを上げるようになって、しばらく経ってからだと思いますが、母が特養に受け入れて貰えるようになって、病院に入院していた頃のように、汽車に乗って、自転車に乗って、パジャマなどの着替えの洗濯物を入れ替えに行かなくても済むようになり、母から少し手が離れて、それ迄よりは、少しだけ、時間的ゆとりが出来、これから、自分のことを考え、自分の人生の帳尻をどう合わせるか、考えなければいけないと思うようになった丁度その頃、母校皆実高校を卒業後、約45年経って、定期総会の手伝いが欲しいという募集の、召集令状とも思えるようなハガキが届き実は、このはがきが、杉浦自らが自分の墓穴を掘る、日月神事でいう、神一厘の仕組みの第一手だった訳ですが、具体的に言うと、私抹殺に抵抗のない学友をだけを厳選して集めた集いに私を呼び寄せ、私の思い出の相手の中本から皆の前で私を突き放させ、私を、集いや定期総会に、二度と参加出来ないようにし、私の口から真実が漏れる心配をなくし、中学の時からの非道で私を学園社会から抹殺し続け、私を自転車の後ろに乗せて、母校の通学路を走り抜け、私への好意を公にした中本に取り付き、 その中本を利用して、今の立場を得たことをなかったことにし、中学の時に学級委員に選ばれ続けた私が、集いの皆に嫌われて、集いにも定期総会にも参加出来なくなったという見せかけを作ることで、中学の時に、誰からも選ばれなかった杉浦と、中学の時に自然に学級委員に選ばれ続けた私を入れ替え、中本は自分のものだということを私に見せ付け、中学の時に、どんなに学級委員になりたくても、誰からも選ばれなかった恨みを晴らし、次期会長と目されていた中本の一番のパートナーになり、頃合いを見計らって、会長にしてやったのだから、次は自分に譲れと中本に迫り、何の心配もなくして、自分が会長になるという目的で、それを実行する為に、私を集いに呼び寄せた訳で、私を集いに呼びさえしなければ、私がいじめ後遺症から抜けることもなく、杉浦非道の真相を知ることもなく、中本の本能を呼び覚ますこともなく、私に真相を気付かれ、ここ迄のことをされて、ブログに杉浦非道の真相を公開されることもなかった訳ですが、中学の時からの非道で今の立場になった杉浦にとっては、これだけはせずにはおれず、自らの手で、自らの墓穴を掘る為のシークエンスのスイッチボタンを押した訳で、彼女の中では、 99%迄目論見が成功し、 100%到達迄、あと一歩、あと一厘というところだったと思いますが、集いに呼び寄せた私のせいで、中学から50年以上続けて来た、彼女からすれば、努力が水の泡になった訳で、まさにそれが、神一厘の仕組みということで、この神一厘の仕組みは、弟を騙して取り込み、弟を盾にして、母に無断で離婚届を出し、母が、弟を敵に回して裁判をすることはないだろう、違法だったとしても、本妻の立場を奪い返されることはないだろうと安心し、 それを私や母に見せつけて安心する為に、父と私を和解させ、父が主催する民謡大会の司会を私に頼み、その会に母も呼び、 打ち合わせの為に私を家に呼んだことが、弘子が父に何をしていたか分かり、弘子がもう既に父に愛情がないことを、私に見抜かれ、弟を盾にして違法に取った母の本妻の籍を、父の死後、 母を名義人にして、私が全てのことを代行して戦った、弘子が弟を騙して手なずけて、違法に取った父の本妻としての籍を取り返す為の裁判で、最高裁迄食い下がった弘子ですが、三審とも、100%完全勝訴で、父の本妻としての籍を母に取り返させたことにも、弟に、弟の本妻が男を作って逃げたと私を騙させて、私を味方に付け、私が簡単に自分の思い通りになると踏んだ、弟の愛人だった、弟の今の女の鈴子が、自分の手口の全てを私に明かし、母はどうにでもなると思い、 母を利用し続けたあげくに、母を見殺し状態にして、弟から母に私を引き取らせたことが、 私の堪忍袋の緒を切れさせー、今のことにつながっていることにも、働いており、もうこれ以上心配はないと安心していた2人に対しての逆転劇が今起こっている訳ですが、まさにそれも神一厘の仕組みということになります。

 勿論、その葉書を受け取った時には、そんなこと知る由もなく、何故か、そのハガキを手にした時、どうしても、これだけには応じて、集いに参加しなければならないという、おなかの底から突き上げる強い思いが湧いて来て、今迄、弟や妹や母の世話をしお客様の相談を受け、本当に自分のしたいことは棚上げにし続けて来た私でしたが、これだけは、人生最後の思い出に、自分の思い通りにしよう、自分の人生の帳尻を合わせることは、それが終わってから、考えることにしようと思い、その召集令状に応じ、約45年ぶりの学友との再会になる集いに入った訳ですが、 45年も、学友とほとんど絶縁状態で、同窓会のことも何も知らず、右も左も分からない状態でしたが、それもしばらくすると、次期会長と目されていた常任幹事の中本と杉浦がいて、杉浦もその時既に常任幹事だったと思いますが、そのうち、中本が、人目もはばからず、立場に触るとも思えるような、私を引き寄せるような言動をし始め、私も、その時は、まだ、いじめ後遺症のせいで、学生時代の記憶のほとんどを喪失していたのですが、それでも、学生時代、親しいと思って、安心していた学友から、朝の挨拶をしても、そっぽを向かれるようなことがあり、相当傷ついていたのだと思いますが、その為に、全ての学友に心を閉ざすようになり、学友の誰とも、朝の挨拶やさよならの挨拶をすることすら出来なかった状態で、杉浦の暗躍が続いていた為だったということが、全ての真相が分かった今は分かりますが、当時はそんなこと、分かる訳もなく、そんな私でも、たった一人、彼だけが、私と行き交う度に、必ず、恥ずかしそうに、少しはにかみながら、憂いを含んだ、爽やかな笑顔で、私に手を振ってくれていたこと、授業が終わってバイトに行く迄の少しの間、教室で勉強していると、彼が、何しよるんと言って教室に入って来て、大学受験勉強と答えると、彼が、大学受験勉強、一緒にしようと言ってくれて、私はバイトがあるので出来ないと言ったのですが、それ切りになりたくなくて、参考書を貸してくれるかと聞いたら、いいよと言ってくれたので、彼の家迄参考書を取りに行ったことは覚えていて、高校卒業後も、大変なことが続く暮らしの中で、時々、彼のことを思い出しては、にっこりする私で、彼のことは忘れてなく、平成23年度の定期総会手伝い募集の召集礼状に応じたのも、彼と集いの度に会えると言う嬉しさと、何故、それ切りになったのかが分かるかも知れないし、何故、学生時代、私がそういう目に遭ったのかの真相が分かるかも知れないと言う思いが、深層心理としてあって、どうしても、この集いに参加しなければならないと思ったような気がしますが、そんな私でしたが、必ず、その集いに参加すると分かっての彼の言動が、何か、その思い出のまま、それ切りになったことに原因があるような気がして、次期会長と目されていた彼ですので、距離を置くようにしていたのですが、彼の私を引き寄せるような言動に応じて親しく話すようになり、 45年以上も、その思い出後、それ切りになっていたので、話さなければならないことが、次から次に出て来て、彼も私の話をちゃんと聞いてくれて、私の質問には、必ず真面目に答えてくれ、私と中本は急接近するようになり、それが、杉浦にとっては大変なことだった訳で、私を集いに、二度と参加出来ないよう、学友と二度と会えなくするようにする為の、ありとあらゆる、露骨な動きを始めて、馬脚を露呈したので、私が異変に気付き、真相に辿り着くことになる訳で、私が、本当にいじめ後遺症から抜けたなと実感出来るようになったのは、真相に気付いて、平成26年5月に集いから去って、3年くらい経ってからで、平成26年5月の二木の会を最後に、集いから完全に引いて、私は杉浦の計略に簡単に嵌って集いに参加し、二度と学友の誰とも会えないようにされたのだということが分かり、それから、私は、杉浦にされたことの恐ろしさに、毎日背筋も凍り、震え、杉浦のしたことのおぞましさと汚らわしさに吐き気が続き、仕事も手につかず、集いで起きた事実をパソコンに打ち込み、事情説明を完成させることだけが、落ち着ける唯一のことだったので、毎日、事情説明を仕上げることに専念し、書いているうちに、どんどん真相が分かって来て、仕切る立場でなくては気が済まなかった杉浦が、学生時代から、私と親しくなる学友を一人もいなくし切り続ける為の、私貶め嘘の蔓延は言うに及ばず、何も知らない、大阪から転校して来た大井の、転校生ということで馬鹿にされたくないという心の弱みに付け込み、学級委員にしてやるとの餌で彼女を抱き込み、男子の学級委員に選ばれ続けていた、小谷に取りつかせ、小谷に投票する男子を、女子では、大井に投票させることで、私を学級委員から引きずり下ろし続け、中学二年の一学期迄学級委員に選ばれ続けていた私で、その時に大井が転校して来たので、担任の先生から面倒を見てやってくれと頼まれ、私は、彼女が寂しい思いをしないよう、初めての地で不自由がないよう、大井に付き、私は担任の先生に頼まれたからだけでなく、当時のクラスの雰囲気が何かおかしかったこともあると思うのですが、頭がいいのに、気さくで人懐こい大井が好きで、やっと親友と呼べる人が出来たかも知れないと思って親しく関わり、母にも会わせ、大井のお母さんや妹さんにも会わせて貰い、私は彼女を親友と思っていたのですが、二学期の学級委員選出の時に、彼女が学級委員に選ばれ、私が二番手の会計になった頃から、彼女とは疎遠になり、彼女が広島に慣れたので、私が必要でなくなったのだと思っていたのですが、実はそうではなく、杉浦が、私を学級委員から引きずり下ろす為に大井を小谷に取りつかせたことを、当時大井と親しくしていた私でしたので、よりが戻って、大井が私に話すことを恐れて、毎朝一緒に通学していたということが、中学卒業後、約50年も経って、大井と再会し、その大井から聞かされて、初めて知ることになり、その大井の口から、毎朝杉浦と一緒に通学していたので、杉浦が中学の頃から仕切る立場でなくては気が済まない人間ということぐらい分かると言われて、初めて、杉浦が中学の時から仕切る立場になりたかったのだということも分かった訳ですが、どんなに学級委員になりたくてもなれなかった杉浦が、何もしなくても、毎回学級委員に選ばれ続ける私の事が憎くて堪らず、私が学級委員になることに我慢がならず、転校生の大井を学級委員にしても、まず、私を学級委員から引きずり降ろし、学級委員になった大井と小谷を陰で仕切ることで気持ちの折り合いをつけたということだと思いますが、大井は、その頃から、 担任の先生が顧問をしているバレーボール部に入っていて、身長も高くなく、体育系でもない大井が、どうしてバレー部に入ったのかと、 当時、不思議に思っていたのですが、真相が分かった今から思えば、杉浦は、担任の先生が私をひいきしていると思い込んでいて、皆に言いふらしていた形跡もあるので、その担任の先生が、 杉浦と大井のしていることに気がつきはしないか、 監視する為と、担任の先生と私を引き裂き、ひいきするのを止めさせる目的があったのではないかと思っています。

 もう一人、中学の時は、私を学級委員に選び続けてくれていたと思っているのですが、同じ皆実高校に入学し、高校卒業後も、結婚式に呼んでくれたり、毎年、年賀状をくれたりしていた山本という学友がいるのですが、私が集いに入って、しばらくして年賀状をくれなくなり、不思議に思っていたところ、実は、山本が私と絶対に親しくならないよう、当時長野県に就職していた山本と、他の者達を引き連れて意図的に私を外して、毎年、美味しい魚の食べ歩き旅行を恒例として続けていて、私が集いに入って2年目くらいに、その山本との恒例の旅行のプリントを配っていて、私が何?と言って、そのプリントを見ようとすると、あんたは違うと言って、杉浦とグルの清水に取り上げられましたが、後になって、その旅行の時間や日程の詳細を書いたプリントだったことが分かり、そのことで、旅行は、意図的に私を外しているのだということが分かった訳ですが、それ以外にも、県外に就職した者をご当地ホストにしての、私を意図的に外した旅行を、毎年恒例で続けていて、私を自転車の後ろに乗せて、私への好意を公にした中本が、私とその後付き合い続けることを阻止する為に、体を張って中本に取り付き続けて、中本を利用して今の立場になった杉浦ですが、杉浦は、誰が私と親しくなりそうか、監視し続け、私と親しくなりそうな学友が、私と親しくならないように取り付き続けていた訳で、それは、大井と中本だけでなく、山本もだったということも、集いに入って初めて分かった訳ですが、杉浦は、私と親しくなりそうな学友を見つけては、ぴったり取り付き続けて、絶対に私と親しくならないよう、監視し続け、シカトしなければシカトの対象にする、シカトいじめの仕組みを学生時代から構築し、色仕掛け迄ありの、手段を選ばない、ありとあらゆることを続けていたことが分かり、私が学友から疎外され続けたのは、私が学友や人に嫌われる、何か、人格的な欠点があった訳ではないと分かり、学生時代、私が学友の誰も信頼することが出来ず、学友を避け続け、卒業しても、人の目をまともに見ることが出来ず、そんな自分の心を気付かれるのを恐れ、見せかけだけはちゃんとするよう、全力を注ぎ、そんな自分が嫌で、自分に自信を持てず、自己否定し、常に人の目を気にしていたのは何だったのかと笑ってしまうほど馬鹿らしくなった時から、いともあっさり、いじめ後遺症から抜け、自分本来の自信が回復し、それからは、次第に、人間らしい感情が回復し続けて来たのですが、それでも、私が苦しさに負けて、 心療内科や精神科に通わなかったことは、偉かったと、自分を褒めてやりたいと思いますし、守りと導きだったと思います。

 気持ちを鎮める為の薬に頼っていたのでは、真相に辿り着く迄の執念を持ち続けることは出来なかったし、今の自分はなかったし、本当の健康を取り戻すことは出来ませんでしたから。

 杉浦は、ずっと、本当に苦しかったと思いますよ。

中学の時、毎朝一緒に通学していた大井の話では、彼女は、中学の時から、自分が仕切る立場でなくては気が済まなかったということですから、どうしても、何が何でも、女子の学級委員になりたかったということで、杉浦としては、ありとあらゆる努力をしているのに、誰も自分を選んでくれず、それなのに、私が何もしなくても、当然のように、毎回、自然に、学級委員に選ばれ続け、クラスの者は、学級委員選出選挙の時の候補にも、彼女の名前を挙げてくれず、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷に取り付かせた、大阪から転校して来た大井を女子の学級委員にした訳で、クラスの者は、大阪からの転校生を女子の学級委員に選んでも、決して、杉浦を学級委員に選ぶことはなかった訳ですから、私が憎くて堪らなかった筈で、その為に、私を学級委員にしない為のありとあらゆることを、中二の一学期、私が学級委員に選ばれた直後から始め、その為に、私と同じ皆実高校に入学した杉浦は、好きでもないのに、中本が私を自転車の後ろに乗せて、母校の通学路を走り抜けて、私への好意を公にした為に、私と中本が親しくなれば、中学の時、大井が小谷と親しくなって、学級委員に選ばれ続けたのと同じように、私が、中本の友人達とも仲良くなり、私が又、仕切る立場になり、又、誰からも選ばれなかった中学の時の杉浦に逆戻りする確信と恐怖が湧いて来るだけでなく、中学の時に私を学級委員から引きずり下ろす為に、大阪から転校して来て、何も知らない大井を小谷に取り付かせて、小谷が私と同じ、皆実高校に入学したので、そのことが、中学の時、学級委員同士だったこともあるということで、私と親しくなって、中学の時に大井と組んで私を学級委員から引きずり降ろしたことが私に伝えられ、それが、中本の友人達に知られ、先生方の耳に入れば、問題児のレッテルを貼られて退学になるかも知れない可能性もあると言う恐怖もよぎる訳で、それを阻止する為に、中学を卒業して、大井が基町高校入学で、小谷が皆実高校になっても、大井を小谷に取りつかせ続けて、小谷が私と接近しないようにさせ続けることで、大井に小谷を監視させ続けた訳だし、そして、私と中本が、自転車の思い出以後、私と絶対に親しくさせない為には、中学の時、小谷に取りついて、小谷に投票する男子を、女子の学級委員では大井に投票させたように、体を張って、中本に取り付き、中本の友人達を牛耳るしかないと思った訳で、中本が私を好きだと分かっていて、中本が杉浦を好きではないと分かっていても、体を張って、取り付き続けた訳で、そして、中本を私シカト旗頭にして、中本の友人達と組んで、私を学園社会から抹殺し続けた訳で、そしてそのことを知られないよう、魂胆を隠して、中本を信頼する中本の友人達を、旅行や集いに誘い続けて、さりげなく、私貶め嘘を吹き込んで、学友達から私を遠ざけさせ続けていた訳で、その間もずっと、私のことを憎み続けていて、その私が、45年も経って集いに入り、いきなり、中本の本能が目覚めて、中本と私が急接近した訳ですから、私への憎しみと恐怖が限界を超え、それでも、誰にも悟られずに、私を集いから締め出さなければならなかった訳で、なりふりなど構っていられず、馬脚を露呈したので、集いの異変を私に気付かれてしまった訳で、中学の時から、今もですが、杉浦は、 60年以上になると思いますが、私への恨みで胸がいっぱいで、私を憎み続け、その間、ずっと、心から楽しいと思うことも、魂の底から、美しく、爽やかな思いで、楽しいと思うこともなく、いつ、集いの皆や、同窓会長や先生方に知られないか、いつ、集いの誰かが私と親しくなって、私の口から、中学の時のことが発覚して、集いの皆に伝播しないか、常にビクビク怯えて、中本や集いの皆や私を監視し続けていた訳ですから、杉浦は、中学の時から、ずーっと苦しかったし、今も苦しみ続けていると思います。

 杉浦は、学級委員に選ばれ続けた私を皆に嫌わせて、私を皆の中から消して、私の真似をすれば、自分が学級委員になれると思っていた節があって、何故そう思うかというと、私は学生の頃、病気の問屋と言われていて、医者や薬と縁が切れず、病弱というか、虚弱体質で、今から思えば、いじめ後遺症にされていたことや、家庭環境の複雑さが、解決方も分からず、苦しくて堪らないのに、理由と原因が分からないのですから、こんな理由で苦しいと、大人に訴えることも出来ず、解決方など考えることもなく、精神的限界を超え、常に体に異常をきたし、 SOSのサインを出し続けていたのだと思いますが、勿論、そんなことは、子供の頃の私に分かる訳もなく、そんな訳で、何があるか分からないので、いつも薬を持っていたし、子供の頃から家族の世話をしていましたので、子供なのに、用心深くなっていて、針と糸も、ずっと持っていたんですね。

 今は、そんなことしていませんが、そのことを、杉浦が真似をし続けて、今でも、薬と針と糸を持っていたのには、びっくりしましたが杉浦は、学生時代、私がいつも薬と裁縫道具を持っていたことが印象に残っていると言っていましたし、杉浦非道の真相が分かって思えば、私の真似をして、私を皆の中から消せば、自分が学級委員になれると思って、薬と針と糸を持っていたのだと思うに至った訳ですが、それは真似であって、私が、薬と裁縫道具を持っていた気持ちとは違うので、杉浦が学級委員になりたい為に、薬と裁縫道具を持っていても、それだけで学級委員になれるということでは、当然、ありません。

 真似というのは、 三次元的概念で、左脳を使って、私の表面的なことを見て得た知識を使って、左脳支配の顕在意識で、私のしたことの表面だけをなぞるということで、私は学級委員になりたい為に、薬や裁縫道具を持っていた訳ではありませんし、薬や裁縫道具を持ち歩いていたから、学級委員に選ばれ続けた訳ではありませんし、学級委員になりたいと思ったこともないし、なる為に何かしたことはないし、なりたいと思わなくても自然になり続けていた訳ですから、そういう思考回路も行動パターンもないし、ただ自然に選ばれて、選ばれた限りは、責任を果たさなければいけないと思っていただけなので、杉浦とは、心の状態が全く違う訳で、そのことを、三次元的概念の杉浦は分からない訳で、私の真似をすれば、自分も成績がいいし、私さえいなければ、私の真似をして、薬や裁縫道具を持ち続けて、皆の面倒を看てやっているふりをすれば、学級委員に選ばれるに違いないと思ったということですが、誰も選ばなかった訳で、だから、大井を取り込まなければならなかった訳ですが、そんなことを考えているから、異様な目付きだったんですね。

学生当時から、杉浦は異様な目付きだっただけでなく、喋り方も普通じゃなかったんです。

 彼女の喋り方は、相手とちゃんと会話するという意識を持った喋り方ではなく、ヒステリックに、自分の思いだけ、パパっと言って、相手に押し付けて、それっ切り、相手がどう思っているか、一切考えないという喋り方で、そういう喋り方でしたし、屈託なく、腹の底から笑ったこともないし、私は、当時は、いじめ後遺症で心を壊され、好き嫌いの感情が分からず、本当に好きなことも本当に嫌いなことも分からない精神状態でしたので、彼女を嫌いと思ったこともないし、彼女の悪口を言いふらしたこともありませんが、彼女と親しくなりたいとは思いませんでした。 それはクラスの皆も同じだったと思います。

 杉浦の顔付きとしゃべり方が異様だったのは、腹の中で、私を学級委員から引きずり下ろす為に、その魂胆を誰にも気付かれないよう、大井と組んで、こんな大人の悪顔負けの悪巧みを実行していた訳ですから、 目付きも喋り方もおかしくなる訳で、彼女は、顔立ちも人並みで、成績も、ずっと上位でしたから、そんなことをしてなく、ただ普通の穏やかな心で、自然体であれば、学級委員に選ばれた可能性は、充分にあったと思いますが、彼女の考え方、腹の中は、それで凝り固まっていたから、それが、目付きや喋り方に出ていて、誰も彼女を選ぼうとしなかった訳で、でも、中学の頃から、仕切る立場でなければ気が済まなかった彼女には、それが分からなくて、自然に学級委員に選ばれ続ける私憎さのあまり、私を皆の中から消して、私の真似をし、自分が学級委員になって仕切る立場になるということしか頭になく、ありとあらゆる手段を使った訳で、薬と裁縫道具を持ち歩くという私の真似も、その作戦の一つだったということになると思います。

 もっとも、ある意味では、それが成功して、今の立場になっている訳でもあり、だから、権力志向の強い大林や立場保身に凝り固まっている同窓会事務局の清水と組んで、中本自身で私を突き放すように迫り続け、それを中本に吞込ませて実行させ、私が、中本や集いの異常で、大体の真相が分かって来て、集いの皆に改善を求めても、誰一人として真剣に耳を傾けてくれる者がいなかったので、この集いの皆に何を言っても無駄だと思い、平成26年5月の二木会の集いを最後に、私は集いから引いた訳で、私がもう二度と集いに参加しないとハッキリ分かった時には、杉浦は、心の中で、やったーと思って、歓喜の叫びをあげていたと思いますが、でも、最後の最後のところで、神一厘の仕組みが働いて、彼女の目論見が水泡に帰すということになりました。

 杉浦は、誰からも選ばれなかった自分と、自然に選ばれ続けた私を入れ替える見せかけを作って、私を、二度と、集いにも定期総会にも参加出来なくすることに成功し、その時点で、大林の言では、来年くらい、中本を次期会長にすると、当時の森田同窓会長が公言していたそうですから、何の心配もなくして、中本が会長、杉浦が、パートナーの副会長になり、頃合いを見計らって、17期前幹事の土井の後釜に中本を推薦した、同窓会事務局の清水や、杉浦の常任幹事という立場の権限で、杉浦に幹事にして貰って、杉浦に逆らえない大林と組んで、ずっと脅し支配され続け、杉浦に逆らえない中本に、会長にしてやったのだから、もう、そろそろ自分と交代しろと迫って、最終目的の、中本を踏み台にして会長になるという目論見は、その時には、ほとんど目前だと、杉浦は思った筈で、あと一歩、あと一厘のところで、悪の目論見を逆転させて、全てを水泡に帰させるのが、 日月神示で言う、神一厘の仕組みですから、私を、二度と、集いにも総会にも参加出来なくさせたと、腹の中で喜びの叫び声をあげたその時点から、神一厘の仕組みが発動し、以後は、私が平成30年の定期総会の前日に、副校長先生から校長先生に事情説明をお渡しして戴くようお願いし、翌日、定期総会に出席し、森田前同窓会長に事情説明をお送りする為の名刺交換をし、お送りした事情説明を読まれて、そのあげくに、森田前同窓会長から電話を頂き、君達17期だけの問題だと言われて、一蹴され、私が母校に自浄能力はないと判断し、何かに憑りつかれたようにブログを上げるようになり、中本死亡の通知が届き、同窓生の多くの者が、定期的に、私のブログを見るようになるということにつながっていく訳で、杉浦の、何の心配もなく、中本と二人で会長と副会長になるという目的で私を集いに呼び寄せたことが、杉浦にとって、自らの墓穴を自らの手で掘った、第一段階で、以後、自分で自分の墓穴を掘り続けて、やがて馬脚を露呈し、集いの異変を私に気付かれ、中学の時から続けている杉浦非道の真相に、私を辿り着かせることになる訳ですが、約45年ぶりの学友との再会になる集いに入って、異変を感じた私の動きで、中本が会長に任命される時期がどんどん遠ざかり、最終的に、中本の肺がんの発病と死によって、杉浦の最終目的は水泡に帰したということになりますが、中本の精神的苦しみなど、お構いなしに、杉浦と大林と清水が、我が立場保身の為に、中本にとって、ストレスのかかることばかり迫り続け、中本のタバコの量を増やし、中本の寿命を縮めた訳で、杉浦が、本当に中本の為を思うなら、もしですが、現実には、権力欲や我が立場保身しかない杉浦や大林達が中本のことを本当に思うことはないので、そんなことをする筈がないというのは分っていますが、もし、中本にそんなことをさせず、杉浦が、私が集い正常化の動きを始めた時点で、私に気付かれたのだから仕方ない、もういいと思って、中本から身を引いて、健康上の理由でも家庭の事情でもいいからつけて、常任幹事の座を、自ら辞任していれば、杉浦は、中本を愛していた訳でも、大切に思っていた訳でもなく、とにかく、上述の自転車の思い出で、私への好意を公にした中本が、私と親しくならないようにするだけの為に、私と中本を引き裂き続けるだけの為に、体を張って、中本に取り付き続け、私を学園社会で抹殺し続ける為の利用目的で、中本に体を張っただけですから、中本の為を思って、自ら身を引くということは、考えられませんが、もし、中本のことを少しでも思って、中本にストレスがかかることを迫り続けるようなことはせず、その時点で、中本に謝罪し、これ迄ありがとうと言って、自ら身を引いて、常任幹事の座を、自ら辞任していれば、その時点で私の追求は終わったし、同窓会や校長先生に迄、話を上げることもなく、同期の間で解決が出来ていたし、私が、母校の恥をブログにあげて、世間にさらすこともなく、中本は、今も元気でいたかも知れないし、もう既に会長になっていたことは、充分考えられたのです。

 

 森田前会長は、中本を気に入っていて、中本を次期会長と公言し、片腕のように思っている、もう既に会長代行の仕事をさせていると、森田前会長自身が私におっしゃっていましたし、森田前会長は、杉浦を気に入っていた訳ではなく、中本のパートナーだから、受け入れていただけですから、杉浦が自らの意思で常任幹事を辞退し、中本にストレスをかけず、中本が発病せず、中本が生きていたら、杉浦が常任幹事の立場を辞退して、中本が森田前会長に進退伺を立てても、森田前会長が、中本を次期会長にした可能性は充分にありました。

 彼女が、中本に私を集いから締め出させて、二度と、集いにも定期総会にも参加出来なくさせたことが、そのことに中本を旗頭にして利用し、中本が言いなりになったことが、中本が、杉浦非道の隠れ蓑にされることに甘んじ、杉浦が、母校の学園社会を汚し続け、伝統ある母校の誇りを、見せかけだけの、中身は腐敗し切った状態にしていることを分かっていても、止めることもせず、その全ての、筆頭旗頭にされることに甘んじ、宇宙と母校の神様と、母校の亡き先輩方の御霊と、私の甚大な数の先祖の怒りを買って、宇宙と母校の神様と、亡き先輩方の御霊や、膨大な数の私の先祖の制裁の鉄槌を受けて、中本の命は召された訳で、杉浦は、平成26年5月の二木会で、二度と、私を集いにも定期総会にも参加出来なくさせることが出来た、中学の時に、自然に選ばれ続けた私の学園社会生命にトドメを刺すことが出来たと、その時に確信を持った筈で、私の学園社会生命にトドメを刺し、私が二度と集いに参加出来なくさせられたその瞬間、もう私によって、集いと母校の学園社会の正常化を図らせることは出来ないと宇宙が判断し、宇宙自らの采配で制裁の鉄槌を下す決断をした訳で、以後は、中本の死が私に知らされる迄の流れになり、中本の葬式に私が参加してないことを不思議に思い、同期会の話題になり、中本と私の学生時代からの経緯を同期の多くの者が知ることになり、私のブログのことも、同期の多くの者に知られ、定期的に、同窓生の多くの者が、私のブログを見るようになったという流れになる訳ですが、このことは、中本が、物理的存在である肉体の呪縛から解き放たれて、魂だけの存在になって以来、杉浦非道で汚された母校学園社会の健全と正常を回復する為の動きをしている私に寄り添い、力を貸し続けてくれているということで、私にエネルギーを注ぎ続けてくれていると思っています。

 杉浦は、学級委員に選ばれ続けた私になりたかったのかも知れませんが、彼女には彼女にしかない素晴らしさがあったのですから、いくら私が彼女のなりたい学級委員に選ばれ続けているからと言って、私のようになりたいなどとは思わず、私も彼女も、何かの意味があっての縁で、他の者達と同じクラスになった訳ですから、私を皆の中から消すようなことは考えず、学級委員に選ばれなくても、彼女は彼女らしく、自然でいるだけで、彼女も又クラスにとって必要な人間として、普通に、皆と仲良く出来た筈だったのです。

仕切る立場でなくては気が済まないという思いが、学級委員に選ばれ続けた私を憎ませ、彼女本来の素晴らしさをなくさせ、彼女を狂わせてしまったのですね。

 人には、それぞれ、宇宙と先祖と両親から与えられた、素晴らしい価値があり、上述のように、彼女には彼女だけにしかない素晴らしさを持っていたのですから、まずそれに十分満足して、ありがたいと思い、感謝の気持ちを持って、与えられた、彼女らしさで生きていけば、彼女も皆に好かれ、皆から必要とされて、心から幸せになれたのに、彼女は、彼女に既に与えられているものだけでは満足出来ず、 だから、彼女が既に得ているものを与えてくれている存在全てに対して感謝も出来ず、私に与えられ続けているものが、根こそぎ欲しいと思った訳で、彼女が欲しくて堪らないものを、私が何もしなくても与えられ続けていることが妬ましくて堪らず、それ故に私が憎くて堪らず、私がいるから、私に与えられ続けているものが自分のものにならないと思って、私を皆の中から消したいと思った訳で、仕切る立場でなくては気が済まないという思いと、私が憎くて堪らないという思いが、彼女を狂わせ、彼女の目付きと喋り方を異様にし、結果的に、誰からも選ばれない存在になってしまったので、その不満からの、私を学級委員から引きずり下ろし、学園社会から抹殺し続ける非道が、私をいじめ後遺症にし、私の人生を狂わせ、私の心を破壊してしまった為に、私の両親の、私を育てる幸せも奪い、二度と帰らない、その時にしかない、欲も得もない、屈託ない学生時代の、私と、杉浦非道がなければ、いじめ後遺症になっていない私を学級委員に選び続けてくれた学友達との、かけがえのない、幸せな宝の時間の全てを破壊し尽くした訳で、そしてその杉浦自身も、私と縁のあった者達との縁を、狡猾なやり方で取りついて奪った縁でない、本当に彼女と縁のあった筈の、本当に彼女が心から好きだと思う人との縁を、男性も女性も、失い続け、母校と誇りの名誉を汚し、頼みの綱の、中本の寿命も縮め、中本を踏み台にして、自分が会長になるという最終目標には到達出来ず、今又、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の非道の全てを、こうして、私に暴かれ、彼女にしてみれば、60年以上の、中学の頃からの、努力は水泡に帰して無になり、資産家と結婚しても、義両親に貞操を疑われ、財産問題で係争し、嫁ぎ先の先祖からの拒否で、男子も授かれず、娘二人を結婚出来なくし、孫も抱けず、命が三代目迄続かず、本来彼女に与えられる筈の真の幸せの全てを奪うことにつながり、未だこれから、彼女が破壊し尽くし続けている天文学的数値の価値全てに対する報いを受けて、宇宙からの最終的制裁の鉄槌が下ろうとしている訳で、一言で言えば、彼女の、私を学級委員から引きずり下ろす為の、私を学園社会で抹殺し切り続けた非道が、彼女自身に本来与えられていた幸せの全てを、自ら破壊し切り続けているということになります。

 その杉浦の、関わる者全ての、かけがえない価値を破壊し続けている精神構造は、二人の愛人達も全く同じで、人間は、まず、与えられているものに満足し、報恩感謝の心を持って生きることから、その次の段階のものが与えられていく訳ですが、その意識のないところが、この三人の女達の根本的共通点です。

 人間は、既に与えられているものに、まず感謝し、お返しの気持ちを持って生き、与えられている価値に対してのお返しが出来てから、或いは、出来てなくても、報恩感謝の気持ちで生きて、これから、与えられた命の価値を、関わる全ての者達や社会に還元することで、お返しし続けてゆくと、宇宙が判断した時から、その価値ある命の魂が本当に望む、欲しいものが、次々に追加され続けていく訳ですが、彼女達が欲しいと思ったものは、魂が本当に望むものではなく、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体だけが欲したもので、魂は止めろと叫び続けていた筈ですが、その魂の声に耳を貸さず、魂に封印し、他人に行く筈のものを欲し続けた事が、まず間違いだった訳で、彼女達は、その三次元的概念で、 既に与えられている価値の甚大さと素晴らしさと尊さを認めず、与えられているものは当然として、不足の心から始まり、他人に与えられているものが欲しいと妬み、それを手に入れる為に、経済的、物質的な餌や権力ある立場などの餌で釣ったり、弱みに付け込んだり、愛もないのに、体を張って男女関係にもち込むなどの、不正な手段を使って、他人の縁を奪い続けて、天文学的数値の価値を破壊し続ける、とてつもなく恐ろしいことを続け、天文学的数値の宇宙的ツケを増やし続け、そのツケを、子供や孫に背負わせ、自分の命も三代目迄続かなくしてしまってもいるのです。

 

 真の幸せになることは、命や両親の愛も含めて、まず与えられている全てに、報恩感謝の気持ちを持って生きることからしか始まりませんが、感謝が出来ないということは、自分を産んでくれた両親にも先祖にも、両親に育てて貰ったことも、現在与えられている全てのことに対して、感謝するだけの価値がないと思って、馬鹿にしていることで、不倫は、自分に命を与え、かけがえない宝と思って育ててくれた両親が自分に注いでくれた全てを無にする、最も、両親を失望させ、嘆かせることで、愛人達の考えは、今の自分には両親のお陰などない、産んだのは両親の勝手で、感謝する必要はない、ましてやお返しをする必要などない、勝手に楽しんで産んだだけで、親が子を育てるのは当たり前だ、自分は、ただ真面目なだけの両親のようなつまらない生き方はしない、不倫相手の本妻のようなつまらない女ではない、自分の才覚で他人の夫も奪い、自分の才覚で幸せになって見せると思って、世間も人生も世の中も舐め切っている訳で、だから不倫が出来るのですが、父の愛人の弘子も、弟の今の女の鈴子も、そして、不倫をして、ご相談に見える方も、そういう考え方です。

 不足から始まって、報恩感謝の気持ちのない共通点を持つ三人の女達は、共通の不正手段を使って、そして、お金では買えない、天文学的数値の甚大な価値を破壊し続け、その宇宙的ツケを、自分の産んだ子供に支払わせるという共通結果を招いています。

そして、不足から始まって報恩感謝の気持ちのない者達は皆、彼女達と同じことをし、彼女達と同じ結果を招きます。

 

 今は、二人の愛人達の罠に嵌って、二人の愛人達の方が、母より上だと思い込まされている弟と妹も、母を馬鹿にしている訳ですが、これから、私が、最終目的である、人生総仕上げを完遂させ、弟や妹達が私の出版したものやブログを読み、いじめ後遺症から抜けた私の歌を聴き、いじめ後遺症から抜けた私の言動に触れ、私の言っていることを、心から理解出来た時には、愛人達のしたこと、愛人達にさせられたこと、愛人達が自分と自分の母親に何をしたか、自分達と自分達の母親から、どれだけ甚大なものを奪い尽くし続けて取ったもので生きているかを知った時には、自分を産んでくれ、自分に命を与え、この世の誰よりも自分を愛してくれ、そんな大変な状況でも守ってくれた母こそが、最も敬意を払い、最も大切にしなければならない人だったこと、母を大切にすることでこそ、宇宙とつながることが出来、宇宙から授かった、本来の幸せな人生を生きていけること、それをしない限りは、母親に産んで貰った命で、母親を馬鹿にしていて、母親を苦しめ続けていては、両親と先祖と宇宙から授けられた天分は開花せず、本来の真の幸せを手にすることは、絶対に出来ないのだということに気付き、今は亡き母に、心から詫び、心からの感謝の気持ちを捧げることが出来るようになると思います。

 そして、弟も妹も人の子供達も、非道な二人の愛人達の間違った洗脳の呪縛から解放されて、宇宙と先祖と両親から授かった、本来の本当の幸せを生きて行けるようになって欲しいと思っています。

そしてそれこそが、母が存命中、願い続けたことでもあります。

そこにつなげる為の、私の目的の、人生総仕上げです。

 父と母の血を受け継いだ、弟と妹と二人の子供達は、元々の性根は、二人の愛人達とは全く違って、愛人達に毒されてない、 愛人達の被害を受けてない時の、父と母の高潔な魂と、素晴らしい、頭脳、才能、天分、能力と、五体満足の容姿も授かっていますから。

 父の愛人の弘子の子供も、父の天分を受け継いでいるし、鈴子の子供は父と母の血を引いており、素晴らしい天分と能力と容姿は受け継いではいますが、何しろ、母親が、本妻家族を犠牲にして取ったもので生きる性根を持っていて、その恐ろしい心を持った、腐り切った心の母親に育てられていますので、よほどの意識改革をしなければ、私達の両親と先祖から貰った、素晴らしい才能や能力は開花せず、母親が犯した罪の甚大な宇宙的ツケの支払いもありますので、そう簡単には、宇宙から授かった本来の幸せを手にすることは出来ないと思っています。

 杉浦も大井も、両親に対しての報恩感謝の気持ちも、両親を尊敬する気持ちも持ってなく、自分は両親より偉いし、優れているし、才覚があると思っていますが、そのことも、杉浦と大井が結託して、私を学級委員から引きずり下ろす動きをするようになったのも、それは、ひょっとしたら、中学二年の一学期、私が学級委員に選ばれて、大井が大阪から転校して来て何ヶ月か経った時に実施された知能テスト結果のせいかも知れないと思うことがあります。

その知能テストの結果が、当時は、今のように、個人情報のことが厳格でなかった為もあると思いますが、何故か、 二人ずつ、その結果が知らされていたんですね。

 そして私は、その時は未だ、転校して来た大井の面倒看てやってくれと担任の先生に頼まれて、大井の世話役をしていましたし、私は、頭がいいのに気さくな大井が好きで、先生に頼まれたからだけでなく、彼女を親友と思っていましたし、先生の目には、 二人の関係は上手くいっているように見えていたのだと思いますが、その大井と二人で、知能テストの結果を聞くことになって、私は119で、大井が私より10 高くて、129 だったことは、何故か今でもハッキリ覚えているのですが、そして、杉浦のいとこの、吉田拓郎先輩のステージの前座で歌っていた、歌の上手い玉田は、IQ 148で、担任の先生から母親が呼び出されて、IQ が高過ぎるので、知能犯になる可能性もあるので気をつけて育ててやってくれと言われたそうですが、実はその玉田は、私が集いに居る時に脳動脈瘤破裂でなくなって、もうこの世にはいませんが、IQ は遺伝子も関係あるらしいので、玉田といとこの杉浦のIQも、本当のことは知りませんが、杉浦は成績もすごく良かったので、 相当高かった筈で、私の予測ですが、 杉浦の IQ と 大井のIQ が私より上ということで、それが、両親を尊敬することもなく、二人の方が、私よりIQ が上で、成績も私よりいいのに、私の方が学級委員に選ばれ続けることがおかしい、我慢出来ないという気持ちに繋がったのかも知れないと思うことがあります。

 ただ、私は、知能テストがあった時に、既にクラスの雰囲気がおかしくて、授業内容が頭に入らなかったので、いじめ後遺症になると、脳の形が14%制御されるということが脳科学で証明されているそうで、苦しさから、自殺したり、引きこもりになったりしないよう、体の自己防衛制御装置が働いて、外界の情報の全てが入らないようになるということだと思いますが、いじめ後遺症にかかっていた可能性が高いということが分かり、ひょっとしたら、私の知能指数は、その時の診断結果の119 より高いかも知れないと思うようになって、平成24年、私が65歳の時、早いものでもう13年前になりますが、スマホで、無料知能指数テストをやってみたんですね。

いろんなタイプのものがあって、自分の好きなタイプのものに挑んだのですが、本当の知能テストは、時間制限がありますし、私は時間制限のある事が最も苦手で、幸いなことに、このスマホの無料診断は、本当の IQ 診断 テストと違って、時間制限がなく、何度でもやり直せますので、最初は120くらいだったと思いますが、悔しいので、やり直し続け、 三度目で、全問正解のIQ 200、その時点での、平成24年9月26日現在ということですが、 6,407,998人中、第一位という診断結果を貰い、翌日9月27日に、別タイプのものにも挑んで、それも、 三度目で、全問正解、 IQ 200の診断結果となりました。

時間制限があったら、当然、結果は違ったと思いますが、この結果を見て、中学の時の知能テストの結果は正しくなかったかも知れないし、私は時間制限に弱く、焦ると全くダメになるので、本当の IQ テストだったら、こうはいかないと思いますが、少なくとも、時間制限なしで、 三回目には、 IQ テストで全問正解出来る力を持っているということ、未だ認知症にかかっていないということが分かって、やってみてよかったなと思いましたし、弟達は、二人の愛人達と一緒になって、うまく立ち回れない私をバカだと思っていますし、学生時代、親しいと思って安心していた学友達から次々に突き放され続け、自信を喪失し、自分はバカだと思っていた時もありますが、皆実高校も、家事手伝いに追われて受験勉強もせず、塾に通わなくても受かりましたし、失敗しても、チャレンジして3回目には 全問正解の IQ 200の結果が出せた私は、そんなに、皆が思うほど、いじめ後遺症の時の自分が思っていたほど、頭は悪くないのではないかと思うようにもなりましたが、このIQテストは私の性格がそのまま出ているなと思い、苦笑してしまいました。

 このIQテストと結果は、私の人生そのもので、絶対に自分の好きなことしかせず、自分の好きなこと、どうしてもこれだけは自分のものにしたいと思うことは、どんなことでも、望む結果が出る迄、必ずチャレンジし続けますし、最初は失敗するのですが、それでも諦めず、三度目には、何とか、思い通りの結果を出せていますので、ただ、歌と原稿読みは、努力すればうまくなるというものではないし、知識や技能、技術だけではどうにもならず、心の表現ですので、いじめ後遺症にかかって心が破壊されている間は、どんなに努力してもダメで、思うように歌えるようになり、思うように原稿が読めるようになる為に、いじめ後遺症から抜ける迄の、50年以上の長い年月を要しましたが、それでも、いじめ後遺症から抜けたら、なんとか、自分の思い通りに歌え、原稿が読めるようになりましたから。

知能診断テストに迄、自分の性格が出るなんて、笑っちゃいますよね。

 まあ、いじめ後遺症から抜けて、全ての呪縛から解き放たれ、誰からも支配されず、真の自由を得て、今は、自分が何の為に生まれて来たか、何をすべきかも分かり、今迄あった全てのことが繋がっていて、全てに意味があったことも分かり、その目的があるからこそ、その目的達成の為には、脳も心も体も、完全に健康でなければならないと思うようになり、今迄は、自分の健康に対して、絶対の自信を持っていて、あまり健康に気をつけようと意識したことはないのですが、YouTube 動画で健康についてのことを見ているうちに、今迄の私のやり方だけでは足りないと分かり、健康に関して、ここ半年くらい前から、健康に注意を払うということを始め、今は、本当に、自分の体にとって良いものを厳選して食べるようになり、朝日を浴び、生活環境を清潔にし、焦らず、ゆったりとした心で生きる、健康的な日常習慣を身につけることを重視し、子供の頃から、弟や妹の世話、母の介護、婚約者との対応、お客様のご相談に応じるなど、自分のことは先送り、棚上げにして来ましたが、 ここに来て、自分の為のことを優先して考えるようになり、これが本当に自分を大切にするということかも知れないと思い、本当の意味で自分を大切にすることが出来るようになり、心から充実して幸せな今の私にとって、そして、この年になって、人生の総仕上げに向かって邁進している今となっては、 IQ テストの診断結果など、どうでも良いことですが、自分が当初思っていたよりは馬鹿ではないかも知れないと分かったことはよかったと思います。

 その中学の時の知能テストの結果が、仕切る立場でなくては気が済まなかった杉浦に、自分より IQの低い私が学級委員に選ばれ続けることが、我慢がならなかったのかも知れないと思うと、もし私がいじめ後遺症にかかってなく、私の知能指数結果が違っていたら、杉浦と大井が、私を学級委員から引きずり下ろす動きをしなかったのかなと思うことがあります。

 ただ、クラスの者が私を学級委員に選び続けたのは、頭がいいとか成績がいいとかの理由だけではないので、もしそうだとしたら、杉浦は大きな勘違いをして、とんでもないことを中二から続けているということになりますが、それでも、その高い知能指数を駆使して、ありとあらゆることをして、私を貶めて学園社会から抹殺し続けて、現在の母校同窓会、有朋会常任幹事という立場迄は得ることは出来たということですが、ただ、その高い知能指数も、宇宙には敵わず、その杉浦が破壊し続けた価値に見合うだけの報いの、最終的制裁の鉄槌が下るのも時間の問題になっている現状です。

 文字数が多くなって、健康通信の文字枠が無くなりそうなので、続きは次回にさせて戴きます。

健康通信Ⅴ

 今回は、新たに、更に、ユーチューブで仕入れた情報を追加させて戴こうと思います。

 まず認知機能向上ボウルの内容ですが、前回は、ブルーベリー一握り、バナナ一本、生くるみ三粒、生アーモンド五粒に、有機えごま油小さじ一杯を加えていたのですが、有機エゴマ油が非常に高いし、有機エゴマ油を入れたのは、オメガ3を取りたかった為ですが、すりえごまがあると分かり、すりえごまにも、オメガ3がたっぷり含まれているので、オメガ3は、すりえごまを、サラダにかけたり、おひたしに和えたりすることで摂ることにして、エゴマ油を認知機能向上ボウルに入れるのは、止めにしました。

 すりえごまは、ネットで探すと、森繁物産というところで、無農薬有機栽培すりえごまが、 60g四袋2300円でありましたので、注文することにしました。

  それから、タンパク質ですが、干しエビとスケトウダラと黒豆を追加します。

 それから、健康の動画を見ていて、最近特に大事だと思うようになったことは、健康的に良い食べ物ほど、一緒に食べる食べ合わせのものを間違うと、その健康効果が発揮されないだけでなく、返って健康に悪い結果を招くことになるということ、空腹の時に食べるか、胃の中に、食べたものが、ある程度入った状態で食べるかのタイミングの違いによっても、その健康効果が充分に発揮されるか、逆に健康を損ねることになるかのどちらかになるということも分かりましたので、最近は、特にそのことに気をつけています。

 代表的なものを言うと、ブルーベリーは、牛乳やヨーグルトなどの乳製品、きゅうり、緑茶などと合わないということや、バナナもヨーグルトや乳製品と合わないので、時間を開けて取らなければならないのですが、緑茶や柿のように、タンニンを含むものは、鉄分の吸収を妨げるので、一緒に食べるものには、特に気をつけなければいけないし、その他にも緑茶は、タンパク質とも健康的相性が良くないということで、私は緑茶が好きで、よく飲むのですが、最近は、緑茶を飲むタイミングがすごく気になって、食事の途中で飲んでいた緑茶を、食事が済んで時間をあけて飲むようになりました。

時間差も、食材によって色々あるので、食材の食べ合わせの良し悪しの全てをここでお伝えすることは出来ませんが、食べ合わせと時間差については、スマホで、例えば、ブルーベリーときゅうりは健康的相性が良いか悪いかと尋ねると、ブルーベリーときゅうりの相性は良いが、きゅうりに含まれるアスコルビナーゼが、ビタミンCの吸収を妨げるので、少なくとも30分ぐらい空けて食べましょうなどと、とても詳しく教えてくれますので、食べ合わせが気になった時には、スマホでそういう尋ね方をして検索されたら良いと思います。

 長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さって、ありがとうございます。

 

98thメッセージ

 

お尋ね戴き、ありがとうございます。

 

アメーバの皆様、いつもお世話になっております。   

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い、深く感謝申し上げております。

 

 やってしまいました!

 

 

 

 約二ヶ月半前の6月12日に、自転車でこけて、痛くて痛くて、 道路横のブロックに手をかけて斜めになったまま、1ミリも動けず、倒れているところを、大丈夫ですかと声をかけて下さった、通りがかりの方に救急車を呼んで戴いて、救急病院に急遽入院し、大腿部主頭部骨折ということで、翌日緊急手術、骨折した大腿骨の代わりに金具を入れるという、全身麻酔、筋肉も切るという大手術でしたが、翌日からリハビリを始めることも出来、経過が良かったので、救急搬送された病院は救急病院で、完治する迄入院を続けることが出来ないということで、 12日後の24日に、リハビリを専門とする病院に転院し、以後は、毎日、一時間毎に分けての、3時間、マンツーマンでのリハビリを受け、 8月8日、骨折した6月12日から、二ヶ月足らずで、杖なしで歩けるようになって、退院致しました。

 大腿骨骨折で、手術をして、二ヶ月足らずで、さほど痛みもなく、杖なしで歩けるようになって退院するなど、骨折で手術をして半年経っても、まだ痛みがある人もあるのに、異例の速さだと、リハビリトレーナーの方からも看護師さんやスタッフの皆さんからも、入院している皆さんからも言われました。

 

 奇しくも、高齢になっても、天寿を全うするその日迄、自分の足で歩け、自分の頭で考え、自分の言葉で話せ、社会と関わりをもって、誰の手も煩わさず、生きていけるようになる為には、日々口にする食べ物と、日常習慣をちゃんとしなければならないことに気付いて、健康通信を開設してからのことですが、筋肉を衰えさせない為のタンパク質を意識的に効果的に取るようになり、筋トレも兼ね、自転車より歩きを優先するようになって、二ヶ月ぐらい経ってからのこの事故でしたので、治療して下さる方々から、食事や日常生活について問われた時に、そのことをお話ししたら、タンパク質などをちゃんと摂っていた食生活と、高齢であっても、一人暮らしで必要に迫られてのことですが、買い物や自炊、日常生活で、よく歩いて、よく動いていたこと、体を使っていたことが、これほどの大怪我で、これほどの大手術にも関わらず、回復が早かった理由ではないかと言われ、若い頃から、お酒とタバコの習慣がなく、一日二食で過ごしていて、添加物の多いお惣菜や、ハムソーセージなどの加工食品をあまり口にせず、自販機の飲み物はほとんど買うことはなく、まあまあ、ちゃんとした食生活を若い頃から送っていて、血を濁さなかったことで、免疫力と自然治癒力、回復力が高かったこと、二ヶ月近く前とは言え、更に健康の為の食生活と日常週間に強い意識を持ち、実行し続けていてよかったと、心から思いました。

 

 もう高齢だからと、あまり動かないようにして、それ迄続けていた、数々のことを止め、食欲がないからと、体に必要な物を意識せずに、食べたいものしか食べないということは、高齢になるほど危険だということで、私は、 78歳という、自分の年齢の自覚があまりなかったこともあるのですが、そんな悠々自適ともいえる生活はしてなく、というより、出来なかったのですが、それが幸いして、普通に歩け、普通に考えて普通にしゃべれて、仕事も出来ていた訳で、こんなことになって見て、それが、どれほどありがたいことかということが身にしみて分かり、折角、杖なしで歩けるようになる迄回復させて戴けたのだから、これからも、歩くことを苦にせず、歩けることをありがたいと思って、無理をしない範囲でですが、歩ける間は、歩き続けようと思っています。

 

 この度のことがあって、つくづく、健康に意識を向けて、自分を甘やかさず、スーパーなどで売っているお惣菜などに頼らず、自分で買い物をして、全て自炊の食生活をしていて、本当に良かったと思いました。

 

 リハビリで入院されておられる方の中には、事故で頭を強く打った方もおられるので、治療方針の必要性から、徹底して認知機能の検査やテストがなされる訳ですが、その心配は一切無いとのお墨付きも頂けたことは、この年齢で、これから人生の総仕上げに取り組む私にとっては、とてもありがたく大事なことで、大きな収穫だったと思っています。

 

 退院にあたっては、体の機能がどこ迄正常に回復しているかの評価テストがあるのですが、その評価の時には、右側の方は、片足立ちが 42秒出来たのですが、左側は、手術の傷が少し傷んであまり出来なかったので、満点ではなかったのですが、ほぼ満点に近い状態の評価も頂けて退院出来ました。

 以後、トレーナーの方の前で、左足も、片足立ちが26秒出来るようになり、今は、両足とも30秒以上の片足立ちが出来るようになっております。

 

 

 救急車で運び込まれた救急病院でも、杖なしで歩けるようになる迄、毎日リハビリをして戴いたリハビリ専門の病院でも、家族も及ばない看護をして戴き、二つの病院の皆さん、どなたも、そういう姿勢で患者さんに向き合っておられ、感謝の気持ちを込めて病院名を出したいのですが、ある看護師さんから、個人情報になるので、ブログに病院名を出してはいけないと釘を刺されましたので、病院名は控えさせて戴きますが、自炊生活だけでなく、母の介護も、 20年近く一人で、 2人の愛人達のせいですが、親戚付き合いも控えるようになっていて、友人付き合いも控えていて、買い物も食べるものを作るのも、全部自分でしていて、何十年も、一人で日常生活を送っていた私でしたので、入院後は、それ迄とは打って変わって、上げ膳据え膳の食事で、リハビリ専門の病院では、78歳の私の歳では、若い男の子と女の子と言ってもいいほどの、若い男性と女性に、マンツーマンで、土曜も日曜もなく、一時間ごとに区切って、つきっきりで、楽しいおしゃべりをしながら、毎日3時間、リハビリをして戴くという、そこでの、私の約二ヶ月間の入院生活は、私にとっては、それ迄の孤独な一人暮らしとは、天と地の差があるほど楽しく、楽で、幸せな毎日で、こけた時は、 1ミリも動けないほど痛くて、少し触られても、大声で叫ぶありさまでしたが、痛みが治まってからは、孤独なそれ迄の暮らしとは正反対の楽しい日常で、御医師の方を始めとする看護師さんやリハビリトレーナーの方他、スタッフの皆さんの、家族も及ばない、親身なお世話をして戴き、今迄の孤独な暮らしの全てを忘れさせて頂けた、暖かい日々で、ありがたく、二ヶ月足らずの入院生活は、忘れることが出来ないほどの宝の思い出の日々で、退院する時には、その階におられたスタッフの方全員と患者の方全員総立ちで、私がエレベーターに入り込む迄見送って下さり、涙がこみ上げて来そうでしたが、一旦泣いてしまうと、号泣して止まらなくなるので、顔を歪めて、グッとこらえて、笑顔で退院させて戴きました。

 

 

 バランスを取る宇宙が、これから私がしようとする人生の総仕上げの前に、私の心に必要なエネルギーを与える為に、それ迄、何もかも一人でやって来た、私の孤独な人生の帳尻を合わせ、それ迄の孤独に対して、お釣りが来るほどの、余りあるほどの温かい思い出を私にくれ、私の心を温かくしてくれたのかも知れないとも思っています。

 そのお陰で、こけて狂うほど痛くて救急車で運ばれ、骨折で手術し、入院になると聞いて、一時はもう人生終わるかも知れないと思っていたのですが、入院中は、リハビリと食事と検査や先生方や看護師さんとの必要なお話以外の空いた時間があっても、パソコンもなく、ブログにログインも出来ませんでしたので、どんなに時間がもったいないと思っても、出来ることに限りがあり、スマホの動画を見て勉強することと、出版の原稿をスマホに入力して、自分のパソコンに送信することぐらいしか、出来なかったので、空いた時間には、健康に関することの勉強をし続け、それと不思議なことに、スマホ動画で、私の人生が何故そうだったかを寸分違わず言い当てている、これから私がしようとすることに対して、とても重要な内容の動画があり、それらの動画を見続けることしか出来なかったのですが、それも含めて、病院での方々との出会いや会話など、入院中に起きたこと全て、私がこれからやろうとしている、人生総仕上げの目的の為には、必要不可欠のことばかりで、杖なしで歩けるようになって退院出来る見通しが立った頃からは、この怪我で入院したことこそが、入院前から決めていた、これからしようとすることに、絶対、必要だったと分かり、この骨折で入院し、家族も及ばないほどの親身な看護を受け、これ迄の孤独な人生に対して余りあるほどの温かい心に触れ、そして、入院しなければ、ここ迄時間的ゆとりをもってYouTube動画を見ることも出来なかったので、入院することで見つけることが出来た、宇宙からの重要なメッセージと確信出来る内容の動画を見ることも出来、この骨折と入院があったからこそ、骨折以前に決めていた、人生総仕上げのことに対して、何の心配も不安もなく、必ずやり遂げることが出来ると、潜在意識レベルで、絶対的確信を持つことが出来るようになりました。

 

 私のこれからの未来は、これ迄、こんな私を支えて下さった皆様と、この二つの病院の方々の、家族も及ばぬ親身な看護のお陰と思っており、心から深く感謝申し上げております。

 

 ただ、 8月8日に退院してからは大変で、何しろ、買い物に出掛ける途中で自転車毎こけて、救急車で救急搬送され、それっ切り、そのまま、帰れなくなった訳で、一番困ったのは、電気代、ガス代、固定電話の支払い用紙を持って出ていなかったので、支払いが出来ず、電気は7月6日から止められていて、冷蔵庫の中の物は全部腐って、カビが発生していて、後始末が大変で、固定電話も、 7月末で自動解約になっていて、これ迄お伝えしていた固定電話の番号、 082-264-3125は廃止にされてしまい、電話局を換えても、この番号は復活出来ないそうで、これ迄、この番号で連絡して下さっていた方には申し訳ございませんが、この番号は廃番になりましたので使えなくなり、落ち着く迄、しばらくは、私のスマホ番号の090-6075- 3555で、ご連絡戴くしかなくなりました。

 

 退院したと言っても、まだ病み上がりで、足の運びによっては、傷口が痛むこともあり、装着しているボルトが外れて、脱臼する危険性もあるので、動きが制限されており、それ迄のように早い動きが出来なくなっていることに加えて、上げ膳据え膳での入院暮らしで、体力が落ちていて、頑張って掃除をしようとしても、すぐ疲れて、思うように事が運ばず、それで、中々、ブログを上げるところ迄、体力的、時間的、気力的にゆとりがなく、それでも、ゆめマート迄、今のこの足で、片道40分かかるのですが、歩いて往復出来る迄、体力も回復し、自転車にも乗れるようにはなっているのですが、自転車を漕ぐ動きが傷に触るようで、自転車に乗った後は、痛みが来るので、もう少し傷口に肉が盛り、傷口が安定する迄、よほどのことがない限り、自転車には乗るまいと決めて、ほとんどの動きは、徒歩と、バスや電車で、それで、ブログを上げるのに、ここ迄時間がかかってしまいました。

 

 

 今年6月で78歳になりましたが、以前にも言った事がありますが、私は、約30年近く、内科的原因で医者にかかったことがなく、十年くらい前迄、三年に一度くらい、インフルエンザにかかって39度の熱が出ても、内科的治療の薬を飲んだことがなく、 2日ほど飲まず食わずで、ただひたすら寝ていると、免疫力と自然治癒力で3日目には完治していて、体形も若い頃とほとんど変わらず、日常生活も自転車に乗り、一時間くらいの所へは、歩いて行けて、日常の買い物に困ることもなく、裸眼でパソコンをうつことも出来、年齢的には78歳でしたが、行動的には若い頃と変わらない動きが出来ていましたので、あまり自分の年齢を自覚していなかったんですね。

 そして、これもずっとお伝えして来ていることですが、子供の頃は、父が女遊びに狂い、あまりうちに生活費を入れなかったので、母が外で働いて、食事に関しては、私の役割で、その合間を縫って、高校の受験勉強し、高校二年の晩秋に、父が愛人に蒸発させられてからは、弟と妹の食事の支度をして、家を守り、授業が3時に終わって5時からは、お寿司屋さんのお運びとして、アルバイトもしながら、当時、広大英文科を目指していた私は、大学受験勉強もしなければならず、当然、普通の人と同じ日常生活では、時間的に足らず、徹夜をすることも日常茶飯事で、成人してからも、愛人達のせいですが、弟や妹の手助け一切なく、女一人で生きて行きながら、私一人で母の介護をしていましたので、それ迄と同じように、睡眠時間が3時間から5時間ということも普通で、どうしようもなく疲れた時には、気が済む迄、睡眠時間を取れば、又元気に体が回復していましたので、 78歳というこの年になっても、ギリギリ迄無理をしても、ぐっすり眠れば、今迄通り回復すると思い込んでいて、そういう暮らしが日常習慣になっていて、 食生活にはずいぶん気をつけて、歩くことを中心とした筋トレや、朝日や日光を浴びることは実行で来ていたのですが、睡眠時間だけは、かなり少なかったように思います。

 でも今は、睡眠時間が3時間から5時間が続くということは、寿命を縮めることにつながり、充分でない睡眠時間の脳と精神状態で取り組むことは、持てる最高の力を発揮することが出来ないので、取り組むタスクも、いい結果に繋がらないということも分かり、時間がないと思って、睡眠時間を短くすることが、寿命を縮めることにつながるというのでは、何の為に睡眠時間を短くしているのか分からないということが分かり、充分な睡眠をとりさえすれば、いい状態でタスクを果たせて、良い結果を出すことが出来るので、結果的には、充分な睡眠をとることの方が得策だと分かり、とにかく、最低7時間の睡眠時間は取るようになり、そして、心の底からの、絶対的自信がないことや、何かが整ってない、時期尚早なことは、どんなに睡眠時間を縮め、徹夜して頑張っても、決して成就しないことが分かり、無理して頑張ることはしなくなりましたが、この骨折をする迄は、気が済む迄睡眠時間を取れば回復していたので、睡眠時間を削っていて、それでも、自分の回復力には自信があって、自転車でこけた、 6月12日の約10日前、住んでいるところとはかなり離れた、初めて行く業務用スーパーにどうしても行こうとして、夕方4時頃うちを出て、スマホに紹介されていた電車の停留所が、一停留所前だったようで、スマホの地図では場所が分かり難く、それから一時間ぐらい迷って探して閉店時間の午後8時迄買い物をして、それから帰り道を、又、迷いに迷って、広島の新幹線口に着いた時には、午後9時を回っていて、それから新幹線口のマックスバリューで最後の買い物をして、 9時半ぐらいだったと思いますが、その時にはもう身体が限界迄疲れていたことは分かっていたのですが、例によって、今晩ぐっすり寝れば、明日には回復すると思って、最後の買い物をしてレジをしようとしていた時に、店員さんに声をかけられて振り向いたとたんに体のバランスを崩し、いつものようにバランスをとって体制を立て直すことが出来ず、まともにこけてしまって、どうもその時に大腿骨を打ったようで、一人で立ち上がることが出来ず、駆けつけて下さった店の男性に立たせて貰って、それでも痛くて動けず、その時、救急車を呼びましょうかと言われたのですが、この年で救急車を呼ばれて入院すれば、寝た切りになってそれ切りになる危険性があるとの知識も得ていたので、それが嫌で、断って、痛くて堪らないのを我慢して、 5cmずつ歩いて家迄辿りつき、それでも、あっちこっちに掴まりながら、買って来た食材を冷蔵庫や冷凍庫に収めたり、歯を磨いたりなどの、寝る迄のルーティンをして、朝起きてみると、少し痛みが軽くなっているようなので、回復力に自信があった私は、しばらくすれば、痛みも軽くなり、治ると思い込んでいて、自転車にも乗れたので、というか、自転車の方が歩くより楽だったので、少しの間、痛みを我慢すれば、通常の日常生活に戻れると思って、それから1週間以上、自転車で買い物をしながら、普通の日常生活を続けていたのですが、 8日目くらいから、急に痛みがひどくなって、 12日の日に、いつものように自転車に乗れさえすれば、買い物が出来ると思って、自転車に乗ろうとしたのですが、左側の打ったところが痛くて、どうしてもペダルに足をかけることが出来ず、なんとかペダルに足をかけようと、いろいろ悪戦苦闘していたところ、三輪車の自転車なのですが、自転車毎こけてしまって、それ迄も、とてつもなく痛かったのですが、それ迄の痛みとは比較にならないほど痛くて、1ミリも動けなくなって、通りすがりの人にお願いして救急車を呼んで貰って、急遽入院、緊急オペという運びでした。

 手術をして下さった先生に、骨折した大腿部の代わりに金具を入れて手術をするようになる、そのリスクもかなりあることの説明を受けた時は、それ迄、約30年、医者も薬も縁がなく、それを自慢に思っていたところもある私にとっては、体に金具を入れるなんて、とんでもないことで、しばらく痛みを我慢すれば、自然治癒するかも知れないと思って、一旦は手術を断ったのですが、一旦そのことを承諾して下さった先生が、もう一度来て下さって、手術しなければ、血管も切れているので、腐って、このまま寝た切りになると言われて、急遽気持ちを翻し、手術をお願いしたという経緯もあるのですが、あの時、先生が再度来て下さって、手術を勧めて下さらなければ、今の私はなかったと、再度手術を進めて下さって、手術を担当して下さった先生に、なんとお礼を申して良いか分からないほど、心から感謝しております。

 

 

 最初にこけた時には、骨にヒビが入っていたかも知れないけれど、まだ骨折はしていなかった筈で、そうであれば、最初にこけた時に、素直に、救急車をお願いしていれば、骨折してボルトを体に装着しなければならないようなことにはならず、入院して静かにしているだけで回復していた可能性は高かった訳で、この度の骨折は、どんなに無理をしても、必ず回復すると、自分の回復力に自信を持ち過ぎていたことと、最初に救急車を勧められた時に、そのまま寝た切りになることを恐れて断った、私の、素直でなさ、すぐ寝た切りになると思い込んでいた、間違った思い込みの強さが原因で、言い換えれば、私の性格が招いたことで、どんなに食べ物や、健康によい日常習慣に気をつけていても、この私の性格が招いたことであれば、この事故を免れたとしても、どんなに食生活や日常習慣に気をつけていても、この先、遅かれ早かれ、必ず起こしたに違いなく、この骨折は、必ず起きたことだと分かり、 78歳ではありますが、この年で、これから私がやろうとしている人生の総仕上げのことには、何の支障も無いほど回復出来たので、これが80歳過ぎて、今のような事故を起こし、骨折したとしたら、今のように回復するかどうか、分からず、そのまま寝た切りになった可能性も高く、この度の骨折は、私にそのことを気付かせてくれる為の骨折であり、入院中での、あまりにもありがたいことの数々は、これから私がしようとしていることにとって、全て必要不可欠だったことで、こけて手術する迄は、ちょっと触られても、少し動いても痛いと叫びまくり、狂うほど痛かったのですが、それ以外の全ては、あまりにもありがたいことで、今は、この経験は、これから私がしようとしていることに対して、必要不可欠な、宇宙の導きと守りだったと確信するに至りました。

 

 

 私がこれからしようとしていることは、仕切る立場欲しさに、私を学園社会から抹殺し切り続ける為のありとあらゆることをして私をいじめ後遺症にして、私の人生だけでなく、私の家族の人生を狂わせ、根こそぎ破壊した、杉浦のしたこと、 父と弟の、 2人の愛人の犯し続けている事実を、出版という形で公表し、この3人の女達の為に、謂われなく貶められ、94歳の天寿を全うする迄、夫や息子や孫達と引き裂かれ続けて、生き地獄を強いられ続けたまま、無念の死を遂げた母と、自分の産んだ、乳飲み子だった我が子と、暴力的に引き裂かれたままの、弟の本妻の無念を張らし、弟の本妻と、弟の本妻の子供を逢わせてやり、赤ん坊の時から与えられる筈の全てを、弟の愛人だった鈴子と鈴子の子供達に取られ続けて、本来宇宙から与えられていた筈の幸せの全てを奪われ、高校にもやって貰えず、それどころか、オシメ迄替えさせられたと、逆に恩を着せられて支配され続け、生き別れにされた産みの母親に逢いたいと言うことも出来なくされ、本来授かっている筈の幸せな人生を生きることが出来なくされ続けている、弟の本妻の子供に、真実を、無理のない形で分からせてやり、以後は、宇宙から授かった本来の人生を生きていけるようにしてやること、そうしなければ、母と弟の本妻は、謂われなく貶められたまま 、自分が産んだ我が子と引き裂かれ続ける、生き地獄を強いられ続けたまま、無念が晴れませんし、弟の本妻の子は、赤ん坊の時から、弟の愛人だった鈴子と鈴子の子供に、自分が与えられるものを取られ続けているのに、騙されて、恩迄着せられて、本来宇宙から授かった幸せを得ることが出来ないまま、利用されるだけ利用されて、人生を終わらされてしまうことになりますので、必ず成し遂げようと思っており、それと、杉浦に歪められた学園社会を、本来の健全で正常な状態に戻すことで、そうしなければ、中本は、杉浦の私貶め嘘に騙されて、体を張られて、 ばれれば退学の恥と闇を抱え込まされて、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の旗頭にされ、伝統ある母校の誇りと名誉を、世間を偽らなければ守れないようにし、伝統ある母校の誇りと名誉を、実質的に汚した旗頭にされ、母校の学園社会を歪め続けた罪の制裁を、宇宙と母校の神様と、膨大な数に登る私の先祖から受けて寿命を縮めましたし、このままだと、杉浦の狡猾な罠に嵌って、同窓会長という立場で、杉浦に歪められた学園社会の現状保持と立場維持を選択させられてしまった、森田前同窓会長や、杉浦と組んで、中本をがんじがらめにして、中本自身の手で私を突き放すよう追い詰めた大林や清水も、中本の二の舞になる危険性もあり、杉浦の罠に嵌められて、杉浦の私貶め嘘を鵜呑みにして、杉浦の顔色を伺って、私に辛くあたって、私を集いから締め出すことに加担し、旅行に声をかけて貰えたり、杉浦に睨まれずに集いを楽しんだりする為に、私をシカトさせられ続けた集いの者も、殆どと言ってよいほど、家庭に問題がある状態で、杉浦自身も、見合いで資産家と結婚しても、男子を授かれず、娘2人を授かっても、資産家の娘2人結婚出来てなく、杉浦は孫を抱くことが出来ず、杉浦の命は三代目迄続かず、舅から、男がいると後を付けられ、男の家に怒鳴り込まれたと、私が集いにいる時に、私がまだ真相に気付いていないと踏んで、杉浦自身が私に話したことがありますが、その男というのは、中本に違いなく、自分が学生の頃から中本と付き合っていたということを、私に気付かせようとしたのかも知れませんが、あいにく、真相を知らなかったその時には、その男が中本だとは思いもしていませんでしたが、舅は、死ぬ迄、彼女への不貞の疑いを解くことがなく、その関係か、大資産家と結婚したのに、相続問題で親戚と係争中だということも、その時に、彼女自らの口で私に言いましたが、杉浦に操られて、私を学園社会で抹殺する仲間になった集いの者達の中には、早い段階で、妻子と死別した者もあり、既に妻を無くしている者は2人あり、男子を授かれない者、子供が結婚出来ない者、未婚で子供を産んでいる女性もおり、同じ高校ではありませんが、ずっとお伝えしているように、転校生で学級委員になれるという餌に釣られて、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷に取りつかされて、私を学園社会で抹殺し切る為に、私を学級委員から引きずり下ろす為の道具として、杉浦に利用された、私が親友だと思い込んでいた大井も、結婚 5年で夫に先立たれ、一人息子は、私が集いにいた時、 40はとっくに過ぎていた筈ですが、結婚出来てない状態で、多分結婚は出来ないと思うと彼女は言っていましたし、大井も孫を抱けず、大井の命も、3代目迄続かず、その息子との関係も良くなく、たった一人の実の妹とも疎遠で、これらのことは、決して偶然ではなく、杉浦に操られて、私を学園社会で抹殺し切り続ける道具にされ、宇宙と、膨大な数の私の先祖からの制裁を受けてのことだと、今はハッキリ分かっており、これらのことは、決して偶然ではなく、杉浦に操られて、私を学園社会で抹殺し切り続ける道具にされ、宇宙と、膨大な数の私の先祖からの制裁を受けてのことだと、今はハッキリ分かっており、これからも、杉浦を擁護させられている者達に何が起きるか分からない状態で、この二つのことは、私にしか出来ないことで、私の今迄の人生に起きた試練の全ては、この二つのことを果たす為の力を私につける為のことで、かなり早い段階で、全てのことに意味があり、繋がっていたと確信するに至りましたが、それでも、何かが足りないと、今一つ実行に移せなかったのですが、この度の骨折と入院中に起きた全てのことで、私がしようとしていることに間違いがないとの絶対的確信が持て、運気的にも、来年は、一生に一度あるかないかの良い運気で、今年は、運気的に、私にとってあまり良い年ではないので、今年中かけてゆっくり静養しながら、実行直前の準備をし、来年の運気に入って、一つ一つ実行に移し、来年の10月は、私にとって、長年の努力が結実する、よい月でもあるので、目標としている全てを完了させようと思っています。

 非道な三人の女達、杉浦と弘子と鈴子は、取り付いた、中本や父や 弟が自分を選んだことにして、恐ろしい 罪の全てを被せることが出来れば、世間を騙し切れると踏んで、際限もない非道を続けて、何の罪もない、本妻や本妻の子供や私を犠牲にし続けて、人生を台無しにし切り続けて行く訳ですから、彼女達が犯し続けている事実を公表することでしか、その非道を止めることも、謂れのない汚名を着せられて犠牲にされた、母や弟の本妻や私の無念が晴れることもなく、これからも、未来永劫、犠牲にされ続けていく訳ですし、それを止める為にも、事実を公表する出版が不可避と思っての、この決断で、そうすることでしか、彼女達に犯した罪の全ての報いを受けさせることは出来ず、彼女達は、犯した恐ろしい罪の報いを受けるべきですし、私にそれをさせることが、宇宙からの彼女達に対する制裁で、私はそれをする使命の為に、これ迄の人生の全てがあったと認識している訳で、そして、このことを公表することが、不倫など、他人の縁を破壊して奪う、同じ罪を犯す者に対して警鐘を鳴らし、その恐ろしい罪をなくさせる為に、有効なことでもあり、それこそが、宇宙からの私へのミッションだと確信しています。

 

 魂の本質は、真の自由と真の愛ですが、杉浦や不倫女達のように、3次元的、物理的欲望を満たす為に、宇宙が意味を持って結んだ真の縁を破壊して、本来、宇宙が結んだ自然の縁者達に与えられる筈の恵みを奪うことは、真の自由と真の愛を破壊することで、まさに、中本も、父も、弟も、杉浦と弘子と鈴子3人の非道な女達によって、魂の本質を破壊され、真の自由と真の愛を破壊されて失わされ、この女達の際限もない欲望を叶えさせられる道具として、宇宙の法則に逆らわされ、人でなしの道を邁進させられ、宇宙の制裁を受け続けて、寿命を縮められ続けていったのです。

 杉浦や不倫女達は、3次元的、物理的欲望を満たす為に、宇宙が意味を持って結んだ真の縁を破壊して、本来、宇宙が結んだ自然の縁者達に与えられる筈の恵みを奪う為に、魂の本質を破壊し、真の自由と真の愛を破壊し続けている人間で、他人に行く筈の恵みを取る為に、他人の縁を破壊して奪う感覚を持っている人間は、魂を破壊し、真の自由と真の愛を奪う者です。

 杉浦や弘子や鈴子のような考え方と行動パターンを持っている、他人の縁を破壊して奪う人間の求めに応じるということは、そして、不倫に応じるということは 、自分の人間としての魂を破壊され、真の自由と真の愛を失い、不倫を要求する相手の際限もない欲望の赴くままに支配され、奴隷と化すということです。

 宇宙のことが分かり、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である、物体としての身体と、その物理的存在である身体にこめられている、宇宙と直結し、宇宙と繋がっている魂と、右脳支配、宇宙の全ての情報を持っている潜在意識のことが分かり、宇宙が作ったこの世の全ては、陰と陽の相反する二つの性質のものがあり、その陰と陽のものが、素粒子の波動で響き合って結ばれて新しい命を誕生させることが分かり、この世の中の全てが、陰と陽のバランスをとることで成り立ち、約138億年前のビッグバン以来、この世の全ては、その宇宙の法則の仕組みによって、バランスを取り続けながら、今日の文明の発展迄導かれ、バランスが取れている健全な者が生き残り、そのバランスを崩し続けた者は、存続出来なくされて来たということが分かり、 GHQの、日本人が、二度と、天皇陛下の為、お国の為、愛する者達の為に、命をかけて戦うという気持ちにならないよう、この宇宙の法則の仕組みを分からなくするよう、目に見える物理的存在の、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である物体としての、個人の身体の欲望を満たす為の、財力や権力などの、目に見える、三次元的な、物理的、物質的なものを、個人的に、より多く手に入れることが、幸せであるかのごとくの錯覚をするような教育を導入したということが分かり、縦、横、高さで、立方体という、形ある物体になる、三次元のことは、戦後、ある程度の教育を受けた者なら、誰にでも分かることですが、これに時間空間が加わって、四次元となり、その上の五次元は、宇宙や魂や、真実の愛や心や潜在意識など、目に見えないことを感じ取る概念ということで、人間は、この、目に見えない、五次元の概念の核である魂が、心から納得して、自然の流れで、宇宙から授かった天分を開花させながら、世の中の人に、その能力を提供し、感謝と共に報酬を得ながら、社会的に認められ、波動が響き合う自然の縁で結ばれた異性との間に新しい命を誕生させ、その新しい命を守りながら、楽しい人生を生きて行くことが、真の幸せですが、杉浦や、 杉浦に騙されて操られて、私を学生社会で抹殺し切り続ける道具にされて、自分達さえよければよいと、杉浦の言いなりになって来た、中本を始めとする、全同窓会長や杉浦に貢献することで幹事に選ばれた大林や、自分達さえ楽しければいいと、杉浦の言いなりになって、私を学園社会で抹殺し続けてきた同窓の者や、父と弟の2人の愛人達は、三次元的概念でしか、物事を捉えることが出来ず、何の罪もない他者を犠牲にしても、バレないようにして、自分が罪に問われさえしなければ、他人に行く筈の恩恵を取り続けた方が得だと考える訳で、戦後の教育の三次元的思考で、1+1が、2にしかならないという考え方しか出来ない者達は、それを5にも10にもしたいと思えば、うまくバレずに手に入るならば、何の罪もない他人を犠牲にしても、他人に行く筈のものが自分のところに来るようにしたくなる訳で、三次元的概念でしかものを考えることが出来ない者達は、物理的存在である肉体の欲望を満たす為の、分かり易い、物理的価値あるものを、より多く欲しいと思い、手に入れているものを失うことを極端に恐れて、全てのことを損得勘定で計るようになる訳ですが、宇宙は、彼らに都合のいいように、三次元的思考で物事を運んではくれず、どんな目に見えないやり方をしようと、間違いなく、バランスをとって帳尻を合わせていく訳で、その宇宙的ツケは、自分を一番守る筈のパートナーや、自分にとって一番大事な、自分が産んだ、自分が命を分けた自分の子供にもかけて来る訳で、人間ですから、魂はある筈ですが、この非道な3人の女達は、目に見えない魂の声に耳を塞いで、三次元的思考で、物理的存在である身体的欲望にだけ従って、より、自分にとって物理的に得をすることだけを考えて、罰を受けない狡猾なやり方で非道を続けて来た訳で、それが、中本の寿命を縮め、父の寿命を縮め、 33歳で胃がんになって、大きく胃を切除した弟の生死は、絶縁状態なので、今は分かりませんが、父が蒸発して生活費を一円も入れなくても、とてつもなく大変な思いが続く生き地獄の中で、弟を心から愛して守って、高校迄出してくれた母を、弟は、 2人の愛人達と一緒になって、生き地獄に突き落とし続ける道具にされて、母が94歳の天寿を全うする迄、母を捨て切り続けさせられる、罰当たりで人でなしな人間にされてしまった訳で、弟も、三次元的概念で、物理的欲望を満たすものを、より多く手に入れたいと思い、弟を利用する為に、私達から取った何億何兆以上もの価値で贅沢な暮らしをしている弘子にとって、ほんの一部で、チヤホヤされ、大人になって、目先の欲望を満たして貰ったことを、弘子や鈴子の方が、どんなつらいことにも耐えて自分を守って育ててくれた、真実の愛を自分に持ってくれている、この世の中でたった一人の、自分に命を与えて守り続けてくれた母より、その場限りの欲望を満たし、自分を心地よくしてくれ、自分に多くのものをくれたと錯覚させられる訳で、三次元的にしか、ものを捉えられない者は、目の前に積まれた、物理的価値あるものに目が眩んで騙され易い訳ですが、目に見えないものを感じ取ることが出来る、五次元の概念を持つものは、目に見える目先の欲望を満たすものに騙されることがない訳で、よく考えてみると、私は子供の頃から、お金や物質的なものに、そんなに価値を認めてなく、必要な時にあれば良いくらいにしか思ってなく、だから貯蓄にも関心がなかった訳で、ただ、いじめ後遺症にされて心を破壊されていても、報酬を得る限りは、自分が心から納得する迄ちゃんとしなければならないという意識が壊されてなく、神経質で完璧主義者だったこともそのまま残っていたので、どんな仕事をしていても、報酬は戴けていたので、たちまち使うお金には、あまり困ったことがなく、だから、貯蓄にあまり関心が無かったというのもありますが、もし私が三次元的思考で損得勘定する人間なら、弟や妹の世話をすることもなく、私一人で母の介護をすることもなく、母や弟や弟の本妻や弟の本妻の子供を犠牲にする事に耐えられないという感情もなかったと思いますが、弟や妹からすれば、結婚もせず、貯蓄をするでもなく、女一人で生きていても、鈴子に見殺し状態にされていた母をそのままに出来ず、引き取って、一人で、母が天寿を全うする迄、母を守り続ける決断をした私の事が理解出来ず、弟や妹や愛人達のように、上手く立ち回れない私を馬鹿だと思っているのですが、ここ迄のことが分かった今、私は、子供の頃から、今のように論理的に説明は出来ず、論理的なことは分かりませんでしたが、五次元の概念を持っていたような気がしており、他の人からは理解され難く、若い頃は、よく分からない、神秘的な人だと言われ続けて来ましたが、三次元的思考しか出来ない杉浦にとって、そんな私は理解出来ない存在だった筈で、それなのに、私が自然に選ばれて学級委員になり続けることは、恐ろしくて仕方なく、どんな手を使っても、学園社会で抹殺し続けなければ安心出来なかったというのが、杉浦が私にここ迄のことをした、本当の原因かも知れないとも思うようになりました。

 令和7年の2025年になって、目に見えない、宇宙や魂や潜在意識や真の愛など、五次元的概念の人も増え始め、地球そのものが、五次元的概念に次元上昇しているということを言っているYouTube動画も多数ありますが、三次元的物理的なものは、使ってしまえばなくなるという恐怖から、次々に欲望を満たすものを手に入れたくなり、手に入れても手に入れても、又次が欲しくなるだけで、心から充足することがなく、いつ迄経っても安心出来ず、そういう動きを続けることは、物理的な肉体を消耗し続けて、寿命を縮め続けていることで、物理的存在である身体の経年劣化が進んで、この世での体の使用期限が終わったら、その先はなく、何の為に、人としての命と人生を授かったのか分からなくなりますので、その事に気付いた人から、五次元的概念に移行する人が少しずつ増えていると思います。

 

 不思議なことに、私の人生に起きた全てのことと、私が決意している、このことの全てを言い当てている動画を見付け、ここ迄、私のことを言い当てるなんて、こんなことがあるのかと不思議で、どうして、ここ迄のことが分かるのかと思うほどの内容で、YouTubeの動画で、ここ迄のことを言っている限り、多くの人が見ている訳ですから、私以外にも、私と同じことを感じている方もあるのかと思い、判断して戴きたく、皆様にこのことをお伝えする決断を致しました。

 一つは、プレアデス高等評議会とか、プレアデス最高評議会とか称しているところからのメッセージで、もう一つは、薬指が人差し指より長い人というくくりで、いくつもの動画があるのですが、どうして、ここ迄のことが分かるのかと思うほど、私のことを言い当てています。

 私は両手とも、薬指の方が人差し指より長く、そして、両掌にMがあり、更に、両掌に神秘十字があります。

 私があれこれ言うより、 YouTube動画のタイトルを貼り付けておきますので、関心や興味がおありの方は、検索画面にタイトルを貼り付けて、動画をご覧戴けたらと思います。

プレアデスからの動画メッセージ⇩

"【運命の12秒】再生できたなら、あなたは選ばれし魂。※この案内は一度きりです。【プレアデス最高評議会】" を YouTube で見る

プレアデスからの動画メッセージ⇩

23時53分までに見てください。これが最後の光の呼びかけです──あなたの魂に刻まれた真の目的とは【プレアデス高等評議会】

プレアデスからの動画メッセージ⇩

"あなたの魂はなぜ、この時代を選んで地球に来たのか?プレアデスが解き明かす《宇宙王族の転生計画》と、あなたのDNAに隠された驚愕の秘密。【スターシード・アセンション】" を YouTube で見る

 

薬指の長い人というくくりの動画⇩

"保江邦夫 が解き明かす“左手薬指”の秘密とは?薬指が導く魂の再起動メッセージ「気づいてください」【都市伝説】" を YouTube で見る

 

"2025年、薬指の長い人に何かが起こる。この秘密を知る者だけが未来を掴む。【都市伝説ミステリー】" を YouTube で見る

 

健康通信Ⅳ

 健康通信も、今回で、もう4回目ですが、健康に関してのことは、 94 thメッセージから始めており、健康に良い食べ物や抗酸化物質については、 96 thメッセージの健康通信を見て戴ければ、お分かり戴けると思いますが、この度の入院で、 YouTube動画を見るしか出来なかったというのもあるのですが、健康に関しての動画を見続け、食べ物というのは、健康に良いものばかりですが、特に健康に良いと言われている食べ物ほど、一緒に食べるものや、食べる時間やタイミングがとても大事で、食べ合わせが悪かったり、食べるタイミングが悪かったりすれば、逆に体にとって毒になるものもあるのだということも分かり、そして、玉ねぎは、切って15分以上空気に触れさせなければ、有効成分が活性化しないということや、ブロッコリーは、切って90分放置して空気に触れさせなければ、有効成分が活性化しないということなども分かり、 古い細胞を食べて新しい細胞と入れ替えるオートファジーと、 通常の2/3の食べ物で、空腹を感じた時の、サーチュイン老化防止、長寿遺伝因子の活性化を狙っての17時間のファスティングは変わりませんが、筋肉は夜作られるとの情報を得て、食べる時間なども、前回迄とは少し変え、ブルーベリーとバナナの相性がとてもよく、認知機能向上ボールと名付けて、毎朝、主食の前に食べているものの追加もありますので、今回はそれらのことを、お伝えさせて戴きたいと思います。

 と申しましても、健康に良い食材としては、 96メッセージでお伝えしているものとあまり変わっていませんが、ただ、筋肉は夜つくられるという情報を得ましたので、その日の最後に食べ終える時間を前回と変えて、最大、夕方5時迄繰り下げて、主食を約3回に分けて、一日に必要な栄養を持つ食べ物や抗酸化物質を摂取し、それから17時間は、ミネラルウオーター以外は口にしないやり方での、17時間ファスティングにしました。

 何故、 17時間ファスティングにしたかというと、オートファジーは常に行われるけれど、16時間ファスティングの後が、最大のオートファジーになるということは、一般的に知られていますが、 最近の研究で、抗酸化物質によって、体が、古い細胞を古い細胞と認識出来ず、 古い細胞を食べないまま、新しい細胞を作り続けるので、がんの危険性もあるということで、ただ、この件に関しては、まだ研究段階で、最終結果ではないとのことでしたが、気になって、タイトルは忘れましたが、 オートファジーは、 30分から一時間で古い細胞を食べることを完了するというのを見つけたので、16時間のファスティングに一時間たして、 17時間ファスティングとしました。

 

  元々すごく太っている体型ではないので、 痩せるつもりで17時間 ファスティングをした訳ではないのですが、それでも、やはり、下腹部などは贅肉がついていて、これは 年齢的なことでどうしようもないのかな と思っていたのですが、救急病院で最初に体重測定をした時に、40キロで、リハビリ専門の病院でしょっちゅう行われていた体重測定では、何度測っても、38.9キロで、今迄 38キロ代になったことはなく、まあ、退院してからは、認知機能向上ボウルで、ブルーベリーなどと一緒にエゴマ油小匙一杯と、美容と健康ボウルで、ヨーグルトやフルーツと一緒に、エクストラバージンオリーブオイル大匙一杯を毎日摂っていますので、40キロ代には回復したと思いますが、鏡で自分の体型を見てみると、ウエスト はくびれ、胴体に贅肉がなく、しわなどのことを棚上げにして、プロポーションだけから言えば、78歳にして、私の人生で、身長158.8センチ、体重40キロという、最もいいプロポーションになりました。

栄養が足りなくて痩せたというのではないので、17時間 ファスティングは、私にとって、最も理想的な痩せ方だったのではないかと思います。

 

 日によって、食べる時間が、午後3時になった場合は、翌日の朝食を午前8時から始め、午後4時になった場合は、翌日の朝食を午前9時からにするというように、その日のタスクや食欲や体調によって、最終的に食べ物を口にする時間が変わることがあるので、翌日の朝食時間が変わることになるのですが、 17時間ファスティングはキープすることにしています。

 

 そして、朝起きてすぐ500mlの常温の水か、ぬるま湯を飲むことと、 6時から8時迄の朝日を浴びること、そして体を目覚めさせる為の準備体操が、とても重要だということが分かりましたので、それを実行しております。

 

 96 thメッセージでお伝えしていますが、健康の為と、色々やり過ぎて、水分の取り過ぎたことと、体内時計を狂わせたことからの、それ迄の免疫力を失って、それでも医者に行きたくなくて、自分の免疫力と自然治癒力で回復することを選択し、 YouTubeなどで、色々調べているうちに、上咽頭炎になっていることが分かったのですが、狂ったように咳き込むことと、微熱が1ヶ月以上も 続いていたことが、必要な栄養分をとっての17時間 ファスティングを始めたら、翌朝 、その不快な症状のほとんどが治まって、熱も下がり、薬も飲まず医者にも行かなかったのに、一夜にして、症状が改善し、オートファジーと、老化防止、サーチュイン長寿遺伝因子が活性化したことが実感出来たので、以来、 17時間ファスティングは続けているのですが、朝5時過ぎに目が覚めるので、1回目の食材の摂取を、 6時ぐらいから始め、午後1時、 13時が、食べ物を口にする最後の時間にして、翌朝午前6時に、第1回目の食べ物を口にするようにして、 17時間ファスティングにしていたのですが、筋肉は夜作られるというのが分かり、 13時が最後に食べ物を口にする時間では、夜作られる筋肉に必要な燃料であるタンパク質が足りないと分かっても、そんな訳で、 17時間ファスティングを止める気にはなれず、考え抜いた挙句に、食事の時間を、それ迄とは変え、出来るだけ、最後に口にするものの時間を、遅い時間にずらすことを思いつき、最後に食べ物を口にして食べ終わる時間を、 夕方の5時、 17時迄引き下げ、それから17時間後を、翌日の第1回目の食事時間とすることにしました。

 

 入院中に、YouTubeで調べて、新たに分かったことがあって、今迄お伝えしていたものとは違った食材も追加しておりますし、食べる時間帯も代えておりますので、今回の健康通信では、朝起きてから、何をして、何を食べているかの改訂バージョンをお伝えさせて戴きますね。

 

 朝、目が覚めたら、すぐ水分補給が出来るよう、軽くうがいをして 、白湯を500ml飲み、体を目覚めさせる準備体操として、最初に両手の指を組んで上に上げて伸びを3回し、 足首を、右と左に10回ずつ回し、膝の屈伸を5回ずつし、それから、指先の運動が脳への血流をよくするというので、親指を、人差し指、中指、薬指、小指へと順番につけていき、強く握りしめたグーを作っては開くグーパー運動を3回ぐらいした後に、ゆっくり起きて、首を右回りと左回りに5回ずつ回し、肩の上げ下げを3回ずつし、肩を後ろと前に、グルグル 5回ずつ回し、それから、ゆっくり立って、お辞儀をする形で、腰の屈伸を、 3回ぐらいして、6時半ぐらいに、太陽が真っ直ぐ見える位置の窓を開けて、そこに儲けてある椅子に座って、朝日を20分ぐらい浴び、それから、きちんと歯を磨き、顔を洗って、顔の保水と保湿をし、更に又、白湯をコップ1杯飲んで、7時過ぎくらいになりますので、仏壇の掃除をしたり 、お水を変えたり、お仏飯をあげて、ご先祖様に朝のご挨拶をし、それから、神々への朝のご挨拶を済ませて、先日食べた食事の時間に合わせて、第1回目の食べ物を口にするという順番になるのですが、前日からの17時間 ファスティング後、最初に口にするものは、胃腸に負担がかからないよう、野菜にします、具体的には、たっぷりのお湯で茹でて、シュウ酸のあく抜きをした、ほうれん草のゴマダレかけか、もやし、蒸して柔らかくした人参か、小松菜を少し水にさらしてアク抜きをし、5cmくらいに切り、油を使わずに、フライパンに入れて熱を通すと、小松菜の水分でしんなりするので、熱が通ったら 、てんさい糖で甘みをつけて、お酒とみりんを合わせて私、例によって、本醸造料理酒1/4、本醸造みりん1/4、フンドーキン醤油2/4を合わせた、特製の調味醤油で味付けし、仕上げにすりごまをまぶしたもの、個人的には、小松菜は、これが一番食べやすいかと思っており、値段が安いのに、とてつもなく栄養価が高いので、これが気に入っています。

もやしも同様にして食べています。

 

 小松菜に含まれているシュウ酸は ほうれん草の34分の1 だそうで、水にさらして加熱すると簡単にシュウ酸を取り除くことが出来、必ずしも、シュウ酸を取る為のあく抜きをする必要はないそうです。

 それから、私が勝手に、認知機能向上ボウルと名付けた、ブルーベリー、一握り、農薬の心配がないよう、皮ごとよく洗った小ぶりのバナナ1本を、 7ミリぐらいの厚さに切ったもの、生くるみ3粒、生アーモンド5粒、はちみつ大さじ1杯、 セイロン産の有機シナモン、一振りを混ぜたもの、ナッツ類の有効成分であるオメガ3は熱に弱いので、ナッツ類は、素焼きなど、熱を加えていないものにこだわって、食べれる生アーモンドと食べれるくるみは、広島駅福屋地下一階の食品売り場と、広島三越地下一階の食品売り場に入っている富澤商店にありました。

 富澤商店の方の話だと、その店で、ただ生アーモンドとか生くるみと表示して売られているものもあって、自宅に帰って素焼きとかローストしなければならないそうで、それは、農薬や汚れの心配の為だそうですが、腹痛を起こされる方もあるそうです。

 それから、今迄の食事では、白米が少な過ぎるという指摘を、病院で受けたので、お茶碗に軽く1杯の白米のご飯を、黒豆かあずきかどちらか、甘味料 抜きで柔らかく煮たものを大さじ1杯から2杯 合わせて食べ、昆布と鰹と椎茸で出汁を取った味噌汁、タンパク質として、半熟ゆで卵、豆腐、納豆などを戴きます。

 豆腐と納豆は、必ず国産かどうかを確認します。

 納豆は、私には、ひきわり納豆の方が食べ易く、それに花かつおをたっぷりかけて、少し、てんさい糖などの甘みと、本醸造酢かりんご酢とお醤油を混ぜて、美味しく戴いています。

 私は、個人的に、猫まんまみたいで、恥ずかしいのですが、ハナカツオとすりゴマ、刻んだしそやねぎ、釜揚げシラスなどをかけた冷奴をご飯にかけて、お醤油にお酒とみりんを合わせて作った、上述の自作の合わせ醤油をかけて、ごちゃ混ぜにして食べるのが大好きで、よくそうして食べます。

 ちなみに、お醤油は、国産大豆使用、アルコール不使用の、本醸造醤油、商品名を言えば、ウォンツに売っている、フンドーキン醤油を使用しています。

 猫まんまみたいなご飯の時には、黒豆やあずきは、別に大匙一杯戴きます。

 第1回目の食事はそれくらいで、第2回目に口にするのは、午前11時頃、と言っても、主食ではないのですが、美容と健康ボウルと名付けた、ヨーグルトに、冷凍パイナップル、2から3切れ、皮ごと食べれる、紫色のぶどう 5から10粒、アボカド 半分、レモン果汁数滴、森永のクックゼラチン5g包装一包み、シナモン一振り、はちみつ 大さじ1、エキストラバージンオリーブオイル大さじ1、セイロン産の 有機シナモン一振りを混ぜ合わせたものを戴きます。

 ヨーグルトときな粉も健康的相性が良いそうで、味が気にならなければきな粉を混ぜられてもいいですが、私は、きな粉を入れると味のバランスが崩れて嫌なので、きな粉は、別にして、その時一緒に摂取します。

 

 私は、この、美容と健康ボウルと、前述の、ご飯の前に戴く、認知機能向上用ボウルが、私の人生へのご褒美かと思うほど好きで、毎日それを楽しみに起きているようなところがあります。

 ただ、ヨーグルトや牛乳などの乳製品に対しては、賛否両論あり、カルシウムとマグネシウムの比率が10対1でマグネシウムが少ないので、骨粗鬆症になると言っている動画もあるので、そこら辺りは、自分の体の声を聞きながらということになると思います。

 私は、ヨーグルトが好きなので、マグネシウムを多く含んだ食品と一緒に取るようにしていますが、本当に骨粗鬆症の危険があって、体調の変化があるようであれば、止めなければいけなくなるかなとは思っています。 

 ただ、ヨーグルトについての健康効果を上げている動画もいっぱいあるので、今のところヨーグルトを止めるという判断はありません。

 

 入院中、健康に関する YouTube 動画を見続けている間に、どんなに 健康に良い食べ物でも、一緒に食べるもので、返って、体の毒にもなるということと、胃腸の様子によって、食べるタイミングがとても大事で、それを考えて摂取することで、健康に良いとされる食材の有効成分がきちんと発揮されるということを学びましたので、退院してからの食事は、そのことにも気をつけるようになり、ブルーベリーがどんなに 体に良くても、ヨーグルトや牛乳などの乳製品と一緒に食べては、乳製品が、ブルーベリーのアントシアニン効果を台無しにし、体によくないということでしたので、ブルーベリーは、ヨーグルトや牛乳とは、絶対に一緒に食べないようにしています。

 ブルーベリーを洗って解凍して食べるか、冷凍で食べるかは、悩んでおられる方も多いと思いますが、色々調べた結果、冷凍のままでは、内臓を冷やすので、常温にした方が良く、洗うかどうかについては、パッケージに、冷凍でも解凍でもそのまま食べて大丈夫という表示があれば、大丈夫と思って、私は洗わず、常温に戻すだけで、そのまま食べています。

 その表示がないものは、洗わなければ、農薬や汚れの心配があるので洗った方が良いそうで、ちなみに、中国産とチリ産のものは農薬の心配があるので、避けた方が良いそうで、そのまま食べて良いという表示もないので、避けております。

 新幹線口のマックスバリューには、300g 入りで、ゆめマートには、500g 入りで、カナダ産のものがあり、冷凍のままでも 常温に戻してでも、そのまま食べれますとの表示もありますので、私はそれを、常温にして戴いています。

 ちなみに、バナナも、乳製品との健康的相性が良くないそうですので、ヨーグルトと一緒には食べません。

 それぞれの食材についての危険な組み合わせの食べ物や、健康的に相性の悪い食べ物については、YouTube動画でいっぱいありますので、気になる食材があれば、検索されてみたら良いかと思います。

 

 3回目に口にするものが、実質2度目の主食になりますが、白米は1回目の時に摂取しているので、 2回目の主食は、一周間に四度はサツマイモ150gをふかしたものを冷やして、さつまいもと健康的に相性が良いと言うりんごをかじりながら、りんごと一緒に、ふかしたさつまいもを、皮ごと食べるようにしています。

 後の週に3日の主食には、うどんがいけないというYouTubeの動画も、たくさんあるのですが、私はうどんが好きで、特に業務用スーパーの普通の太さの冷凍麺、 5個入り、一パック128円だったと思いますが、一旦お湯で茹でて、引きあげ、更に米油で炒めて、甜菜糖喉の甘みを加えて、上述した私特製の調味醤油を適量入れて炒めると、本当にツルシコで、美味しいので、病みつきになっているところもあり、やばいかも知れないと思っているのですが、たまにはいいかと、自分の好きなものを食べています。

 うどんにしない時には、そばになったり白米になったりする時もあります。

 

 動物タンパク質としては、日替わりで、出来れば、一日に、肉と魚を摂るようにしており、動物蛋白源として、スーパーで天然とシールが貼ってある鯖、牛肉、鳥肉、豚肉などですが、豚肉とエビを入れ、米油などの、熱に強いオイルを使って野菜炒めにすることもあり、野菜炒めの材料は、白菜、玉ねぎ、ニンジン、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、エリンギやシメジなどのきのこ類、にんにく、その他、にんじん、もやし、カブ、レンコンなど、冷蔵庫にある野菜を適宜、全部ではない時もありますが、天然塩を適量、本醸造のみりんと、純米の料理酒を適量入れ、香辛料に、ブラックペッパー、ターメリックコリアンダーなどを入れると、それだけで、だしなど入れなくても、とても美味しく戴けます。

野菜炒めには入れませんが、エビイカなどの海産物を入れない時には入れても良いと思いますが、トマトも、野菜の中で重要な地位を受けています。

 トマトはミニトマトの方が、リコピンの効率がよく、加熱した方が効率が良いともありますが、エビやイカなどの海産物と同時に摂取すると、海産物に含まれているヒ素が 有毒に活性化するので危険だそうで、最低3時間以上空けて食べた方が良いそうです。

 

 コーヒーや緑茶など、カフェインを含むものは、タンパク質の吸収を悪くするそうで、食後1時間くらいして、飲むのが良いそうです。

 

 野菜は、蒸した野菜をゴマダレで食べる時もあり、私手作りのマヨネーズを付けて食べたり、そのマヨネーズで和えてポテトサラダにしたりもしています。

 私は、マヨネーズは手作りします。一旦手作りマヨネーズの味を覚えてしまうと、添加物だらけの市販のマヨネーズは薬臭くて食べられません。

 マヨネーズの作り方は簡単で、サラダ油を使います。サラダ油に含まれているオメガ6は、人体で合成出来ない必須脂肪酸の一つで、免疫機能の維持や脳の発達に必要ですが、熱に弱くて、加熱や取り過ぎに注意しなければならず、市販のポテトチップスなどに使われていることから、あまり取らない方が良いと言われていますが、少しは取らなければいけないものなので、私は、加熱の必要のない、マヨネーズを作る時には、サラダ油を使います。

 材料は、卵黄一個に対して、サラダ油カップ一杯、天然塩小さじ一杯、粉のからし小さじ一杯、醸造酢大匙一杯、仕上げに甜菜糖小匙一杯です。

 

 最初、ボウルの中に卵黄と天然塩と辛子を入れ、ねっとり粘りがつく迄、泡立て器でしっかり、掻き混ぜます。

それから、醸造酢を少し入れ、又かき混ぜ、もう1回か2回、醸造酢を少しずつ入れて、塩のザラザラ感がなくなる迄、掻き混ぜます。

❤塩が溶けてザラザラ感がなくなり、ねっとりする迄かき混ぜるのがコツです

 塩が油に溶けにくいという性質があるからです。

 塩が完全に溶けて、ザラザラ感がなくなったのを確認して、サラダ油を、始めの頃は、小さじ一杯ずつになりますが、小さじ一杯入れてはかき混ぜるということを繰り返し、そのうちに、マヨネーズのような感じになって来ますので、その頃になったら、サラダ油の量を大匙一杯ぐらいに増やしても大丈夫で、その、サラダ油を入れてかき混ぜると言う工程の途中で、残りの醸造酢をなくなる迄、少しずつ入れます。

 サラダ油がなくなる迄、その工程を繰り返して行くと、マヨネーズになりますが、仕上げに甜菜糖を小さじ一杯入れると、味がまろやかになり、これで完成です。

 

 ニラ、エノキ、レタス、もやしは、比較的安価ですが、とてつもなく健康に良い成分が含まれていることがわかり、重宝して、しょっちゅう使っています。

 ニラは豚肉との健康的相性もよく、五センチ長さに切ったニラと豚肉を一緒に炒めて、甜菜糖と、例の、私特性の醤油で味付けすれば、とてもおいしいし、豚挽き肉と刻んだニラ主体の餃子も出来きます。

 ネギも好きで、ネギを五センチ長さに切り、エノキと一緒に炒めて、上述の味付けで、おいしく戴けますが、たんぱく源として、牛肉と合わせてもよいです。

 

 その他に、好んで摂っているものは、国産大豆のきな粉、黒すりごま、ごまだれで食べる、ほうれん草のおひたしに使用したり、レンコンとごぼうのきんぴらに黒すりごまをかけたりして戴く時もありますし、焼き海苔を刻んで、黒すりごまと一緒にご飯にかけたりもします。

 動物性たんぱく質のものは、 1回目と2回目が同じにならないよう、出来るだけ、 1回目と2回目を魚と肉になるよう心がけています。

 毎日の飲み物として、生姜湯がリンパの流れを良くし、蜂蜜を加えるとなお良いということで、しょうが湯に蜂蜜、これは本当に、喉を通る時、体に良いと実感出来、癒される感じがします。

 その他の毎日の飲み物は、緑茶、ブラックコーヒー、ゼラチン5gーを入れたもの、セイロン有機シナモンを入れた紅茶、純ココア、クエン酸小さじ一杯と重曹小さじ半分をカップ一杯の水で割ったものです。

 人間が1日に必要な水分は2.5 Lで、1 L は、ご飯やおかずに含まれている水分で取れるそうで、残りの1.5 Lを飲み水などで取らなければならないこと、コーヒーや緑茶など、カフェインのあるものは、利尿作用があるので水分を摂ったことにはならないということで、そのことを頭に入れて、水分とカフェインの摂り過ぎに注意しながら、その都度、適量飲むようにしています。

 

 筋肉が夜作られ、その燃料のタンパク質が必要ということで、その日の最後に食べ終わる時間を、夕方5時、 17時迄に迄ずらしたのですが、いよいよ、その日の最後に食べるものは、上に挙げたタンパク質の中で、肉か魚、その日に摂っていない、どちらかの方を必ず取るようにして、後は、半熟卵と軽い野菜としています。

 それから、 97 thメッセージでもお伝えしているのですが、農薬について気になるので、これも動画で色々情報収集したところ、水1 L に対して10g の 重曹を溶かして15分つけて、後は、よく水洗いすると、農薬は取り除けるとあり、それから、アルカリイオン水なら、つけておくと、農薬の酸性を中和するので無毒化するというのもありましたので、私は物によっては、ウォンツで6L無料で貰えるアルカリイオン水につけることにしています。

今日のところは、こんなところになります。

 

長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さってありがとうございます。

 

 お尋ね戴き、ありがとうございます。

 

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 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い、深く感謝申し上げております。

 

  約3ヶ月、体調不良と、Uチューブの、主に健康の為の動画を見続けることで、色んな気付きがあって、これから年を重ね続けて、自分の意思で自分の人生を運転し続け、フレールなどにならず、自分の足でちゃんと歩けて、認知症や、癌や人工透析を受けるような成人病などにならず、宇宙が与えてくれた天寿を全うする迄、誰かの手を煩わせることなく、社会と関わり、社会的に貢献し、これから、私がしようとしている目的を完遂し、宇宙から本来授かった人生を謳歌しながら、真の幸せを享受し続ける為には、それ迄私が続けていた食生活と生活習慣だけでは、未だ、足りないことがあったと気付いて、ただ、これから、十年もそれ以上も先の、長い未来のことを見据えた健康の為の食事と、ちゃんとした日常の生活習慣を身に着ける為のことだけに集中していた為に、それ迄続けてた、通常のタスクを一時停止していたものですから、体調不良でお待ち戴いていたお客様への対応や、毎日統計を取って集計しているタスクなどが溜まっていて、それを通常に戻すのが、結構大変で、その作業に明け暮れて、ブログも、それ迄のように拝見させて戴くことが、時間的、物理的、精神的に無理な状態で、お尋ね下さった方に、“いいね”のお返しをさせて戴くのが精一杯で、私の方からお尋ねすることが出来ず、フォローして下さっている方に、私の方からお尋ねすることも出来ない状態ですが、もう少し落ち着いたら、お尋ねさせて戴きたいと思っております。

 

 あなたは、 自分の命の値打ちについて、考えたことがありますか?

 自分の命の値打ちが、何者にも代え難い価値があると、ちゃんと気付いていますか?

 そのことに気付いたのは、どういう時ですか、そして、どういうことで、自分の命の値打ちを知りましたか?

 私は、 いじめ後遺症にされていて、 心を壊されていた為だった訳ですが、自分を否定し、人間らしい普通の感情や感覚は持てなくなっていて、両親は不仲で、 父は女遊びにうつつを抜かし、 生活費をあまり家に入れなかったので、 母は外で働き、子供の頃から、母が出来ないことの家事は全て私に任されていて、母は、父からされた仕打ちのつらさや 愚痴を私に全部吐き出し、母が出来ないことの尻拭いは全部私にさせていましたし、楽しいと思うことは何一つなく、それでも、そんな状況から逃げることは出来ず、子供の頃から、 義務と責任だけがかかって来るだけで、生きていて楽しいと思うことは何一つなく、成人しても、 弟は愛人に取り込まれ、愛人と結託した愛人の鈴子と結婚し、弟の本妻の子は理不尽な目に遭わされ、 母とその子を守る為に全力は尽くしましたが、それが、鈴子には気に入らず、どんなに、お世辞を言っても、脅しをかけても、弟や妹や父や母のように、鈴子の思い通りにはならず、鈴子に従わず、弟の本妻の子供と母を守ろうとする私の心を変えられないことが分かり、鈴子と弘子は、母や弟の本妻の子供を守ろうとする心を持っている、そんな私が恐ろしくて堪らず、弟を取り込んで三人がかりで、子供達を騙し続け、弟や弟の本妻の子供や、不倫で出来た、鈴子の子供達に私の悪口を吹き込み、撃退させ続けている現状ですが、現実の苦しさに負けそうになって、死に場所を探したことも何度かありますが、いつ死んでも構わないと思う気持ちは常にあり、自分の命の値打ちなど、考えたこともなく、むしろそんな事とは程遠い精神状態が、長い間続いていました。

 占い師になって、独立して、私を信頼して下さるお客様が出来て、私よりずっと年配のお客様から、逆に色々教えて戴けるようなこともあって、父の愛人が弟を取り込み、母が弟を敵に回すことが出来ない弱みを持っていると分かっていた為に、弟を盾にして、母の離婚届を無断で書いて出して、違法に、母の、父の本妻としての籍を奪っていて、私も弟も妹も、自動的に父の籍に入って、愛人の籍に入れられていて、それが有効になっていることを、父の死後知り、そのことを話した時に、それは、お母さんが、何も悪いことをしていないのに、何か悪いことをしたかのごとく、家族から疎外されて、戸籍上、一人ぼっちにされてしまったということと同じことよと教えて戴いて、そんなバカなことがあって堪るかという正義感と、母の為に、父の本妻としての籍だけは取り戻してやらなければならないと、父の死後100日を待って、母の、 父の本妻としての籍を奪還する為の訴訟を起こし、その時は未だ、いじめ後遺症にかかっていましたし、その自覚すらなかった訳ですが、これだけは絶対に負ける訳にはいかないと、当時持てる力の全てを尽くして、裁判に挑み、父の愛人の弘子は最高裁迄食い下がって来ましたが、最高裁迄、三審共完全勝訴し、それでも、弘子は、最高裁に不服の申し立てをしましたが、最高裁で負けて、何を言っても取り合って貰える訳もなく、母の、父の本妻としての籍を取り返し、宇宙が意味を持って波動を合わせて結んだ自然の縁で、父と母が結婚して、父が最初に父親になる喜びを与えた、父の最初の子供である、長女の、父の最愛の私と、弟と妹を母が産んで作った、私達本妻家族の戸籍を、本来の正常に回復しました。

 この時と、父の愛人の弘子と結託した、弟の元愛人で、弟の本妻を、弟に暴力的に叩き出させて、弟の本妻の後釜に座っている、弟の今の女の鈴子が、鈴子に逆らえば、弟から母を暴力的に叩き出させると、母に暗黙の脅しをかけて、母の所への私の出入りを、母から禁止させておいて、弟や母の孫の弟の子供達公認で、死ぬ寸前迄を追い詰めて、弟から、 鈴子に母の世話はさせられない、母を殺されたくなければ、母を引き取れと、暗黙の脅しをかける形で、弟から、母を私に引き取らせようとした時に、母が、天寿を全うする迄、人としての尊厳を保たれたまま、ちゃんと生きていけるよう、母を守る為に、自分はどうなっても構わないと、心の底から思って、母を引き取る決断をした時に、 私は、正義感の為に、母の為に、ここ迄のことが出来る心を持っていた人間だと分かった時に、自分の命の値打ちを知りました。

 そして、愛人達は、自分達の非道が私の口から、弟や弟夫妻の子供や、自分が不倫で産んだ弟の子供達に知られることが恐ろしくて、私を彼等から遠ざける為に、弟の本妻の子供を育てている鈴子や父の世話をしている弘子に逆らうのは、私が、父や弟や子供達に愛情がない為だと、杉浦が私のことを貶めて学園社会で抹殺し切り続けている精神構造や、やり方と同じですが、私のことを貶めて、弟や妹や弟の本妻の子供達と私を引き裂き続ける為に、彼らから私を拒絶させ続けている現状ですが、それでも、弟や妹や子供達と拒絶され続けても、学生時代、挨拶してもそっぽを向かれ続けて、誰も相手にしてくれなくても、それでも、ここ迄のことが出来る私の命には、値打ちがある、私を貶めて悪口を言う人間達の誰でも、やれるものなら、やってみろという、強い心にもなれました。

 自分の人生の全てをかけて、自分はどうなっても構わないから、大切な者達と、大切な者達の未来を守る心や正義感を持っている自分の命には、人としての値打ちがある、人として、欲得抜きの、ちゃんとした魂を持っていると、心の底から思えました。

 そして、私は、自分の本当の命の値打ちを知ることで、その自分の本当の値打ちは、父と母から受け継いで与えられたもので、父の愛人の弘子の母親も不倫で弘子を産んで、弘子の母親の不倫相手である実の父親から、弘子の養父にやられて、その養父に手をつけられて、弘子は、その養父代わりに、父をどうしても自分のものにしたかったのですが、弘子の母親も、弘子を父親の友人にくれてやった、弘子の母親の不倫相手の、弘子の実の父親も、その弘子に手を付けた弘子の養父もクズで、そのクズの両親の血を引いた、クズ達に囲まれて育った、何代にも渡る、何人もの、甚大な宇宙的ツケを抱え込まされた弘子に、父が、出刃包丁を振り回されて、不倫で出来た、私の腹違いの節美を殺して自分も死ぬと脅されて、何をさせられようと、私の養育を放棄しようと、何をしてくれなかろうと、父が何をしようと、私には、私に命を与え、私にちゃんとした正当な戸籍を与えてくれた、大切な人だということも分かりました。

 戦後の教育を受けた、 左脳支配、 顕在意識管轄の知識に比重を置く考え方の人にとっては、自分以外の人間の為に、命をかけるなんて、損なことだと思うかも知れませんが、そうではなく、愛する大切な者達を守る為に命をかけることが、最も自分が強くなれることだし、最も自分の持てる力を出し切ることが出来ることだし、 最も自分が輝くことで、それで仮に、自分が命を落としたとしても、自分の命で、愛する大切な者達と愛する大切な者達の未来を守れたと思うことは、自分の命には、それが出来る力があり、自分の命には、その値打ちがあった、自分の命がこの世に送られた甲斐があったと、心から感じることが出来、悔いなく死ねることだし、その自分の思いは、その思いを受けて生かされた者達の心に、未来永劫受け継がれ、自分の命が未来永劫続くと思える事なのです。

 母もそう思って、父が生活費を一円も入れなくても、どんなに精神的に苦しくても、体がどんなにボロボロになってつらくても、自分の人生のことなど考えず、私と弟と妹を守って、三人共高校迄出したと思いますし、今の日本の繁栄の礎になられた兵隊さん方も、同じ思いだったと思います。

 

 お国の為に命をかけて戦われた兵士の方々も、自分が、大切な人と、大切な人の未来を守る為に、自分はどうなっても構わないと思う心を持っておられた訳で、そうすることが、自分の命が最も輝く、最も自分の命の値打ちを知ることだと分かっておられて、お国の為に、愛する大切な者達と愛する大切な者達の未来を守る為に、命を捧げられた訳で、それを損だとも思わず、自分だけが貧乏くじを引いたとも思わなかった訳ですが、戦後の教育は、そのことを分からなくする教育で、人間が知覚出来る左脳支配顕在意識は、宇宙の持てる全ての1%から5%しかないと言われていますが、残りの95%から99%を宇宙から受信出来る潜在意識を蔑ろにして、宇宙の持てる知識の1%から5%しかない、左脳支配、顕在意識管轄の知識の詰め込みに偏っていて、男女が宇宙から授かった役割や物理的能力の違いも考えず、物理的男女平等を教え、自己責任の伴わない個人の自由と物理的存在である身体的欲望を満たす為のことしか分からなくする教育で、戦後の教育を受けた者たちは、杉浦や弘子や鈴子や弟や妹のような考え方をする者も多く、彼らのような考え方をする者達は、お国の為や、愛する者の為や、愛する者達の為の未来を守る為に命をかけろと言っても、なんで、自分がそんなことをしなければならないのか、そんなことは物好きで奇特な誰かがすればいいことだ、自分は、誰かの為に尽くして損をするより、誰かに尽くして貰って得をする方が良いと思っている訳で、大切な人と大切な人の未来を守る為に自分の命をかけることが、最も命が輝き、命を未来永劫輝かせ、命を未来につなげることが出来、自分の命の値打ちを自分自身が知ることが出来、何者にも揺らがない、自分の心の芯が出来、本当の自信が出来ることだと言う、宇宙の本当の知恵を知ることが出来ない、左脳支配、顕在意識管轄である物理的存在である身体的欲望を満たす為のことしか、戦後の教育で学び取ることが出来なかった者達で、自分の本当の命の値打ちを知らないからこそ、誰かにたくさんして貰えるほど、自分には、それだけの価値があると思い、自分に好意を寄せてくれている人間に取りついては、お前の愛情はそれだけかと要求し、自分に好意を持っている人間に自分を守らせ、貢がせることに躍起になり、ただ要求するだけで、報恩感謝の気持ちもお返しもなく、結局、自分を一番大切にする人を苦しめて、運勢を削ぎ落とし、寿命を縮めていく訳ですが、それに最も応じてくれようと必死になってくれるのが、自分を産んでくれた母親で、母も、私と弟と妹にそうしてくれましたが、弟と妹は、ただ母に要求するだけでとって母に報恩感謝の気持ちもお返しをする気持ちもない側の人間だったということですが、杉浦も弘子も鈴子も、それと同じ側の人間で、同じ精神構造で同じやり口だと思いますが、その考え方では、いつまで経っても、自分の本当の命を知ることは出来ず、自分に本当の自信がないから、誰かに尽くして貰うことで、自分がそれだけの値打ちがあると思い込むことで、偽物の自信をつけようとし、そのこけおどしで周りの人間を騙そうとする訳で、それは、共倒れの破壊につながるだけで、何一つ価値あるものを生み出すことはありません。

 戦後の教育を受けた、左脳支配、顕在意識管轄の知識に比重を置く考え方の人にとっては、自分以外の人間の為に、命をかけるなんて、そんなこと損だと思うかも知れませんが、そうではなく、愛する大切な者達を守る為に命をかけることが、最も自分が強くなれることだし、最も自分の持てる力を出し切ることが出来ることだし、 最も自分が輝くことで、それで、仮に、命を落としたとしても、自分の命で愛する大切な者達と、愛する大切な者達の未来を守ることが出来たと思えば、悔いなく死ねることだし、 その自分の思いは、その思いを受けて生かされた者達の心に未来永劫受け継がれ、自分の命が未来永劫、続くと思えることなのです。

 そして、自分の命で、愛する大切な者達と、愛する大切な者達の未来を守れたと思うことは、自分の命にはそれが出来る力があり、自分の命には、その値打ちがあったと思えることなのです。

 戦後の教育は、左脳支配、顕在意識管轄の知識に極端に偏った、右脳と左脳のバランスを取らない教育で、バランスをとることで健全を維持し、正常を回復する、宇宙の法則の仕組みに極端に反しており、だから今、日本の国がおかしくなっており、衰退に向かっているのだと思いますが、国民が、お国の為、天皇陛下の為、 愛する家族の為、欲も得もなく、命をかけるという心を持てなくする為に導入された、左脳支配、顕在意識管轄の知識を駆使して、物理的存在である、身体的欲望を満たす為のことを中心に教え、1+1が2にしかならず、ギブアンドテイクで、自分は絶対に損をしないという考え方が根付く、自己責任の伴わない個人の自由を主張し、親から与えられた、何億何兆以上にも替えられない命と、無事に成人する迄、無償の愛で育てられたことに報恩感謝のお返しをする必要もないかのごとく勘違いさせる教育で、今は政治家も、その戦後の教育を受けた人ばかりで、政治も法律も法制度も裁判制度も、戦後の教育を受けた人が操っている訳ですが、戦後の教育は、GHQの思惑の下、マッカーサー主導で、日本国民が、二度と、天皇陛下の為、お国の為と、国民が一致団結して自分を捨てて戦う気持ちにならないようにとの意図を持って、責任の伴わない、個人の自由、立場も、受けている恩恵も忘れての平等の権利を主張する、間違った考えを植え付け、右脳と左脳のバランスの取れない、宇宙と繋がらない、 左脳支配、顕在意識管轄、物理的存在である肉体の欲望の声だけを聞くようにする、知識の詰め込みですので、杉浦や弘子や鈴子のような人間を増産することになり、だから、戦後の教育を受けた女性は、結婚を自分と自分の大事な宝の子供を守らせる ATM 代わりに、そして自分と子供の立場を保証させる為に、高スペックの夫を選び、夫から何を得られるか、どれだけ贅沢をさせて貰えるか、どれだけいい立場で世間的に自分を高めてくれるかということだけしか考えない女性が増え、宇宙が意味を持って結んだ、波動が響き合い、心から、好ましく、大切だと思う相手を選ぶのではなく、自分の一生の安泰の為に夫を選ぶという考えになる訳で、だから、戦後の教育を受けた女性は、そのことに罪悪感なく、良いスペックの男と結婚しようとする訳ですが、物理的存在である身体的欲望を満たす為のこれらのものは、得てしまうと麻痺して、次から次に上のものが欲しくなり、夫にも夫の両親にも、報恩感謝のお返しの気持ちもなく、嫁ぎ先の先祖に感謝することもなく、弟の女の鈴子も父の愛人も弘子も、うちの墓の所在さえ知らず、うちの先祖に手を合わせたことなどありませんが、それで、自分の子供だけは立派になって、幸せになって、そして自分の老後の安泰だけは守って欲しいと思うのですから、おかしな話で、そうやって、夫のスペックで守った子供が、結婚したら、今度は自分の子供を守るだけで、親を守る訳もないのは当然で、だから、孤独死が増え、生活保護受給者が増え、日本は衰退の一途を辿ることになる訳で、今や、嫁が舅姑の面倒は見る必要がないという制度で、男は外で働きながら、自分の両親の介護をするのが当然の如くの法律になっており、結婚しても、夫を産んで育てた義両親への感謝も、夫の両親が老いた時にちゃんと世話をする意識もなく、お陰だけ受け取り、その命のつながりで自分のかけがえのない宝を授かった子供への報恩感謝の気持ちもお返しもなく、当然、宇宙の仕組みの、バランスの法則も無視で、自分にとってだけ、一方的に都合の良いことを考える教育を受けていますから、やがて、自分が老いた時に、子供も、自分に報恩感謝の気持ちもなく、自分の老後の世話をする気もなく、自分が義父母や自分の両親にしたと同じように、そして、弟の芳昭や、妹の尚美や二人の愛人達のように、両親や義両親に報恩感謝のお返しの気持ちもなく、与えられた命は、自分だけのものだとばかりに、好き放題して、挙句の果てには、杉浦や愛人達のように、人の縁迄奪って、欲望を満たす人間が増える訳で、その結果、中本や父や弟のように、大井の亡くられたご主人のように、そんな人間に利用されるだけ利用されて、寿命を縮められる者を増やすことになり、自分を守ってくれる大切な人を、自分の欲望の為に、寿命を縮める杉浦や愛人達のような人間を増産することになっている訳ですが、嫁が、夫を産んでくれた両親にも、かけがえのない宝の子供をくれた、夫や、その夫を育ててくれた夫の両親やその背後にある夫の先祖に感謝することもない、その必要もない世の中になって、その中で育つ子供も、親を守るという気持ちがなく育つ訳で、近所に、ご主人が前立腺癌になられて、認知がかかられて、自分が介護しておられるという奥さんが、あっという間に老け顔になられて、大変な思いをしておられますが、息子さんは東京の大学に行って東京で就職され、東京で結婚され、父親が倒れて母親が介護で大変でも、決して、母を助ける為に実家に帰るとか、嫁に世話をさせるということはなく、そんな気は更々なく、早く施設に入れろと言うだけで、ご主人は絶対に施設など行かないと言って、ガンとしていうことを聞かれず、奥さんはヘトヘトになっておられる訳ですが、今や、そんなうちは珍しくなく、私は、それも、戦後の教育の、宇宙と繋がった、魂潜在意識、人の心というものを蔑ろにした、GHQ の目論見通りの教育のせいだと思っていますが、これでは結婚しない男女も増え、選択子なしの夫婦が増えるのも当然で、それは、命が未来に続かず、自分の代だけで終わるということで、生活保護受給者が増え、孤独死が増え、それでは、日本は衰退の一途を辿るしかなくなる訳で、それが、 GHQの狙いだったとも言える訳で、その戦後の教育の結果が、杉浦や弘子や鈴子のような、自分にとって都合のいい屁理屈を並べて、他人を犠牲にして他人から取ったもので自分の欲望を満たし続けることに平気な人間を増産し、今の断末魔のような世の中にしていると言えるとも思っています。

 GHQは、この小さな島国の日本国民が、大国を相手に互角に戦えたのは、お国の為、天皇陛下の為、愛する者達の為、愛する、罪もない子供達の未来を守る為に命をかけて悔いないと思う、今の日本の礎になられた兵隊さんの、この素晴らしい精神、素晴らしい魂だからこそ、出来たことで、この魂、この精神こそが、人間の命が最も輝き、最も強くなることが出来、持てる最高の力が発揮出来ることだと分かり、本当の自分の命の値打ちを知る人間が育たないよう、責任の伴わない、個人の自由と平等を勘違いさせる、左脳支配、顕在意識管轄、物理的存在である肉体の欲望にしか目が行かないような教育を導入し、宇宙と繋がった、右脳支配、潜在意識管轄の、魂の存在が分からなくなる教育を導入したのです。

 戦後の教育は、この小さな島国の日本人が、二度と、大国を相手に、対等に戦うことが出来ない精神にする為に、最も命が輝き、最も強くなれ、最も、持てる最高の力を発揮出来る、素晴らしい魂と精神になることがないようにとの、GHQの思惑で導入された教育なのです。

 GHQ が導入した、戦後の教育は、バランスを取ることで健全を維持し、正常を回復する宇宙の法則を分からなくすることで、日本国民が、お国の為、愛する 大切な者達の為、 大切な者達の未来を守る為に命をかけることで、命が輝き、命の値打ちを知ることが出来る、その尊い心を持てなくし、目先の自分の欲のことしか分からなくする、左脳支配、顕在意識管轄の物理的存在である、肉体的欲望にしか目が行かないようにしたのです。

 GHQが、日本国民の心をそういう人間にする魂胆を持って導入した教育は、そういう教育なのです。

 そして、そういう、目先の自分の欲のことしか分からない人間は、自分に本当の自信が持てないから、自分以外の人間が自分にどれだけのことをしてくれるかの量で自分の価値を判断しようとするのです。

 段原中学校で何をしても、誰からも選ばれず、学級委員選出選挙の候補に名前すら上がらなかったのに、杉浦が、仕切る立場にそこ迄こだわったのは、自分に本当の自信がなかったからで、段原中学校で何をしても仕切る立場に選ばれないほど魅力のない杉浦でも、仕切る立場になりさえすれば、人からそれなりに立派な人間だと思って貰え、立派な人間として扱って貰え、その権力ある仕切る立場で人を支配し、操り、人に尽くして貰える立場になれ、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である、肉体的欲望を満たすものを、多く得られると思ってのことで、だから、どんな手を使っても、誰を犠牲にしても、何を犠牲にしても、関係者全てを騙し切り続ける嘘をつき続けてでも、仕切る立場に執着し続けた訳で、だけど、誰からも選ばれない自分の人間的魅力では、とても仕切る立場に選ばれる訳がないことを分かっていたので、段原中学校では、大井と小谷を利用し、皆実高校では、中本を利用し、中本の寿命を縮めたということです。

 そういう人間は、好意を受けることは、自分が価値ある人間だと認められたと思い、それが嬉しいと思うだけで、何をして貰っても、報恩感謝の気持ちなどなく、自分のことを思ってくれる人間から、一方的に与えて貰うことしか考えず、与えて貰うだけ与えて貰って、報恩感謝のお返しはせず、結局、自分を心から愛してくれる人をダメにするだけで、そんなことをしてくれる人間は、自分を産んでくれた母親しかいませんが、その母親も、いつ迄も生きて、無償の愛を注ぎ続けてくれることが出来る訳ではなく、他人は、そんな人間にいつ迄も尽くすことはなく、その本性を知った時に、自分が食いつぶされる前に逃げようとする訳で、結局、そういう考えしか出来ない人間は、何をしても、最後迄、価値あることを成し遂げることは出来ず、うまくいかないことを他人のせいにし、常に誰かに何かして貰うことを考え、期待通りにして貰えなければ怒り狂い、最後には、誰からも相手にされず、尊い、たった一度の人生を、なんということはなしに終えてしまうことになるのです。

 男女の営みは、異性を自由に操る為の武器ではありませんし、 結婚は、自分の社会的立場を守る為、自分が一生、経済的に困らない為の ATM としての夫を手に入れ、その夫との間に生まれた子供を、自分の老後の安泰の為に産むことではありません。

 戦後の教育を受けた女性は、結婚をそのように考えている人もあり、 人によっては、それの何が悪い、と言う人もあるかも知れません。

 物理的、経済的に不利益を被り、損をすることが、必ずしも、本当に損をすることではなく、そして、物理的、経済的に有利であり、得をすることが、必ずしも、本当に得をすることとは限らないということはよくあることで、左脳支配、顕在意識管轄の詰め込んだ知識で、ものを考える人にとっては、そんなバカなことがあるか、物理的、経済的に損をすれば、損をしたことになるし、物理的、経済的に得をすれば、本当に得になることだろうと思う筈ですが、宇宙と繋がっている、右脳支配、潜在意識管轄の分野では、必ずしもそうではなく、人間が認知出来る顕在意識は、わずか5%と言われており、 人によっては、わずか1%という人もあり、人類が明かすことが出来ている顕在意識上の知識は、宇宙の1%から5%ということで、宇宙の持っている、まだまだ人間に知らされていないことは、残りの95%もあるということで、人間の顕在意識で損をしていると思っても、本当は得をしていることがあり、人間の顕在意識で得をしていると思っても、本当は損をしているということは、いくらでもある訳で、バランスを取ることで健全を維持し、正常を回復する、宇宙の絶対的法則の仕組みは、一方的に得をするということなど許さず、物理的に得をしたと思う人間には、必ず、それと同等の不利益や損失を用意している訳で、それは、寿命を縮めたり、健康を損ねたり、思いもかけない落とし穴に落ちたりするようなことで具現化する訳ですが、戦後の教育で、顕在意識管轄の知識を詰め込まれた者には、そこの所が中々分からず、学校では、そんなこと、教えてくれませんから、 杉浦や二人の愛人達のような、特に、知能に自信がある人間ほど、そういう傾向にあり、杉浦と二人の愛人達も、自分の知能に自信があったから、他人から取ったものでも、上手いやり方をして、バレさえしなければいいと思うことを際限もなく続けていくことが出来ていた訳ですが、ここに来て、彼女達には、もう、そんなことは許さないという、宇宙の最終的判断の鉄槌が下され始めたということで、彼女達は、狡猾なやり方で得をしたと、ずっと思ってきたことが、これからバランスをとらされて、得だと思っていたことが、得でも何でもなかったと言うことを思い知らされることになるのです。

 自分が損をせず、得になる為のことだけを考えて行動することは、バランスをとることで健全を維持し、正常を回復する宇宙の法則の仕組みに反しているので、思い通りにはならず、結果的に、こんな筈ではなかったと言うことになり、本当に得をすることにはならないし、自分の本当の命の値打ちを分からなくすることなのです。

 父が愛人の弘子に蒸発させられて、母は、私や弟や妹を守る者が、母しかいないと分かった時に、自分の人生の全てを、私と弟と妹を守って、高校迄出すことだけの為に捧げ尽くしてくれましたが、 母は、父が残した、私と弟と妹を守ることで、自分の人生の全てをかけて悔いないと思った筈で、 そして、それが、母の命が、弘子や鈴子よりも百億倍以上崇高で尊く、弘子や鈴子より命の値打ちがあったことの証で、鈴子や弘子のように、何の罪もない本妻子を犠牲にして、不倫の自分と自分の子供がノーノーと生きる為に、他人の夫に体を開き、欲望を満たし、チヤホヤ出来る、人の形をして、人の魂も人の心もない、クズ以下の、ただ人間の形をした化け物みたいな生き物に過ぎない諸行とは、雲泥の差があり、人の命の値打ちとして、母とは、天と地の差があった訳ですが、母は、そうすることが、自分の命を、最も値打ちのあることに使うことだと思った筈で、そう思え、それが実行出来た母の魂の位は高く崇高で、どんなにつらく苦しくても、母の命は輝き続けていましたし、この非道で私達本妻家族から強奪したものでしか生きる事が出来ていない弘子と鈴子、愛人達の子供の命は、今のままでは、決して輝くことがなく、 二人の愛人達は、自分の命の値打ちのことなど考えることもなく、自分の命に値打ちがあるなどと思えることは、絶対になく、そう思える為には、自分の非道で破壊した、天文学的数値の価値の宇宙的ツケをなくする為の償いを終える必要がある訳で、それはもう、弘子と鈴子が生きている間には不可能で、当然、彼女達が作った甚大な宇宙的ツケは、彼女達が不倫で産んだ子供達にのしかかって来る訳で、彼女達が不倫で産んだ子供達は、本妻家族から強奪したもので大学迄卒業させることが出来たとしても、この不倫の子供達が、宇宙から授かった、宇宙から与えられる筈の本来の幸せを享受する為には、私が常に言っている、宇宙の真実を知り、それでも、人としての命を授かったことをありがたいと思い、自分の欲望に振り回されることなく、傲慢な心を戒め、そんな不倫の親にでも報恩感謝の気持ちを持ち、命を与えてくれるパイプとなったうちの先祖と宇宙に心からの感謝の気持ちを持ち、両親と先祖と宇宙から与えられた才能を開花させる努力をし続けて、宇宙が望む社会的貢献をし続けることが必要で、それが出来ない限り、宇宙から授かった、宇宙から与えられる筈の本来の幸せを享受することは出来ず、人としての、真の幸せになれることは絶対にない訳で、何の罪もない本妻家族を平気で犠牲に出来、自己正当化し、世間を騙し、全てを見せかけで誤魔化しながら生きて行く両親達に、あたかも、両親が本妻より優れていたから、略奪愛が成功したかの如くの嘘を吹き込まれて育ち、その両親の血を引き、その両親と同じ思考回路、行動パターンを、両親からしっかり受け継いでいる、杉浦や不倫女の子供達が、そこ迄の考え方に到達するとは、到底考えられず、宇宙から特別に選ばれて、数々の試練と共に導かれ、そこ迄到達することが、絶対にないとは言いませんが、まず不可能に近く、杉浦と愛人達二人の子供は、母親の作った甚大な宇宙的ツケの為に、頭も良いし、器量もよく、才能もあり、人一倍頑張っているのに、何故、自分の人生がここ迄思うようにならず、厳しいのか、訳が分からないと思う人生を送り続けることになると思います。

 私は、高2の時に、父が蒸発した後、母が外で働いて、私が弟と妹のご飯を作って家を守り、弟と妹を守りましたが、その時は、私だって子供なのに、何故私が弟や妹のご飯を作らなければならないのか、大学に行きたかったし、大学受験の勉強もしなければならないのに、それも出来ず、 弟と妹のご飯を作らなければならないのは何故かという不満もありましたが、私がそうしなければ、母は外で働くことが出来ず、 母は絶望して、私と弟と妹を道連れの一家心中をしたかも知れないし、それが出来そうになければ、父と同じように、男を作って蒸発したかも知れないし、佐久間良子によく似た美しかった母は、その気になれば、いくらでも金持ちの男を捕まえることは出来たし、母がそのやり方を知らない訳はなかった筈で、母は、弘子や鈴子のような、安易で自分だけ楽しい道は選択せず、自分はどんなに苦しくても、父に愛されなくても、自分の幸せの為の人生の全てを諦めて、父が養育を放棄した私と弟と妹を守る道を選択する決断をしたので、そこのところが、愛人の弘子や鈴子より、魂の位が高く、魂が崇高で、人間的命の値打ちに雲泥の差があり、人間的価値としても、天と地の差があり、弘子や鈴子は、母よりずっと下だと、私が断言する理由ですが、もし母が、父が養育を放棄した私と弟と妹を見捨てて、父と同じように、男を作って蒸発の道を選んでいたなら、私も弟も妹も、高校に行くことなど出来ず、それどころか、飢えに耐えかねて盗み食いしたかも知れないし、そうなれば、三人は少年院に行くことになる訳だし、飢え死にしたかも知れない訳で、まだ子供だったその当時は、そこ迄全てのことが分かっていた訳ではありませんが、母の強い思いの決断に基づいた、私への指図だったからですが、その時の母には、とても逆らうことなど出来ず、母の言う通りにするしかなかった訳で、全ての事情が分かった今は、そんな母を心から誇りに思い、母の言うことをきいて、弟と妹を守ってよかったと思っています。

 それどころか、もしあの時、私が母の言うことを聞かず、弟と妹のご飯を作らず、弟と妹を守らなかったなら、どうなっていたかと思うと、あの時不満を抱いていた自分が恐ろしくなります。

 大人になって、もし、あの時私が母の言うことを聞かなかったばかりに、私も弟も妹も、高校にも行けず、死んでいたかも知れないし、とんでもなく悲惨な人生になっていたのだと分かって、そうなったのは、全て、私があの時、母の言うことを聞かず、弟と妹を守らなかったせいだと分かったら、そんなことに、私は耐えられませんから。

 そんな流れで、母の言い付けを守って、弟と妹のご飯を作り、家を守って、 弟と妹は、無事に高校を卒業出来、私は、大学受験勉強も出来ず、何年か浪人しましたが、そのうちに、母がこんな大変な思いをしているのに、自分だけが大学に行こうとしていたことが間違いだった、母の精神的苦しさも現実の大変さも分からず、その母の苦しさと大変さのお陰で、父が養育を放棄して生活費を一円も入れなくても、私も弟も妹も、高校迄卒業出来て無事に生きて来られたのに、その母のことを何一つ考えようともせず、そんな心で大学に行って、何になる、自分が幸せになる為に、何を勉強しようと、真の幸せになれる訳がないということに気づき、これからは、母と先祖が、私の命をこの世に送り出して、母がここ迄の思いをして、高校迄出してよかったと、心から思えることの為に生きよう、まず母の苦労が報われ、母の苦しみが少しでも癒えることを最優先しよう、母の心が幸せでなければ、母は自分の苦しみを、全部私にぶつけ、自分が足りないと思うことを私にして欲しいと要求し続けて来るのは分かっているし、私は、弟や妹のように、それを無視出来ないので、だから当然、母の心が幸せでなければ、私が幸せになれる訳はないので、まず母が幸せになれることを先に考えようという気持ちになって、心から納得して、大学行きを止めましたが、そのお陰で、妹と弟が無事に高校を卒業出来、私と違って、結婚も出来、子供も出来、見せかけ上は、人並みの暮らしが出来ている訳で、私が弟と妹を守って、二人のご飯を作ったことには意味があり、当時は、いじめ後遺症にかかっていたし、色んな不条理を感じたまま、不服のままではありましたが、それでも、弟と妹を守ることが出来てよかったと思える自分を褒めてやりたいと思いますし、自分の欲の為ではなく、妹と弟の為に、大学受験が出来なくても、それはそれで仕方なかったと思え、弟と妹の人生を守ることが出来たことは、自分の命の値打ちがあったと思っています。

 

 自分の命の値打ちは、他人が評価してくれる立場や権力や、他人に何かをして貰える量で決まるのではなく、自分が、本当に大切な者の為に命をかけて守る心を持っていると思えた時、そしてそれを実行出来た時、心から感じて、自ら分かるのです。

 でも、そんな感覚は 、戦後の教育を受けた杉浦も、父の愛人の弘子も、弘子と結託した弟の愛人だった、弟の本妻を弟に暴力的に叩き出させて、後釜に座っている弟の今の女の鈴子も、弟も妹も分かりません。

 でも、お国の為に徴兵されて、兵隊になった父も、弘子の悪影響を受ける迄は分かっていましたし、戦前の教育を受けている母も、それは、分かっていましたし、命の価値をちゃんと分かっている人間でした。

 だから、母も、弘子が父を蒸発させて、父が生活費を一円も入れなくても、自分のことなど何一つ考えず、土曜も日曜も祭日もなく、午前様から午前様迄働いて、私と弟と妹を高校迄出すことだけに、人生の全てをかけたのだし、私も、そんな母から厳しい躾を受けて、母の思いを受けて、母が外で働いて出来ないことの残りの全てを、私が受け持ち、弟と妹のご飯を作って、家を守り、弟と妹が成人する迄、弟と妹を育てる、母の手伝いをした訳ですが、弘子が、父を蒸発させて消息を分からなくするという、世にも残忍非道、卑怯卑劣極まりないやり方で、父から、母や私や弟や妹に与える全てを奪い尽くし切りましたから、どんなに、母と私が守っても、不服で、足りないことばかりのなは当然で、どう考えていいか分からない理不尽さも伴っている訳ですし、両親からまともな精神的教育を受けることも出来なかった訳で、それに加えて、父と弘子と鈴子が結託して、弘子の方が父に対して、母より愛情があるかのごとく、そして弘子の方が母より優れている女だと錯覚させるかのごとくの嘘に騙されて、弟は弘子に捕まって、弘子に取り込まれて、弘子の味方にさせられ、結果、鈴子みたいな人でなしと一緒にさせられてしまい、こんなやり方で三人が結託して、弟と妹を騙し切り続ける訳ですから、今のように、弘子と鈴子に都合の良い考え方をするように、精神的に歪んだとしても、無理はないかも知れないと思っているところもあり、弟と妹を一方的に責める気持ちにはなれないところもあるのですが、それでも、私や母にどんなにして貰っても、こんなことで恩返しさせられて堪るかというクズの心が育ってしまっていることは残念で仕方なく、それだけに、弘子と鈴子を絶対に許せない訳ですが、弟と妹は、元々の心は、二人共、弘子や鈴子のような、損得ずくの人間ではなかったので、父を蒸発させた弘子のせいで、こんなクズの考え方になって、こんなクズなことが出来る人間になってしまい、母の人生の全てをかけて、ただ苦しいことしかなかった母のお陰で高校に行けたことに対しても、私の大学受験勉強も棚に上げて弟と妹のご飯を作って守ったお陰で、自分達が高校に行けたと言うお陰に対する感謝もなく、自分達は大人になったら、母や私よりずっと幸せになるのだと、母と私に報恩感謝のお返しをさせられたら損をすると、弘子と鈴子に思い込まされて、母や私から逃げ回って、母が94歳の天寿を全うする迄、母を捨て切リ続け、母から逃げ切ったままの現状ですが、妹は、大学出の、名門の旧家の御曹司と言ってもいい、ちゃんとした人と結婚して、嫁ぎ先の資金援助もありましたが、家も2回も建てて、一男一女を設け、2人共、大学卒業させて、人並み以上の生活をしていますが、その暮らしを母や私の為に少しでも削ぎ落とされたら損だとばかりに、母や私が、二人の愛人達の為に、どんなに苦しい思いをさせられても、見て見ぬふりして、逃げ回るだけのクズの心にされてしまって、それでも、母と私は、自分のことなど考えず、弟と妹を高校迄やれたことは、良かったと思っていますし、母も、弟と妹を育てる為に、自分の人生の全てをかけたことを後悔してはいませんし、母も、父が蒸発した後、三人の子供達を育てることに人生の全てをかけることが出来る自分の命の価値を感じていたと思いますし、私も、弟と妹が、今は、二人の愛人達の為に、そんなクズの心にされてしまっていたとしても、上述したように、私が母の気持ちを受けて、弟と妹のご飯を作って、家を守らなければ、母は外で働くことが出来ませんでしたし、絶望して自殺したかも知れないし、男を作って逃げたかも知れないし、そうなれば、私がいくら受験勉強と言ったって、それどころではなく、大学に行ける訳もなく、弟と妹は、高校に行ける訳もなく、浮浪児になっていたか、 施設に入れられていたか、警察に捕まって、少年院に入れられていたか、どうなっていたか分からず、弟と妹がそうならなかったのは、母と私が自分の人生を犠牲にして、弟と妹を高校にやる為に頑張って、弟や妹を守って育てたからで、でも、母は私より、もっと、ずっと大変だった筈で、夫から愛されることもなく、精神的にボロボロになりながら、愛人と父の諸行に怒り狂い、体中の血が逆流する思いだった筈で、精神的にも肉体的にも大変で、父の残した、父の子供の、私と弟と妹を守るだけの為に、女としての幸せの全てを棒に振って、ただ働いて、私と弟と妹を高校迄卒業させる為だけに、人生の全てをかけた訳で、今の私は、それが、どれほどありがたいことで、父が蒸発して、生活費を一円も入れなくても、男を作って逃げたりしなかった母の魂が、どれほど尊く、素晴らしい、尊敬に値することか、分かっていますが、母がそこ迄のことをしなければ、父の子供の私と弟と妹は、どうなっていたか分からず、父の愛人の弘子のしたことは、そういうことで、母がこうして守ってくれたからこそ、私と弟と妹は、今無事に生きていられる訳で、杉浦と鈴子と鈴子のしたことの意味が分かった今は、私は、彼女達三人のことは、ただ人の形をしているだけで、人の心のない、人としての値打ちもない、化け物より、もっと気持ちの悪い、気味の悪い、訳の分からない、まともな人間として扱ってやる価値などない、おぞましい、ただの生き物だと思っていますが、弟と妹の二人がどんなクズの心にされていたとしても、母も私も、自分の人生を犠牲にして、弟と妹を守って、高校迄出したことについては、後悔していません。

 そんな風に思える私も、杉浦や弘子や鈴子とは違う、命の値打ちのある、ちゃんとした人の魂を持った人間だということが分かり、そんな尊い魂を持った母の血を引いた、母の娘だったからこそ、そういう心になれているので、そんな母を心から誇りに思い、母の娘でよかったと、心の底から思っています。

 杉浦のように、大金持ちの資産家と結婚し、権力ある仕切る立場で、左脳支配顕在意識管轄の、物理的存在である身体的欲望を満たす贅沢三昧が出来る財力も権力も立場もなくても、結婚も出来ず、夫も子供も家族もなく、電気代もガス代も払えなくて、電気もガスも止まるような経験をしても、私の命には値打ちがあり、自分に心からの誇りが持てると思っています。

 ただ、今の弟と妹では、二人の愛人達の為に、その母と私の尊い思いに値する価値がない、クズの心にされてしまっているのが、残念なだけです。

 妹と弟の二人がクズの心になったのは、弟と妹、二人の問題で、弘子や鈴子と違って、父と母の血を引く弟と妹は、本当は、生まれた時の心の芯は、弘子や鈴子と違って、クズではないので、ひょっとしたら、いつかは、気付いて覚醒するかも知れないし、そうなれば、二人共、真の幸せになれる訳で、気付かず、覚醒しなかったとしても、それはそれで、成人してからは、二人の選んだことですから、どうしてやることも出来ません。

 でも、今の私は、妹がそんな心で、自分達だけ贅沢な暮らしをして、二人の子供の美穂と達彦を大学迄出したところで、二人の子供達にとって、何にもならないし、母はもう亡くなりましたが、母が生前、母や私から逃げ回るよりは、母と私を助けて、そのせいで、子供達二人を大学にやれなかったとしても、二人の子供は、祖母や先祖や宇宙と繋がって、宇宙からのエネルギーと閃きと導きと守りを得ることが出来、宇宙から本来授かった才能を開花させて、人としてまっとうで安心な人生を生きることが出来るようになり、素晴らしい人間関係に囲まれて、人間として、本当に心豊かな、揺るぎない、真の幸せになれるのだし、今のように、損得ずくで、母や私から逃げ回っているだけでは、いつ迄経っても、妹も子供達も、安心で心豊かな、揺るぎない真の幸せになることは出来ないということが分かっていますので、 母は亡くなりましたので、今となっては、母に何をさせて貰うことも出来ませんが、心の底から謝罪することは出来ますし、母は必ず許してくれますので、そうすることが、弟と妹二人にとっても、二人の子供にとっても、これからの未来に希望が持てますし、心に平安ある、安心な、真の幸せになれることですので、二人共、 一秒も早く、そのことに気付いて、覚醒し、自らの意思で、愛人達二人を突き放し、真の幸せになって欲しいと、心の底から願い、そうなることを、心の底から祈っています。

 

 母の荷物を引き取りに行った時に、母が寒さに耐えかねて、誰もいない時にストーブをつけないようにと、ストーブは衣服の下に隠してあって、その時に、母はカビが生えて赤くなって、何かニョロニョロしているようなものを食べようとしていて、すぐに取り上げて、持っているのがみかんしかなかったので、そのみかんをその時に食べさせて、家に帰ったらすぐ食事をさせたのですが、冷蔵庫を開けてみると、冷蔵庫は鼻がひん曲がるほど臭く、ここ迄の匂いがするには、何年も放置していなければ、こうはならないと思うほど、ひどい臭いの腐った物ばかりで、長い間、鈴子が母の食べることをしていなかったことも、その時に分かりましたが、母は、昼間は私の所に来ていたので、私の所で昼は食べていたのですが、夕方になると、絶対に弟の所に帰っていましたので、帰ってからが食べるものが、もう何年もなかったということですが、隣の部屋には、鈴子が不倫中に出来た久美子が住んでいたのに、母が自分の部屋に入らないように鍵をかけていて、久美子は、皆実高校の看護科を卒業して正看護士になっていたので、母のその部屋の状態の異常に気付かない訳はないのですが、知らん顔で、母が食べることに困らないよう、冷蔵庫に何か新鮮な食べ物を入れて置いてやるというような心遣いなど、一切なかったということで、その時から十年以上前のことだと思いますが、母が弟の隣の部屋に入居することになった時に、母から、由美子さんに来て貰っては困りますと鈴子に言われたから、母の所には来てくれるなと言われたことがあり、それは、鈴子が、母の所に私を出入りさせれば、弟から追い出させると、母に暗黙の脅しをかけているということですので、私が母の部屋に行けば、母が困ると思い、私は母の所に行くことを控えていたのですが、それは、そんな状態にしていても、私に見咎められないようにという思いが、その時にあってのことだったということが、その時に分かりましたが、ということは、母が弟の隣の部屋に引っ越すその時から、母に介護が必要になった時には見殺し状態を続けてでも、母の介護を絶対にしないという強い決意を持っていて、母が死んだら死んだで、その時には、弟から、子はちゃんと母の面倒を看ていたと言わせればいいという腹で、そんな恐ろしいことを実行し続けていたのだということも、分かりましたが、その時から計画していたということで、鈴子のすることは、全てそうで、弟の本妻の子が大学に受からないように、学校から帰っても、弟が帰って来る迄、外で遊べと言って、絶対に家に入れず、あれでは勉強が出来ない、高校も受からないから、勉強を看てやってくれと母から頼まれて、私が弟の本妻の子の勉強を看てやると言ったら、半狂乱になって電話をかけて来て、こんなところに嫁に来らされて、口出しされて堪るかと言いましたが、私が弟の本妻の子供のことに口出しするなら、自殺すると言って弟を脅して、弟から、弟の本妻の子の勉強を看ないように頼ませに来たこともあり、とうとう、弟の本妻の子は、高校に行かせて貰えなかった訳ですが、何事もそういうやり方で、自分が犯人じゃないように見せかけて、結局、思い通りになるように、何年も前から、本心と魂胆を隠して、計略的に物事を進めていくのが、この鈴子のやり方で、それは、杉浦や弘子も全く同じやり方で、気付かずに信じて言いなりになっているうちに、結局、どんなとんでもないことでもさせられて、従わざるを得ない環境を作って、追い込んで追い詰めて、利用したい人間を、思い通りに支配し、操るやり方で、弟も父も中本もその罠に嵌ってがんじがらめになった訳ですが、それで寿命迄縮められるのですから、恐ろしいことで、そんなやり方をされて、自分が鈴子に何をされているか分からないまま、鈴子を信じ切っていた母ですが、そんな状態にされて、食べるものを与えて貰えず、母が真冬に見殺し状態にされ続けてインフルエンザにかかって、後一時間医者に連絡するのが遅ければ危なかったと医者に言われ、私が家に連れて帰って、完全看護を2週間ほど続けて母を完治させた訳ですが、それでも母は、病気が治れば、私を振り切って弟の所に帰り、それ以後、弟から、毎日、鈴子に母の世話はさせられない、母を死なされたくなければ、早く母を引き取れと、毎日、矢の催促の電話で、それは、鈴子が、弟の本妻の子供のオシメ迄替えさせられたのだから、母の押し目迄替えさせられたくないと、母の世話をする気が一切ないということを、毎日、弟に突きつけ続けて、弟公認で、母を死ぬ寸前迄追い詰めて、目の前で自分の母親を死なされたくなければ、早く母を目の前から消せと、弟に脅しをかけ続けていたということで、弟は、仕事で、母の世話は出来ないので、自分の目の前で鈴子に母を死なされたくなければ、私に引き取らせるしかなかった訳で、鈴子は、こんな、世にも残忍非道卑怯卑劣極まりないやり方で、弟の本妻と弟の本妻の子供の未来を守る為の全てを強奪し切り続けているだけでなく、私の未来を守る為のもの迄も、強奪し続けて、自分の欲を満たし続けているわけで、それで、自分の不倫で産んだ子供の久美子と誠二郎を、高校と大学迄やっている訳ですが、弟は、母に産んで貰った命の価値がどれほど甚大か、父が生活費を一円も入れなくても、母に守り育てて貰って、高校迄出して貰ったことが、どれだけ、ありがたいか、母の血と汗のお陰を受け取り続けていることが、母から、どれだけ甚大な価値あるものを差し出され、与えられているか、その価値を分かろうともせず、報恩感謝の気持ちを持とうともしなかったから、そういう気がないばかりに、そこに付け込まれて、弘子と鈴子に徹底して馬鹿にされて、母から貰った天文学的数値の甚大な価値を、ただで、鈴子と弘子に差し出さされ、とうとう、母が94歳の天寿を全うする迄、母に生き地獄の辛い思いをさせ続けたまま、捨て切らされた訳で、その恐ろしい罪の全ても、弘子と鈴子に背負わされている現状で、それは、弟が母に甘えて、報恩感謝の気持ちを持たなかったからで、弘子と鈴子にいくらチヤホヤされても、本当は徹底的に馬鹿にされて、見せかけだけの安っぽいものと引き換えに、母と私から与えられている甚大な価値を二人にただで差し出さされているだけなのですが、徹底的に馬鹿にされ切り続けているということで、母から貰ったものが、どれほど価値があるか、認めようとせず、母への報恩感謝の気持ちがないばかりに、弟は弘子と鈴子に徹底的に馬鹿にされていることに気が付かないのです。

 弘子と鈴子は、それをいいことに、弟をばかにし切り続けながら、母と私が弟に注いだものを、母と私を踏みにじり続けながら、その罪の全てを弟に被せて食いつぶし続けているということです。

 弟は、弘子と鈴子にチヤホヤされることで、自分の命の値打ちがあると思おうとしている訳で、それは、母に甘えて、母から与えられた価値の甚大さを認めてなく、母を本気で守ろうという気持ちもなく、だから、本当の自信が持てず、他人からチヤホヤされることで自信を持とうとするからで、だから、こんなことになるのです。

それほど、自分を産んでくれた母親から与えられた命の甚大な価値も、自分を産んでくれた母親だからこその無償の愛の甚大な価値も認めず、ただ甘えて報恩感謝の気持ちを持たないということは、他人の肥やしにされるだけの人生になる、愚かなことなのです。

反対に、自分を産んでくれ、無償の愛を注いでくれる母親に、心からの報恩感謝の気持ちを持って生きることが、自分の値打ちを高め、母親から貰った人生を、価値ある人生に高めることに繋がるのです。

 自分の命の値打ちは、前述しているように、他人にチヤホヤされたり、他人から与えられるものの量で決めたりするものではなく、自分で命の価値あると思う行動をとって、自分で心から感じることなのです。

 父は、母がどんなに大変でも、 私が母の手伝いをしても、子供の頃から、母と私を手伝おうともせず、子供だから自分達はいいのだと思うことで、自分のことしか考えなかった弟と妹が、幼い頃から、二人は、どこか私とは違う心の人間であるということは、見抜いていたと思います。

 だから、福山にいた父を探し当てた弟が、妹にも父親の所在を知らせ、その二人が、母に育てて貰った恩も忘れて、父と交流するようになっても、ただ“父恋し”だけの感情ではなく、蒸発して自分達に何もしてくれなかった父親からも何かして貰いたいという気持ちもあってのことだということも見抜いており、だから、父も後ろめたいことをしているので、味方にしたいと思っただろうし、二人は私と違って、騙し易いし、取り込み易いと思ったから、母の悪口を吹き込み、自分の不倫を正当化し、不倫相手の弘子に懐かせたのだと思います。

 勿論、親子としての愛情はありましたが、父は、人間としては、弟と妹を信頼していなかったと思います。

だから、私には、自分の命がもう長くないと分かった時に、母に私宛に三万円入った現金封筒を渡して、母がそれを自分のものにしたのでないということを証明する為に、私から父に連絡するしかない状態を作って、私が母からその現金封筒を受け取った、ありがとうという連絡をした時に、その時の父の第一声が、わしが悪かった、どんな償いでもすると、父の未来を私に委ねるような大事なことを、それ迄親しく交流していた弟や妹ではなく、それ迄疎遠にしていた私に言ったのです。

 それを聞いた時に、それでは弘子と別れて私と暮らしてと言ってもいいのかと思ったのですが、 30年近くも福山で暮らしていて、民謡道場の師匠をしていて、生活の基盤が福山にあるのに、それを言ってもいいのかという迷いがあって、もう少し様子を見ようと言う気持ちになって、元気でという言葉で締め括ったのですが、私が父を拒絶しないと分かって、それから、父は、福山の民謡の師匠が合同でする百人ぐらいの民謡の発表会の司会をしてくれと言って来て、初めて父と弘子の住む家に打合せに行ったりして、実は、その時に父は既に十二指腸癌になっていたのですが、弘子はそのことを私に知られることが恐ろしくて、私には絶対に父が癌になっていることを言わないように、弟と妹に緘口令を敷いていたのですが、癌の末期症状で入院している時に、父が、私の叔母にあたる父の妹に見舞いに来てくれと頼んで、私に会い行くように頼んだらしくて、叔母が父の見舞いの帰りに私の所に寄って話したのですが、父が叔母に、弘子に15万円渡さんと、落ち着いて入院させて貰えないから、家の何を持って帰ってくれてもいいから、15万円貸してくれ、そして、それを弘子に渡してやってくれと泣くように頼んだので、すぐ銀行から15万円を下ろして、弘子は、老いて癌になって働けなくなった父に、金をよこせと、父を追い詰め続けていたということで、それは、弘子が、父が老いて働けなくなっても、自分が働いて父を守るという意識もなかったということで、弘子が父を蒸発させたのは、父に対する愛からではなく、父から母や私や弟や妹に与え続けられるものの全てを横取りする為だけだったのだということで、母から現金封筒を受け取った時にお礼の電話をした時の、父の、わしが悪かった、どんな繋いでもするという言葉は、私が弘子と別れて一緒に暮らそうと言えば、私の言う通りにしてくれたと思っていますし、そうすれば良かったと思っていますが、あの時は、まだ今ほどのことが分かってなかったし、福山で30年近くも暮らしている父に弘子と別れて私と暮らしてと言っていいのかどうかの判断がつかず、しばらく様子を見ようと思って保留にしている間に、癌の末期症状になって入院してしまったので、込み入った話が出来なくなってしまったのですが、その時の、どんな償いでもするという言葉は、本当に父のこれからの未来を私の判断に任せるという意味だったので、父は私が駅ビルで占い師をしていた時に、いつも私の前には行列が出来ていたことを知っていて、何度も広島に来て、駅ビルでの私の仕事ぶりを見ていたようで、かなりの収入を得たことも知っていたので、あの時、これからのことは何も心配しなくていいから、一緒に暮らそうと言えば、私の言うことを聞いてくれたし、今は、本当にそうすれば良かったと思っていますが、そうしていれば、弟も、母や私に対しての態度は変わっていたと思いますし、弘子と結託した鈴子と別れることが出来ていたかも知れませんし、弟や妹共仲良くなれ、私一人で母の介護をすることもなく、母が、94歳の天寿を全うする迄、弟と妹と、孫である、二人の子供達と絶縁されたままということもなく、それ以後の展開は変わっていたかも知れませんが、あの時は、まだ、今ほどのことが分かってなく、父がそう言ってくれたのをいいことに、そんなことを言っていいのかどうかの迷いがあったのです。

健康通信Ⅲ

 

 前回お伝えしたように、色々やり過ぎて、体調を崩す迄は、子供の頃は、病気の問屋と言われたほど、医者や薬と縁が切れない毎日でしたが、深呼吸をして、脳波をアルファ波にする瞑想を覚えてからは、何年かに一度、インフルエンザで40度近く熱が出ても、医者も行かず、薬も飲まず、ただひたすら2日ほど寝るだけで、3日目には、通常の状態に戻り、そのインフルエンザのもう十年くらいかかってなくて、自分の免疫力と自然回復力には自信があったのに、急に体調を崩して、二ヶ月経っても、回復の見込みがない状態になって、自分の免疫力が下がったことが分かり、人間の健康に関して、真剣に意識を向けるようになり、ユーチューブで健康に関する動画をずっと見ているうちに、人間が健康であり続ける為には、食べるものをちゃんとすることと、良質の睡眠と、心の健康と、人間は宇宙が作った自然の生物ですから、宇宙から人間に与えられた体内時計など、自然のリズムに逆らわないで、自然に沿った生き方の日常の生活習慣が、とても大切だということが分かりました。

 前回96thメッセージでは、ゆるい、一日一食と言っていたのですが、一日、朝食一食と決めて、午前中迄に食べてしまおうとすると、きつい時があるので、更に緩くして、一日一食というより、一日に必要な栄養分、たんぱく質、炭水化物、野菜などの、前回お伝えしたような食材を、朝 6時ぐらいから、ゆっくり食べ始めて、自分が食べるものを作ったり、洗い物をしたり、ちょっとしたタスクをしたり、間には、朝日を浴びに外に出たりしながら、午後一時半くらい迄には食べ終えて、それ以後は、抗酸化物質がオートファジーを邪魔しないよう、翌朝の朝食迄、お水以外は口にせず、食べる量は少なめにして、オートファジーとサーチュイン老化防止長寿遺伝子の活性化を狙うという食事方法を取り、後は、朝日を浴びたりして、良質の睡眠の為のことと、ビタミンDを取り入れることをして、何事も無理をせず、思い詰めず、頑張り過ぎず、でも、一日30分は、早足にしたり、歩幅を大きくすることも取り入れて、歩くようにしたり、一日に何度か、顕在意識から自分を解放するよう、ボーっとする時間を取る習慣を身につけて、体の疲れ方が、以前と全く違って、日に日に健康になって行くようで、特に白砂糖を絶対使用しなくなったことと、さつまいもとりんごを毎日食べるようになったこと、それから、生姜湯がとても良いと思っているのですが、勿論、朝起きて歯を磨いた後の白湯を飲んでいることは、言う迄もないことですが、そして、2週間に1回位は、そういうことを一切気にせず、好きなものを食べるということもしています。

そうでなければ、楽しい筈の食べることが窮屈になりますから。

 

 この度、健康のことに真剣に向き合うようになって、食べ物などに気をつけるようになって、食材選びも料理をするのも、以前よりさらに丁寧になって、気がついたのですが、私は、ずっとお伝えしているような事情で、子供の頃から、家族の食事を作ることが義務づけられていたり、母の介護をしたり、お客様の人生に関わる真剣なご相談をお受けしたりして、自分に意識を向けて、自分のことを大切にするということに、まったく意識がなかったのですが、今、生まれて初めてと言ってもいいほど、自分を大切にしているなと思って、自分を大切にするということは、こういうことなんだなと気づき、本当に自分を大切にすることが出来なければ、自分以外の人のことも、本当に大切にすることは出来ないということにも気がついて、私が、もっと早く、このことに気がついていれば、現実的には、私はいじめ後遺症にかかっていたので、無理だったのですが、いじめ後遺症にかかってなくて、そのことに気がついていればということですが、父や母や弟や妹の事も、もっと大切にすることが出来たし、母にこのことを教えて、母も自分を大切にすることが出来て、母が、同じように父を大切にしていれば、蒸発することもなかったし、父が愛人に蒸発させられることもなかったかも知れない、父は自分を大切にすることが、ちゃんと出来ていた人で、自分と関わる人を心から大切にする人だったということにも気づき、だから、あれだけ人の心を打つ歌が歌えて、 18歳で写真館を任されたり、満州映画協会に甘糟大尉に召請されたり、女性にモテたりしたんだな、父は自分がそうだから、母にもそうして欲しかったんだなということにも気がつきましたが、だけど、母としては、父が女遊びにお金を使って、子供達が生きて行く為の生活費も入れなくて、働かなければならなかった訳ですから、いくら自分を大切にしようとしても出来ず、父を大切にしようとしても出来なかったことは無理のないことだと思っていますが、健康に気をつけて食材や食事に気をつけるということは、ここ迄気づくことにつながるんですね。

 それから、今回新たにお伝えしたいことは、魚類にオメガ3脂肪酸が含まれているので、魚がいいということなのですが、オメガ三脂肪酸は熱に弱く変質しやすいので、出来るだけ生で食べた方がよく、焼くなら、高熱になるのを抑える為に、アルミホイル焼きか、直火焼より、グリル焼きの方が良いということと、オイルについてですが、人間の脳は60%が脂質で出来てもいるので、脂質を取らない訳にはいかないのですが、脂質は高熱を加えるとアクリルアミドという、体に有害な物質が発生するので、揚げ物や炒め物に使うオイルは熱に強いオイルを使わなければならないということで、熱に強いオイルとしては、エキストラバージンオリーブオイル、米油、ひまわり油、紅花油ということを、インターネットで調べました。

それから、農薬について気になっている方も多いと思いますが、これも動画で色々情報収集したところ、水1 L に対して10g の 重曹 を溶かして15分つけて、後は、よく水洗いすると、農薬は取り除けるとあり、それから、アルカリイオン水なら、つけておくと、農薬の酸性を中和するので無毒化するというのもありましたので、私は物によっては、ウォンツで6L無料で貰えるアルカリイオン水につけることにしています。

 今回の健康通信はここ迄にさせて戴きます。

 長文にもかかわらず、ここ迄見て下さって、ありがとうございます。      

お訪ね戴き、ありがとうございます。

 アメーバの皆様、いつもお世話になっております。 

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い深く感謝申し上げております。

 

 約二ヶ月前に、 20年ぶりぐらいに、ひどい風邪をひき、熱は37度くらいしか出てなく、それも、2日で平熱に下がったのですが、気管に痰が絡んだ感じで、上咽頭というか、上あごの部分に、雑菌がへばりついている感じで変に痛くて、咳が狂ったように、発作的に起き、夜眠れず、酸素が充分に入らない感じで苦しく、熱がないので、宇宙や神仏への朝のご挨拶のお参りや、体に必要な食べ物の調達と摂取や、ひなたぼっこというか、日光浴を間に挟んだ、一日一時間くらいのウォーキングなど、日常最低限の動きは、なんとか、ハーハー言いながら出来るのですが、とてもしんどくて、健康を回復する為の必要なことだけやってしまうと、後は、布団に潜り込んでいるしか出来なかった、約20日前迄なのですが、たまたま、ずっと見ていた本要約チャンネルで、 慢性上咽頭炎について要約したものがあり、慢性ではなかったものの、私の症状と100%一致し、私の症状が90日以上続くと慢性上咽頭炎になると分かり、治療薬は塩化亜鉛だと分かりましたが、どうしても医者に行きたくなく、薬で症状を抑えることが出来ても、私の自然治癒力と免疫力が回復したことにはならないので、どうしても、食生活と日常の健康的な生活習慣で自然回復させたいと思い、更に健康に良い食べ物と健康によい日常の生活習慣に取り組みましたが、完治感はなく、結果的には、タンパク質の取り方の時間的工夫をしての、一日一食のファスティングが、と言っても、お昼ぐらいまで時間をかけて、調べあげた、体に良いと言う食べ物全てを摂取するという、ゆるい、一日一食のファスティングですが、翌日から、初めて、体が急に軽くなった感じがして、日中狂ったように咳き込むことがなくなり、オートファジーと、老化防止、若返りサーチュイン遺伝子が活性化した実感があり、これはいいかもと思って、一日一食のファスティングを始めて、約20日になります。

 

 一日一日、良くなっていく感じがあり、朝5時ぐらいに、自然に目覚めるのが、もう習慣になっているのですが、私は若い頃から、目が覚めてすぐ飛び起きると、頭が痛くなったり気分が悪くなったりして、一日中、駄目になるので、目が覚めても、すぐ布団から飛び起きないで、 30分位、布団の中でゴロゴロしながら、その間に、無意識に近い状態で、朝ごはんに食べるものの手順とか、その日一日の計画などを考え、それがまとまった頃、自然に体全体が目覚めてゆくのを確かめてから、ゆっくり起き上がるようにして、布団から出るのですが、5時半ぐらいに布団から出て、歯を磨いて、白湯を飲んで、 神仏へのお参りを間に挟んで2回に分食した朝食を、午前中くらい迄かけて、調べ上げた、一日に必要な栄養分全てを摂り、以後、水以外何も口にしないのですが、栄養分が足りているせいか、翌日の朝食迄、 そんなに空腹を感じることはなく、体がしんどいと感じることもなく、この食事方法は、私に合っているような気がするので、よほどのことがなければ、このまま、ゆるい、一日一食のファスティングを続けようと思っておりますが、又何かおかしい事があれば、健康通信でお伝えさせて戴きます。

 

 ここに来て、やっと、ほぼ完治した実感があり、というか、以前以上の体力が回復した実感があり、仕事も、以前以上に、心を込めて丁寧にやる気満々で、今迄40度近く熱があってもと言っても、約20年前の医者知らず薬知らずの頃ですが、 2日ほど何も食べないで寝ていれば、3日目には、医者にもかからず、薬も飲まなくても、自然治癒力と免疫力で熱が下がり、完治していたのに、何故今回だけ、こんなに長引くのか、症状が起きてから、 20日ぐらい経って思うようになり、考えてみると、健康を意識し始めて、香辛料が良いということで、シナモンやコリアンダーやターメリックなどを紅茶に入れて飲んだり、ブラックコーヒーや緑茶を何杯も飲んだり、クエン酸と重曹を飲んだりして、私は、ウォンツで2L入りのボトル3本、一日6Lのアルカリイオン水が無料で貰えるので、2L入りのボトルを5本持っているのですが、ウォンツに水を貰いに行くボトルを見てみると、一日に4L以上、水分を摂っていて、人間は、一日に2.5Lの水分を取らなければならず、そのうちの1Lは、ご飯やおかずなどに含まれている食べ物から取れるので、それ以外の残りの水分の1.5Lを水などの飲み物で摂らなければならないそうですが、さすがに、毎日4L以上にもなると、血が薄くなり、血の力そのものが弱くなり、当然、免疫力や自然治癒力も下がる訳で、それに、やはり、一日二食が良かったことが分かったのですが、朝食抜きの一日二食が良いのか、夕食抜きの一日二食が良いのか、自分の体で試してみようと思って、実験しているうちに、便秘や下痢をするようになり、体内時計のリズムを狂わせてしまってもいて、そのことに気付いてすぐ、 従来通り、夕食抜きの、1日2食にしたので、お通じは、通常通りに戻ったのですが、症状は改善せず、それに、最初の頃は、糖質を制限し、コーヒーや、各種の香辛料や抗酸化作用のある食べ物を摂取し、体が、今迄になく、軽くて体調がよく、それ迄の自分の免疫力にも自信があったので、調子に乗って、欲が出て、日常の、溜まっていた、あれこれを片付ける為に、無理に無理を重ね、これ迄ずっとお伝えしていた、人生の総仕上げの為に、どうしても必要だと思って、寸秒を惜しんで取り組んでいた作業に夢中になり、睡眠時間を削りに削って、とにかく、暇さえあれば、夜中だろうが、午前3時だろうが、その作業に取り組み、時には徹夜になることもあり一日中、パソコンに向かって、日光を浴びないこともあり、睡眠のリズム迄狂わせてしまい、それに加えて、運動など、苦手だと決め込んでいて、運動をしようなどとは、意識したこともなく、掃除もソコソコで、うがいの習慣もない私だったので、それでも、この度の病状発症迄、医者知らず、薬知らずでいられたということは、私の自然治癒力と免疫力が、相当、高かったということなのですが、それは、特に健康を意識した訳ではないのに、瞑想を覚えていたこと、元々少食ではありましたが、かなり前から、一日二食だったこと、お酒とタバコの習慣がなかったこと、食生活が自炊で、極力食品添加物のないものを食べていたこと、インスタントものやスーパーで売っている惣菜などを殆ど食べなかったこと、ハムやソーセージなどの肉類加工食品やフライドポテトやハンバーガーなどを殆ど食べてなかったこと、スーパーや自販機で、缶コーヒーなどの飲み物を買う習慣がなかったことなどが、幸いしていたと思われますが、ビタミンDの為に、日光を浴びることを意識して、これ迄、外出する時には、必ずマスクをしていたのに、ビタミンDの為にと、外出の時にもマスクを外すようになり、外の風邪の菌を吸ってしまったということなのですが、前述の全てのことがトータルした原因で、それ迄高かった免疫力が一気に下がり、耳の下のリンパ腺が驚くほど大きく腫れ上がり、汗をかくと体中が痒く、入欲して汗がなくなると痒みはなくなるのですが、しばらくして汗が出ると痒くなり、何日か後になって、毒素が汗になって出ていのだということも分かって来る訳ですが、咳も、咳く事で、体に対しての有害物を外に出そうとしていたのだということも分って来ましたが、足に湿疹も出来ており、頭皮の下は、そこかしこに小さく腫れたコブが出来ており、一時は、新しく摂り始めた香辛料に、何かアレルギーのものがあるのかと思って、全ての香辛料を飲むことを止めてもみたのですが、症状は変わらず、それに、その香辛料も、全て、10日以上飲み続けていたのに何でもなかった訳ですから、そうとも思えず、今は、それ迄摂っていた全ての香辛料や飲み物も、水分量に気をつけて再開していますし、それらの症状は全て完治し、リンパの腫れも引き、電話で話せるようにもなり、歌も、以前以上に歌えるようになり、目の調子も良くなり、それだけでなく、平成10年(1998年) 冬、約27年前ですが、母が命にかかわるインフルエンザにかかり、以来母を引き取り、平成29(2017年)、5月に母が天寿を全うする迄、私一人で母を介護し、私一人で看取ったのですが、鈴子は母の世話をする気が全くなく、見殺し状態で、弟から、母が死にかけていても、鈴子に母の世話をさせられないから引き取れと言って来らせたのに、母に向かっては、鈴子がちゃんと母の世話をしていたのに、私が勝手に引き取ったのが悪いと、弟と鈴子と2人で組んで母を騙すものだから、母は、私に向かって、お前が悪いと言って、私を突き飛ばしては、元居た弟の隣の部屋に帰りたがって、一日に何往復も追い返されて、町中を彷徨い、そのうち、頭が混乱して、帰る所が分からなくなり、東警察署から、仕事中、あんたの母さんを預かっとるんじゃがのと電話がかかって来るようなことも何度かあり、仕事をしながらの、私一人での母の介護は本当に大変で、疲れ切って、歯も磨かず眠ることもあり、歯がボロボロ抜けて、その頃から、耳鳴りがするようになり、その耳鳴りだけは、母が94歳の天寿を全うして、母の介護がなくなっても、ずっと続いていて、歳だからと、諦めていたのですが、この度症状がなかなか治らず、リンパ腺も恐ろしく腫れていて、上咽頭に問題があり、免疫力が異常に下がっているのだと分かり、頭のそこかしこにこぶのような腫れがたくさん出ていたこともあって、毎日、後頭部から頭頂にかけて、両肩甲骨の裏側の凹みのところに、ステック状のブルブル振動機をかけ続けたことも、相まって功を奏したのか、一日一食のファスティングをするようになって、最近気が付いたのですが、どうも、長年の耳鳴りも止まったようで、本要約チャンネルを見たことがきっかけですが、この度の病状で、健康に関して、数々の情報を入手し、これから、どんどん年を重ねて行くのに、とてつもない大きな目標を持っている、今の私にとって、今迄のままの食生活と日常生活習慣では不十分だと気がつき、健康のことを、今迄以上に、徹底して意識して生活するようになり、食べたいと思う時でも、今は食べる時間じゃないと思って、本当に欲しいものが目の前にあっても食べず、納豆やニンニクのような、嫌いだったものでも、美味しく食べられる工夫をして食べ、運動する気はなかったのですが、ウォーキングでも良いということなので、意識して動くようになったりして、ほんの少しだけ、体も絞れて、引き締まった感じにもなって、自分の意識で、自分のボディを今迄以上のラインに出来たことに、少し誇らしさも感じていますが、今は、そのひどい症状の全ては、免疫力が極端に下がった為に、解毒作用が働かず、体に溜まった毒素を外に出そうとして咳き込み、汗で体中が痒かったのも、毒素が汗になって出ていたので、痒かったのだと思っていますが、日常生活の維持にも支障をきたすほど、私本来の免疫力が低下し、かなり危険なところ迄来ていたと気付き、それでもまだ、咳や汗で、毒素を体の外に出そうとする力が残っているのだと思い、まず、本来の免疫力と自然治癒力を回復することが先決だと、体がしんどくて出来なかったこともあるのですが、寸秒を惜しんで取り組んでいた作業を一切止め、私本来の自然治癒力と免疫力を回復することの為に、全ての意識を集中して専念し、電話に出ても、あまりに咳き込むので、器官が荒れて痛く、まともに話せる気がしなかったので、電話にも出ず、仕事も最小限に抑えて、その代わり、暇さえあれば、布団にもぐり込んだまま、健康に関する動画を、本要約チャンネルだけでなく、見続け、ネットでも検索し、良さそうだと思うものは実行し、上咽頭炎に関しては、それ迄習慣がなかったうがいも有効だった気がしていますが、発症後、約三ヶ月かかり、やっと、ほぼ完治した感があり、さっそく、溜まっていた仕事に取り組み、ブログに上げる記事執筆に、こうして取り組むことが出来るようになりました。

 

 今迄は、特に健康を意識してではなく、食べたいもの、欲しいものを食べていただけですが、それでも、添加物やフライドチキンやハンバーガーなどは、体が拒否するというか、欲しくなかったので、健康を意識しなくても、摂ってなく、お酒もタバコも欲しいと思ったことはありませんし、いじめ後遺症のせいでしたが、視線恐怖症になっていたので、たまたま、社員教育で採用されていた、バイオフィードバックトレーニングに嵌り、瞑想を覚えたことも、全て守りと導きで、結果的に、体にとって良い食べ物や、体にとって良い事を続けていたということで、私って、本当に守りが強い人間だなと、改めて思い、それで、思い出したのですが、数多くの男性に誘われては、どうしても私には手が出せない、手を出したらとんでもないことになりそうな気がするとか、犯し難しい雰囲気があるとか、何人もの男性に言われて、誘われては、恋愛には進まず、引かれ続けたのですが、年頃の男性が若い頃の私を誘う目的と、私の身に起き続けていた、不条理で苦しいことの連続が、何故起きるのか、どうすれば真の解決になるのか、真の答えを求め続けていた私が、話を聞いてみなければ分からないと思って、誘いに応じる目的とは、根本的に違っていましたので、何度か話しているうちに、相手は、私のことを何かが違う、変な人だと思って、自分から誘っておきながら、自分からさよならを言って来ていたので、それも当然だと思うし、別に、私はその人と結婚したいとか、好きだったとかいう訳ではなく、いじめ後遺症のせいだったのですが、嫌と言えない精神状態だったので、時間的に束縛されて、誘ってくれなければいいのにと思いながら、何か私に話したいことがあるならと思って応じていただけなので、あーよかったと思うだけなのですが、それも、宇宙と先祖が私を守るバリアーだったのだと、今は思っています。

 

 一日に必要な栄養分を取る為に、実際に私が接種した、具体的な食べ物のことも、何故、一日二食の16時間ファスティングを止めて、一日一食のファスティングに切り替えたかなどの、ファスティングについても、ファスティングについてのさまざまな情報を、私なりに調べ抜いての、私に出来る、私なりのベストの方法だと判断してのことですが、その判断の根拠についても、 オートファジーと老化防止サーチュイン長寿遺伝子の活性化を狙って、16時間断食を実行しておられる方々にとられましては、無関係ではない、ファスティングについてとオートファジーについての情報を、問題点も含めて、多々入手しておりますので、お伝えしなければならないと思っておりますし、この度の私の病状が長引いたことの原因が、健康を意識して、飲み物や食べ物だけに特化して取り組んだことに原因があったことが分かりましたので、この度、本当の健康についての為に、我を忘れて取り組んだ成果については、健康通信を開設した者の責任として、健康通信Ⅱで詳しくお伝えさせて戴かなければならないと思っていますので、そこで 詳しくお伝えさせて戴きます。

 

 この度の病状は、私が健康に関して最初に取り組んで10日くらいして、始まったのですが、以前のまま、徹夜も辞さない、 睡眠リズムがガタガタのまま、人生総仕上げの事実上のことが始まれば、10日も経てば、もう、 再起不能になるほどの状態になって体を壊し、年齢的なこともあって、そのまま、 人生を終わることになるに違いなかったので、宇宙は、私にそのことを分からせる為に、この度の病状のことを起こして、今迄、どんなに私が病気知らず医者知らずで、免疫力の高さに自信があったとしても、いくら食べ物と心に関しては及第点であったとしても、それだけではだめだ、人生最後の事実的なことに取り組むようになって、どんなに忙しくても、睡眠だけは、ちゃんとした睡眠リズムで良質の睡眠を、必ず7時間から8時間取るように、その為に朝日だけは必ず浴びること、体に負担のかからない程度のウォーキングなどの軽い筋トレは、必ず毎日すること、そして、 きちんとした食事だけは必ず取ること、今の仕事やタスク状態の私にとっては、タンパク質の取り方に工夫をして、充分に時間をとって、緩めの1日1食のファスティングが最適であると分からせ、実行出来るよう、警告と共に、お知らせの導きをしてくれたのだと思っています。

 

 この度、約20年ぶりに、なかなか完治してくれない、ひどい風邪にかかり、生まれて初めて、意識して、健康の為に取り組み、完治し、これ迄以上の免疫力と自然治癒力を回復し、これで、自信持って、人生総仕上げの為のことに取り組んでいける体力的自信を持つ為の食生活と、日常の生活習慣が実行してゆける目処が立ったということになりますが、これ迄、 40度の熱があっても、2日寝ていれば、医者要らず薬要らずで、3日目には完治していた私にしてみれば、重症の病気を患った感じですが、このことで、もうすぐ78歳になるこの年齢で、ある意味、前人未踏と言ってもよいと思えるような、私がこの世に生まれた意味を証明する、全てのことに、取り組む為に必要な、大きな気付きを、健康のこと以外にも得ることが出来ましたので、今回は、その件について、お話させて戴きたいと思います。

 

 この度、人間の本当の健康の為に何が必要か、今迄取り組んでいた全てのことを一時中止して、ただ、そのことを知り、実行することだけに全力集中して、言わば、今迄以上の自然治癒力と免疫力を回復し、今迄以上の本当の健康な体を手に入れる為に必要なことの為に、我を忘れて狂った訳ですが、私は、一旦気になることが出来ると、その答えが分かる迄、寝食を忘れて狂い続けるところがあり、そのせいで、変人扱いされたり、孤立させられたりするようなこともありましたが、この度の病状は、それが災いしたというのもあるので、いくらそういう性格でも、寝食だけは忘れず、ちゃんとしなければいけないのだという、大きな気付きを戴きましたので、それはちゃんと守りますが、そういう性格のお陰で、導かれてですが、50年も経って集いに入り、中学2年からいじめ後遺症にかかっていたことを知り、その原因が杉浦非道だと分かることで、そのいじめ後遺症から抜けることも出来、子供の頃から好きだった、歌やアナウンスメントの、魂のこもった心を声で表現することの答えに辿り着くことも出来、宇宙の法則の仕組みや、素粒子のことや波動のことに気付くことも出来、子供の頃から求め続けていた真の答えに辿り着くことも出来た訳で、その経験があるので、私は、我を忘れて狂ったことだけが、身に着いた真に価値あることで、人間は、本当に価値あるものを得る為には、我を忘れて、欲得もなく、狂うほどのめり込んだものでなければ、ただ単に知識を詰め込んだ、知識の切り売りでは、一定の給料を稼ぐことは出来るけれど、真の価値に辿り着くことは出来ないと思っていますが、この度の長引く病状で、今迄あまり意識しなかった、これから、80歳、90歳、百歳に向かって、認知症やがんや人工透析などの成人病にならず、人生最後の時迄、現役で社会と関わりながら、生きる喜びを持って、楽しみながら人生を謳歌し、意味ある目的に向かって、生きて行く為の盤石な健康を得る為に必要なことだとの確信があったので、我を忘れて、狂うほどのめり込んだ訳ですが、私の人生総仕上げの為に、今迄足りなかった、私にとっては、とてつもなく大切なことに気付くことが出来ましたので、宇宙は、きっと私にそのことを気付かせる為に、そのことに狂って答えを見つけて実行する迄、私の病状を改善させない、苦しい病状の試練を課せたのだと、今は確信し、この度の病状は、真の健康の為に 何が必要かを私に分からせることに狂わせ、そのことに気付かせる為の大きな導きだったと捉えております。

 だからこそ、今日のメッセージは、宇宙からのミッションで、どうしても皆様にお伝えしなければならないことだとも思っています。

 その為に、我を忘れて真剣に取り組んだことで、もし私がいじめ後遺症にならず、歌に関して、もっと早く、今分かっているようなことが分かっていて、私が父から歌の才能を受け継いでいることが父に分かり、父と一緒に歌ったり、歌について一緒に語りあったりするような事が出来ていれば、父は愛人の弘子と蒸発するようなことはなかったと思いますし、そうであれば、父や母の食事管理は私が出来ていたので、父が、 67歳で12指腸癌を発症し、この時代、 71歳の若さで死ぬことはなかった筈で、そして中本も、杉浦非道がなく、下述の自転車の思い出後、私と続いていれば、頭髪迄栄養が届かないような食事を続けて、頭が真っ白になることもなく、ストレスでヘビースモーカーになることもなく、最近、の死因は肺癌だとの情報を、 30年来のご相談者の方から戴きましたので、やはり、彼の死因は肺癌だったと分かりましたが、彼が肺癌で死ぬこともなかった筈で、杉浦や弘子や鈴子のような、愛人達や、ただ相手の財力や権力や立場などのスペックや、好みの相手の体で欲望を満たすことなどの、左脳支配、顕在意識管轄、物理的存在である、身体的欲望を満たす為の利用目的で結んだ縁と、宇宙が意味をもって、互いの素粒子の波動を響き合わせて、ただ、お互いを好ましく、大切に思い合って結んだ自然の縁との違いと原因が、この度のことで、ハッキリ分かりました。

 

 中本が私を自転車の後ろに乗せて、母校皆実高校の通学路を走り抜けて、私への好意を公にしたばかりに、私と中本が、この思い出後続き、段中で、大井が、男子の学級委員に選ばれ続けた小谷に取りつくことで、小谷の友人達を支配し、小谷の友人達を利用して、私を学級委員から引きずり下ろすことが出来た実績があり、そのことを学習しているので、私が中本と親しく続けば、私が中本の友人達とも親しくなり、段中で選ばれ続けた私が復活し、段中で誰からも選ばれなかった杉浦に逆戻りするだけでなく、何も知らなかった、クラスの者とあまり馴染みがなかった転校生の大井を小谷に取り付かせて利用し、私を学級委員から引きずりおろす為の、私貶め嘘の蔓延や色仕掛けや、シカトしなければシカトの対象にする、シカトいじめの仕組みなどの、ありとあらゆることを、中二から続けていたことが、母校皆実高校で発覚することを恐れて、誰からも選ばれないのに、仕切る立場でなければ気が済まなかった杉浦は、自然に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し続ける為の利用目的で、中本に体を張って取りついた訳で、私を自転車の後ろに乗せて母校の通学路を走り抜けたのが、中本でなく、他の男子だったなら、杉浦は、間違いなく、その、別の男子に体を張って取り付いた訳で、杉浦と中本との縁は、決して、宇宙が、素粒子の波動を響き合わせて、互いに好み合って、意味を持って結んだ、自然の縁ではなく、だから、中本が、私が集いに居ない約50年もの間、私の噂をし続け、娘に私の名を付け、私に似た女性と結婚し、罠に嵌められた結婚と言い、自分には利用されると分かって応じた女性だけで、自らの意思で求めた女性はないと言い、大林から、恋愛経験が一度もないと言われ、20年来の家庭内別居とか、家庭内離婚などと言われ、今思うと、中本が、それらのことを私に言ったのは、中本の心の叫びで、誰にも言えない心の叫びを、私にだけは知って貰いたかったのではないかと思うし、私は、彼のその心の闇を知らされることがなければ、彼に手紙を書くこともなく、今の動きをすることもなかったので、彼自身も、ずっと後になって、何故、私にそんなことを言ったのか分からないと言っていましたが、ここ迄のことになった今にして思うと、目に見えない意志の力が、彼の心の闇と、彼の心の闇は杉浦が原因だということ、そして、そのことが原因で、私達同期だけでなく、今や、杉浦が、全幹事を代表する 有朋会常任幹事という立場になっている為に、 病んでいるのは、中本の心だけではなく、同窓会が絡んで、杉浦が学生時代から構築し続けて来た、森田前有朋会長も校長先生も、その他の先生方も抱き込んでの。現体制維持の為に、PTAも、世間も騙し切り続け、やがて同窓生になる在校生も巻き込み、123年の歴史と伝統ある母校皆実高校の学園社会全体体が病んでいることを私に知らせ、それを本来の健全で正常に戻せるのはお前しかいないと、私に知らせ、その改善の為に私を駆り立て、私を突き動かし続けているのではないかと、今は思っています。

 

 森田前有朋会長は、未だ、現有朋会長に君臨、支配し続けているようですが、杉浦非道で構築され続けて来た体制と立場の維持に躍起になって、今や、世の中的には、コロナは、沈静化の意識で、マスクも、してもしなくても自由になっている状況なのに、今年も、定期総会は、全指定席、当日券はないそうで、それは、平成30年に、私が当日券で定期総会に参加し、校長先生や森田前有朋会長が、杉浦非道の全容を知らされることになったので、それ以来、私が当日券で入場し、杉浦や森田前有朋会長を参加者全員の前で告発するかも知れないという恐怖からで、現体制に批判的でないと分かり切った者以外は、たとえ、母校皆実高校同窓生であっても、絶対に参加させないとの強い意思表示の現れですが、ただ、中本の死によって、同期の者の多くが 私のブログを見るようになり、杉浦非道の実情と、個人の権力を満たす為の温床となって支配体制となっている、母校皆実高校同窓会の実態が、以前よりずっと広まり、これから更に、今回のブログで、私が、杉浦非道の、論理的、物理的、化学的証明をすることも出来ましたし、いくら、杉浦と、森田前有朋会長と現有朋会長が、現体制維持の為に躍起になっても、宇宙と、母校の神様と、母校の亡き先輩方の御霊が、母校皆実高校同窓会、有朋会を、個人の権力欲を満たす、私的なことに利用することを許さないという強い意思表示を、中本の死によって示されましたので、これから、母校同窓会を、個人の権力欲を満たす為に利用する者は、宇宙から、容赦ない制裁を次々に受け続けていくことになると思います。

 

 彼の早すぎる死は、奥さんに食生活をちゃんとして貰えてなかったことやストレスが原因だったのだと、健康の為のことに真剣に取り組んで勉強した今の私には分っていますが、白髪鬼のごとく、頭が真っ白で、杉浦や、素粒子を合わせて宇宙が結んだ縁ではない私と引き裂かれ続けて利用され続ける為だけにあったような人生でのストレスで、ヘビースモーカーになり、それが肺癌の原因となって、死んだ訳ですが、杉浦非道がなければ、私がいじめ後遺症になることもなく、あの思い出後、自然の流れで彼と続き、学園社会が歪められることもなく、段中出身の者と翠中出身の者が融合した、素晴らしい集いが出来、私と共に年老いて、ちゃんとした食生活と日常生活を続けることで、宇宙から授かった、魂が躍動し、人生を謳歌する、心から楽しい、本来の素晴らしい人生を、天寿を全うする迄、健康的に過ごすことが出来、 80歳にも満たない、あまりにも早過ぎる、不本意な人生の幕を閉じることはなかった訳ですが、杉浦は、自らの権力欲の為に、宇宙が意味を持って素粒子の波動を響き合わせて結んだ、中本と私の縁を引き裂き、手段を選ばない卑劣なやり方で、私を学園社会で抹殺し続けて、私をいじめ後遺症にし、未だ人格が固まっていない年頃の私の心を破壊し、そのことが原因で、父が愛人に蒸発されることになるので、私の母や弟や弟の本妻や妹の人生や2人の子供達迄もの、宇宙から授かった自然の縁も、本来の幸せな人生も破壊し、それだけでなく、母校皆実高校の聖なる学園社会の自然の縁を破壊し、同期の学友の人生を狂わせ、削ぎ落とし、学園社会を汚し、その罪の全てを中本になすりつけ、中本の後ろに隠れて、何食わぬ顔で、非道で得た仕切る立場を享受し続けながら、本来の中本の人生を、中本が生きていけなくし、中本の命や魂や心や真の健康を守る為の努力を一切しないまま、中本の人生を利用する為に操り支配したことが、中本の寿命を縮めたこと、それが、最終的に、中本が、宇宙からの制裁の鉄槌を受けることにつながる訳で、父の愛人の弘子が、利用目的で、母の夫であり、私や弟や妹の父親である父を利用する為に、父に取り付き、父が宇宙から授かった本来の縁を破壊し、弘子個人の欲望の為に、母や私や弟や妹の人生を破壊し、父から。母や私や弟や妹に与えられる筈の、何億何兆以上積んでも買えない甚大な価値を、私達家族からはぎ取り続けて生きていることの全ての罪を父になすりつけて、父の命や魂や心や真の健康を守る為の努力を一切しないまま、父の人生を操り支配したことが、父の寿命を縮めた訳です。

杉浦と同じやり方をする、大井の夫が、結婚5年目で、交通事故で亡くなったのも、 同じ構図ではないかと思っています。

 

 父と中本が、宇宙の制裁を受けて、寿命を縮められたのは、権力、財力、立場、現状保持などの、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体的欲望を満たす為の餌につられて人として、してはいけないことだと分かっていても、 何かが間違っていると思っていても、たちまち、身体的欲望を満たす為に必要なものが満たされている現状に甘んじ、人としての魂が納得する、良心と正義感に恥じないことの為に、現状を変えようとはせず、父は、最愛の私や弟や妹を産んでくれた妻である母や、私や弟や妹を犠牲にし、 本来の人生を生きていけなくしたこと、中本は、現状保持の為に、杉浦の言いなりになって、私を犠牲にして、学園社会から永久に抹殺することに甘んじ、学園社会から自然の縁をなくし、段中出身の者が、選び続けた私と集う幸せの全てを奪い、杉浦を選ばなかった段中出身の者が、卒業後、未来永劫、総会に参加出来なくすることだと分かっていても、杉浦の言いなりになって、その現状保持に甘んじたことに対する、宇宙と母校の神様と母校の亡き先輩方の御魂からの制裁を受けたということになります。

 

 具体的に言えば、杉浦と大林と清水に、私を集いから閉め出すよう、迫られ続け、責め立てられ続けてのこととは言え、中本自身の手で、私を突き放させられたことに対する後ろめたさと罪悪感が、そして、母校同窓会学園社会の組織を汚し続ける先頭に立たされ続けたこと、集いの皆を騙し続けさせられていることを、森田前会長や清水など同窓会関係者の全ての者を騙し続ける旗頭にされたことなどに苦しめられ続けた後ろめたさと罪悪感が、彼を苦しめ続け、ストレスが健康維持を妨げ、病を発症させ、彼の命を奪ったのです。

 言い換えれば、段中で誰からも選ばれなかった杉浦が、仕切る立場でなくては気が済まず、段中で自然に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し続ける為に、中本に取り付いて利用し続けたことが、彼の命を奪ったのです。

 

 杉浦の為に、小学校5年の時に母親と死別している、母親のいない心の弱さに付け込まれた為とは言え、私とのあの自転車の思い出直後、愛もないのに、私を学生社会で抹殺し切り続ける為の旗頭にさせられる為に、まだ、人格も固まっていない年頃に、体を張って取り付かれ、心の豊かさの成長を止められ、脅し支配され、それほどの思いを持つ私とも引き裂かれ続けたまま、交友関係も人間関係も牛耳られて支配され続け、私貶め嘘を信じ込ませることが出来る学友しか、関わらせて貰えず、そういう環境の中で成長させられ、心から湧き立つ真の喜びを味わうこともなく、どんなに異例の出世をしても、誰からも選ばれない杉浦が、仕切る立場でなくては気が済まない杉浦の、仕切る立場欲しさの権力欲の為に利用され、役目とは言え、官々接待で女性の饗応をする、女衒のようなこともさせられ、罠に嵌められた結婚と言った結婚も含めて、心から楽しかったことなど何一つなく、ただ、人に利用される為だけにあったような人生のまま、人生を閉じさせられた中本の、私が集いに居て、まだ、杉浦が私を締め出すことに躍起になる迄の、短い、約1年足らずの間だけ、我を忘れる楽しい時間が持てただけの、短い間に、中本は、自分の心の闇と無念を私に伝え、今は、その無念を晴らしてくれと私に訴え続け、私を駆り立て続けています。

 何故、愛人達と杉浦は、非道の張本人で、とてつもない悪の元凶なのに、真っ先に制裁を受けて、今死んでないのかと思われる方もあるかも知れませんが、杉浦と弘子と鈴子の非道女3人達は、自分のしたことは絶対に誰にも分からず、世間も社会もごまかし切り続けて、生きることが出来るから、どんな非道も、巧妙なやり方で、やったもの勝ち、取ったもの勝ちだと思って、私が子供の頃から、私や母達から、何億何兆以上積んでも買えない価値のものを破壊して強奪し続けて来た訳ですが、ここに来て、私から、全てを暴かれ始め、これから、私が人生の総仕上げとして、歌と朗読を YouTube に上げて、出版すれば、杉浦と、愛人達 2人、弘子と鈴子が、とてつもなく残忍非道なことをして、世間や周りの関係者の人達全てを騙して、私や母達から強奪したもので、何十年も、今迄生きていたのだと言うことが、もっともっと、より多く、もっともっと広く、世間に知れ渡り、彼女達が50年以上も前から続けている非道の全てが暴かれますから、そうすれば、彼女達と彼女達の子供が、その非道で私達から強奪したもので生きて来たということも分かり、そうなれば、弟も妹も、 2人の子供達も、愛人達が犯し続けて来た非道の全てを知ることになる訳で、そうなれば、彼女達は、非道で得た全てを失い、その時に、彼女達は、本当の宇宙からの制裁を受けることになります。

 そして、素粒子の波動が響き合って、心から相手を好ましく思い、魂も人としての良心も考え方も含めて、命丸ごと大切に思って引き寄せ合って結んだ縁でなく、スペック狙いで結婚した人達も同じですが、戦後の教育と政治は、それを容認する人間達を増産させたので、真の問題点は、戦後の教育にあり、今後の教育は、右脳支配、潜在意識管轄の、人としての魂や良心、そして宇宙のことについて力を入れる必要があると思っていますが、中本の奥さんも、素粒子の波動が響きあって、心から中本を好きだと思って、 中本と結婚したのではなく、中本が出世間違いないと思って、父親が見合いを迫っていると言って、中本を精神的に追い込んでプロポーズを迫ったので、だから中本が、罠に嵌められた結婚と言った訳で、中本が出世した恩恵を受けながら、中本の心や魂など、中本の命丸ごと大切に思うこともなく、だから、中本の頭が真っ白になるほど、中本の食事や健康のことに、それほど注意を払わなかったし、中本が何に苦しみ、誰に脅し支配されて、時々おかしな言動をするようになったか、そんなことに気付くこともなく、(犯人は杉浦で、高3の、あの自転車の思い出直後、杉浦が体を張って取りついた為に、以来、中本の情操部分の発達、成長が止められ、まともな心を失わされ、時々おかしな言動をするようになった訳ですが)、中本が、どんな時、心から楽しいと思い、魂が震えるほど、幸せだと感じるか、考えることもなく、中本がどれほどのことを我慢し続け、耐え忍んで、その現状保持の為に、ストレスを抱えさせられていたか、その為に、ヘビースモーカーになったかなど、考えることもなかった訳で、その全てが、中本の寿命を縮めた訳ですが、それは、弘子と鈴子が、父と弟や、弟の本妻の子供にし続けていることも同じですが、杉浦非道がなく、中本があの自転車の思い出後、私と付き合い続けていれば、中本は今の奥さんと結婚することはなく、大井も、杉浦に利用されなければ、杉浦と同じ考え方、生き方、やり方にならなかったかも知れないので、やはり諸悪の根源は杉浦で、 彼女達は、自分の犯した罪がどれほどのものか、全てを突きつけられて、自分の犯した罪が、孫子の代迄不幸になることを思い知らされて、最後に苦しみ悶えるほどの末路を迎えた挙句に、命を召されることになるというのが、宇宙の彼女達への制裁への道筋、予定だと思います。

 これから、私が、歌と朗読と出版を YouTube にあげれば、利用目的で、私と中本の縁を破壊して奪った杉浦と、利用目的で私達本妻家族の縁を破壊して奪い続けている、父と弟の不倫相手だった弘子と鈴子、この愛人達2人の子供達がどうなるか、今の私には、おおよその見当がつきます。

 

 バランスを取ることで、 健全を維持し、正常を回復する、宇宙の仕組みは、3人のひどい女達にも、例外なく 働き、彼女達の、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体の欲望を満たす為に、左脳をフル回転して、 うまく自分だけは罪を逃れて、 私や母達から強奪し続けている、何億何兆上積んでもお金では買えない価値や破壊した価値に匹敵する価値を、宇宙は必ず、彼女達と彼女達のかけがえない、彼女達が血を分けた子孫から剥奪して、バランスを取っていきますから、彼女達の血を分けた子供や孫は、何も悪いことをしてなくても、母親の犯した甚大な罪の、宇宙的ツケを、一生支払い続ける人生になります。

 

 中本の死によって、そして、私のこの度の病状によって、人が健康で幸せに生きて行く為に必要なことに狂うほど真剣に取り組むことによって、父が愛人に蒸発させられず、私と一緒に暮らしていたら、父と母の健康管理は私が出来たので、父が67歳の若さで癌を発症することもなかったし、仮に癌になったとしても、父の癌を治すために何が必要か、私は今のように真剣にその答えを求めて、父の食生活と日常生活の改善に全力を尽くしたと思い、そして父の愛人の弘子は、父から母や私や弟や妹に与えられる全てを奪い、父の人生を操り支配しても、父の魂も含めて、父の命を丸ごと大切にすることもなく、父がどんなに苦しもうと、父の魂がどんなに穢されようと、自分の思い通りに、父を操り支配して利用出来ればよかっただけで、私のように、真剣に父の健康のために取り組むことはなかったから、父が67歳の若さで癌を発症したのだということが分かって、杉浦に利用される為に、魂も含めた、命丸ごと大切にされることもなく、操り支配され続けた中本の死も、同じ理由、同じ構図だと分かって、父の寿命を縮めたのは弘子で、中本の寿命を縮めたのは杉浦だと、こうして、論理的、物理的に証明出来、下記の、カミオカンデやスーパーカミオカンデ、素粒子の説明や、罫線で囲んだ中の、インターネットから引用した、スーパーカミオカンデや素粒子のことで科学的に立証、証明することが出来、タイトルのように、他人の縁を奪うことが、パートナーの寿命を縮めるということは、論理的、物理的、科学的に証明出来たと思います。

 そして、杉浦や、父と弟の不倫相手だった弘子と鈴子のように、利用目的で他人の縁を破壊して奪って結ぶ縁は、パートナーの寿命を縮める、その最たるものだということも、論理的、物理的、科学的に証明出来たと思います。

 

 インターネットで、 カミオカンデとか、スーパーカミオカンデで検索すると出て来ますが、2002年に、ノーベル物理学賞を受賞された、小柴昌俊教授が、現在17個発見されている素粒子のうちの一つのニュートリノを観測出来る、巨大装置、カミオカンデを、お作りになったお陰で、通常、人間の目では絶対に見ることの出来ない、この世の中のありとあらゆる物質の最小単位の、素粒子の観測が出来るようになり、1996年にはカミオカンデの後継機種である、ニュートリノを観測する為の実験装置である、スーパーカミオカンデを誕生させた梶田隆章教授も、2015年ノーベル物理学賞を受賞されておられますが、そのお陰で、通常では、人間の目には決して見えない為に信じることが難しい素粒子が、必ずあるということが、証明、立証された訳で、最小のものを可視化するには最大化し、最大のものを可視化するには最小化するということを、何かの本で見たことがありますが、本当にこれは素晴らしいことで、インターネットで検索して見てみると、本当にすごい装置で、2027年には、約675億円と想定される建設費をかけて、ハイパーカミオカンデが完成される予定だそうです。

 そして、インターネットで素粒子の性質とか素粒子の二重性で検索すると出て来ますが、量子力学で、その素粒子が、この世の中のありとあらゆるものを作っているエネルギー源であること、人間が観測していない時は、振動している波の状態で、この波が、波動が合うものを引き寄せ合わせることによって、この世のありとあらゆるものを作るエネルギーを持っている訳ですから、素粒子は振動する波のエネルギーと言われているようで、人間も素粒子で出来ていて、それぞれ固有の波動を持っており、その波動が合えば、協和音が心地よく響くように、お互いに好ましいと思い、引き寄せあって縁が結ばれるということで、それが、男女が引き寄せあって、新しい命を誕生させ、命が永続循環する宇宙の法則の仕組みということになります。

このことは、何か気が合いそうな気がしたり、相性が良さそうだなどと思ったりし合って、男女が好み合って引き寄せ会うことが、素粒子の波動が合ってのことで、宇宙の法則の仕組みによるものだということの科学的証明になると思います。

インターネット検索、「素粒子・ニュートリノとは? | 千葉大学 ハドロン宇宙国際研究センターの中の、ニュートリノとは What is Neutrino?」から

ニュートリノとは

ニュートリノは、イタリア語で「電気を帯びていない+小さい」という意味の名前を持った、素粒子のひとつです。

素粒子とは、物質を究極までバラバラにすると現れる要素です。物を構成する一番小さい単位のことで、たとえば、皆さんの身体も、着ている服も、その手に持っているお菓子も、いつも飲んでいる水も、みんなみんな素粒子の集まりです。素粒子の集まりとはどういうことでしょうか。
例として、ヒトの身体を素粒子まで分解してみましょう。

ヒトは、細胞でできています。

その細胞は様々な分子で出来ています。

そしてその分子も、いくつもの原子がつながってできています。

この原子が最終的に行き着く最小要素ではなく、これは原子核とその周りを電子が飛んでいる構造をしています。この電子こそが、レプトンという種類の素粒子なのです。

さらに原子核は、陽子と中性子で出来ています。

そしてこの陽子や中性子というのは、クォークという種類の3つの素粒子で出来ています。

ヒトだけでなく、机でもペンでも肉でも水でもスマホでも…皆さんの周りにある目に見えるようなモノは全て上の図にあるたった数種類の素粒子で出来ているのです。

そう考えると素粒子を少し身近に感じて来ませんか?

そんな、意外と身近に存在する素粒子ですが、その一つであるニュートリノは、とても不思議な性質を持ち合わせています。

宇宙から常に私たちの住んでいる地球に降り注いでいることが、分かっています。

 

インターネット検索、「素粒子ってなに? – HiggsTan」から

わたしたちのまわりのものをどこまでも細かくしていって、これ以上細かくならない!となる物質の最小の単位が素粒子です。

水を細かくすると水の分子が、水の分子を細かくすると酸素原子と水素原子が、酸素原子を細かくすると原子核と電子が、原子核を細かくすると陽子と中性子が、陽子と中性子を細かくするとアップクォークとダウンクォークになります。今のところ、アップクォークとダウンクォークと電子はこれ以上細かくすることはできません。つまりこれが素粒子ということになります。

分子を細かくすると原子、原子を細かくすると原子核、原子核を細かくすると陽子と中性子、陽子と中性子を細かくするとクォークという素粒子になということになります。

 

 これで、物理的存在である身体的欲望を満たす為に、利用目的で結ぶ縁は、相手の寿命を縮めるということの、論理的、物理的、科学的証明はできたと思います。

そして、それだけでなく、宇宙が波動を響き合わせて、欲も得もなく、ただお互いお好み合って結ばれた、宇宙が意味をもって結んだ自然の縁ではなく、利用目的で、左脳支配、顕在意識管轄の知能を使って、物理的存在である身体的欲望に負ける人間の弱みに付け込んだり、脅し支配したりして結んだ縁は、取りついた相手が宇宙から本来授かった自然の縁と恵みの全てを破壊し、関わる人脈の全ての縁と恵みを破壊し、宇宙から本来授かった幸せな人生を破壊し、利用目的で縁を結んだ張本人も、自身が本来宇宙から授かった幸せの全てを失い、自分の命を分けた我が子や孫、未来永劫、本来の幸せな人生を生きて行くことが出来なくする、何億何兆以上積んでもお金では買えない、天文学的数値の甚大な価値を破壊し続けることだということの、論理的、物理的、科学的証明も出来たと思います。

 今迄、死ぬか生きるかの瀬戸際迄追い詰められるような、色んな試練があっても、私を生き延びさせる力が働き、その試練毎に、大きな気付きを得て、導かれ、ここ迄生き延びて来たことは、宇宙が、そのことを、世に広く知らしめさせ、警鐘を鳴らさせる為だったんですね。

中本の死が、中本が私だけに知らせた、ただ、他人に利用される為だけにあったような、中本の心の叫びや苦しみが、今日迄続いた私の試練の締めくくりみたいに、私をここ迄導きました。

ここ迄来ることで、やっとそれが分かりました。

宇宙は、一つ一つ、一歩一歩進めるんですね。

健康通信Ⅱ

 前回 95th メッセージで、新しく入手した健康情報があった場合、前回(新年号)の健康記事を加筆修正して、情報を追加し、健康通信というコーナーとして残し、常設することに致しましたとお伝えしたのですが、健康に関する動画を色々見ているうちに、お伝えしたいと思う情報、お伝えしなければならないと思う情報が、次から次に出て来て、前回の記事に追加するというやり方では、あっという間に、健康通信だけで、文字制限オーバーになってしまいますので、前回の健康通信に追加するというやり方ではなく、新たに入手した情報にナンバーをつけるということにさせて戴きました。

 95 thメッセージは、基本となりますので、もし必要だとお感じになった時には、95 thメッセージの健康通信をご覧頂ければと思います。

 ただ、この度のことで、ユーチューブなどで健康に関する情報を見漁って分かったことですが、ある情報とは正反対の情報があることもあり、例えば、睡眠に関してですが、 8時間は必ず取らなければならないというのもあり、 8時間より 7時間が一番認知機能が高いという統計結果が出たというのもあり、高齢の人は、 9時間以上とった方がよいというのもあり、 5時間以上寝ると認知症のリスクがあるというのもあり、高齢になったら、睡眠時間は一切気にしないほうがいいというのもあり、卵はアミノ酸スコアが完璧で、一日3個食べた方が良いというのもあり、卵を一日一個食べた人と2個食べた人と3個食べた人の癌リスクを調べたところ、 3個食べた人が最も癌リスクが高いという統計結果が出たというのもあり、豆腐や、油揚げや豆乳などの、 非発酵の大豆食品の総料が多くなり過ぎると、 膵臓癌のリスクがあるという情報もあり、大豆食品の量については気をつけていますが、100歳以上で、まだお元気でいらっしゃる方が、1日に豆腐一丁は食べた方がいいというのもありますし、万人にとって、これが絶対ということはないのだということが分かりました。

 これらの違いは、その人その人の体の状態によるもので、卵も、アミノ酸スコアがパーフェクトの、素晴らしい完全食品で、一日一個食べた方が良い人もあり、その人の体の状態や、その時点で摂取しているタンパク質の量などによっては、 3個食べた方が良い人もあり、一日一個でも食べない方が良いという人もあるのだと思いますし、睡眠も7時間がベストの人もあり、 8時間取った方が良い人もあり、 9時間必要な人もあるかも知れませんし、ただ、色々見てみると、良質の睡眠を、一日7時間から8時間がよく、それ以上は、認知症のリスクがあるというのが多かったように思います。

 私の病状が完治した、必要な栄養分を、朝、タンパク質の食べ方の時間に気をつけて、時間差をつけて食べながら、 午前中いっぱいくらいかけて、一日に必要な栄養分全てを摂るという、一日一食のファスティングも、それは、私に合っているやり方ということで、全ての方々に合うということではないと思いますし、いくらコーヒーが体に良いと言っても、コーヒーが体に合わない人もあると思いますし、上げている情報は、あくまでも参考ですので、その情報を参考にして、どれが自分に一番合っているのか、ご自分の体の状態と相談しながら、実践されるというのが、数ある健康情報に関しての、ベターな取り組み方だと思います。

 

 前回、95 thメッセージでお伝えした、猿の食事を2/3にすると、全量食べた猿と比べて、比較にならないほど若々しく、生き物は空腹になり、生命危機になると、生命維持の為に、老化防止の特殊な成分が分泌されると言ったことは、赤毛猿の実験で、世界的に有名な実験だったそうで、生命維持の為の仕組みとしては、サーチュイン遺伝子、別名、長寿遺伝子、抗老化防止とも呼ばれるそうで、結果的に食事を減らすオートファジーと似たところはありますが、食事と食事の間を開ける断食、ファスティングによって、足りなくなったエネルギーを、古くなった細胞を食べてエネルギーにし、新しい細胞と入れ替えるオートファジーとは、少し意味が違っているところもあります。

 インターネットで調べると、オートファジーは、ギリシャ語で、 (auto=自己をphagy食べる)と言うそうで、オートファジーについて、色々出て来ますが、オートファジーは、常に起きている生命現象で、それは定期オートファジーと言い、飢餓状態や細胞の性質が大きく変化する時に活発化するそうで、9時間断食でも、 12時間断食でも起きるそうですが、16時間断食が、オートファジーが完璧に始まるということなんですが、私が一番気になったのは、本要約チャンネルで、リョウさんの、タイトル、"【ベストセラー】「抗酸化物質がオートファジーを狂わせる!!老化を引き起こす間違った摂取法とは!?」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】" を YouTube で見る、の中で、16時間断食などをして、折角、オートファジーシステムが働こうとしても、摂取している抗酸化物質が、ダメな細胞を、ダメでないと判断して、処分してくれず、それで、細胞がどんどん増えるので、癌のリスクもあるという研究結果も出ているというようなことがあったことで、まだ研究段階だと締め括ってはありましたが、そんなことがあるなら、今口にしているものは、殆ど、抗酸化作用のあるものですから、オートファジーを狙っての断食は、かえって危険ということにもなるということで、オートファジーを最高にしようと思って、16時間断食を頑張っても、そこからそんなことが起きるなら、目も当てられませんが、食事と食事の時間を空けることは、オートファジーの為だけでなく、胃腸や腎臓や肝臓などを休める為にも必要なことで、スマホでオートファジーを検索した時、オートファジーが始まると、古い細胞を食べる為の、ファゴゾームという袋が、数分から十分くらいで出来るとあったと思いますが、それなら、オートファジーが始まって、古い細胞を食べてしまう迄待つ為に、もっと時間を空けて、17時間や18時間断食の方がよいのかと思っていたところ、本要約チャンネルで、著名な、出来る人の多くは、一日一食というのを見て、やってみようと思って、やってみたところ、その翌日から、オートファジーとサーチュイン老化防止長寿遺伝子が活性化した感があって、それ迄になく、気分がよく、日中咳き込むことがなくなったので、以来続けて、約20日になるところですが、これ又、本要約チャンネルで、 9時間断食と12時間断食と16時間断食のどれが一番ダイエット効果があるかという実験をしたところ、一番効果があったのは12時間断食だったということで、 12時間断食だと、朝7時に食べて、夜19時に食べればいいということで、これは、考えてみれば、夜20時に食べ終わっても、翌朝7時に食べれば、11時間断食をしたことになり、一日に2回、断食したことになるので、 12時間断食が一番ダイエットに効果があったのかなと思っていますが。

 それから、オートファジーについては、がん細胞を食べさせる研究などもあり、初期の方には有効だけど、癌の進行が、三期から四期以上になると、オートファジーが癌の進行を早めるというのもあるので、オートファジーについての記事は色々とありますから、どれが自分に一番合っているか、よく調べて検討され、自分に一番合っているものを採用されると良いと思います。

 

 この度の、なかなか完治しなかった病状のことで、真の健康の為に必要なことは何か、仕事も、寸秒を惜しんで取り組んでいた作業も、一時停止して、その為のことだけに、真剣に取り組んだことで分かった、揺るぎない真の幸せな人生の為に必要な、本当の健康の為に、私が、大切で必要だと思ったことは、現実的には、7時間から8時間の良質な睡眠を取ること、(8時間以上は認知症のリスクがあるとの情報もあります)自分のすることの最高の判断や、効率よく、質の良い仕事や、取り組む、ありとあらゆることの良い成果を上げることが出来る、ベストな脳と体のベースを作る為には、朝日を浴びること、ちゃんとした食事で、毎日、ちゃんとした体を維持出来るように、栄養補給し、高齢になっても、ちゃんと自分の足で歩けるように、足に負担がかからない程度の、ビタミンDの為も含めて、日光を浴びた、ウォーキングなどの、無理のない適度な運動をし、無意識に、たゆまず続ける呼吸で、清潔で気持ちの良い綺麗な空気が吸えるよう、整理整頓された居住空間で、心が落ち着けるようにする為の掃除、瞑想も含めての、ボーっとする、左脳支配、顕在意識管轄の、欲望やタスクや目的などの為の、色々な意識から解き放たれた時間を、一日最低30分は持つことで、脳波をα波にし、宇宙と繋がった潜在意識管轄の、心や魂の思いに気付き、宇宙から飛び込んで来る、宇宙エネルギーや、色々な閃きや導きや守りなどを受信出来るようにし、そして、その閃きや導きの中で、人としての命を授かったことの、 とてつもないありがたさに気付き、この世の中に、人としての命を自分に授けた、宇宙と先祖と両親に、心からの報恩感謝の気持ちを持ち、そうすることで、宇宙と先祖と両親が自分の命に授けてくれた天分や才能に気付くことに導かれ、数々の辛いことや試練があったとしても、それは自分に大切な何かを気付かせてくれる為の試練だと捉え、その試練は、自分の前世からの因縁や、両親や先祖からの、宇宙的ツケを支払わされていることも含めて、自分の揺るぎない真の幸せの為に必要な力を付けてくれる為だったと理解し、宇宙がこの世の命を自分に与えた試練をクリアする努力をすることでつけた力で、宇宙からのミッションを果たしながら、人として生まれた自分の命の値打ちを、自分で心から感じられ、誇りを持てると思える言動と生き方をし、宇宙と先祖と両親から授かった天分や才能を開花させ、それを世の中に貢献することで、社会的に認められ、その喜びと感動の中で、自然体で、宇宙の仕組みの、互いの素粒子が響き合って好み合い、大切にし合う、宇宙が意味をもって結ぶ、スペックや利用目的でなく、自然に好ましく思い合う、自然の縁を大切にし、その縁の中で、ささやかな喜びを積み重ねる日々の生活をしながら、魂が躍動する大きな感動を得、天寿を全うする迄、授かった命を謳歌しながら生きること、要約すれば、 7時間以上の睡眠、その為に朝日を浴びること、ちゃんとした食事、日光を浴びた、ウォーキングなどの、無理のない適度な運動、ボーっとする、欲望やタスクや目的などの為の、色々な意識から解き放たれた時間を、一日、最低30分は持つこと、授かった命の価値の甚大さに気付き、報恩感謝の心を持ち、自分の命に価値があると、心から感じ、誇りを持てると思える言動、生き方をすることです。

 

 私が、この度の、約二ヶ月続いた、ひどい病状を、医者に行かず、薬も飲まないで、それ迄以上の免疫力を回復した、2回に分食しながらの、ゆるい、一日一食ファスティングで、私が調べ上げて摂取している、一日に必要だと思っている食べ物をあげてみますね。

 

 朝、5時半ごろ、布団から出て、歯を磨いて、白湯を一カップぐらい飲んで、一番先に口にするのは、酢ニンジンで、酢ニンジンは、酢一カップと蜂蜜大さじ一から二杯とお塩少々を合わせて作ります。フランス料理で、キャロットラペという料理があるそうで、トッピングは何でも良さそうですが、本要約チャンネルのタケミさんは干しぶどうが健康に良いので、干しブドウがよいそうで、私も、干しぶどう大好きですので、干しぶどうをトッピングします、入手出来れば、干しぶどうは有機認証のあるものにします。それから、さつまいもがとてつもなく健康に良いというので、蒸したさつまいも150gぐらいと、さつまいもと健康的に相性が良いと言うりんご、その日第一回目の動物タンパク質、動物タンパク質は、日替わりで一日2回、出来れば肉と魚になるようにしていますが、日替わりの動物蛋白質源として、卵、サバの味噌煮や、スーパーで天然とシールが貼ってある鯖があった時は、二パックぐらい買って来て、鯖の味噌煮をたくさん作り、一つ一つ個包装にして冷凍したものを、前日出して自然解凍したもの、大根おろしを添えたイワシの焼き物、牛肉、鳥肉、豚肉とエビを入れた、エキストラバージンオリーブオイルでの野菜炒め、野菜炒めの材料は、白菜、玉ねぎ、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、エリンギやシメジなどのきのこ類、アボカドがとても良いと言うので、野菜炒めに入れるか、半分に割って、種をくり抜いて、種の中と表面にナチュラルチーズをかけて、オーブントースターで焼く、にんにく一片、その他、にんじん、もやし、カブ、レンコンなど、冷蔵庫にある野菜を適宜、全部ではない時もありますが、8割方ぐらいは入れて、天然塩を適量、本醸造のみりんと、純米の料理酒を適量入れ、香辛料に、ブラックペッパー、コリアンダー、シナモン、ヒハツやターメリックなどを入れますが、それだけで、だしなど入れなくても、とても美味しいし、野菜たっぷりと、香辛料、エキストラバージンオリーブオイル、みりんと純米料理酒の取り合わせは体に良いので、最低、 2日に1回はするようにしています。

魚の時のつけあわせは、ほうれん草のおひたし、レンコンとごぼうのきんぴらなど、焼き海苔1枚、仏様に1日に1回、お仏飯を供えるので、そのお下がりだけは、白ご飯を食べるようになるのですが、その時は、黒すりごまをたっぷりかけて、焼き海苔で巻いて食べます。クコの実20粒、冷凍ブラックベリーを含んだ 4種のベリーミックス一握り、冷凍ブルーベリー 一握り、有機認証ありの冷凍ストロベリー一粒、そして、炒め物に入れていない、きゅうりやトマトや海藻を入れた、エクストラバージンオリーブオイルと、酢人参の時に使った酢に、ブラックペッパーなどの香辛料を入れたドレッシングか、私手作りのマヨネーズをかけたサラダ、そのマヨネーズで和えたポテトサラダ、動物性たんぱく質のものは、 1回目と2回目が同じにならないよう、出来るだけ、 1回目と2回目を魚と肉になるよう心がけています。

 それに毎日の飲み物として、生姜湯がリンパの流れを良くする、蜂蜜を加えるとなお良いということで、その時は、リンパ腺が恐ろしく晴れていたので、しょうが湯に蜂蜜か、蜂蜜がない時は、オリゴ糖を加えて甘くしたもの、これは本当に、喉を通る時、体に良いと実感出来、癒される感じがするので、大好きで、リンパ腺の腫れが引いた今でも、毎日、一日一杯は飲んでいます。そして、その他の飲み物は、緑茶を何杯か、ブラックコーヒー二杯以上、二杯は、ゼラチン5gと生クリームを入れたもの、肝臓に悪影響のあるクマリンの少ないセイロン有機シナモンを入れた紅茶一杯、コリアンダーを入れた紅茶一杯、純ココアを少し温めた豆乳で溶かしたもの一杯、豆乳は、遺伝子組み換えでない表示があるものを選んでいます。クエン酸小さじ一杯と重曹小さじ半分をカップ一杯の水で割ったもの、ルイボスティー一杯、調べたものの効能についてお伝えしていたら、 文字数制限をオーバーするので、私が良いと判断した、それぞれの食品や、香辛料の効能については、いずれ、機会を改めて、お伝えさせて戴こうと思っています。

 それか、それぞれの食品や香辛料の効能について、ネットで調べて戴けたらと思います。

 そして、毎朝7時前後に決めている、仏壇の掃除と、神仏への挨拶と祈りを済ませた後の朝食の2回目は、 1回目と重ならないようにした、動物性たんぱく質のものと、花カツオと昆布と煮干しで取った天然出汁で、添加物の入っていないお味噌と、甘みの酒粕と、先ほどのみりんと料理酒をいれた、豆腐と油揚げ入りの味噌汁一杯、北海道産大豆の納豆、両親も納豆が嫌いだったみたいで私の食生活に納豆はなく、何十年か前に一度口にした時に、この臭いはダメだと思って、それ以来、何十年も食べたことがなかったのですが、この度色々調べて、納豆をなくしては健康を語れないというほど、納豆が体に良いということが分かりましたので、自分で食べ易くなるように工夫して食べることに決め、添加物の入っているタレは捨てて、酢人参の合わせ酢酢に、わさびで溶いた醤油や甘みを加え、花かつおときざみねぎをたっぷりかけ、それか、大葉をちぎったものをかければ、苦手だった納豆も、おいしいと思って戴けるようになりました。それに、酢玉ねぎ、酢玉ねぎの作り方は、概ね、酢人参と同じですが、これもユーチューブ動画の、やんちゃな健康ドクターからの、食べ合わせ情報で、蜂蜜と玉ねぎは健康によくない食べ合わせだというのがありましたので、甘みに蜂蜜は使わず、オリゴ糖を使ったもの、それから、イオンの、有機認証マークがついた、トマトジュース、小豆おこわ(お赤飯)と小豆餡が良いと言うので、あずきおこわを作った残りのあずきを、甘みにオリゴ糖を使って作った餡大さじ一杯、甘みのない、小豆を煮たものもとても美味しく、これからは甘みのないあずき煮にしようかと思っていますし、黒豆も、やわらかく煮るだけで甘味料を入れなくても、ほんのりとした甘みがあって、おいしいので、何日かに1回の、甘み抜きの黒豆煮、時折のおこわ、それに、一か月に一度くらい、財布にゆとりのある時は、チートデイというそうですが、あまりいろんなことを気にしないで、お寿司や、手作りたれのすき焼き、手作り餃子など、好きなものを食べたりしています。

 うっかりすると、カロリー過多になって、オートファジーは活性化しても、サーチュイン老化防止長寿遺伝子が活性化しなくなりますので、カロリーオーバーにならないよう、1.5食分か、二食分迄にカロリーを抑えるように気をつけています。

 時間制限なしに、お昼ぐらい迄かけて、大体これぐらいのものを食べて、今日1日 必要なものは食べたと判断したら、それ以降は、明朝食迄、水以外、一切口にしないようにするのですが、これは私が独身で、ご予約制で、先様のご都合もありますが、夜8時以降のご相談も受けられる、自由時間の仕事だから出来ることで、誰もが私と同じことが出来るとは思いません が、これだけのものを摂取して、窓を開けて、部屋に新鮮な酸素を取り入れて朝日を浴び、無意識にする呼吸で、綺麗な酸素を吸い込めるよう、掃除機をかけて、日光浴と筋トレをかねたウォーキングをして、最低7時間は良質な睡眠をとって、ボーっとする時間を、最低30分は取って、イライラ 焦っても、いい結果は出せないことを肝に銘じて、穏やかな心で過ごせば、やがて78歳を迎えることになる私の年齢でも、若い頃の免疫力を回復出来るのだということが分かりました。

1日2食のファスティングをする人でも、2回に分けて、これだけのものを摂取して取って、上述の健康な日常生活を送れば、免疫力OKになるかなとは思っています。

 それから、季節のフルーツやバナナなどもおりまぜ、最近、アスパラのミネストローネスープやもずくのスープ、魚のあらだきスープが良いという情報が入っていますので、又どこかで取り入れていこうかと思っています。

 

 インターネットで調べると、タンパク質は、一度に消化吸収されるのが、 20g程度と言われており、 40gというのもあるのですが、それ以上摂っても、排泄されてしまうし、取り過ぎになると中性脂肪として蓄えられてしまうことになるそうで、それにタンパク質の消化吸収にかかる時間は、タンパク質の種類や摂取形態によって異なるけれど、 肉や魚だと、3時間か4時間かかると言われているそうですから、タンパク質を摂る時には、時間差をつけるようにしています。

 

 酢人参が体に良いと言うのも、血糖値を上げない為に、朝一番先に口にするのは酢人参が良いというのも、さつまいもがとてつもなく体に良いと言うのも、小豆おこわ(お赤飯)と小豆餡が良いというのも、本要約チャンネルから仕入れた情報です。

 

白米が糖質で悪いと言っても、赤血球のエネルギー源はブドウ糖で、赤血球はエネルギー源として、ブドウ糖しか受け付けないそうですし、ブドウ糖になるのは糖質だけだそうですから、糖質を全然取らないわけにはいかないようで、インターネットで調べたところ、糖質(炭水化物)は、穀類、果物類、砂糖や甘味料、それらを用いたお菓子やジュースなどに多く含まれるとありますので、白米だけが糖質というわけではないのですが、本要約チャンネルの話では、人間は、一日に180gの糖質が必要で、そのうちの150gは肝臓が作るそうで、差し引き30gの糖質を取らなければならない、 30gの糖質と言えば、白米で、お茶碗半分ぐらいだそうで、そして、昔は、脳のエネルギー源は、ぶどう糖だけだと言われていましたが、糖質が足りなくなると、肝臓の余分の脂肪をケトン体として脳のエネルギーに利用するメカニズムがあることが、最近の研究で分かったそうで、糖質を摂り過ぎると血糖値が上がり、血がドロドロになったり、余分の糖質が肝臓に脂肪として蓄えられ脂肪肝になったりするので、必要以上に糖質を取らない方が良いのだそうです。

 脳は、水分を除いた約60%が脂質で出来ているそうで、脳に対しては、良質の脂質をとることがとても大事で、オメガ6もオメガ3も、人間は自分の体で作ることが出来ないので、外部から取り入れなければならず、オメガ6は、白血球の活性化を促すのに必要だそうで、全く取らない訳にはいかないけれど、取り過ぎると逆効果で、良くないということで、揚げ物などにサラダ油が使われるのは、オメガ6の取り過ぎになるので良くないそうで、私は、天ぷらが好きでしたが、今は、揚げ物は一切しなくなり、オメガ6のサラダ油は、手作りマヨネーズに使うくらいで、炒め物も、殆ど、エクストラバージンオリーブオイルになりました。

 オメガ3も酸化し 、オメガ3は、さんまやイワシや鯖などからとるのが良いそうで、亜麻仁油やサプリメントなどで取るのはよくないそうです。

 そして、健康通信の最後に、見てよかったと思う動画がありますので、ご紹介します。

一つは、本要約チャンネルのタケミさんの、2035年の医療の未来、タイトルは、"【ベストセラー】「未来の医療年表 10年後の病気と健康のこと」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】" を YouTube で見る、そして、もう一つは、削らない虫歯治療ドックベスト療法の日本における第一人者であるカリスマ歯科医、(歯学博士/小峰歯科医院理事長)の著書を要約した、タイトル、【ベストセラー】「自然治癒力が上がる食事」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】です。これは、以前、本要訳チャンネルのリョウさんが要約されていたと思っていたのですが、どうしても、リョウさんの要約が見つからず、タケミさんの要約ですが、内容がほとんど同じなので、こちらにさせて頂きました。

 長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さって、ありがとうございます。

次回は、自分の命の値打ちについてお話させて頂きたいと思っております。

 

お訪ね戴き、ありがとうございます。

 アメーバの皆様、いつもお世話になっております。    

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い、深く感謝申し上げております。

 

 本当に早いものですね、あっという間に、新年のご挨拶のままではおかしい時期になってしまいました。

早く次の記事をと思いながら、目的達成のために、どうしても必要だと思って、ずっと寸秒を惜しんで取り組んでいる作業があって、なかなか次の記事に取り組めなくて、ここ迄かかってしまいました。

 

 私は、ずっとお伝えしているような、中2の1学期からいじめ後遺症にされ、強烈な自己否定感にとらわれ、人と親しくなったと思うことを恐れ、通常の人間としての感覚で生きることができなくされ、人としての感じる心を破壊され、そのことが引き金となって、高校二年の晩秋、父が愛人に蒸発させられ、母が外で働くので、弟と妹のご飯を私が作って、家を守るのが、学校に通いながら私の責任や義務となり、母の言われたことには逆らえず、子供の頃から家事手伝いに追われ、人としての感情のないまま、責任感や義務感だけで生きていたようなところがあり、当然、その頃は、いじめ後遺症にかかっていたことなど、分かる訳もなく、生きていて楽しいと思ったこともなく、心から笑うことなどなかったわけですが、心のどこかでは、何かが違う、何かがおかしいと感じ続けていた訳で、特に父が愛人に蒸発させられてからは、他の人は楽しそうに生きているのに、何故私は、何をしても心から楽しいと思うことがなく、誰のことも心から好きだと思うこともなく、何をしても、何を見ても、感動することもないのか、どうしてこんな自分になってしまったのか、何が原因でこんなことになったのか、父親が子供を捨てて蒸発するなどということが許されるのか、愛人は他人の夫を取って逃げて許されるのか、母はただひどい目に遭っているだけなのに、父は母を責め、暴力を振るってもいた訳ですが、それでも母は、父と別れようとしたことはなく、それは私達子供の為だったのですが、当時はその意味も分からず、何事もなく楽しく幸せに生きている人はいっぱいいるのに、その人達は何を守って何が分かっているのか、私たち家族には何が足りなくてこんなことになったのか、何の心配もなく、心から安心して楽しく幸せに生きていく為には、どうすればいいのか、何が分かればいいのか、その答えを求めることだけが、その頃からの、私の最優先課題で、その答えが得られそうなことには、ありとあらゆることに取り組み、占いもいろんな種類の占いを勉強しましたし、超能力や哲学や心理学の本も読みあさりましたし、 占いのはしごもしましたが、どの占い師も、通常の占いはしてくれるのですが、私が本当に知りたいことを教えてはくれませんでした。

 

 いろんな流れがあって、占い師として独立した時に、私は、私に救いを求めて、私を訪ねて来てくださった御相談者の方に、かつて私が占いに行った時に失望させられたようなことはすまい、そのために、どこまでのことが分かればよいかと、 占い師になっても、研究し、勉強を続けて参りましたが、とうとう、それが、私の人生になりました。

 

 宇宙から私に与えられていた人生は、結婚ではなかったんですね。

 その究極の答えは、宇宙にありましたが、その内容については、これから、何かにつけてお話しすることになりますが、私が求め続けていたものは、ゆるぎない真の幸せで、私をお尋ね下さる御相談者の方の求めておられることも、それに違いないと思います。  

 

 私が求めていた真の幸せとは、上のテーマでお伝えしていますが、私が求めている真の幸せとは、極論すれば、お金や物や権力ある立場などの、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である、身体的欲望を満たすものを手に入れることではなく、人としての命の真の魂と繋がっている、 どこまで行っても、 気が変わることのない、心の底から 納得し続けられ、何の迷いも不安もなく、心の底から、魂の芯から、わくわく楽しく、喜びと生きがいを感じて堂々と胸張って生き、物理的存在である身体が、この世での役割を終えて、使用期限を終了する、天寿を全うする時、自分の人生はいい人生だった、何の悔いもない、魂が帰るべき所に帰っていけると信じ切れ心安らかに息を引き取ることです。

 

 

 

 

  杉浦や愛人達2人のしたことは、ただ物金などの、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体的欲望を満たすものを奪うやり方ではなく、そんなことをすれば、犯罪ですから、当然、刑事罰に問われ、処罰されるのは分かっているわけで、いくら彼女達が強欲な人間でも、そんなわかりやすい犯罪をするわけはなく、彼女たちが、他人の持っている恵みや、他人に行く筈の恵みを狙って奪うやり方は、物理的存在である身体が欲しがる、物理的欲望を満たすものを根こそぎ奪い尽くし切り続けるために、恵を生み出す根元を奪ったことで、そのために、宇宙が意味を持って、波動を合わせて引き寄せ合わせて結んだ自然の縁を破壊して、何の罪もないものを犠牲にして、他人の縁を歪めて、他人の縁を取ったことで、それは、ターゲットにした人間1人を貶めて、社会的に抹殺し続けただけでなく、そのために利用した、ターゲットの縁者を、手段を選ばない、色仕掛けもありの、ありとあらゆるやり方で、罠にはめて、弱みに付けこんで思い通りに支配し続け、本来宇宙から授かった幸せな人生を破壊し続けて、著しく運勢を損ねて寿命を縮めただけではなく、その犠牲になって寿命を縮められたのが、父や中元や大井と結婚して五年で交通事故死した大井の夫ですが、大井自身も、杉浦が、学級委員に選ばれ続けた私を学級委員から引きずり降ろし、二度と私が学級委員に選ばれなくするために、こんな欲望を持って大井を利用しようと思わなければ、大井は、男子の学級委員に選ばれ続けた小谷を利用することもなく、小谷と別れたことで焦って、東京の大学で知り合った男性と結婚することもなかったはずで、小谷だって、牧師とは違った人生があった筈だし、大井も、今みたいな人間になることはなく、そして、何も知らされずに、大井と結婚させられた、亡き大井の夫も、結婚後五年で交通事故死することもなかったわけで、亡くなった大井の旦那も、小谷も、大井自身も、杉浦の欲望のために利用されて人生を狂わされた被害者で、この手法で他人に行く筈の恵みを取ることは、その関係者、縁者の全てを騙し切り続け、関係者全ての人生を破壊して歪め続けなければ、その非道で得た全てを維持し続けることが出来ないといので、夫の不倫でご相談に見える、され妻の方や、母や私や弟の本妻のように、その非道で、信じ切っている本来の縁者から裏切られた者は、 とてつもない、精神的 経済的、物理的苦しみを抱え込まされ続け、何もしなければ、母のように、孤独のうちに死を迎えるだけになる、杉浦や2人の愛人たちのし続けていることは、とてつもなく恐ろしい、残忍非道なことで、母の意識のあるうちに、私が、いじめ後遺症にかかってなく、今ほどのことが分かっていれば、絶対に、父の愛人の弘子から父を取り戻し、弟の愛人だった鈴子と弟を絶縁させ、父と母と私と弟と妹の5人家族の本来の絆を回復させることができたと確信していますが、悲しいことに、母の意識がしっかりしている時には、私はいじめ後遺症から抜けることが出来てなく、今ほどのことが、まだ分かっておらず、母がしっかりしている間に、母の息がある間に、3人の人でなしな女に突き落とされた地獄から、母を救い出すことは出来ず、結婚してできた自然の縁の、本当の家族の絆を回復することは、母が一番望んでいたことなのに、間に合いませんでした。

 

 私が、自然に学級委員に選ばれ続けたばかりに、誰からも選ばれないのに、仕切る立場でなければ気が済まなかった杉浦が、何が何でも仕切る立場になり続けるために、私貶め嘘の蔓延は言うまでもなく、シカトしなければシカトの対象にする、シカトいじめの仕組みも、色仕掛けもありの、ありとあらゆることで私を学園 社会で抹殺し続けたことで、本来宇宙から授かった、自然の縁を破壊されて奪われ続けた苦しみは、私の心を破壊し、本来私に与えられる筈の自然の縁と恵みも破壊し 、結婚や経済的豊かさや立場で保証される精神的豊かさなど、左脳支配、顕在意識管轄の物理的存在である身体的欲望を満たすための全てを破壊し尽くしましたが、その苦しみは、母の苦しみを分かることにつながり、それは、理不尽な目に遭わされて 私の所にお見えになるお客様の苦しみを理解することにつながり 、愛人や杉浦と戦う強さは、そんな母の力になることも出来、ご相談にお見えになる方の、理不尽なことに立ち向かうためのお力になることが出来、宇宙からの知恵を授かり、 杉浦や愛人達のしたことの理不尽さの意味が分かる事に、私の力は強さを増し続けて来たわけですが、これから、私が成し遂げようとしている人生の総仕上げの、杉浦や 愛人達2人に歪められた全てを、本来の健全で正常に戻す力は、真相を隠されたまま、騙されて利用され続けている同窓の者達や、私や母や弟や妹や、弟の本妻や弟の本妻の子を、彼女達に仕掛けられた罠から脱出させて、宇宙から本来授かった幸せな人生を享受出来なくされ続ける理不尽さから、解放させてやれ、魂を歪められ続けて、彼女達の欲望の為に、人生を削られ続け、引いては寿命を縮めることにつながる恐ろしい支配の呪縛から解放してやることが出来るだけでなく、同じような理不尽な目に遭っておられる全ての方をお救いする論理的根拠であり、 お力になれることで、結局、宇宙が私にさせようとしたことは、同窓の者や、私自身や母や弟の本妻や弟の本妻の子供や妹や弟や 彼らの子供達を救うだけでなく、その論理と力は、同じような理不尽な目に遭わされておられる全ての方をお救いする、論理とお力になれることで、宇宙が私にさせようとしたことは、それだと、今は確信しています。

 

 前回の新年のご挨拶記事でお伝えしたように、本要約チャンネルで、私が今年78歳になる この歳で、どこも悪いところがなく、若い頃とほとんど変わらない生活が出来、パソコンも裸眼で打てている健康状態でいられたのには理由があったのが分かったわけで、それは、35歳くらいから、バイオフィードバックトレーニングとの出会いがあり、深呼吸をして、脳波をアルファー波にする 瞑想を覚えた頃、怒りが頂点に達し、部屋が縦に回り、吐き気がして、体を維持する何かが切れた感じがあって、体が動かなくなり、このまま廃人になるかもしれないと覚悟を決めていた中で、その時、丁度勉強中だった、バイオフィードバックトレーニングを実践し続け 、瞑想を10時間くらい続けることで、潜在意識が浮かび上がって、その怒りの原因が分かり、怒りが溶けた瞬間に、両耳から酸素のバルブを差し込まれて、 脳細胞の隅々まで酸素で洗われたような、スッキリ感があり、 体は動けるようになり、そのことで、 心が壊れれば、体も壊れ、考え方を改め、心がすっきりすれば、瞬時に体が健康に戻ることを、自らの体験で分かり、それから 日常生活に瞑想を取り入れるようになったこと、瞑想することで 、どんな大変な状況になっても、必ず何らかの助けがあり、生かされ、守られていることを理解し、私以上に大変な思いをした 母こそが、とてつもなく大きな愛で、私と弟と妹を守り続けてくれた人だと分かり、母に対する心からの感謝の気持ちと尊敬の念が湧き、母が幸せでなければ、私は幸せになれないことに気付き、自分の幸せになることに血道をあげるより、母の心が幸せで豊かになるためのことを優先するようになり、大変なことはいっぱいあっても、導かれ、守られて、ずっと元気で、しかも、多くの方々に助けられ、感動に満ちた、楽しい体験をいっぱいさせて戴いて生きて来られたことに感謝を続けることが出来たこと、そういう考え方や生き方をすることで、杉浦や愛人たち以外に対して、怒りの感情が湧かなくなり、それ以外のことに対してはストレスを感じることがなくなったこと、そして、元婚約者と付き合い続けている間に、結婚はできなかったけれど、夫や子供や舅姑の世話に明け暮れることなく、その代わりに、自分が学びたいことを学び、身につけたいことを身につけることが出来る、経済的、精神的、体力的ゆとりが持てたこと、その中で、週一で、料理学校に2年間通い、師範科の卒業証書も戴き、理が苦でなく、楽しく出来るようになって、一人の生活でも、自炊をし、添加物の入ったお惣菜やインスタントもの、添加物満載のハム・ソーセージなどの加工食品をあまり食べなかったこと、お酒とタバコの習慣がなかったことなどですが、そういう生活を35歳くらいから続けてきたことが、この年齢での今の健康な体を作ってくれたということが分かったわけで、今こうして、この年で、どこも悪いところがなく、健康でいられるには、理由がないわけではなかったということが分かりましたが、本要約チャンネルを見るうちに、健康の為に、とても大切で、私がして来なかったことがあることに気付き、それは運動で、運動が良いということは分かっていたのですが、3人の女達に強いられた、とてつもない人生の荒波の中、自分一人が生きることにもがきながら、母の介護をしながら、スポーツをする、時間的、体力的、経済的ゆとりがなかったのが、本当のところですが、まだまだ、私には足りないところがあったことに気付き、運動をして来なかったことが、これから、健康な状態で、5年 10年と年取っていけば、困ることになると分かり、遅ればせながら、自転車で行くところを徒歩にし、エレベーターに乗るところを階段にし、片足立ちやつま先立ちやスロースクワットなどを始めるようになりました。

 

 

 毎日口にする食べ物は、人の命を左右し、 人の命を握っています。

 食べ物は、人の命と人生を握っていると言っても過言ではありません。

 

  どんなに地位や名声やお金を得ている人でも、ひとたび、不治の病にかかってしまえば、その人の、幸せだったと思っていた人生は、 よほどの意識改革と食生活の改善と運動改革がなされない限り、それ迄の幸せだと思っていた人生は終わり、余命宣告のままになってしまいます。

 

 私が提唱する、ゆるぎない真の幸せのためには、健康ということは、とても大事なことなので、これからも、健康に関することは、本要約チャンネルだけでなく、アンテナを張り巡らし、情報収集を続けていくつもりですが、今回から、新しく入手した健康情報があった場合、前回の健康記事を加筆修正して、情報を追加し、例えば、加齢と共に、成人病などになられ、健康や体に対して、何らかの不安や心配になられた時に、何故、体がそんな状態になったのか、その病になったのか、どうすれば、その状態、その病が回復に向かうのか、などの手がかり、足がかりとなりますよう、健康通信というコーナーとして残し、常設することに致しました。

 

 

健康通信

 前回の、新年号の、健康に関する記事に、新しく入手した健康情報を加筆修正したものです。

 

 今私は、この年齢で、ある意味で奇跡と言ってもいいかも知れませんが、どこも悪いところがなく、記憶力も過去最高で、人間は、歩く歩幅が小さくなったり、歌が、息が続かなくなったり、声がかすれたりして、歌えなくなったりすると、老化の始まりの第一歩だそうですが、それを知って、今大きな歩幅で歩くように意識していますが、ちゃんと大きな歩幅で歩け、声も、カラオケダムの精密採点Gで、 神業的なロングトーンですねと、 AI寸評が頂けてもいますが、かなりのロングトーンも行けており、歌詞も、若い頃はなかなか覚えられなかったところもあるのですが、わりに簡単に、ちゃんと三番迄覚えられるようになり、というか、歌詞を覚えるというよりも、歌詞に込められた意味や思いや情景をちゃんと理解し、歌詞で歌うというよりは、その想いや意味や情景を、自分が心から分かり、それを、自分の思いや感情で、聞き手の方に伝えようとして、その歌詞を発するということが、いじめ後遺症から抜けて、自分の感情をしっかり認めることが出来るようになって、歌は、歌詞をメロディーに乗せてなぞることではなく、歌詞に込められた思いや意味や情景を、その歌詞を使って聞き手に伝えるのだということが分かって、出来るようになり、歌詞を覚えるより、その歌詞に込められた意味や思いや情景を心から理解することに比重を置くようになったのですが、それが出来るようになってから、以前よりずっと歌詞を覚える速度が速くなったということなのですが、若い頃よりも早く歌詞を覚えることが出来るようになりましたし、それに、今も裸眼でこのパソコンを 打っています。

 ですが、私の人生の総仕上げの一環としてしようとしていることの一つが、父の世代の懐メロを私が歌ってYouTubeにあげることですので、それだけでも、かなり体力を必要とすることですし、私がしようとしていることはそれだけでなく、杉浦と愛人達二人に歪められた全てを、本来の健全で正常な状態に回復させることですので、それを完了させる迄、年齢的なこともあって、体力が持つかどうかということが気がかりでした。

 

 そして、一年位前に見ていた、ユーチューブでの、本要約チャンネルのことが無性に気になって、何かに導かれるように、再度、それを探して見るようになり、一年位前にも、健康に関してとても有意義なことが書いてあるなくらいには思っていたのですが、再度見るようになって、これは、これからの私の健康面のことに関して、とても重要で有意義な内容ばかりだということに気づき、今は何かに取りつかれたように、暇さえあれば、それを見ています。

 

 この、本要約チャンネルは、タケミさんとリョウさんというアニメキャラクターが、これはいいなと思った本を読んで、それを要約して、人の肉声で伝えるというものですが、私はタケミさんの声と、熱のこもった読み方が好きで、どうしてもタケミさんの方をよく聞いてしまうのですが、そのタケミさんが口癖のように、60過ぎても70過ぎても80過ぎても90過ぎても、百歳過ぎても、死ぬ瞬間迄、認知症にならず、がんや腎臓などの成人病にならないよう、健康で、イキイキ楽しく、躍動する心で生きてゆく為に、何を食べればよいか、何を食べてはいけないか、どういう考え方で生きてゆけばよいかということ、特に健康な体は、日々口にするものが作っていくのだから、食べるということを軽んじてはいけないということを仰っていて、その中で、パンなどの小麦粉を使ったもの、サンドイッチ、鶏の唐揚げなどの揚げ物、ハンバーガー、砂糖だけでなく、白米など糖質になるもの、ハムやベーコン、防腐剤の入った出来合いの総菜など添加物満載の加工食品、インスタント食品は食べない方が良いとか、アルコール類、タバコは絶対にやめた方が良い、それから、一日三食では食べ過ぎで、一日二食にして、最後に食事をして次の食事迄には 16時間空ける、16時間ファスティングが良い、それは何故かというと、生き物の体は、空腹になり、飢餓状態になると、老廃物や太っている脂肪やガンなどの余分な細胞を自分の体を動かすエネルギーに使うので、古い余分な細胞がなくなり、その後で食事をすると新しい食べ物での新しい細胞ができるようになり、古い細胞と新しい細胞が入れ替わるというメカニズムを持っていて、これをオートファジーというそうですが、このオートファジーが始まるのが、最後に食べ物を口にして、 16時間後だからだそうで、このことは、 私は、20年くらい前にNHKの特番で見たことがあり、それは猿の実験で通常の2/3しか餌を与えない猿と通常道理にえさを与えた猿とでは、 何年か後だったか忘れましたが、五年後ぐらいだったように記憶していますが、 2/3しか餌を与えなかった猿の方が圧倒的に若々しく、その映像もあり、アメリカでは、そういう人達のソサエティーもあり、食べ物を2/3に抑えている方々は、かなりのご高齢になっても、認知症にもならず、矍鑠としておられ、握力もあり、見るからに若々しい方々ばかりで、その時のNHKの報道では、飢餓状態になると、生命保持のために特別な成分が出るようになるということでしたが、20年後の今となって、それがオートファジーのメカニズムのことなのか、オートファジーのメカニズムと共に、生命保持の為に、そういう、特別の成分が分泌されるのか、私には、分かるすべもありませんが、とにかく、食べるものを2/3の量に減らすと、老化にストップがかかるということは、医学的に証明されているということは知っていましたので、私は、経済的に困窮した時に、一日二食に決め、それから15年以上は経っていると思いますが、一日二食にしたことは、健康面から言っても、本当に良かったと思っており、又、私は子供の頃、非常にわがままで、嫌なことは、誰に何と言われようと同点絶対にしなかったというか、出来ず、食事も、ご飯が少なく、おかずの方を中心に食べていたのですが、このことも、こんなことを聞くと、結果的には良かったことで、又、お酒とアルコールの習慣がなく、料理学校に行ったことが功を奏して、食べるものは全部自分の手作りで、出来合いの総菜を買うことはなく、ハンバーガーも食べたことがなく、以前ブログにも書いたのですが、バイオフィードバックトレーニングで、脳波をアルファ波にすることを身に付け、怒りのために体を維持する何かが切れて、映写機のフィルムが切れたように部屋が縦にぐるぐる回り、吐き気がして立てなくなり、このまま廃人になるかと覚悟して、バイオフィードバックトレーニングで身につけた、深呼吸をして脳波をアルファ波にする瞑想を一晩中続けて、明け方4時頃、潜在意識の奥底の思いが浮上し、その怒りの原因が、自分が人にものを頼まれるとイヤと言えず、何でも聞いてしまい、これはいじめ後遺症になっていたせいだったということがずっと後になって分かったのですが、その時は、いじめ後遺症になっている自覚さえなかったのですが、それなのに、自分の言うことは誰も聞いてくれないということ、自分の言うことを人に聞いて貰いたいと思って、聞いて貰えないのに、人には言うことを聞かされてしまうということだと分かり、もしこの体が元の健康な状態になったら、二度と人を自分の思い通りにしようとは思いません、その代わり、自分も、どんなに人に頼まれても、嫌なことは嫌だということにしますと、神に誓うように祈った瞬間に、両耳から酸素のバルブが差し込まれて、脳細胞の隅々迄酸素が行き渡り、これ迄に経験したこともないほど、頭がスッキリし、爽やかな気持ちになり、吐き気も止まり、部屋もグルグル回らなくなり、朝一で近くの心療内科に行って診て貰ったら、どこにも異常がなく、人間は、怒りがマックスになると、人の体を維持する何かが切れ、その原因が分かり、怒りが消えると、体は元の健康な状態に戻るということが分かり、その経験をしたのは35歳くらいだったと思いますが、それ以来、十年に一度ぐらいインフルエンザにかかって40度ぐらいの熱が出ても、薬も飲まず、医者にも行かず、何も食べず、ただ2、3日寝ているだけで自然治癒し、それも、もう20年くらい、インフルエンザすらもかかることもなく、病気知らず、医者知らず、薬知らずの私になったのですが、ここ迄は、私はほとんどこの本要約チャンネルの、健康のために必要なことはクリア出来ていて、77歳のこの歳で、どこも悪くないという健康状態は、今から思うと、全てお導きと守りだった気がしていますが、この本要約チャンネルの話を知って、私が身につけた健康のスキルは、まだまだ70点くらいで、これから、この77歳の年齢で、私がやろうとしていることを完遂する為には、まだ足りないことがあったということに気付きました。

 

 例えば、コーヒーがとてつもなく健康に良いということ、だけど、それはブラックコーヒーで、砂糖やミルクを入れないこと、そしてコーヒーを飲むのは、起床後90分以上経ってからにすること、これは、人間は起床すると、コルチゾールというホルモンが働いて、体が徐々に目覚めていくようになっているけれど、起床後すぐにコーヒーを飲むとカフェインが働いて、その自然のホルモンのコルチゾールの働きを妨げることになるというものだそうですが、そして、 2時以降はカフェインの働きで就寝の妨げになる可能性があるので、起床後90分経つ迄は、コーヒーを飲まない方が良いとか、朝、寝起き一番に飲むのは、 40度から60度の、ミネラルウォーターでの白湯がよく、その白湯が、ゆっくり体の内臓を内部から温めてくれて、体がゆっくり目覚めるのを手助けしてくれるそうで、そしてその後は、 30分何も考えず、瞑想し、それから活動を開始するのが良いそうで、私は、白湯を飲む習慣はかなり前からあったのですが、お通じにもかなり効果的だなと実感もしております、それから、 65度以上の飲み物を飲む習慣のある人は、食道癌になる確率が非常に高いということが、医学上の統計で出ているそうで、飲み物を飲む時は、白湯であれ、お茶であれ、コーヒーであれ、お味噌汁や吸い物などであれ、 40度から60度が良いそうで、夏の暑い時に冷たい水をキュッと飲みたくなるのですが、あまり冷たい水は、体の芯が冷えて、内臓の働きが悪くなるので、よくないそうで、これらのことも、私は、可能な限り、毎日実行しています、コーヒーの話に戻りますが、カフェインは、少しであれば、認知症の予防や若々しさのために有効であるので、コーヒー四杯ぐらいまではカフェインは大丈夫だとか、それでも、緑茶も体によく、緑茶にもカフェインがあるので、だとすれば、コーヒーは二杯ぐらいの方が良い勘定になるのですが、それとコーヒーは、輸入の途中でカビになりやすいので、安いコーヒーはダメだとか、カビなどにならないように特別に、流通経路に特別な配慮をしているスペシャリティーコーヒーなるものがあるとか、スペシャルティーコーヒーで、有機栽培のものを探したのですが、 100g 900円で、ちょっと経済的に持続するのは無理かなと思っていたら、それからしばらくして、本要約チャンネルで、マウントハーゲン、 250g 1200円前後のおすすめがあったりもするのですが、そして、このマウントハーゲンのコーヒーで、 ノンカフェインのもあって、カフェインのコーヒーなら、何杯飲んでも、カフェインの心配はないそうですが、カフェインは少しくらい取った方が、認知症予防や若々しさの為には良いので、タケミさんのお勧めでは、このノンカフェインのコーヒーと、カフェインありのコーヒーをうまく使って、コーヒーの健康成分を体に取り入れたら良いということでした。

 

 健康の為に良いと思ったことは、まだまだあって、シナモンやコリアンダー、ターメリック、黒胡椒やヒハツ、サフランなどの香辛料、レモングラスやミントなどのハーブ、砂糖などの混ぜ物なしのカカオパウダー、ピスタチオ、クルミなどのナッツ類、サイリユームハスク、フラクトオリゴ糖、カマンベールチーズ、豆乳、納豆、にんにくなどが、健康の為に、とてつもなく良いこと、本要約チャンネルのタケミさんの話では、納豆独特のクセの匂いが苦手な人は、わさびを混ぜると、わさびには、においを取り除く効果があって、食べやすくなるそうで、豆乳は、無添加、無調整のものが絶対で、飲みやすくするための甘味料などの調整がしてあるものは、添加物の危険性があるので、毎日飲むことは、かえって健康上のデメリットが生じる危険性があると言うことで、オススメとしては、キッコーマン北海道大豆のものとか、マルサン濃厚おいしい豆乳とか、国産大豆100%遺伝子組み換えなしなどが挙げられており、どれもスーパーで簡単に買えるとありましたし、納豆については、誰もが健康に良いことをしているが、納豆についているたれには、添加物が含まれているので、タレは捨てて、自分でカラシやワサビなどのたれを作ったほうが良いということ、それと、いくら納豆が体に良いからといって当店大食品の食べ過ぎは、すい臓がんのリスクがあるので、一日一パックにした方が良いということ、それも、納豆の健康効果として、血液をサラサラにする有効成分のナットウキナーゼが、夜寝ている間に最大となることがわかっているので、納豆は、朝よりも夜食べたほうが良いということ、納豆を、朝熱々のご飯にかけて食べるのは最悪とのこと、それは、納豆の有効成分のナットウキナーゼは、50度で効力を失ってしまうそうです、この納豆の危険性等については、本要約チャンネル【なぜ報道しない?】「日本人の9割がやっている!!ガンリスクが激増する危険すぎる納豆の食べ方」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】のタイトルを貼り付けると、この件の動画が出てきます、納豆については、今回はこのくらいで、健康に良いものはまだあり、カマンベールチーズには、だめになった脳細胞を再生出来る成分が含まれているとか、クエン酸と重曹で体をアルカリにすることで、病気知らずの体になることなど、この件に関しては、何故、クエン酸と重曹が体に良いのか、医学的、科学的根拠が、丁寧に説明してあり、衝撃的な感銘を受け、クエン酸2gと重曹1gを、200㏄一カップの水で溶かして、炭酸の泡がシュワシュワしている間に、毎日飲むと良いとの指示がありましたので、 クエン酸2gというと、小匙軽く一杯で、重曹1gは小さじ半分ぐらいでしたので、その目安で、毎日そのドリンクを飲んでいますが、甘味料なしの酸っぱい炭酸飲料といった感じで、口の中がさっぱりし、体が要求しているかのごとく、ゴクゴク飲め、飲んだ後、すぐに体が軽くなって疲れが取れたような感じがあり、毎日飲んでいます。

 ただ、どんなに体に良いからと言って、何でもやり過ぎは良くないということなので、一日一杯に限定しています。

 この話を、最初からの、もう30年代の御相談者の方で、料理研究家の方にお話しすると、その生徒さんの中で、がんの余命宣告を受けられた方に、レモンと人参と何種類かの野菜を混ぜたジュースをお勧めしたら、その余命宣告を受けられた方は、そのジュースを一日2Lくらい飲み続けられて、余命宣告を受けて、五年も経つというのに、ピンピンしておられるそうで、その料理研究家の先生はとてもいい方で、そのジュースを毎日2L飲み続けると言うことは、費用がかかると言うので、料理の生徒さんにカンパを呼びかけ、たくさん、有機栽培のレモンをその方に送って差し上げたそうですが、レモンの酸味はクエン酸で、クエン酸は果実の酸味の結晶ですので、やはり、クエン酸が体に良いと言うことを確信し、私は、ここでタケミさんが言っておられることを実行して見ようと決心し、毎日、食用のクエン酸と重曹のドリンクを一日一杯飲み続けています。

 こんなことを思うと、ガンになったり、余命宣告を受けたりした場合、医者の指示どうりに抗がん剤に頼ったり入院したりした場合は、医者の余命宣告通りの期間は保証されても、そこ迄ということになりますが、そういう成人病が発症したのは、それ迄の長年の食生活やものの考え方、ストレスのかかる精神状態や行動パターンや適切な運動をしていたかどうかに原因があると考え、食生活を、正しい食生活に改善し、私はバイオフィードバックトレーニングで身に付けましたが、深呼吸をして脳波をアルファ波にする瞑想やマインドフルネスなどを行ない、右脳が潜在意識にアクセ出来るようにし、宇宙と繋がり、宇宙から、新鮮で健康な 素粒子をいっぱい 吸い込んで、 体中で宇宙からのエネルギーを受信し、振動する波のエネルギーである素粒子は、 人間の意思を感じ取ると、波から粒に代わって固定化する性質を持つことが、 量子力学で確認されているそうで、素粒子は、 その性質によって、振動する波の性質で、振動の波動が合う陰と陽を引き寄せ合わせ、結び合わせて新しい命を誕生させ、波動の合うものを呼び寄せ合わせ、新しい価値を誕生させ、或いは科学融合させ、又、人間の意思を感じ取って粒になる性質で固定化し、具体化し、具現化し、この地球上にある、ありとあらゆるものを作り上げてきたわけですから、そして、人間が奇跡だと思っていたことは、人間の目に見えない素粒子が、その性質を働かせて、人間の意志を感じとって起こした、人間にとって都合の良い、奇跡的なことかもしれないし、そうであれば、新鮮で健康な 素粒子を体いっぱいに受け、 癌細胞が消えて健康な臓器になりたいと望めば、その望み通りに、 病んだ臓器を健康な臓器にしてくれる奇跡が起きる可能性も、決して奇跡ではなく、量子力学的、物理学的、科学的、医学的に証明できる、可能なことかも知れないし、そうであれば、新鮮で健康な 素粒子を体いっぱいに受け、 癌細胞が消えて健康な臓器になりたいと望めば、その望み通りに、 病んだ臓器を健康な臓器にしてくれるかも知れないし、 病んだ臓器を健康な臓器にする ありとあらゆる情報を、 四方八方から引き寄せて入手出来るようにしてくれるかも知れないし、そして、人としての命を授かったことや、今現在、可能性に満ちて生かされていることに喜びを感じ、不平不満や悲しみや怒りなど、ストレスのかかる考え方や精神状態から自分を解放し、ものの考え方や行動パターンを、ストレスのかからない、全てのことに対して報恩感謝の気持ちで、不満をなくして、楽しく生きることにシフトチェンジし、筋肉アップの為の適度な運動をする習慣をつけることの方が、余命宣告をなくし、癌から解放される奇跡を起こす道なのではないかと思うようになっています。 それ以前に、その食生活やものの考え方や行動パターンや適度な運動を続ける毎日であれば、癌にかかる心配はなくなるのではないかと思っています。

 

 食用のクエン酸と重曹は、スーパーでお菓子のクッキング材料の所や、薬局で売っていますし、ネットでも検索すれば、すぐに分かります。この件に関して、医学的な根拠の説明など、詳しいことをお知りになりたい方は、本要約チャンネル タケミで検索し、【この動画は流石に消されるかも】「政府も医者も死ぬ気で隠し続けるあらゆる病気に効く天然の万能薬をついに暴露します」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】の、このタイトルを貼り付けると、その動画が出てきます。この本要約チャンネルは、毎日発信しておられるのでたくさんのタイトルがあり、時間の許す限り見ているのですが、そのほかにも、筋肉をつけることが、とても大切だということなど、これからの私に必要だと思うことが書いてあり、とても勉強になり、これからも見続けていこうと思っています。

 

 

 今私は、有機栽培のスペシャルティーコーヒー100g 900円のものを、 100gだけを試しに入手してしまいましたので、それがなくなる迄ですが、なくなれば、マウントハーゲンにしようと思っていますが、一日ブラックで二杯飲んでおり、シナモンが体に良いということなのですが、シナモンにはクマリンという肝臓に負担のあるものが入っており、特に中国産のものにはクマリンが多くてだめで、シナモンはセイロン産がよく、いくら体に良いからといって取り過ぎはだめということなので、私はセイロン産の有機栽培シナモンで、紅茶にシナモンを入れてシナモンティーを一日に一杯、緑茶は昔から好きなので、一日に何倍も飲んでいますが、以前は。コーヒーも紅茶も、砂糖もミルクもたっぷりだったのですが、それを一切やめて、コーヒーはブラック、紅茶もノンシュガー、ノンミルクで、シナモンを振りかけて飲むようになりました。

 そして、ハンバーグもダメということなので、ハンバーグは止め、鰯や鯖を頻繁に戴くようになり、ちょっと歩くようなのですが、そのスーパーで、鰯の生きのいいのが、4匹ぐらい入って<ワンパック298円で売っているのですが、その焼き立てに、大根おろしをかけて、キッコーマンのアルコールのない有機大豆の醤油を、お酒とみりんとだしで自分なりブレンドしたものをかけて食べると、とても美味しく、至福の幸せを感じたりするのですが、それに、今迄は、瞑想などの心のことは、まあまあでしたが、体育系はまったくダメだったので、やはり体も鍛えなくてはいけないと思い、いきなり多くのことは出来ないのですが、少し遠くでも、筋トレだと思って、歩くようにしたり、スロースクワットやつま先立ち、片足立ちなどの筋トレも、少しやるようになりました。

 

 本要約チャンネルを見るようになって、経済的や体力的に許す限りは、その通りにするようになって、約ひと月経つのですが、体が軽くなり、今迄、無理をすると、やはり、睡眠を充分取らなければ動けないようなことがあったのですが、無理がきくようになり、それも動けなくなるほどの疲れがなくなり、これなら、私の人生総仕上げの目的を達成する迄、何とかなるかなとの見通しが持てるようになりました。

 

 これは、 60歳、 70歳、 80歳、90歳、百歳になっても、天寿を全うする直前迄、出来るだけ、認知症やがんなどの成人病にならず、健康で楽しく、心をイキイキ躍動させて生きるために、とても有効だと思い、きっと皆様のお役に立てると思ったので、今年最初のメッセージとしてお伝えさせて戴きました。

 

 上記のことは、暇さえあれば、本要約チャンネルを見続けて、必要だと思うことをピックアップして集めたものになりますので、詳しいことや医学的根拠に基づいたことは、ぜひ本要約チャンネルをご覧になって下さい。お勧めします。きっと健康に関して、すごくためになり、勉強になると思います。

 

 

 

 

 

 それと、これからの予定として、 YouTube に、歌の動画と、アナウンス教室に通って、原稿読みに狂っていた若い頃、 視覚障害者の方の朗読奉仕をさせて戴いていた時に、点字図書館に納め、とても好評で、東京の国立点字図書館に蔵書されることになった、熱烈なファンレターも頂いたことのある、幻魔大戦の朗読をあげ、それをブログに、それぞれのコーナーを設けて貼り付けたいと思っております。この朗読は、今のところ、視覚障害者の方しか聴くことは出来ないわけですが、それを一般の方でもお聞きになることが出来るようにするつもりで、もう少し準備に時間がかかっていますが、私の年齢のこともありますので、準備ができ次第 、取り掛かろうと思っています。

 

 若かった頃の、力強くはないけれど、綺麗な声は、もう出なくなっていますが、いじめ後遺症から抜けて、宇宙から与えられたいろんな試練を克服して、魂を素直に表現することが出来るようになった、今の私の朗読力で、もう一度読んでみたいと思っています。

 

 この幻魔大戦は、超能力のフィクションで、超能力のフィクションで、実写でも、アニメでも映画化されたと思いますが、超能力のいろんな現象の超常現象の場面がたくさんあるので、実写では、特撮でも無理があり、 アニメでは、いかにも 漫画チックで、大人は楽しめないのではないかと思いますが、 朗読だと、思う存分、作者の意図を展開することが出来るので、この内容は、朗読にしか出来ないと言っていいほど、朗読が合っていると思います。

 出版は、愛人たちの末路の情報が、未だ入って来ていませんので、その末路の情報が入って来る迄、内容を完結することが出来ず、出版出来なかったということが、ここ迄来て、やっと分かりました。

 

 今、寸秒を惜しんで、取り組んでいる作業があり、 出来れば、その、望む結果がでてから、歌も朗読も YouTube にあげたいと思っています。

 年齢や健康との競争になりますが、お導きと守りがありますので、大丈夫だと思います。

 

 原稿読み、アナウンスメントに関しては、子供の頃、来宮良子さんの声を聞いて、どうして、同じ人間の声なのに、この人の声は、突き刺さるように力強く、ストレートに心に響き、私の声はただ音が流れているだけで、心に突き刺さるほど響かないし、強さがない、同じ人間の声なのに、どこが違うのだろうと、疑問を持ち始めた時から、68歳以降、 いじめ後遺症から抜けて、その答えが分かる迄狂い続けました。

 だから 、その答えが分かるかも知れないと思って 、アナウンス教室にも通ったわけで、ただ、アナウンス教室で学べることは、技術的なことだけで、アナウンスメントに必要な、技術的なことは、言葉の音の高低と、間の取り方と緩急だけ、でもそれが分かっただけでは、来宮良子さんのような、心に突き刺さるように響く声にはなりませんでしたので、後は、独学で狂いながら研究し続けるしかなかったわけですが、それは誰でも同じだと思いますし、アナウンス教室で教えて下さる先生も、自分の声で出して分からせて、どこが違うのか、感じ取るしかないので、外部から、教えられることは、技術的な、音の高低、間、緩急だけで、先生は、アナウンスメントの何たるかをあなたに分からせてあげるためには、どんなことでもしてあげるつもりだったとの、ありがたい言葉を戴いてもおりますが、この先生は、血液型がB型のせいか、私の持っているものが他の人と違うのだからと、立場構わず、私への好意を露わに、むき出しにされましたので、そのために、同じ月謝を払っているのにと、他の生徒さんに妬まれて、 アナウンス教室を止めるはめになったのですが、この先生は、どこがどう違うと言って教えて下さることが、決してなく、このこと、アナウンスメントは、聞いて、自分のとどこが違うか、自分のどこが悪いのか、分からなければ、どんなに教えても、絶対に分からないという自論をお持ちになっていた方で、生徒さんに何を言われようと、その教え方の姿勢を変えられることはありませんでしたが、私は、アナウンスメントの何たるかをつかみ取る感覚を持っていると見込んで下さって、私に対して、そういう姿勢を取られたのだと思いますが、その意味が分からない生徒さんには、そんなことを言っても通用せず、私にアナウンス教室を辞めさせるための、ありとあらゆる嫌がらせを受けましたが、そんなことが嫌になって、アナウンス教室は辞めたのですが、それでも、どうしてもアナウンスメントの勉強がしたくて、当時FMのディスクジョッキーの仕事をされておられたアナウンサーの方が、結婚式の司会者養成講座を開いておられて、その講座に参加して、タイミングよく、広島駅の近くに、莫大な資本を投資して、録音スタジオが出来て、専属の女性アナウンサーがいないということで、そのFMのディスクジョッカーのアナウンサーの方からの紹介で、そのスタジオから、直接、テレビコマーシャルのナレーションの依頼が来るようになり、その関係で、何年かは、テレビコマーシャルのナレーションと結婚式の司会をする、フリーアナウンサーの仕事が続くことになり、その経験をさせて戴く子とが出来たわけで、私がアナウンス教室を辞めなければ、そのディスクジョッカーのアナウンサーの方とのご縁もなかったし、その録音スタジオのことも知らないままでしたので、妬まれて辞めざるを得ないように追い込まれて、アナウンス教室を辞めたことは、私にとっては、結果的に良かったことで、それも、今から思えば、お導きと守りだと思っていますが、先生の教え方が悪いと、私を妬んで、私が邪魔だと思って、私にアナウンス教室を辞めさせても、彼女にとって、何もいいことはなく、以後のアナウンス教室のことはよく知りませんし、そのクラスは、基本科と専攻科を修了した人達の、その先生に習いたい、有志の者達の特別クラスでしたので、しばらくして、教室は閉鎖になった筈ですが、どちらにしても、アナウンスメントのそういう感覚は、誰かに外部的に教えて貰おうとして分かるものではなく、自分の心の中の感覚にしか、答えがなく、先生の教え方を責めても意味がなかったのですが、ただ、私は、その頃はまだ、いじめ後遺症から抜けることが出来てなかったので、ディレクターの方や、広告代理店の担当の方がOKを出して下さっても、私自身の中では、宇宙と先祖と両親から授かった恵みの、ギフティッドと言ってもいい、綺麗な声を出せても、来宮良子さんのような力強さがなく、心に響かないことに苛立ちを覚え、まだまだと言い続けて、担当者の方を困らせ、私をスタジオに呼んで下さる担当者の方から、広告代理店の方やディレクターの方が、職をかけてOKを出しているのだから、一旦OKが出たら、自分の判断でダメだと言わないでくれと、注意を受けたこともありますが、いじめ後遺症にかかっていて、感じる心を破壊されていた状態では、どんなに一生懸命頑張って、狂って勉強しても、誰に教えて貰っても、絶対に分かることではなかったわけで、いじめ後遺症から抜けることが出来なければ、この感覚は、死ぬ迄、一生、分からなかったわけで、否、死んでも分からなかったわけで、そして、65歳も過ぎて、集いに入らなければ、中二からの杉浦非道の真実を知ることは出来ず、絶対に、いじめ後遺症から抜けることは出来なかったわけで、それほど、人格が固まっていない年頃の、学生時代の、逃げ場のない学園社会でのいじめは、恐ろしいことで、私から、これだけの天文学的数値となる甚大な価値を破壊して、私に来る筈の縁と恵みを奪い続けることによって、杉浦は、誰からも選ばれないのに、仕切る立場でなければ気が済まなかった、仕切る立場欲しさの欲を満たし続けた訳で、中本は、その為に利用され続けた為に、彼が宇宙から授かった本来の人生を削ぎ落とされ続けた訳で、杉浦は、中二からの非道をなかったことに見せかけ、まともで立派な人間に見せかけるための包装紙としても、中本を利用し、杉浦は、中本が会長になれば、中本に交代を迫り、次の会長になることも出来たわけで、中本を、会長になる踏み台にもしようとしたわけで、宇宙は、杉浦が、これ以上、私の未来を守るための縁と恵みの全てを奪うことを阻止し、杉浦の欲望の為に、母校学園社会が歪め続けられ、汚され続けることを阻止するために、中本が、杉浦非道を隠す見せかけの包装紙にされ、杉浦が会長になる踏み台にされることを阻止するために、宇宙は泣いて馬謖を斬る、中本への制裁の鉄槌を振り下ろしたわけで、中本は間違いなく、杉浦非道のために、運勢を削ぎ落とされて、寿命を縮められたのです。

  中本は、 最初は、杉浦が中2から続けた非道について、何も聞かされず、私が段中で選ばれ続けた女子であることも隠され、私貶め嘘を呑み込まされ、後は、大井仕込みの女の武器で迫られて、 その卑劣な女の罠に落とし込まれ、バレれば退学の恥と闇を抱え込まされて脅し支配され続け、私を自転車の後ろに乗せて、母校の通学路を走り抜けた、あの思い出直後から、娘に私の名を付け、私の噂をし続け、妻も私似の女性を選んだというほどの思いを、私に持ちながら、私が集いに入る、65歳も過ぎた頃まで、私と絶縁させられ続け、その思い出の私が集いに入り、最初の頃は、何十年も持ち続けた私への思いの本能が止められず、立場に触ると思うほどの、あられもない、私への好意を露わにし続け、それに危機を感じた杉浦が、なりふり構わず、巻き返しを測って、馬脚を表すことになったわけですが、こんなことになった時のためにと、10年以上も、私を意図的に外して、毎年、旅行などに誘い続け、幹事になった中本の相方の、中本の特別の女として、中本と杉浦のサポート体制を作る仲間に引きずりこんだ、学生時代、私と親交のなかった、私抹殺に抵抗のない学友だけを厳選して選んだ集いの皆に、私が後から集いに入ってきて、仕切る立場欲しさに、次期会長と目されている中本に取り付いて、何十年も中本に取り付いている自分を引きずり下ろして、中本の相方になろうとしていると吹き込み、私を意図的に外した旅行を、私が集いにいた一年の間に3回も計画し、その旅行時間割などのプリントを私の目の前で配り、私が、“何?”と言って、そのプリントを取って見ようとすると、同窓会事務局の清水から、あんたは違うと言って、そのプリントを取り上げられたこともありましたが、その年3回の旅行は、集いの皆から、私など集いに来ない方がいいという了解を取り付けるためのもので、その3回の旅行に、3回とも参加したのは 杉浦と大林と、同窓会事務局の清水と、後から集いに入ったけど、幹部に食い込みたいと、毎日同窓会事務局に日参し、杉浦に尻尾を振っていた、杉浦非道の事実を知らない段中出身の男子の、4人だけで、この、年3回の旅行で、集いの皆に、私なんか、集いにいない方がいいと思わせることに成功したと思ったから、大林が、集いの皆の前で、私に、カラオケ同好会を閉鎖しろと迫り、私が、“あなたがカラオケ同好会を辞めるのは自由だけど、カラオケ同好会を閉鎖するのは、発起人の私が決めることで、あなたに指図される筋合いはない”と言うと、“わしがカラオケ同好会を辞めるというのに、閉鎖しないのか、わしに喧嘩売っとるんか”と、集いの皆の前で私を恫喝することも出来たわけで、その時には、集いの皆の前で 私を恫喝しても、集いの皆は、誰も何も言わないと確信があるほど、私を、二度と集いに参加出来なくしても良いという了解を、その3度の旅行で取り付けていたということですが、中本が私を完全に突き放す態度に出たのは、もう集いの皆が私を誰も相手にしないと分かっていたから、私が集いに来れば、辛い思いをするだけだと思ったから、意を決して決行したことで、年3回の、私と、カラオケ同好会閉鎖の仲間に絶対に加わらなかった、吉田拓郎先輩のステージの前座で歌っていた、歌のうまい、杉浦のいとこである玉田を意図的に外しての旅行は、中本自身から私を集いから締め出すしかなくなるように追い込むためでもあったわけですが、中本は、私が集いに入る迄、杉浦が中学の頃から犯し続けていた非道も、私が段中で自然に選ばれ続けた女子であることも知らされず、私貶め嘘を呑み込まされ、杉浦が中本に取り付いたのは、中学の時に、男子の学級委員になり続けた小谷を選ぶ男子を、小谷に取りついた大井を女子の学級委員に選ばせることが出来、それ迄学級委員に選ばれ続けていた私を学級委員から引きずり下ろすこと成功した学習体験を杉浦は持っているわけですから、もしあの思い出以後、私が中本と親しく続けば、中本の友人が皆、私の友人になり、杉浦が中学の時に私にしたことと同じことが、今度は私から、杉浦にされることになり、段中で選ばれ続けた私が復活し、誰からも選ばれなかった段中の時の杉浦に逆戻りし、発覚すれば、退学にもなりかねない非道が、母校、皆実高校で問題にされることを恐れてのことだということは知らなかったと思いますが、中本は、その事実を知らないまま、操られ、支配され続けてきたわけで、結果的に、前の幹事の土井が女性問題で訴えられて自殺した後の後釜に、中本を森田前会長に推薦した同窓会事務局の清水も、森田前会長も、長年、自分を信じてついて来てくれたサポート体制の集いの皆も、自分も杉浦に騙されたまま、騙し続けたことになったわけで、私が集いに入って、杉浦非道の事実が分かっても、杉浦を突き放すことは、現体制を根こそぎ覆すことになり、それは、森田前会長や、自分を会長に推薦してくれた同窓会事務局の清水や大林や、長年、自分を信じてついて来てくれたサポート体制の集いの皆を騙し続けていたことが発覚し、その全ての皆と絶縁されることになる恐怖がかかるわけで、長年かけて杉浦に構築され続けた体制にがんじがらめにされて、長年かけて構築された巧妙な罠であった現体制から抜けることが出来ず、中本は、杉浦が私に危機感を覚えた時から、そのことで、大林や杉浦から攻め立てられ続け、集いの一人が、最近中本の元気がないと言っていたこともありますが、中本は、苦しみ悩み続けた挙句、私が二度と集いに参加出来なくする決断をし、私に対して、決定的な突き放しを決行したわけで、中本は、自分が私にしたことが、とてつもない、ひどい非道だということは分かっていたので、苦しくて堪らなかった筈で、彼と男女の関係になる気はないと伝えてあり、彼と男女の関係はなかったとは言え、私を自転車の後ろに乗せて、あの母校の通学路を走り抜けた思い出があるから、集いが楽しくやっていられる、娘に私の名を付け、私が集いにいない、約50年近くの間も、私の噂をし続け、罠に嵌められて結婚させられた、自分には自らの意思で求めた女性はいない、利用されると分かって応じた女性だけと言い、それでも、奥さんは私似だと、彼自身が私に言っていましたから、罠に嵌められたと分かっていても、私に似ていたから、結婚したと言うことになりますが、大林曰くも、中本は、恋愛経験が一度もない、という、中本の思いに応えて、私も彼のことを忘れたことはなく、彼のことを好ましく思っていることを伝え、集いで、彼や皆と会えることを、神様のご褒美かと思うほど、喜び、嬉しく、集いに来ることを幸せだと思い、何よりも楽しみにしていることを、彼に伝えていましたし、彼はそんな私の気持ちを充分以上に知っていましたからね。

 

 杉浦と大林が、自らの立場の保持と、現体制の維持を求めて、私を集いから締め出すことを求めて迫り続けて、ありとあらゆることをやり切り続けたことが、彼を苦しめ続け、中本の体を蝕み、寿命を縮めたことに繋がったことは間違いなく、もし中本が、私から、杉浦非道の真実を聞かされた時、騙されていたと、杉浦に怒りをぶつけ、杉浦を常任幹事から降ろし、自分を幹事に杉浦してくれた、同窓会事務局の清水と自分をサポートしてくれた集いの皆に事情を説明して謝り、森田前同窓会長に全ての事情を話して、杉浦を幹事から下ろすことを了解して貰い、進退伺いを出していたら、中本にそれをする勇気があったなら、きっと、森田前会長からも許され、中本は、今も元気で、きっと、会長になっていたと思いますし、私も、ブログをあげることはなく、 母校、皆実高校の恥を世界中にさらすようなことをすることはありませんでした。

 

 私は、集いの異変に気付き、真相のおおよそが分かって、集いから引く数ヶ月前から、杉浦非道を集いの皆に明かすこともしていますし、病気でも家庭の事情でもいいから、杉浦に常任幹事の座を降りるように迫りもしていますし、集いから引いても、当分、そのことを勧めるメールを、中本に送り続けましたが、中本には、その勇気がありませんでしたし、杉浦と大林と清水がそれをさせませんでした。

 彼の立場で、その実行に必要なのは、真の愛校心と勇気だけだったんですけどね。

 杉浦と大林は、中本がそれをする勇気がないことを知って、杉浦と大林に逆らえない弱みにつけこんで、自分達の立場の堅持と、現体制の維持を続けるために、中本自身の手で、私を二度と集いに参加出来なくさせ、中本自身に、私を集いから締め出させたことが、彼を苦しめ続けたことは間違いなく、杉浦が、仕切る立場でい続けるために、中本を利用し、支配し続けたことが、彼を苦しめ続け、そのストレスが、彼の身体を蝕み、彼の命を奪ったのです。

 

 人間は、どんなに魅惑的な餌をぶら下げられても、絶対に不正に加担してはならないのです。

 すぐでなくても、必ず、宇宙からの制裁の鉄槌は下るのですから。

 それも 、宇宙からの制裁の鉄槌が振り下ろされるのは、絶頂の時か、 あと一歩で絶頂に上り詰める寸前の、ほとんど手に入れたのも同然と安心している、絶頂迄一歩手前の時、何十年も前からの非道が、どんなに、うまく隠し切れているから安心だと思っていても、必ず、現在に追いついて来て発覚し、それ迄長年非道を続けて得た全てが瓦解し、全てを失うことになるのです。

 

 杉浦も父の愛人も、絶頂の一歩手前で、最終目的の本当に欲しい立場は、 私に失わされることになりました。

 

 中本が、誰からも選ばれない杉浦の、仕切る立場でなくては気が済まず、仕切る立場であり続けたい権力欲を満たすために、段中で自然に選ばれ続けた私を学園社会で抹殺し続けるための道具として利用され、操り支配され始めた時から、運勢を削ぎ落とされ続けて、宇宙からの制裁を受けて、命を失うことになることは、彼が、杉浦にとりつかれた時から、決まっていたとも言えます。 

 

 父が、71歳の若さで、人生を閉じさせられたことも、愛人の弘子が、 父に取り付き、父から母や私や弟や妹に与えられる全てを強奪し続けるために父を利用し始め、その恐ろしい罪の全てを、父になすりつけ始めた時から決まっていたことで、今は、不倫相手だった 鈴子に取り付かれて、本妻の真由美と、真由美が産んだ子供の優和の人生を守るための全てを、鈴子に剥ぎ取られ続けることに利用され続け、その罪の全てをなすりつけられ続けている弟と、2人の愛人の非道の火の粉を被らないようにと、母を守ることを一切せず、母や私を悪者にして逃げ回っている、妹尚美と、こんな、弘子と鈴子のせいで、自分で自分の心を歪めさせられて、宇宙的ツケを抱え込まされている2人の子供達のことが心配ですが、弟と妹が、母や私と絶縁させられる方が得だと思い、母や私から逃げたいと思って絶縁し続けることを選択し、それに平気な心を持っている限り、その2人の心が、2人の子供達の未来をどうしようもなくすることだと分かっていても、今の所、どうしてやることも出来ず、どうにもなりません。

 それほど、杉浦や、父の愛人の弘子と、弟の元愛人で、弟の本妻の真由美を、弟から暴力的に叩き出させて、弟の本妻の後釜に座っている鈴子、 3人の女達が犯し続けているような、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体的欲望を満たすために、人間の欲望や心の弱みにつけ込むという卑劣な手段を使って、宇宙が意味をもって、波動を合わせて結んだ自然の縁を破壊して、他人に行く筈の縁と恵みを奪うということは、恐ろしいことなのです。

 それほど恐ろしい非道を続けて、他人に行く筈の縁と恵みを奪い続けて、その場限りの欲望を満たし続けても、バランスをとることで、健全を維持し、正常を回復する宇宙の法則の仕組みが働くので、宇宙からの制裁を受けて、宇宙から本来授かった、幸せの全てを失うだけでなく、自分が産んだ我が子や孫、自分と命の繋がった、子々孫々の者達の未来を守る為のものも、その宇宙的ツケの償いにあてがわれ、本来の幸せな人生を生きて行くことが出来なくしてしまい、宇宙は、彼女達が、自らが犯し続けている非道に気付き、心から悔い改め、覚醒し、償いの心で生きることが出来るようにとの温情で、猶予期間をくれますが、その猶予期間に、気付くことなく、覚醒もせず、悔い改めることもなく、非道を続けるならば、宇宙から与えられている、物理的存在である身体の使用期限も縮められ、宇宙から鉄槌が振り下ろされる時が来るわけで、その時が来て、命が召される時には、その非道で得た全ては、この地上に置いて行かなければならず、彼女達は、何のために、何の罪もない者達を犠牲にし、関わる全ての者達を騙し切り続け、関わるテリトリー社会を汚して歪め続けて来たのか分からないことになるわけですが、何の罪もない学友、母や子を犠牲にしてでも、“他人がどうなろうと知ったこっちゃない”と、お構いなしに、そういう恐ろしい罪を犯し続けてでも、他人に行く筈のものを取ることに心が痛まない彼女達のような人間は、宇宙からの鉄槌が降り降ろされて命が召されるその時迄、そのことが分からず、否、命が召されても、死んでも、分からないかも知れませんが、その非道で得た全てを手放すまいとして、非道を続けるのです。

 

 他人がどうなろうと、知ったこっちゃないと、卑怯卑劣残忍非道なことをやり切って、他人の縁と恵みを奪い続けた者達の末路が、例外なく、悲惨であるということは、決して偶然ではなく、バランスをとることで健全を維持し、正常を回復する宇宙から受けた制裁であると証明するために、他人を犠牲にして、他人の縁と恵みを奪い続けた者の末路の全ての情報が、出版のためには必要だったと、ここに来て分かりました。

 

 何故か、出版したくても、どうしても、出版には至らない、何かが足りない、何かが足りないと思っていましたが、足りないものはそれだったと、今は、分っています。

 

 

 

長くなりましたので、今日はここ迄とさせて戴きます。 

長文にもかかわらず 、 ここ迄読んで下さって、ありがとうございます。

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 上記の写真は、上皇様と上皇后さまが、皇太子と皇太子妃であられた時の写真で、私が高校を卒業して、広大英文科を目指して二浪し、広大進学を断念し、初めて正社員として働くことになった職場が、山口県の防長新聞広島支社というところで、その入社の年か、その翌年の原爆記念式典のために御来広された時の写真で、私が20歳くらいの時になると思いますが、望遠レンズでしっかり撮れているのは、もう一人の男性記者が撮影し、それ以外のちょっと遠くて見えにくいものは、私がシャッターを切って現像し、焼き付けたものだと思いますが、アルバムを整理していたら出てきたのですが、参拝されておられる神社は、広島の護国神社だと思います。

  私が持っていても、このまま埋もれるだけで、それでは、あまりにもったいなく、恐れ多くもありますので、私のメッセージと関係なくて、申し訳ないのですが、めでたい新年のご挨拶の時が、一番ふさわしいような気がして、上げさせて戴きました。

 

 あの時は、新聞社の腕章をつけて、お二方を歓迎してお迎えする広島の皆の群衆をかき分けて、広島駅から平和公園に向かって右側の沿道の最前列で待っていたのですが、皇太子様は右側に座って、私の気のせいかもしれませんが、私は皇太子様と目が合って、皇太子様が私に手を振って下さったように感じて、皇太子様はずっと手を振っておられたので、沿道の他の皆も、きっと同じように感じたんだと思いますが、とても嬉しく、胸がドキドキしたのを覚えています。

 

 同じ画面に私の写真など載せては、あまりにも恐れ多く、申し訳ないので、この度の写真はこれだけにさせて戴きます。

 

 

 

 

新年、明けましておめでとうございます

 

 旧年中は、大変お世話になり、本当にありがとうございました。

 昨年ほど、皆様の、フォローして下さったこと、いいねをして下さったことが、私のしようとしていることに、とてつもなく大きな意味を持ち、エネルギーを与え、絶大な威力を発揮して下さっていたのだなと感じたことはありませんし、2018年、約6年前ですが、何かにとりつかれたように、ブログを始めたことが、やはり導きで、とてつもなく大きな意味を持っていたと感じたことはありません。

 本当にありがとうございました。

 

 昨年、平成24年度は、本当に私がしたいこと、しなければならないことが、過去最高にハッキリ、くっきり、明確に、鮮明に分かり、それを成し遂げることが、宇宙から私に課せられたミッションであり、私の人生の総仕上げだと、魂の芯から、心の底から感じ、肝に銘じ、ただそのことだけに意識を集中し、それを成し遂げる為に、何が必要か、何をしなければならないか、何をしてはならないか、その為に今の意識を、更にどう変えなければならないか、何を大切にしなければならないか、何に気をつけなければならないか、何を捨てなければならないかなど、総仕上げのために必要なことの一点に的を絞って、邁進して参りました。

 

 

 

 

 その中で、私が最も気をつけていたことは、 今年78歳になる、この年齢ですので、健康面のことです。

 

 今私は、この年齢で、ある意味で奇跡と言ってもいいかも知れませんが、どこも悪いところがなく、記憶力も過去最高で、人間は、歩く歩幅が小さくなったり、歌が、息が続かなくなったり、声がかすれたりして、歌えなくなったりすると、老化の始まりの第一歩だそうですが、それを知って、今大きな歩幅で歩くように意識していますが、ちゃんと大きな歩幅で歩け、声も、カラオケダムの精密採点Gで、 神業的なロングトーンですねと、 AI寸評が頂けてもいますが、かなりのロングトーンも行けており、歌詞も、若い頃はなかなか覚えられなかったところもあるのですが、わりに簡単に、ちゃんと三番迄覚えられるようになり、というか、歌詞を覚えるというよりも、歌詞に込められた意味や思いや情景をちゃんと理解し、歌詞で歌うというよりは、その想いや意味や情景を、自分が心から分かり、それを、自分の思いや感情で、聞き手の方に伝えようとして、その歌詞を発するということが、いじめ後遺症から抜けて、自分の感情をしっかり認めることが出来るようになって、歌は、歌詞をメロディーに乗せてなぞることではなく、歌詞に込められた思いや意味や情景を、その歌詞を使って聞き手に伝えるのだということが分かって、出来るようになり、歌詞を覚えるより、その歌詞に込められた意味や思いや情景を心から理解することに比重を置くようになったのですが、それが出来るようになってから、以前よりずっと歌詞を覚える速度が速くなったということなのですが、若い頃よりも早く歌詞を覚えることが出来るようになりましたし、それに、今も裸眼でこのパソコンを 打っています。

 ですが、私の人生の総仕上げの一環としてしようとしていることの一つが、父の世代の懐メロを私が歌ってYouTubeにあげることですので、それだけでも、かなり体力を必要とすることですし、私がしようとしていることはそれだけでなく、杉浦と愛人達二人に歪められた全てを、本来の健全で正常な状態に回復させることですので、それを完了させる迄、年齢的なこともあって、体力が持つかどうかということが気がかりでした。

 

 そして、一年位前に見ていた、ユーチューブでの、本要約チャンネルのことが無性に気になって、何かに導かれるように、再度、それを探して見るようになり、一年位前にも、健康に関してとても有意義なことが書いてあるなくらいには思っていたのですが、再度見るようになって、これは、これからの私の健康面のことに関して、とても重要で有意義な内容ばかりだということに気づき、今は何かに取りつかれたように、暇さえあれば、それを見ています。

 

 この、本要約チャンネルは、タケミさんとリョウさんというアニメキャラクターが、これはいいなと思った本を読んで、それを要約して、人の肉声で伝えるというものですが、私はタケミさんの声と、熱のこもった読み方が好きで、どうしてもタケミさんの方をよく聞いてしまうのですが、そのタケミさんが口癖のように、60過ぎても70過ぎても80過ぎても90過ぎても、百歳過ぎても、死ぬ瞬間迄、認知症にならず、がんや腎臓などの成人病にならないよう、健康で、イキイキ楽しく、躍動する心で生きてゆく為に、何を食べればよいか、何を食べてはいけないか、どういう考え方で生きてゆけばよいかということ、特に健康な体は、日々口にするものが作っていくのだから、食べるということを軽んじてはいけないということを仰っていて、その中で、パンなどの小麦粉を使ったもの、サンドイッチ、鶏の唐揚げなどの揚げ物、ハンバーガー、砂糖だけでなく、白米など糖質になるもの、ハムやベーコン、防腐剤の入った出来合いの総菜など添加物満載の加工食品、インスタント食品は食べない方が良いとか、アルコール類、タバコは絶対にやめた方が良い、それから、一日三食では食べ過ぎで、一日二食にして、最後に食事をして次の食事迄には 16時間空ける、16時間ファスティングが良い、それは何故かというと、生き物の体は、空腹になり、飢餓状態になると、老廃物や太っている脂肪やガンなどの余分な細胞を自分の体を動かすエネルギーに使うので、古い余分な細胞がなくなり、その後で食事をすると新しい食べ物での新しい細胞ができるようになり、古い細胞と新しい細胞が入れ替わるというメカニズムを持っていて、これをオートファジーというそうですが、このオートファジーが始まるのが、最後に食べ物を口にして、 16時間後だからだそうで、このことは、 私は、20年くらい前にNHKの特番で見たことがあり、それは猿の実験で通常の2/3しか餌を与えない猿と通常道理にえさを与えた猿とでは、 何年か後だったか忘れましたが、五年後ぐらいだったように記憶していますが、 2/3しか餌を与えなかった猿の方が圧倒的に若々しく、その映像もあり、アメリカでは、そういう人達のソサエティーもあり、食べ物を2/3に抑えている方々は、かなりのご高齢になっても、認知症にもならず、矍鑠としておられ、握力もあり、見るからに若々しい方々ばかりで、その時のNHKの報道では、飢餓状態になると、生命保持のために特別な成分が出るようになるということでしたが、20年後の今となって、それがオートファジーのメカニズムのことなのか、オートファジーのメカニズムと共に、生命保持の為に、そういう、特別の成分が分泌されるのか、私には、分かるすべもありませんが、とにかく、食べるものを2/3の量に減らすと、老化にストップがかかるということは、医学的に証明されているということは知っていましたので、私は、経済的に困窮した時に、一日二食に決め、それから15年以上は経っていると思いますが、一日二食にしたことは、健康面から言っても、本当に良かったと思っており、又、私は子供の頃、非常にわがままで、嫌なことは、誰に何と言われようと、絶対にしなかったというか、出来ず、食事も、ご飯が少なく、おかずの方を中心に食べていたのですが、このことも、こんなことを聞くと、結果的には良かったことで、又、お酒とアルコールの習慣がなく、料理学校に行ったことが功を奏して、食べるものは全部自分の手作りで、出来合いの総菜を買うことはなく、ハンバーガーも食べたことがなく、以前ブログにも書いたのですが、バイオフィードバックトレーニングで、脳波をアルファ波にすることを身に付け、怒りのために体を維持する何かが切れて、映写機のフィルムが切れたように部屋が縦にぐるぐる回り、吐き気がして立てなくなり、このまま廃人になるかと覚悟して、バイオフィードバックトレーニングで身につけた、深呼吸をして脳波をアルファ波にする瞑想を一晩中続けて、明け方4時頃、潜在意識の奥底の思いが浮上し、その怒りの原因が、自分が人にものを頼まれるとイヤと言えず、何でも聞いてしまい、これはいじめ後遺症になっていたせいだったということがずっと後になって分かったのですが、その時は、いじめ後遺症になっている自覚さえなかったのですが、それなのに、自分の言うことは誰も聞いてくれないということ、自分の言うことを人に聞いて貰いたいと思って、聞いて貰えないのに、人には言うことを聞かされてしまうということだと分かり、もしこの体が元の健康な状態になったら、二度と人を自分の思い通りにしようとは思いません、その代わり、自分も、どんなに人に頼まれても、嫌なことは嫌だということにしますと、神に誓うように祈った瞬間に、両耳から酸素のバルブが差し込まれて、脳細胞の隅々迄酸素が行き渡り、これ迄に経験したこともないほど、頭がスッキリし、爽やかな気持ちになり、吐き気も止まり、部屋もグルグル回らなくなり、朝一で近くの心療内科に行って診て貰ったら、どこにも異常がなく、人間は、怒りがマックスになると、人の体を維持する何かが切れ、その原因が分かり、怒りが消えると、体は元の健康な状態に戻るということが分かり、その経験をしたのは35歳くらいだったと思いますが、それ以来、十年に一度ぐらいインフルエンザにかかって40度ぐらいの熱が出ても、薬も飲まず、医者にも行かず、何も食べず、ただ2、3日寝ているだけで自然治癒し、それも、もう20年くらい、インフルエンザすらもかかることもなく、病気知らず、医者知らず、薬知らずの私になったのですが、ここ迄は、私はほとんどこの本要約チャンネルの、健康のために必要なことはクリア出来ていて、77歳のこの歳で、どこも悪くないという健康状態は、今から思うと、全てお導きと守りだった気がしていますが、この本要約チャンネルの話を知って、私が身につけた健康のスキルは、まだまだ70点くらいで、これから、この77歳の年齢で、私がやろうとしていることを完遂する為には、まだ足りないことがあったということに気付きました。

 

 例えば、コーヒーがとてつもなく健康に良いということ、だけど、それはブラックコーヒーで、砂糖やミルクを入れないこと、そしてコーヒーを飲むのは、起床後90分以上経ってからにすること、これは、人間は起床すると、コルチゾールというホルモンが働いて、体が徐々に目覚めていくようになっているけれど、起床後すぐにコーヒーを飲むとカフェインが働いて、その自然のホルモンのコルチゾールの働きを妨げることになるというものだそうですが、そして、 2時以降はカフェインの働きで就寝の妨げになる可能性があるので、起床後90分経つ迄は、コーヒーを飲まない方が良いとか、朝、寝起き一番に飲むのは、 40度から60度の、ミネラルウォーターでの白湯がよく、その白湯が、ゆっくり体の内臓を内部から温めてくれて、体がゆっくり目覚めるのを手助けしてくれるそうで、そしてその後は、 30分何も考えず、瞑想し、それから活動を開始するのが良いそうで、私は、白湯を飲む習慣はかなり前からあったのですが、お通じにもかなり効果的だなと実感もしております、それから、 65度以上の飲み物を飲む習慣のある人は、食道癌になる確率が非常に高いということが、医学上の統計で出ているそうで、飲み物を飲む時は、白湯であれ、お茶であれ、コーヒーであれ、お味噌汁や吸い物などであれ、 40度から60度が良いそうで、夏の暑い時に冷たい水をキュッと飲みたくなるのですが、あまり冷たい水は、体の芯が冷えて、内臓の働きが悪くなるので、よくないそうで、これらのことも、私は、可能な限り、毎日実行しています、コーヒーの話に戻りますが、カフェインは、少しであれば、認知症の予防や若々しさのために有効であるので、コーヒー四杯ぐらいまではカフェインは大丈夫だとか、それでも、緑茶も体によく、緑茶にもカフェインがあるので、だとすれば、コーヒーは二杯ぐらいの方が良い勘定になるのですが、それとコーヒーは、輸入の途中でカビになりやすいので、安いコーヒーはダメだとか、カビなどにならないように特別に、流通経路に特別な配慮をしているスペシャリティーコーヒーなるものがあるとか、スペシャルティーコーヒーで、有機栽培のものを探したのですが、 100g 900円で、ちょっと経済的に持続するのは無理かなと思っていたら、それからしばらくして、本要約チャンネルで、マウントハーゲン、 250g 1200円前後のおすすめがあったりもするのですが、そして、このマウントハーゲンのコーヒーで、 ノンカフェインのもあって、カフェインのコーヒーなら、何杯飲んでも、カフェインの心配はないそうですが、カフェインは少しくらい取った方が、認知症予防や若々しさの為には良いので、タケミさんのお勧めでは、このノンカフェインのコーヒーと、カフェインありのコーヒーをうまく使って、コーヒーの健康成分を体に取り入れたら良いということでした。

 

 健康の為に良いと思ったことは、まだまだあって、シナモンやコリアンダー、ターメリック、黒胡椒やヒハツなどの香辛料、レモングラスやミントなどのハーブ、ピスタチオ、クルミなどのナッツ類、カマンベールチーズ、豆乳などが、健康の為に、とてつもなく良いこと、ただ、豆乳は、無添加、無調整のものが絶対で、飲みやすくするための甘味料などの調整がしてあるものは、添加物の危険性があるので、毎日飲むことは、かえって健康上のデメリットが生じる危険性があると言うことで、オススメとしては、キッコーマン北海道大豆のものとか、マルサン濃厚おいしい豆乳とか、復元国産第100%遺伝子組み換えなしなどが挙げられており、どれもスーパーで簡単に買えるとありましたが、カマンベールチーズには、だめになった脳細胞を再生出来る成分が含まれているとか、そして、クエンさんと重曹で体をアルカリにすることで、病気知らずの体になることなど、この件に関しては、何故、クエン酸と重曹が体良いか、医学的、科学的根拠が丁寧に説明してあり、衝撃的な感銘を受け、クエン酸2gと重曹1gを、200㏄一カップの水で溶かして、炭酸の泡がシュワシュワしている間に、毎日飲むと良いとの指示がありましたので、 クエン酸2gというと、小匙軽く一杯で、重曹1gは小さじ半分ぐらいでしたので、その目安で、毎日そのドリンクを飲んでいますが、甘味料なしの酸っぱい炭酸飲料といった感じで、口の中がさっぱりし、体が要求しているかのごとく、ゴクゴク飲め、飲んだ後、すぐに体が軽くなって疲れが取れたような感じがあり、毎日飲んでいます。

 ただ、どんなに体に良いからと言って、何でもやり過ぎは良くないということなので、一日一杯に限定しています。

 この話を、最初からの、もう30年代の御相談者の方で、料理研究家の方にお話しすると、その生徒さんの中で、がんの余命宣告を受けられた方に、レモンと人参と何種類かの野菜を混ぜたジュースをお勧めしたら、その余命宣告を受けられた方は、そのジュースを一日2Lくらい飲み続けられて、余命宣告を受けて、五年も経つというのに、ピンピンしておられるそうで、その料理研究家の先生はとてもいい方で、そのジュースを毎日2L飲み続けると言うことは、費用がかかると言うので、料理の生徒さんにカンパを呼びかけ、たくさん、有機栽培のレモンをその方に送って差し上げたそうですが、レモンの酸味はクエン酸で、クエン酸は果実の酸味の結晶ですので、やはり、クエン酸が体に良いと言うことを確信し、私は、ここでタケミさんが言っておられることを実行して見ようと決心し、毎日、食用のクエン酸と重曹のドリンクを一日一杯飲み続けています。

 こんなことを思うと、ガンになったり、余命宣告を受けたりした場合、医者の指示どうりに抗がん剤に頼ったり入院したりした場合は、医者の余命宣告通りの期間は保証されても、そこ迄ということになりますが、そういう成人病が発症したのは、それ迄の長年の食生活やものの考え方、ストレスのかかる精神状態や行動パターンや適切な運動をしていたかどうかに原因があると考え、食生活を、正しい食生活に改善し、私はバイオフィードバックトレーニングで身に付けましたが、深呼吸をして脳波をアルファ波にする瞑想やマインドフルネスなどを行ない、右脳が潜在意識にアクセス出来るようにし、宇宙と繋がり、宇宙から、新鮮で健康な 素粒子をいっぱい 吸い込んで、 体中で宇宙からのエネルギーを受信し、振動する波のエネルギーある素粒子は、観測しようとする 人間の意思を感じ取ると、振動して揺れる波から固まって、粒に代わって固定化する性質を持つことが、 量子力学で確認されているそうで、素粒子は、 その性質によって、振動する波の性質で、振動の波動が合う陰と陽を引き寄せ合わせ、結び合わせて新しい命を誕生させ、波動の合うものを呼び寄せ合わせ、新しい価値を誕生させ、或いは科学融合させ、又、人間の意思を感じ取って粒になる性質で固定化し、具体化し、具現化し、この地球上にある、ありとあらゆるものを作り上げてきたわけですから、そして、人間が奇跡だと思っていたことは、人間の目に見えない素粒子が、その性質を働かせて、人間の意志を感じとって起こした、人間にとって都合の良い、奇跡的なことかもしれないし、そうであれば、新鮮で健康な 素粒子を体いっぱいに受け、 癌細胞が消えて健康な臓器になりたいと望めば、その望み通りに、 病んだ臓器を健康な臓器にしてくれる奇跡が起きる可能性も、決して奇跡ではなく、量子力学的、物理学的、科学的、医学的に証明できる可能なことかも知れないし、 病んだ臓器を健康な臓器にする ありとあらゆる情報を、 四方八方から引き寄せて入手出来るようにしてくれるかも知れないし、そして、人としての命を授かったことや、今現在、可能性に満ちて生かされていることに喜びを感じ、不平不満や悲しみや怒りなど、ストレスのかかる考え方や精神状態から自分を解放し、ものの考え方や行動パターンを、ストレスのかからない、全てのことに対して報恩感謝の気持ちで、不満をなくして、楽しく生きることにシフトチェンジし、筋肉アップの為の適度な運動をする習慣をつけることの方が、余命宣告をなくし、癌から解放される奇跡を起こす道なのではないかと思うようになっています。

 それ以前に、その食生活やものの考え方や行動パターンや適度な運動を続ける毎日であれば、癌にかかる心配はなくなるのではないかと思っています。

 

 食用のクエン酸と重曹は、スーパーでお菓子のクッキング材料の所や、薬局で売っていますし、ネットでも検索すれば、すぐにわかります。この件に関して、医学的な根拠の説明など、詳しいことをお知りになりたい方は、本要約チャンネル タケミで検索し、【この動画は流石に消されるかも】「政府も医者も死ぬ気で隠し続けるあらゆる病気に効く天然の万能薬をついに暴露します」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】の、このタイトルを貼り付けると、その動画が出てきます。この本要約チャンネルは、毎日発信しておられるのでたくさんのタイトルがあり、時間の許す限り見ているのですが、そのほかにも、筋肉をつけることが、とても大切だということなど、これからの私に必要だと思うことが書いてあり、とても勉強になり、これからも見続けていこうと思っています。

 

 

 今私は、有機栽培のスペシャルティーコーヒー100g 900円のものを、 100gだけを試しに入手してしまいましたので、それがなくなる迄ですが、なくなれば、マウントハーゲンにしようと思っていますが、一日ブラックで二杯飲んでおり、シナモンが体に良いということなのですが、シナモンにはクマリンという肝臓に負担のあるものが入っており、特に中国産のものにはクマリンが多くてだめで、シナモンはセイロン産がよく、いくら体に良いからといって取り過ぎはだめということなので、私はセイロン産の有機栽培シナモンで、紅茶にシナモンを入れてシナモンティーを一日に一杯、緑茶は昔から好きなので、一日に何倍も飲んでいますが、以前は。コーヒーも紅茶も、砂糖もミルクもたっぷりだったのですが、それを一切やめて、コーヒーはブラック、紅茶もノンシュガー、ノンミルクで、シナモンを振りかけて飲むようになりました。

 そして、ハンバーグもダメということなので、ハンバーグは止め、鰯や鯖を頻繁に戴くようになり、ちょっと歩くようなのですが、そのスーパーで、鰯の生きのいいのが、4匹ぐらい入って<ワンパック298円で売っているのですが、その焼き立てに、大根おろしをかけて、キッコーマンのアルコールのない有機大豆の醤油を、お酒とみりんとだしで自分なりブレンドしたものをかけて食べると、とても美味しく、至福の幸せを感じたりするのですが、それに、今迄は、瞑想などの心のことは、まあまあでしたが、体育系はまったくダメだったので、やはり体も鍛えなくてはいけないと思い、いきなり多くのことは出来ないのですが、少し遠くでも、筋トレだと思って、歩くようにしたり、スロースクワットやつま先立ち、片足立ちなどの筋トレも、少しやるようになりました。

 

 本要約チャンネルを見るようになって、経済的や体力的に許す限りは、その通りにするようになって、約ひと月経つのですが、体が軽くなり、今迄、無理をすると、やはり、睡眠を充分取らなければ動けないようなことがあったのですが、無理がきくようになり、それも動けなくなるほどの疲れがなくなり、これなら、私の人生総仕上げの目的を達成する迄、何とかなるかなとの見通しが持てるようになりました。

 

 これは、 60歳、 70歳、 80歳、90歳、百歳になっても、天寿を全うする直前迄、出来るだけ、認知症やがんなどの成人病にならず、健康で楽しく、心をイキイキ躍動させて生きるために、とても有効だと思い、きっと皆様のお役に立てると思ったので、今年最初のメッセージとしてお伝えさせて戴きました。

 

 上記のことは、暇さえあれば、本要約チャンネルを見続けて、必要だと思うことをピックアップして集めたものになりますので、詳しいことや医学的根拠に基づいたことは、ぜひ本要約チャンネルをご覧になって下さい。お勧めします。きっと健康に関して、すごくためになり、勉強になると思います。

 

 新年にあたって、皆様のご多幸と御健康を祈念してこのことを、新年のご挨拶と共に、新年のメッセージとして、お伝えさせて戴きました。

 

 この 新しい年が、皆様にとって、幸大き、良い年になられますよう、心より祈念いたしております。

 

 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

お訪ね戴き、ありがとうございます。

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 魂とは、人が人であることの証の核で、宇宙が、地球上、最高の知能と最高の機能を搭載させた、どんなことでも出来る人間に、物理的存在である身体に付帯させた機能の一部である、知能や機能を使って、物理的存在の身体個人の欲望の為に、宇宙からすれば、誰も皆、宇宙が授けた、平等の命の、人として同じ仲間の人間を、意図的に、犠牲にしたり、傷つけたり、苦しめたり、殺したりすることのないよう、とんでもないことの為に使わないよう、後ろめたかったり、心が痛んだりさせて、そういうことが出来ないよう、物理的存在の、人間の身体の中心に入れた、良心と正義感と、人としての誇りを一緒にしたような、人としての証で、宇宙と繋がっているものだと思います。

 ちなみに、誇りを英語訳にすれば、プライドとなりますが、私は、誇りとプライドは少し違うと思っています。

 プライドというのは、私の持っている感覚ではありますが、立場や仕事の誇りに、意地のようなものがプラスされたもので、ここで私が言っている、人としての誇りというのは、人類としての、人間としての、堂々と胸張れることという意味で、英語訳のプライドよりももっと広く、もっと大きく、もっと深い、そして、愛に満ちたものです。

 

 人が、人の魂を持った、宇宙が納得する、宇宙が認める、本当の人である限り、真人間である限り、自分が、ちゃんとした、人としての魂を持った人間であると、堂々と胸張れ、それを自負する限り、個人だけの欲望の為に、他者を犠牲にすると分かっているようなことや、力のない弱者を傷つけたり、犠牲にしたり、苦しめたりするようなことだけは、誰に見つからなくても、しない、否、出来ないようにと、宇宙が、知能を搭載させた、物理的存在である人間の身体の中心に、核として入れたものだと思っています。

 

 

 人としての魂があれば、自分の欲望の為に、他者を犠牲にすると分かっていることや、力のない弱者を犠牲にしたり、苦しめたりすることは出来ません。

それが出来ない心や感覚を持っていることが、人としての魂を持っていると言う事です。

 

 人の形をしていて、人の魂がないというのは、人もどきであって、人でなし、人非人とも言いますが、本当の人間、真人間ではないということです。

 

 人としての魂あってこその、宇宙がこの世に送った命の、本当の人間、真人間です。

 

 戦後の教育は、ここのところ、魂のことが、欠けているのです。

 

 そう言えば、戦前は頻繁に使われていた、大和魂という言葉も、戦後の教育からは、 綺麗に消えていますよね。

 今は、死語となっている感があります。

 それは、 GHQの、二度と、日本という国が、お国の為とか、天皇陛下の為とかの大義名分で、団結することのないようにという意図の元に、大和魂という言葉、否、心、精神が、日本人の心から自然に消えてゆくよう、長い年月の間には、日本の国から、完璧に消え去るようにという、深慮遠謀の、明確な意図を持って、教育内容が、意図的に改変されたからです。

 

 だから、杉浦や大井や、父の愛人の弘子や、弟の女の鈴子のように、自分の欲望の為なら、罰を受けないように、バレないようなうまいやり方さえすれば、自分以外の人間、他者や、何の罪もない子供や弱者を犠牲にすると分かり切っていることでも、平気で出来る人間が増産されることになったのです。

 

 

 弟や妹も、今のところは、弘子や鈴子と似たり寄ったりで、ということは、あれらの子供も、魂においては、あれらと似たり寄ったりということになりますが、少なくとも、戦前生まれの父と母は、人間の本質として、弘子や鈴子のような、自分の欲望の為に、他者を犠牲にしても平気な魂を持った人間ではありませんでしたし、その父と母に育てられた弟も妹も私も、両親と同じで、自分の欲望の為に他者を犠牲にして平気な魂を持った人間ではありません。

その証拠に、父も母も私も弟も妹も、苦しみや犠牲を強いているのは、自分の血を分けた家族だけで、家族だからと言って、甘えて、苦しみや犠牲を強いていいと言う訳ではなく、甘えることが出来る家族に、甘えなくなって、血を分けて、家族になって、家族の一員が苦しめば、心配で、自分も同じように苦しみ、血を分けた家族の一員が幸せになれば、安心で、自分も幸せな心になれる、特別の感情を分かち合う、お互いの存在に報恩感謝の心が持てて、お互いがお互いを、心から大切に思え、大切に出来るようになった時こそが、本当に自立した、本当の大人になった証ということになりますがそうなれば、弟も妹も2人の子供達も、弘子と鈴子に何をされたか、何をさせられたかの真の意味も分かり、自らの意志で彼女達を突き放すことが出来るようになり、宇宙が意味をもって結んだ、自然の縁の2人である、父と母が結婚して、宇宙に授かった縁の、血を分けた者同士、私や妹や弟や2人の子供達、それぞれが、弘子と鈴子に抱え込まされた宇宙的ツケから解放され、それぞれの子供達が、心から自分を愛してくれる、血を分けた、優しい叔父や叔母に可愛がられ、いとこ達とも屈託なく付き合え、そして、宇宙とつながることが出来るようになり、宇宙から授かった天分に気付き、その天分が開花し、その天分で社会的に貢献し、報酬を得、真の社会的名誉と誇りを得られるよう、守られながら導かれることが出来るようになるのですが、弟と妹は、そういう意味では、年齢的には70過ぎていても、人間的には、宇宙が納得する、本当の自立した大人にはなれてなく、大事な我が子達に、弘子と鈴子に抱え込まされた宇宙的ツケを負わせ、人生の迷いの真っ只中に突き落としたままということになりますが、それでも、今でも、犠牲にして、報恩感謝のお返しの気持ちを持たないで、自分に与えてくれた甚大な価値を取り逃げしたまま、逃げ回っている相手は、母と私だけで、弘子や鈴子のように、自分の欲望の為に、何の罪もない、何の関係もない他人を犠牲にすると分かり切っているようなことはしていませんし、これからも、他人様に対して、そんなことは絶対にしないと思います。

 

 私も父も母も弟も妹も、人間の本質として、自分の欲望の為に、何の関係もない他人や力のない子供を平気で犠牲に出来る杉浦や大井や弘子や鈴子とは、全く違います。

 

 

 父の愛人の弘子と、弟の愛人だった鈴子は、何の関係もない、自分に対して、何も悪いことをしていない、本妻子を犠牲にすることが出来ている訳で、まして、 2人が不倫して他人の夫を取り逃げした時には、私は高校二年、弟は中学三年、妹は中学一年、弟の本妻の子は、一歳そこそこの乳飲み子だった訳で、弘子と鈴子は、その、我が子を必死で守ろうとする2人の母親である本妻を、違法で人でなしで人の道を外した不倫の欲望を満たし切り、何億何兆以上積んでも買えない、天文学的数値の価値を、何の償いもせず、謝罪すらなく、奪い尽くし切り続ける為に、それも、他人の夫の体で楽しみながら、自分の方が本妻より上だと、狂った、間違った優越感に浸りながら、犠牲にし切ったのです。 

 

 弘子と鈴子二人は、人としての魂がない、人間の血が通っているとも思われない、人間のクズと言われても、仕方なく、返す言葉は無いと思います。

 

 

 弟芳昭と妹尚美と、弟の本妻、真由美の子供の優和は、宇宙の法則も宇宙の法則の仕組みも知らない為に、魂の教育をしなかった戦後の教育のせいで、この2人の、知能と、女としての物理的機能は搭載していても、人としての魂のない人間のクズのせいで、 2人に都合のいいことだけを呑み込まされて騙され、自分を産んでくれて、お乳を飲ませてくれて、愛人に夫を蒸発させられても、自分の幸せを何一つ顧みず、全てを投げ売って守ってくれた、この世の何よりも尊く、ありがたい命をこの世に産み出してくれた、後にも先にも、この世でたった一人の、かけがえのない、この世の何よりも尊く、ありがたい、自分の産みの母親を踏みつけて平気な心にされ、クズの仲間入りをさせられてしまっているのです。

 

 

 弟と妹は、弘子が父を蒸発させて、父から生活費を母に1円も渡させなかった為に、母が外で働いて、私が、まだ子供なのに、学校に行きながら、弟と妹にご飯を作って、父も母もいなくて、子供だけ残された家で暮らす苦しさから、それでも、母が死に物狂いで働いて守ってくれたから、私と弟と妹は、高校を卒業することが出来たのに、その母をありがたいと思う気持ちよりも、弘子に強いられた、いびつな暮らしの苦しさの方が勝って、その母を踏みつけにして、更に母を犠牲にしても、普通の家族のような見せかけだけでも、自分達が子供の時よりはいいと思って、母の苦しみを見て見ぬふりして、母を踏みつけ、愛人を擁護するようなことをしても、自分達のその見せかけの暮らしだけを守りたいと思う心になってしまっているので、弘子に父を蒸発させられて残された、自分達が子供だった時の家族のようにだけはなりたくないと思い込み、宇宙のことも、宇宙の法則も、バランスをとることで健全を維持し、本来の正常を回復する、過去、現在、未来永劫、この世のありとあらゆること、この世の、遍く全てに組み込まれている宇宙の法則の仕組みのことも知らない弟と妹は、弟と妹だけでなく、父も母も、 戦後の教育を受けた2人の愛人達も、杉浦も大井も、杉浦に真相を隠され、騙されて操られ、支配されている同窓の者達、集いの者の殆どが、学校で教わることのなかった宇宙のことで、よほど意識のある者でなければ、宇宙が、ここ迄自分に密着して、自分の運勢を取り仕切っているとは知らないと思いますが、父と母と私と弟と妹がされた、宇宙から与えられた、何億何兆以上積んでもお金では買えない、甚大な尊い価値を、弘子と鈴子に卑劣なやり方で奪われた事の真の意味が分からない今は、弟も妹も、 2人の子供達も、そのいびつな暮らしにしがみつくことしか出来ない、人としてクズの心になっていますが、愛人達2人にされたことの本当の意味が分かった時に、自らの意思で、 2人の愛人達を突き放すことが出来、父と母から貰った、生まれた時の、人としてのちゃんとした魂を持った、まともな人間の心に戻り、産みの母親の大切さを分かり、産みの母親に対して、どんなひどいことを、 2人の愛人達の為にさせられたか分かり、産みの母親に心からの謝罪をし、産みの母親との絆が復活する訳で、 その時にこそ、かけがえない家族の絆をバラバラにされて家族を破壊されて生き別れにされ続け、生き地獄を強いられ続けた、母と弟の本妻、二人の母親の無念が晴れる時だと確信しており、それをあれらに分からせることこそが、私の人生総仕上げの一つでもあり、そしてそのことが、戦後の教育で、人としての魂を見失い、左脳支配、顕在意識管轄の身体的欲望を満たす為に必要なことの知識吸収に比重を置かれた戦後の教育を受けた、多くの、杉浦や大井や弘子や鈴子のような人達が陥った落とし穴から脱出させて差し上げる為の論理的糸口になり、 否、それよりも、 そんな落とし穴に落ち込まないよう、そんなことをしても、人としての魂を汚すことで自分の人生を染め上げ続けることになるだけで、結局、本当に望んだものは、何一つ掴めず、そして残らず、 宇宙から本来授かった、本来の、身体の使用期限、寿命を縮めるだけでなく、何よりも大切な自分の我が子や孫や次世代の者達に迄、バランスをとることで、本来の健全と正常を回復する宇宙の仕組みの法則によって、未来永劫、自分の犯した罪の宇宙的ツケを支払わせる人生を、否応なしに強いてしまうことになるということを、具体例として、こうして、世の中に公表することで、その恐ろしい過ちを回避させる道標ともなるかと思っています。

 

 

 杉浦も大井も、父の愛人の弘子も、弟の今の女の鈴子も、何の罪もない他者を犠牲にして、苦しめ、困らせ、傷つけ、たった一度しかない人生を、どうしようもなくして、本来宇宙から授かった人生を台無しにすることでしか手に入らない、その非道をやり切って奪ったものでしか満たせない欲望を満たす為のものを、罰を受けないように手に入れ続ける為に、その犯人が自分だと分からないよう、高い知能指数の知能を使って、細心の注意を払い、用意周到に、その非道が他者に分からないように、ありとあらゆることを続けて来た訳で、弘子は、子供だった、私と弟と妹、そして、私と弟と妹を、守り、育てる母を犠牲にして、父から、母や私や弟や妹に与える筈の全てを奪い尽くす為に、父を蒸発させた訳で、とても、人の魂のある人間の諸行とは思えませんし、杉浦も大井も、仕切る立場欲しさに、中2から、男子を色仕掛けの罠にかけ、学友を騙し続け、学園社会の自然の縁を歪め、破壊し切り続け、聖なる学園社会を汚し切り続けて来た訳で、それは、人間の魂は、どこにもない諸行で、大井は、約50年後に私と再会して、未だ私が真相に気付いてない頃、私が亡き母の為に頑張っていることを言った時に、人間は死んだら、それで終わりだと言いましたが、 まさしく、それが彼女の考え方で、人間は、死んだら終わりで、何もない、だから、生きているうちに、欲望を満たし、欲しいものを手に入れた方がいい、だから、欲しいものを手に入れる為には、罰を受けないよう、バレさえしなければ、どんな非道をしても、欲しいものを手に入れた者勝ち、生きているうちに、欲しいものを手に入れ、自分の好きなことをして、やりたいことをやれば、それでいいという考え方で、人間は、死んだら終わりだという言葉は、この考え方を象徴している言葉だと思います。

 そしてその考え方は、弘子も鈴子も2人の子供達も、彼女達に騙されて、愛人達を庇わされて、自分の産みの母親を踏みつけることをさせられ続けている弟や妹や2人の子供達も、そして、他人の家族を破壊することでしか満たせない欲望を満たし続けている、世の中の不倫が出来ている人達も、同じだと思います。

 

 

 中学当時から、約50年も経って再会した時に、大井は、中学当時、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷と付き合っていたことをカミングアウトした訳で、それで、やっと、転校生の大井が、それ迄学級委員に選ばれ続けていた私を引きずり降ろして、学級委員に選ばれ続けるようになった訳が分かった訳ですが、その流れで、私の家に泊まりたいなどと言う電話をかけて来たりして、バカでお人好しの私は、それを了承して受け入れる訳で、ことの真相が分かってからは、私の実際の暮らしぶりを探る為で、私の暮らしぶりを、杉浦にどんな風に伝えているか分からず、それを又、杉浦が、中本や集いのものにどんな風に伝えていたか分からないなと、思うようになりましたが、その時は未だ、その真相に全く気付いてなく、中学の時に親友になれるかも知れないと思って好きだった彼女にそんなことを言われて、彼女との交流が再会したと、ただ嬉しく、彼女の申し出を受けて、 2人で広島の原爆資料館を見に行ったりもしたのですが、そうやって、中学の時と同じように、親しく話すようになった時に、転校して来た当時、転校生ということで、皆に馬鹿にされたくないと思っていたこと、いつの間にか、親友と思っていた彼女は、杉浦と同じ通学路に引越し、毎朝杉浦と一緒に登校していた、だから、杉浦が、中学の時から、仕切る立場でなくては気が済まないということを知っていたと言われた訳で、それも、中学の時から約50年も経って、その時初めて知った訳で、彼女は、卒業後も、杉浦とずっと付き合い続けていたということも、私が集いに入ったその流れで初めて分かる訳で、彼女が、転校生だということで馬鹿にされたくないという思いを持っていたということも、中学卒業後50年も経って初めて知った訳で、青天の霹靂ほど驚いた訳ですが、大井は、彼女が転校して来た当初、担任の先生に面倒看てやってくれと頼まれ、大井が寂しい思いをしないよう、不自由なことがないよう、彼女に付き、ただ先生に頼まれたからというだけでなく、頭が良いのに、温かみを感じる、大阪人情みたいな人情味ある彼女が、私は好きで、クラスの雰囲気の何かがおかしいと思い、疑心暗鬼になり、それ迄の学友の誰も信じられなくなっていたからかも知れませんが、お母さんや妹さんにも会わせて貰って、やっと親友が出来るかも知れないと思って、喜んでいた訳ですが、中学の時、大井は、転校生ということで馬鹿にされない為の一番の方法の、私を引きずり降ろしてでも、女子の学級委員になりたいと思っていたということで、ただ、卒業後50年も経たなければ、私がそのことに全く気付かなかったということは、 2人がそこ迄親しいということを、 2人は、私に絶対に知られないようにしていた訳で、私が集いに入った後も、杉浦は、杉浦が中学から大井と親しかったこと、卒業後もずっと、大井と付き合い続けていたことを、私には知られないよう、ひた隠しに隠そうとしていた節もあったので、そのことに後ろめたい気持ちを持っていたということは確かで、それらのことを知った時には、未だ、ことの真相に気付いてなかったので、それらの言葉をやり過ごしていたのですが、その、彼女の中学当時の本心に杉浦が気付いて、彼女を利用する為に彼女に取り付いたというか、  中二の一学期、私が学級委員に選ばれてしばらくして、クラスの雰囲気がガラッと変わり、学級委員に選ばれたというのに、急にクラスメイトがよそよそしくなったと感じて、何かがおかしい、何かがおかしいと感じ始めた頃から、杉浦と大井、 2人の魂胆が一致して、意気投合して、私を学級委員から引きずり下ろし、二度と学級委員にしない為の暗躍を始め、以来、それを続けていたということになると思いますがクラスの殆どの女子は、女子の学級委員として私に投票してくれていたので、大井は、学級委員の私にどんなによくして貰っても、その現状では、大井が女子の学級委員になれる目はないと分かる訳で、杉浦と大井、知能指数の高い2人が、その高い知能指数の知能をフル回転して思いついたのが、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷に大井が取り付き、小谷に投票する男子を、女子の学級委員では、大井に投票させるということで、とにかく、それ迄、何もしなくても、自然に学級委員に選ばれ続けている私を、学級委員に選ばれないようにしないことには、仕切る立場でなくては気が済まない杉浦の希望も、転校生ということで馬鹿にされたくないと思っていた、中学当時の大井の希望も叶わないということで、二人の思いが一致し、私を学級委員から引きずり下ろす為には、何でもするという協定を2人が結んだということですが、その為に、二人は、私貶め嘘を蔓延し続け、小谷に投票する男子を誘っては、遊びに行っていたということで、それが、中二の一学期、私が女子の学級委員に選ばれた後、クラスの雰囲気がガラッと変わって、何かがおかしい、何かがおかしいと、私の心が警戒心Maxになり、学友の誰も信じることが出来なくなった原因だったということで、大井は、転校して来た当初は、担任の先生の指示もあり、その時学級委員だった私の世話を受けなければならない為に、私と親しくして、私と親友のふりをしていても、本心では、具体的に言えば、学級委員になり続けていた私を引きずり降ろしてでも、転校生ということで馬鹿にされない為に、自分が女子の学級委員になりたいと思っていたということで、起き続けていた、おかしな点の全てを繋げれば、ことの真相が分かる、一本の線となってつながって来る訳で、言い換えれば、ことの真相が分かってみれば、起き続けていた、おかしなことは、全て繋がっていたということで、杉浦も、仕切る立場欲しさに、ここ迄のことをして、中二から、約60年も、学友も先生方も関係者も世間も、騙し切り続けて、中本も犠牲にして、その非道で得た立場にしがみついている訳ですから、上述の、人間は、死んだら終わりで、何もない、だから、生きているうちに、欲望を満たし、欲しいものを手に入れた方がいい、だから、欲しいものを手に入れる為には、罰を受けないよう、バレさえしなければ、どんな非道をしても、欲しいものを手に入れた者勝ち、生きているうちに、欲しいものを手に入れ、自分の好きなことをして、やりたいことをやれば、それでいいという、大井と同じ考え方だと思いますが、それは、物理的存在である身体的欲望を満たすことしか考えていない、人としての魂のない諸行で、彼女達は、魂という言葉を知らない訳ではないと思いますが、魂みたいな、目に見えないものの為に、自分の欲望を抑え込みたくないという考え方なのでしょう、だからと言って、じゃあ、あなた達に、人としての魂はないと言っていいんですねと言うと、彼女達はきっと、魂くらいある、 馬鹿にするなと言うでしょう、でも、そんな、目に見えないものを気にして、欲望を我慢するのは嫌だ、馬鹿らしい、罰を受けないように、その魂胆や非道がバレないようにすればいいと思っているだけだと思います。

 そうだとしか思えないことを、杉浦と大井は、中二からやり切り続けて来ているし、弘子は、私が高二からやり切り続けているし、鈴子は、彼女が20歳にもならない頃からやり切り続けている訳で、彼女達は、人間に魂があることを認めたとしても、目に見えない魂なんかの為に、欲望を我慢するのは嫌なのだと思います。

 それが、人としての魂がないということなんですが、彼女達は、それが分からず、というか、決して、そこに目を向けようとはせず、魂のある人間のように見せかけることが出来ればいい、その為には、世間的に多くの人が認めてくれる、人を支配出来る、権力ある立場になればいい、その立場を得る為には、罰を受けないよう、バレさえしなければいい、権力ある仕切る立場さえ手に入れれば、どんな非道を犯しても、テリトリーの者など、世間の目など、どうにでもごまかすことが出来ると思っている訳で、権力ある仕切る立場になれば、人としての魂のない非道を犯し続けていても、魂のある人間のように見せかけて、周りの者を騙して従わせることは簡単だと思っている訳で、彼女達は、人としてのその矛盾に、決して、目を向けようとはしないのです。

 

 人の道を外して、不倫の罪を犯した、弘子と鈴子が、本妻の立場さえ手に入れれば、人の道を外した人でなしの人間ではないということになれるとでも思っているかのごとく、本妻の立場を望んで、とても人の血が通っているとは思えない残虐非道なことを重ね切り続けて、本妻の立場を得、その非道で得た本妻の立場を維持する為に、更なる人でなしな非道を重ね続けている、不倫女の弘子と鈴子も又、杉浦や大井と同じで、世間を騙せる立場さえ、手に入れれば、人の魂のない、人でなしなことを続けても、人の魂を持った立派な人間に見せかけることが出来るので、自分が人の魂のある立派な人間になった気になって、テリトリーの者全てを騙して従わせる訳で、その為に、その嘘とその非道出た権力が通用するものしか、周りには寄せ付けることができないことになるという訳で、世間を騙せる立派な立場欲しがって、どんな人でなしな非道なこともやり切り続けてきた、杉浦や大井や弘子と鈴子で、どんなに世間を騙せる立派な立場を手に入れても、人でなしな事をした人間は人でなしに違いなく、世間を騙す見せかけの良い立場を手に入れても、魂のない、人でなしに変わりはない訳ですが、人間は死んだら終わりで、生きているうちに欲望を満たした者が勝ちだという、こんな考え方をし、生きているうちの欲望を満たす為に、こんな人でなしな非道を犯し続けることが出来る人間は、真実はどうかなど関係なく、世間をごまかす為の、立派な見せかけの包装紙で身を纏うことさえ出来れば、それでいいと思っているので、何を言っても、欲しいものを手に入れる為に、魂のない、人でなしな非道を止めることはありません。

 

 

 中二の時の小谷は、きっと何も知らず、杉浦と大井に、完璧に騙され切り続けていたと思います。

 そして中学卒業後、大井は、総合選抜制のくじの振り分けで、基町高校に配属になり、何の因果か、杉浦と小谷と私が、皆実高校に配属になった訳で、杉浦にとって何よりも恐ろしいのは、中学の時、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷と、女子の学級委員に選ばれ続けていた私が、中学の時学級委員同士だったこともあるよしみで、母校で親しくなって、小谷が、中学当時、杉浦と大井が、私を学級委員から引きずり下ろす為に結託して、非道暗躍をしていたことを私に話し、それが、母校の学友達に知られ、杉浦が、誰からも選ばれなかった中学当時に逆戻りし、選ばれ続けた中学の私が復活し、品行に厳しい母校の先生方に知られ、問題児のレッテルを貼られ、退学の処罰を受けるかも知れなかったことで、それを阻止する為には、中学卒業後も、大井を、小谷と付き合わせ続けて、大井に小谷を支配させ、絶対に、小谷を、私と親しく話させないようにしなければならなかったということで、杉浦は、小谷が、皆実高校の学友にそのことを話すことを恐れて、小谷が何を言っても、誰も、小谷のことを信用しないように、私にしていたと同じように、小谷が孤立するよう、小谷の貶め嘘を、皆実高校で蔓延し続けていたかも知れず、中学の時、男子の学級委員に選ばれ続けていた、頭が良くて穏やかだった小谷が、荒れた目付きで卒業アルバムに写っているのは、その為ではないかと思っていますが、杉浦が中学卒業後も付き合い続けていた女子は、転校生だった大井だけで、ことの真相が分かってみれば、二人は、バレれば退学ものの諸行を、中学時代から続けていた一蓮托生で、裏切らないよう、お互いがお互いを監視し続けていなければならないこともあって、杉浦と大井の2人が、中学当時から付き合いが続いていたというのも頷けるというものですが、中学の時、私の知らない間に、大井が、杉浦と同じ通学路に引っ越し、毎朝杉浦と一緒に登校していたのも、その為で、杉浦と結託して、私を学級委員から引きずり降ろす暗躍をする迄は、大井と親友だった私と、まかり間違って、大井が、私との宴を再開して、又私と親しくなり、私に全てを話したら、杉浦にとっては、大変なことで、だから杉浦は、大井と同じ通学路になって、毎朝一緒に登校しなければならなかった訳で、大阪から引っ越して来て、未だ間もない頃のその頃の大井は、簡単にそういう家を探せるとも思えないので、その家を探すのは、杉浦が積極的に行動したと思いますが、その時から、杉浦は大井とピッタリくっつき続けていたということで、小谷は、そんな杉浦と大井に騙されて操られ続けていたということですが、その小谷は、大井が東京の大学に行く頃に、大井と別れて、小谷と大井が別れて、小谷が牧師になったのは、ことの真相に気付いて、大井と付き合い続けることも、彼女と結婚することも出来ず、今更私に謝ったところで、私のかけがえのない学生生活を破壊し、台無しにし切ったことの償いが出来る訳もなく、謝って済むことでもないと分かって、いくら杉浦と大井に騙されていたとは言え、こんなことをしていながら、大井と別れて別の女性と付き合い始めて、しばらくして結婚して、自分だけ幸せになるなど、出来る訳がないと、どうしようもない心と人生にされた魂の救いを求めて、牧師への道を選んだのではないかということが、容易に想像出来る訳ですが、それは、小谷に、人としての魂があったということで、大井の方は、小谷と別れて、中学の時のことなど忘れて、左脳支配顕在意識管轄の物理的存在である身体の欲望を満たす為に、それが幸せになるということだと思っているということですが、それを手に入れる為に、どんな非道も続けて来た、人の魂のない、大井や杉浦ですので、大井が、そういう心で、彼女が思っている幸せを手に入れる為に、小谷と別れても、東京の大学で知り合った男性と、さっさと結婚出来たということは、容易に想像出来る訳で、大井には、人としての魂はなく、生きているうちに欲望を満たし続けることだけが大事だと、その場その場の欲望を満たし切り続けることを、何でもやり切り続けている訳ですが、でも、その大井は、結婚して五年で、自動車工場経営していた夫を交通事故で亡くしており、私は、この大井の夫の、結婚五年で交通事故死ということが、一般的には考えられない、早い死でもあり、自動車工場経営者で、言わば、車の専門家、ドライバーとしてはプロの筈ですから、プロドライバーが交通事故で死ぬということも疑問で、自殺ではないかと疑っているのですが、一人息子が工場を継ぐ迄、慣れない自動車工場経営を受け継ぎ、彼女は、中学当時から、音楽家志望で、東京の大学でピアノ科を専攻し、私が知っていた、中学当時の彼女は、ソプラノ系の、綺麗な、細い、高い声でしたが、約50年後に再会した時には、彼女の声は、お酒とタバコで、しわがれたおばさんのような声になっており、その夫の死のショックで、どちらかの耳が難聴にもうなっており、難聴は、音楽家にとっては致命的なことで、音楽家への道は断念し、一人息子が成長して、自動車工場経営を受け継ぎはしたものの、私が集いに入った頃は、その息子は40過ぎていた筈ですが、結婚してなく、もう孫を抱ける望みはなくなっているかと思いますが、私と同じように、三代目迄命が続くこともなく、その息子とはあまり仲が良くなく、血の繋がった、たった一人の妹とも絶縁状態で、バランスをとることで健全と正常を回復する宇宙の法則の仕組みによって、宇宙からの、因果応報という名の報いを、しっかり、受けていると言えると思います。

 

 

 大井は、中学当時から、私を学級委員から引きずり下ろす為に小谷と付き合い続け、その小谷と別れ、その後で、亡き夫と結婚したという事実を、大井が亡き夫に話したかどうかは知りませんが、結婚する前にはそのことを言ってなく、結婚後、そのことを、亡き夫が知ったとしたら、大井の亡き夫の、大井への愛と信頼が強ければ強いほど、深ければ深いほど、真実を知った時の絶望感は、強いので、自殺の原因になることもないとは言えないと思ったりもしていますが、大井の亡き夫も、大井と結婚してなければ、こんなに早く命を落とす事はなかったと思うのは私だけではないと思いますが、大井の夫の早すぎる死は、中本が、杉浦と関わった為に寿命を縮められたことと同じ性質のものを感じ、大井の亡き夫も、大井と結婚していなければ、こんな早過ぎる事故死に遭遇することはなかったと思うのは、私だけではないと思いますが、大井の声が、こんな風に変わったのも、彼女の生きざまと無関係ではなく、彼女の生きざまが、彼女の声を変えたと断言出来ます。

 

 

 声は、その人の魂、心の全てが滲み出ます。

ということは、声には、その人の生きざまが滲み出るということです。

 

 私は、声を聞いただけで、その人が嘘をついているか、何か魂胆や目的を隠して話しているか、曇りのない、まっすぐできれいな心を私に向けて話しているか、分かります。

 

 ちなみに、魂の籠った歌は、心に響きますが、魂の籠らない歌は、どんなに声が良くても、どんなに、技術、技巧に優れていても心に響きません。

 

 大井も、杉浦にこんなことをされなければ、 絶対に、今とは違う、宇宙から 本来授かった人生を生きていけた筈だし、大井の夫だって、 別の人だったかも知れないし、 亡き夫だって、 もっとずっと長生きしていたに違いありません。

 

 小谷だって、杉浦と大井にこんなことをされなければ、牧師になることはなく、宇宙から本来授かった 全く別の人生だったに違いありません。 

 

 杉浦は、 私の人生を破壊しただけではなく、大井と小谷と中本の人生も、本来 、宇宙から授かった 本来の人生とは全く違う人生に捻じ曲げてしまったのです。

大井は、 夫の寿命を縮め、 杉浦は、 中本の寿命を縮めたということになります。

 

 これらのことから類推すると、もし小谷が、大井と別れることなく、大井の欲望を満たす道具として利用されることに甘んじ続けていたなら、宇宙の制裁を受けて、亡くなっていたのは、大井の夫ではなく、小谷だった可能性が高かったということも出来ると思います。

 小谷は、大井と別れたことで命拾いしたということにもなります。

 

 ちなみに、父も、父の愛人の弘子の欲望を満たす道具として利用されることに甘んじ続けた為に、寿命を大幅に縮められました。

 

 

 杉浦だって、男子を授かっていないし、授かった女の子は、私が集いにいた頃は、もう40過ぎていたと思いますが、 2人とも結婚してなく、杉浦が孫を抱ける可能性はなくなったと言ってよいと思いますが、杉浦の命も、大井と同じで、三代目迄続いていません。

それに杉浦は、舅から、男がいると疑われて、後を付けられ、男の家に怒鳴り込まれ、死ぬ迄、その疑いを解かれることはなかったと、私が集いに居る時に、杉浦自身が私に言っていましたし、男の家とは、中本の家以外には考えられませんが、その時は、中本と付き合っていることを私に知られたくない為に、中本の名前を出さず、男の家と言いましたが、その時に、彼女はお見合いで、少々ではない資産家に嫁いだということ、それで、夫の親戚と、財産問題で係争中ということも言っていましたが、私を学園社会から抹殺し切り続ける為に、そして翠中出身の学友に、中本の相手としての顔を売る為に、私を意図的に外した旅行を、一年に何度も敢行することを、何十年も続けているし、お茶やお花やピアノやダンスなど、お金のかかる習い事を長年続けてもおり、これらの事にかかったお金は、全て、杉浦家のお金で、杉浦が額に汗して働いていたお金ではありませんので、舅姑としては、この女は一体何を考えているのか、男子も授かれず、杉浦が嫁ぎ先に貢献したことはなかったと思うのは当然で、財産問題で係争中というのも、その杉浦の諸行が招いているに違いありません。

 

 杉浦は、お見合いをする時に中本と付き合っていることを隠していた筈だし、杉浦の嫁ぎ先の杉浦家だって、嫁が杉浦でなければ、男子を授かれたし、一年に何度も旅行することを毎年続けて、何の役に立つか分からない、お金のかかる、意味もない習い事を長年続ける嫁でなく、杉浦家にもっと貢献する嫁が嫁いだ可能性は高く、杉浦は、杉浦の夫や舅姑の人生も、悪い方に歪めたと言えます。

 

 杉浦は仕切る立場になりたい自分の欲望の為に、大井の人生を捻じ曲げ、杉浦と大井は、仕切る立場になりたい欲望の為に、小谷の人生を捻じ曲げ、小谷に投票する男子を、仕切る立場になりたい為に、私貶め嘘を呑み込ませて、引き連れて遊び回っている訳ですから、彼らの学生生活と心を歪めていることになり、学生生活と心を歪められたということは、少なからず、人格を歪めることに関わっているので、彼らの人生も、本来宇宙から授かった人生とは違う人生になっている筈だし、中本も、男子を授かれず、 2人授かった娘のうち、一人は出戻っており、中本は杉浦の仕切る立場になりたい欲望の為に、人生を歪められて、寿命迄縮められた訳だし、中本の妻子だって、その影響を受けているし、中本が幹事になって、杉浦を相方に選ばされて、 2人が幹事になった時のサポートの結束式の、学生時代、私と親交のなかった、私抹殺に抵抗のない学友を厳選して集めた学友達も、真相を隠されて騙されて、私を学園社会で抹殺し切る為に利用され、学園社会を歪めて汚す罪を犯させられている為に、著しく運勢を削がれ、人生の早い段階で、妻子を失った者もあり、家庭的に恵まれてない者が多いのも、決して偶然ではありません。

 

 

 

 

 何の罪もない他者や、力のない弱者や、子供を犠牲にして困らせたり苦しめたりすることになると分かっていても、他人に行く筈の恵みを欲しがって、非道を犯して奪ってでも手に入れることや、その非道でしか満たすことが出来ない欲望を満たす非道を犯しても、罰を受けないよう、何の罪もない者を、邪魔だというだけで、陰で貶めて、社会的に抹殺し続け、その非道の仲間にならない者をシカトの対象にしたり、色仕掛けで異性を騙したりするなどして、真相を隠し、関係者全てを騙し切り続けることが出来るということは、人としての魂がないことの証です。

 

 ちゃんとした、人としての魂の核を持っている、まともな人は、そういうことをする人、そういうことが出来る人を、人の魂のない者、人もどき、人でなし、人非人と言います。

 

 

 この、上の写真は、向かって、左上の入道雲が、はっきりと人の顔をしていて、向かって、右斜め下を見て、不敵に笑っているように見えて、それも、目と歯の質感が、普通の雲の質感とは違って、硬質の感じに見えて、画像処理は一切してないので、不思議で、皆様にも見て頂きたくて、アップしました。

 

 

 

 

 

 

 やっと、パソコンで音声入力が出来るようになりスマホでマイク入力して、パソコンにメールアドレスで送信しなくてもよくなりました。

 これからも、ずっとスマホのマイク入力で、パソコンへのメール送信を覚悟していましたので、予測以上のマイク入力の早い復旧で、これは、私にとっては、宇宙からの追い風とも思える、最高の流れで、ルンルンです。

 

 長文にもかかわらず、ここ迄読んで下さって、ありがとうございます。

 

 昨日の朝から、ぶっ通しの徹夜になってしまって、さすがに意識朦朧のヘロヘロになってしまいましたので、これを上げたら、ひとまず、眠らせて戴きますね。

 

 それでは、おやすみなさい。

 

 

 

お訪ね戴き、ありがとうございます。

 アメーバの皆様、いつもお世話になっております。    

 いつも、“いいね”やフォローして下さって、本当にありがとうございます。

 どれだけ勇気付けられ、励まされているか分かりません。

 心から、ありがたいと思い深く感謝申し上げております。

 

 

 真の幸せとは、財力、権力などの、物理的、三次元的欲望を満たすものを得る為に、良心が傷む、自らに恥じるような、魂を汚すような事をしなくても、宇宙から送られた命元々の、生まれたての赤ちゃんの時のような、汚れない、純白の、清らかな魂のままで、確かで輝く未来を信じる事が出来る希望に燃え、宇宙の法則の仕組みで高波動が響き合い、特別の感情を分かち合う、自然の縁で結ばれ、宇宙から与えられた、夫婦、両親や家族、友人や盟友など、自然の縁や絆を大切にしながら、宇宙から、自分だけに与えられた、個人特有の天分や才能を開花させ、心から好きで楽しいと思う事を、誠実に夢中になってするだけで、他人様の役に立ち、報酬が得られ、社会的に認められ、生かされている事を感じながら、生きている喜びに満ち溢れ、次代に命をつなげる為の宇宙の法則の仕組みで、一男一女以上を授かり、イキイキ躍動する、晴れやかな心で、堂々と胸張れる、命輝く、健全で建設的で安心な、我が子や孫、次世代の者達に、親と同じように、宇宙の法則に則った生き方をすれば、間違いのない、本物の幸せになれると信じさせてやれ、本物の幸せになれるお手本を見せてやる事が出来、子供や孫、次世代の者達に、心から尊敬、信頼され、愛する子供や孫達に囲まれながら、幸せのうちに天寿を全うする、真の幸せを永続循環させる、宇宙が、本来、この世に送った人の命全てに平等に与えた幸せで、母が、94歳の天寿を全うする迄、渇望し続け、母が産んだ、父の子供の、私や弟や妹や、孫達に与えたかった幸せでもあります。

 

  言い換えれば、真の幸せとはただ、大きな財を得ることでもなく、権力ある立場を得ることでもなく、世間的に有名になることでもなく、金持ちと結婚することでもなく、自分が人生を終える時に、自分の人生はいい人生だった、思い残すことはないと思って死ねることだと思います。 

 

 

 

 ずっとお伝えしている事情で、子供の頃から、私の身に起きている、苦しいことの真の原因と真の解決を求め続けて、本当に、普通の人が経験しないような、或いは、経験出来ないような、生きるか死ぬかの瀬戸際迄追い詰められる困難や、それでも、普通ではありえないような奇跡の連続の私の人生で、一般的な普通の女性のように、適齢期になって、普通に恋愛して、普通に結婚し、普通に子供を授かり、普通に、夫や子供や舅姑の世話に明け暮れ、あー、これで私の人生が落ち着くと思えるような、女性としての普通の暮らしではありませんでしたが、もしそんな暮らしをしていたら、電気代もガス代も払えない、死ぬか生きるかの瀬戸際迄追い詰められる、経済的困窮に、何度も襲われることもなかったかも知れませんが、普通の生活が出来なかったからこそ、夫や子供と、普通の幸せな結婚生活を享受しておられる女性が、絶対に経験出来ないような、至福と言ってもいいほどの喜びや、幸せな体験もさせて戴いた、波乱な、乱高下に満ちた人生を、私は歩んで参りましたが、杉浦と愛人達非道の真相と真の意味が分かり、これから、人生の総仕上げの為に何をしなければならないかが、ハッキリ見えて来た、この年になった段階で、何故、私の人生が、早い段階で、結婚や就職などで落ち着いてはいけなかったのか、何故、高校卒業後、約45年も経って集いに入ることでしか、真相を知らされなかったのか、何故、真の原因が分かって、いじめ後遺症から抜けるのに、この年迄引っ張られたのか、宇宙から引っ張られたという意味ですが、それは、仕切る立場欲しさに、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の、ありとあらゆることを続けて、私をいじめ後遺症にした杉浦と、その杉浦に騙されて、一蓮托生にされ、杉浦を庇う人垣にされ続けている、今の集いの者達や、その筆頭にされた為に、杉浦に支配され続けて、私を学園社会で抹殺し切り続ける旗頭とされた中本がどうなったかを、私に見届けさせる為で、ここ迄私を引っ張らなければ、左脳支配、顕在意識管轄の身体的欲望を満たすだけの為に、何の罪もない他者を犠牲にした者達の非道が始まった時から働き続けていた、因果応報という名の、バランスを取ることで健全を維持し、正常を回復する宇宙の法則の仕組みの結果を、私に見届けさせることは出来なかったということで、目に見える、分かり易い、身体と直結している、左脳支配、顕在意識管轄の身体の欲望の声に振り回され易い人間の弱み、愚かさ故に、バランスを取ることで健全を維持し、本来の正常を回復するという宇宙の法則の仕組みを無視して、宇宙が平等に与えた命なのに、他者の命に宇宙が与えた縁と恵みを取る為に、宇宙から与えられた力の一つである、左脳支配、顕在意識管轄の知識を悪用して、罰を受けない、得なことだと勘違いして、殺人より残忍で残酷で残虐非道な狡猾なやり方で、他人に行く筈の縁と恵みを取り続けている、杉浦や父の愛人の弘子や、その弘子と結託した弟の愛人だった鈴子や、騙されたとは言え、何らかの餌でつられ、脅し支配されて一蓮托生にされて、非道者を庇う人垣にされ続けている者達は、宇宙が意識体で、物体として、人間の目には見えないばかりに、宇宙がこの世の全てを作り、人類を誕生させ、人の命だけでなく、この世に存在するあらゆる生命体の命が永続循環する仕組みを作り、約138億年も前から、気の遠くなるような悠久の時を刻みながら、人類の、右脳支配、潜在意識にアクセスして、人類を操り、現在のこの世の中と社会を構築する迄、人類を導いて来たのだということなどには、思いも至らず、そして、戦後の教育は、このことに一切触れず、あたかも、左脳支配、顕在意識管轄の知識が全てであるかのごとく、左脳支配、顕在意識管轄の知識を詰め込み続けて来たので 特に、戦後の教育を受けた日本人は、目に見える、分かり易い、身体と直結している、左脳支配、顕在意識管轄の身体の欲望の声に振り回され易く、手に入れた、左脳支配、顕在意識管轄の知識だけを頼り易くなっているとも言えますが、宇宙は、宇宙が意味を持って結んだ縁を破壊し続けて、欲望を満たした者達に対する制裁をし、愛人達や、愛人達に操られて自分を産んでくれた母親を踏みつけさせられて、愛人達を庇わされ続けている弟や妹や2人の子供達の、自分達を産んで、命を与えてくれ、人生の全てをかけて守ってくれた母親に、報恩感謝のお返しの気持ちもなく生きた人生がどうなったか、杉浦に騙されて、一蓮托生にされ、杉浦を庇う人垣にされ続けている、今の集いの者達や、その筆頭にされた為に、杉浦に支配され続けて、私を学園社会で抹殺し切り続ける旗頭とされた中本がどうなったかを、私に見届けさせ、宇宙の存在と力を、私をして、広く世に知らしめさせ、何の罪もない他者を犠牲にして、どんな権力ある立場や財を得ても、物理的存在である身体の、この世での使用期間を縮められるだけで、慈愛に満ちた宇宙が、心を入れ替える為の猶予期間を与えても、更生の余地はないと、宇宙が見限って、非道の強制終了をさせ、正常を回復し、健全を維持する為に、この世での身体の使用期間を打ち切る決断をした時に、その非道で得た全ては、この世に残して行くしかなく、何の意味もなかったこと、それだけでなく、一番大切な、自分が命を与えた我が子を、自分の欲望の為に、取り返しのつかない犠牲にすることになり、自分も、自分が命を与えた我が子も孫も、次の世代の者達迄、未来永劫、真の幸せになることの出来ない根をつけただけなのだということを、現実の具体例として、私に公表させ、人生を破壊する、殺人に匹敵する、否、殺人よりもずっと残忍で残酷で、残虐非道な、何一つ悪いこともしていないのに、悪者にされて、社会的に抹殺された中で、我が子や母親、愛する大切な者達を守る為に、死ぬにも死ねない、死ねるものなら、死んだ方がずっと楽だと思う、生き地獄を強いられ続けるだけの、人生を殺す不倫やいじめに対する警鐘を、私に鳴らさせる為で、それには、学生時代から非道を始めた者達の現実の末路を私に知らせなければならず、バランスを取る宇宙の仕組みに従って、因果応報という名の報いを受けた非道者達の、現役時代が終わる迄、待たなければならなかった訳で、それ故に、私は、この歳になる迄の長い年月、学生時代の記憶を喪失させられ、いじめ後遺症から抜けるのを待たされ、その間に、宇宙の真実を知らされ、宇宙からの使命を果たすことが出来る力をつけさせる為の、数々の試練を、宇宙から、与えられ続けたのだということを、今の私は実感しており、その為に、これ迄の全てがあり、これからの私の人生の総仕上げがあり、その結果を出せた時に、それはもっとハッキリして来ると思いますが、私は、その役割の為に、私のこれ迄の人生が与えられていたと、今は、強い確信を持って、思えています。

   

  

 若い頃、いじめ後遺症から抜けていたら、適齢期に結婚し、自分が、両親から授かった声で生きていく為に必要なことに専念し、それから何年か経てば、夫と子供に恵まれた中で、声で生きていく道筋はついていて、今のように、電気代もガス代も払えない、経済的困窮に襲われることもなかったと思いますが、何しろ、いじめ後遺症から抜けたと自覚出来たのは、68歳の時で、集いに入って、しばらくして、やっと親しくなれたと思って安心していた学友から、思いがけず、突き放される、学生時代と同じようなことが続き、それが引き金となって、喪失していた学生時代のことが甦り、学生時代のことが フラッシュバックすることで、私が何故、学友に心を閉ざすようになったかの原因が分かることになる訳ですが、それからの集いでの私は、いじめ後遺症の最悪の症状が出て、自己肯定感最低で、学友と話す時にも、軽い吃音になり、アナウンス教室に通い、狂うほどアナウンスメントの勉強をし、それ迄、 フリーアナウンサーの仕事もして、結婚式の司会も200組の経験があり、声に自信があり、マイクを持ってしゃべる仕事をしていた私が、集いでは、同期の学友とまともに話すことも出来ない状態になっていた時もあったのですが、そんな集いの異常さに耐えられず、集いから抜けて、杉浦が中2からしたことの真相が分かり、その恐ろしさと吐き気のするおぞましさで、体の震えが止まらず、吐き気が止まらない状態が4年近く続き、集いで起きたことを記録しておかなければならない、そのことで真相を追求する心を持続しておかなければならないと言う思いに駆られ、集いで起きたことの事情説明を書き上げること以外に、他には何も手につかず、四年近くかけて、それを書き上げた頃に、恐ろしさに震え、おぞましさと吐き気に襲われたまま、何もしない訳にはいかない、これは、私だけの問題ではなく全同窓生の問題でもあり、やがて同窓生になる、現役在校生の問題でもあり、100年以上の伝統ある母校が、杉浦個人の、権力欲、権勢欲の為に、汚され切っているということで、先生方も PTAも世間も、杉浦に騙し切り続けられて、愛する母校の自然の縁が、学生時代から歪め切り続けられ、愛する母校が汚され切っている問題で、その真相と真実を語り、母校の本来の健全で正常を回復する為の動きを出来る人間は私しかいない、ただ、自分が泣き寝入りしていればいいという問題ではないと気付き、やっと、恐ろしさと吐き気で自分を庇う状態から抜け出し、自分にしか出来ない使命を果たす為に、集いに入れられ、母校学園社会の真相と実態を見せられたということ、母校学園社会を、本来の健全と正常に回復する為の動きを出来るのは、私しかいないと気付き、その為に立ち上がる気力が湧き上がって来て、私が親しいと思って、学友から突き放され続けていたのは、中2の1学期、私が学級委員に選ばれた直後からの、杉浦非道のせいで、私に、学友に嫌われる何かがあった性ではないと分かり、やっと、私本来の自己肯定感が回復して来た、68歳の頃、やっと、いじめ後遺症から抜けたと自覚出来たので、その真相が分からなければ、約45年も経っての、学友との再会になる集いに入らなければ、絶対に、杉浦非道の真相を知ることは出来ず、いじめ後遺症から抜けることもなかった訳で、これがお導きと守りでなくて何なのかと思うしかなく、平成23年の定期総会当番期手伝いの招集令状を受け取ったのが、やっと、母の介護が一段落した時という、絶妙なタイミングや、そのハガキを受け取った時の、これだけには、何があろうと絶対に応じなければならない、どうしても、これだけには参加したい、私の人生の折り合いをつけるのはそれからで、今迄、弟や妹の世話や、母の介護、ご相談者の方のお世話に明け暮れ、自分の意志で、自分が本心やりたいことの為に動いたことはないけど、人生でたった一度、最後の思い出に、自分のやりたいことをさせて戴こうと思う、おなかの底から突き上げる強い思いで、その招集令状に応じたのも、そして、集いで起きる、次から次の、異様な出来事も、今にして思えば、私が集いに入ってから起きたことの全ては、宇宙が、私に真相を知らせ、私をいじめ後遺症から抜けさせ、今の動きを、私にさせる為のことでした。

 

 もし私がいじめ後遺症にされていなかったら、或いは、早い段階でいじめ後遺症から抜けていたら、波動が響き合う、宇宙が決めた自然の縁の人と結婚し、それは多分、生年月日を聞いて、私との相性を、四柱推命で占ってみても、驚いたことに、合わない所が一つもなかった、中本だったのではないかと、思っていますが、親しいと思って安心していた学友から次々に突き放され続けて、いじめ後遺症にされ、感じる心を破壊され、学友に心を閉ざしていた学生時代も、彼だけは、私と行き交う度に、必ず、憂いを含んだ寂しそうな、恥ずかしそうな、少しはにかんだ笑顔で、私に手を振って挨拶し続けてくれたので、そんな私でも、その中本にだけは、行き交う時に、少しだけ手を振って挨拶をするようになっていたのですが、感じる心を破壊されていても、その意味も分からない、純白の乙女の私でしたが、その時既に、かすかに胸に響いていた彼で、集いで再会し、平成23年の定期総会の打ち上げの時、私のいたテーブルに来た彼と目が合った時に、胸が痛くなるほど、キューンと彼の眼差しが私の目から体を貫いたのを感じ、私が成人した女性になっても、異性の誰にも、心が響くことがなかったのは、この人との縁を引き裂かれ続けていた為で、神様が私に用意して下さっていた男性は、彼だったのだと、心の底から思ったことを、今でもハッキリ覚えており、彼は、宇宙が意味を持って結ぶ筈だった、運命の相手だったと、今でも思っていますが、彼が私を自転車の後ろに乗せて、母校通学路を走り抜けた思い出後、杉浦非道がなく、自然の流れで彼との付き合いが続いていれば、いじめ後遺症になることもなく、父の蒸発もなく、家もここ迄貧乏にはならず、広大英文科もストレート合格し、自然の流れで、彼と結婚していたことは、まず間違いなくそうしていれば、中本が私を学園社会で抹殺し切り続ける為の杉浦に脅し支配され続けての心の闇もなく、彼の、罠に嵌められたという結婚もなく、段中で選ばれ続けた私と組んで、翠中出身の者と段中出身の者が融合した、素晴らしい集いが出来ていて、今のように、真相を隠され、騙されて旅行に誘われ、中本のサポートをするという名目で杉浦の言いなりに操られて、学生時代からの杉浦非道を庇わされ、人垣にされ、杉浦にとって邪魔な人間を集いから締め出す為の道具にされ、従わなければ、自分が集いにいられなくなるとの脅しを受けることに甘んじている者しかいない、いられない集いになることもなく、母校本来の、素晴らしい自然の縁の学園社会のままで、そして、宇宙から 制裁を受けて、あまりにも早過ぎる、命を召されることもなかったし、私が、何度も、死ぬか生きるかの瀬戸際に追い詰められることもなく、その代わり その瀬戸際に追い詰められたことで気付いた数々のこともなく、宇宙の真実に気付くこともなく、子供や孫に囲まれて、今頃は、左脳支配、顕在意識管轄の、物理的存在である身体的欲望を満たす為に必要なものは全て手に入れ、表面的な幸せを感じながら、母や弟の本妻の苦しみを、今ほど実感することもなく、何の罪もない、弟の本妻の子供の優和が、弘子と鈴子の為に、とてつもない不幸な人生を強いられ続けていても、自分の残りの人生の全てをかけて救ってやろうと思うこともなく、 学園社会を本来の健全で正常に戻さなければならないと思う使命感もなく、ただ、自分は何不自由な暮らしに何の疑いもなく、私の人生はそれだけで終わっていたと思いますが、宇宙はそれを許すことはなく、宇宙が私に使命を果たさせる為に、私がいじめ後遺症から抜ける時期を、68歳迄送らせ、その間に、色んな体験をさせ、試練を与え、使命を果たさせる為の力をつけさせ続けて、ここ迄導いたのだと、今は確信しています。

 

 

 私は、広大英文科に受かって、英語教師になるか、英語通訳になる人生ではいけなかったから、二浪迄しても、広大に受からなかったし、いじめ後遺症にされて、男性を好きと感じる心を破壊された私でも、毎日誘い、崇拝するかのごとく大事にしてくれ、この人なら、こんな私でも大丈夫だと思って、20年付き合って別れた、元婚約者でも、彼の親が会ってくれず、親の許しと祝福が貰える迄待つと結婚の約束をして付き合い、付き合って15年目に、彼の署名捺印をした婚姻届を、彼が持って来ても、これに署名捺印したら終わりだとの声が降って来て、吐き気と頭痛がして、どうしても、私の欄を署名捺印することが出来ず、別れようと言うと、ビルから飛び降りるとか、出刃包丁で自分の腹を突き刺すとかと脅されて別れられず、付き合って20年目に、この結婚は、目に見えない強い力が阻止していること、これ以上、彼と付き合い続ければ、彼の命が危険にさらされると感じて、私が突き放して別れたのも、大学出の旧家の御曹司の彼と結婚して、彼と彼の両親の世話で明け暮れる人生で、自分を落ち着かせてはいけなかったからだし、誰かの奥さんになって、子供を産んで、家族を守る幸せを享受するだけの人生ではいけなかったということだし、アナウンス教室に通って、狂うほど勉強し、テレビコマーシャルのナレーションの仕事が来るようになって、結婚式の司会を200組こなしても、フリーアナウンサーになって落ち着くのではいけなかったのだし、電話営業で全国優勝して、月収100万円稼ぐようになるだけではいけなかったし、占い師になって、私との出会いがなければ、今の笑顔の暮らしはないと言って下さる常連のご相談者の方が何人もいらして下さっても、電気代もガス代も払うことが出来ないほどの経済的困窮に襲われるようでは、占い師になるだけで落ち着いていては行けなかったということだし、母と弟の本妻が、弘子と鈴子、2人の夫の愛人達の為に、生き地獄に突き落とされ続け、弟の本妻の真由美が産んだ優和が、何の罪もない、まだ乳飲み子だった頃、弘子と鈴子2人の愛人達の為に、母親の乳を引きもがれ、生木を引き裂くように、産みの母親の真由美と暴力的に引き裂かれたまま、その母親に会いたいということも出来ないように、実の父親の芳昭と鈴子の嘘で騙され、鈴子の、違法で非道で身勝手な不倫の欲を満たす為に、産みの母親の真由美と引き裂かれ、鈴子に、優和は、何億何兆以上積んでも買えない価値を、赤ん坊で否も応も言えない時に無理やり奪われ、鈴子が償いをしなければならない立場なのに、実の母親の真由美が悪いせいで、鈴子にオシメ迄替えられる世話になったと恩に着せられ、その為に、鈴子が優和を高校に行かせない為のありとあらゆる非道を続けて、高校に行けなくしても、優和は、鈴子を責めることも出来ず、産みの母親の真由美と引き裂かれたままで、父は 67歳で十二指腸癌を発症し、71歳で生涯を閉じたのですが、父が弘子に蒸発させられてなく、母や私と一緒に暮らしていれば、料理学校に、週1で2年通って、師範科の卒業証書も戴いていますが、食にこだわりを持ち、添加物の少ない、手作りのものを食べることにしている私の手料理での生活を続けていれば、父がこんなに早く人生を閉じることはあり得ず、弘子が父を蒸発させたことが、父の寿命を大幅に縮めたと断定出来ますが、父の寿命が、宇宙の制裁を受けて縮められたことと、中本が宇宙の制裁を受けて寿命が縮められたことは、同じ性質のもので、2人の愛人達の非道を誘発することになる、中2の一学期迄、私が学級委員に選ばれ続けたばかりに、私を学園社会で抹殺し切り続ける為の杉浦非道で、母校学園社会の自然の縁が、中学、高校共に、現在も歪められ、汚され続けており、そして、その杉浦の為に、母校、皆実高校に対して、とてつもなく恐ろしい大罪を犯させられた中本は、そのせいで、宇宙からの制裁を受けて寿命を縮められた訳ですから、その三人の女達が犯し続けている真の恐ろしさの意味を知る私が、この実態を放置したまま、自分の人生を落ち着かせて、普通の幸せになることは、宇宙から許されなかったのだということを、今、ハッキリ、自覚出来ています。

 

 

 私は中本に、杉浦が犯し続けていることが、神の領分を犯す、とてつもなく恐ろしいことの意味を伝え続け、こんなことを続けていると、メボ(その時彼に出来ていた、目の下瞼の出来物のことですが、)だけでは済まないよと言っており、タバコの量を減らすようにとも、何度も言っていましたが、余命宣告を受けた時に、彼はきっと、私の言う通りになって、罰を受けたと思った筈で、ひょっとしたら、彼は、杉浦にとんでもないことをさせられ、魂を汚させられた、この体を長らえさせても意味はない、心から楽しく、心の底から、胸張れる、堂々の、魂輝く人生は、杉浦のために生きていけなくされたこの体など、長らえさせても、生きている喜びなど、湧いては来ない、もう、 こんなことをさせられた人生はいらないと諦め、受けるべき報いを受けようと覚悟して、そんなに治療に専念しなかったのではないかと思っていますが、彼はそういう潔いところもあった人間でしたし、そういう彼の想念が、私の心に入って来ており、それと共に、杉浦のせいで、愛する、母校学園社会の自然の縁を歪める旗頭にされたことを悔やんでおり、どうか、杉浦に歪められ、汚されている、母校学園社会の縁を、本来の健全で正常な自然の縁にしてくれ、これからは、私のそばで、私の力になるよと、彼が言っているようで、私のブログ順位が、定期的に何万台も上がるのは、彼の死によって、彼の葬式や、同期会や忘年会などで、彼と私のことが話題になり、杉浦にとって、絶対に知られたくないメンバーの多くに、杉浦非道が知られるようになり、杉浦が、絶対に知られたくない同窓のメンバーが、定期的に私のブログを訪れてくれるようになったからで、この流れは、杉浦に歪められ、汚されている、母校皆実高校学園社会を、本来の健全で正常にする為の流れで、物理的存在である身体のしがらみから解き放たれて、魂の存在になった中本は、 私の所に来て、杉浦に歪められた母校学園社会を、本来の健全で正常に回復し、母校に本来の自然の縁を回復させようと、私にエネルギーを注ぎ込み、力を貸してくれており、彼は、存命中に、杉浦にとんでもないことをさせられたことを、心底悔み、身体的呪縛から解き放たれて、魂になった今、母校皆実高校に本来の健全と正常を回復する為の力を、私に貸し続けてくれていると思ってます。

 

 

 平成23年(2011)、定期総会当番期手伝いの為、45年以上ぶりの学友との再会となる集いに入ったのは、平成22年(2010)の年末からで、昭和41年(1966) 皆実高校卒業後、 約44年経っていましたが、もし私がその集いに入らなければ、私が中2の1学期、学級委員に選ばれた直後から始まった、親しいと思って安心していた学友から、次々に突き放され続け、何が原因か分からないクラスの違和感や、何かが違う、何かが違うと思いながら、学級委員に選ばれたというのに、学友に心を閉ざし、誰も信じることが出来ず、誰かと親しくなったと思うことを恐れ、今から思えば、人間らしい感情の全てが破壊され続けて行く心の傷がどんどん深くなって行き、それが、いじめ後遺症だった訳ですが、その当時は、そんなことも分からず、自分を否定し、そんな自分が嫌で、何が分かれば、そんなことをされない自分になるのか、その答えを求め続けることになるのですが、もし 集いに入らなければ、その答えは永久に分からなかった訳で、平成23年の定期総会当番期の手伝い募集の招集令状とも言えるハガキが届いたのが、母を特養に入れることが出来、少し、時間的、精神的にゆとりが出来た直後で、これから、私の人生の折り合いを、どうつけるか真剣に考えなければならないと思っていた時だったのですが、そのハガキを手にした時、どうしても、この集いにだけは参加しなければならない、それ迄、JRで15分、降りて自転車で15分の所にある病院に入院していた母の所に、1週間に1度は洗濯物の入れ替えに行かなければならない介護をしながら、仕事をして、母の入院費や自分の生活費を稼ぐ為ではあるのですが、ご相談者の人生に関わる、気の抜けない仕事に明け暮れて、精神的にも肉体的にも疲れ果て、病院からは、退院を迫られ、やっと、母を受け入れてくれる特養が見つかって、ホっと一息ついた時で、45年ぶり以上の再会になる集いに入ることで、学生時代から今迄、不思議だと思っていたことの全てが分かることになる訳ですが、と言うか、集いに入らなければ、絶対に分からなかったことが、次々に分かって来ることになる訳ですが、全ての事情が分かってから思うことは、中学2年 1学期、私がそれ迄と同じように、学級委員に選ばれて、しばらくして、大阪から、大井が転校して来て、その時は、私が学級委員だったので、担任の先生から、面倒見てやってくれと、大井のことを頼まれたので、彼女が転校生ということで、寂しい思いをしないよう、不自由な思いをしないよう、彼女につき、彼女が、豊臣秀吉みたいな、人たらしとも言えますが、大阪人情みたいな気質を持っている、頭が良いのに、人懐こい、気さくなところがあって、先生から頼まれたからというだけではなく、私は彼女が好きになって、私が学級委員になって直後から、クラスの雰囲気がおかしくなって、それ迄、親しいと思って安心していた学友が、なんだか よそよそしくなったような感じがして来ていたのもあって、彼女だったら、親友になれるかも知れないと思って、大井と、自宅の行き来もし、お母さんや妹さんにも紹介され、妹さんが、ダンスのバレエを習いたいというので、広島で、バレエを教えている先生を探してあげたりもして、本当に親しくしていました。

 

 この流れのスタートの火蓋を杉浦が切ったのは、中2の一学期、私が学級委員に選ばれてしばらくして、大井が大阪から転校して来て、大井と組んで、私を二度と学級委員にさせない為に、大井を、男子の学級委員に選ばれ続けていた小谷に取り付かせ、男子の学級委員として小谷に投票する男子を、女子では大井に投票させ、中2の2学期、大井が、女子の学級委員に選ばれた時からということになります。

 大井が転校して来る迄、クラスの女子は、杉浦の言いなりに操られる者はなかったので、大井が大阪から転校して来なければ、中学の時、杉浦を女子の学級委員として選ぶ者は誰一人いなかったので、約50年後に、私が集いに入った流れで、杉浦の強い誘いで、中学の時の同窓会をしようということになり、それも、そのメンバーは、杉浦と大井は参加したものの、中学の時、 そんなに親しくなかった、杉浦非道の真相が分かってから思えば、中学当時、杉浦と大井の言いなりになって、小谷に投票する男子を、女子では、大井に投票したメンバーだけだった訳で、敢えて、そのメンバーでの中学の時の同窓会を計画して、半ば強制のように、その同窓会への参加を私に強い、その時に、自分の過去をカミングアウトすることが、他のメンバーで決められていたようで、というか、私の過去の男性遍歴を私に白状させることが目的で、私の過去の男性遍歴を白状させる水を向ける者も決められていたようで、中本に対して、私の男性遍歴をご中心する為に、私の口から、男性遍歴を告白させるのが目的で、杉浦が、この、中学の同窓会を計画したというのが、後になって分かるのですが、それが、杉浦が この、中学の時に、私とそんなに親しくなかったメンバーでの同窓会に私を強制的に誘った魂胆だった訳ですが、あいにく、私が体の関係を伴って付き合ったのは、親の許しと祝福が貰える迄待つと、結婚の約束をして、20年付き合って別れた、元婚約者 一人だけだったので、杉浦の思惑は外れた訳ですが、そこで、大井が、中学の時に小谷と付き合っていたことをカミングアウトし、その時に、大井が、私に、特別な親しみを持って、接して来て、同窓会をきっかけに、私を誘って来るようになって、中学の時のいろんなことを話すようになって、大井が、転校して来た時、転校生ということで 馬鹿にされたくないという気持ちを持っていたということも、その時初めて言いましたが、その流れで、杉浦が、中学の時から、仕切る立場でなくては気が済まなかったと、私に話したことが、杉浦が、仕切る立場でなくては気が済まなくても、誰も杉浦を選ぶ者がいないので、杉浦は、せめて、それ迄、自然に学級委員に選ばれ続けていた私を、学級委員になれなくすれば、自分にもやがて、仕切る立場が回って来るに違いないと思い、まず、私を誰も選ばなくする為に、大井の、転校生として、ばかにされたくないという心につけ込めば、大井を杉浦の思い通りに操れると思って、とにかく、それ迄自然に学級委員に選ばれ続けていた私が妬ましく、誰も私を選ばなくし切り続ける為に、大井を利用したということですが、その時から、杉浦非道の、一連の流れが始まったということになります。

 

 それから、84th メッセージでもお伝えしましたが、中学の時、皆実高校以外に行く気がなく、皆実高校に入れなければ、中学を卒業して働くと父に約束をして、第二志望も第三志望もなく、皆実高校しか受験せず、塾にも行かせて貰えず、その頃から家族の食事の支度は私でしたので、ろくに受験勉強も出来なかったのに、それに 総合選抜制で、くじでの振り分けもあるので、仮に試験に受かっても、皆実高校に入学出来るとは限らなかったのに、何の因果か、杉浦と同じ皆実高校になった訳で、その時は、杉浦非道のことも、 杉浦が皆実高校に入学することも知りませんでしたし、何故そこ迄、皆実高校でなければならないと思ったのか、それは今でも分かりませんが、今から思えば、その時既に、バランスを取ることで健全を維持し、正常を回復する宇宙の法則の仕組みは動き始めていて、宇宙は、杉浦非道の解決をする要員として、私を選んだのだと、今は思っています。

 

 学生時代の中本の思い出も、彼が娘に私の名前を付け、私の噂をし続けていた事も、その事を、学生時代から約50年経って、集いに入って中本から聞かされた事も、集いで、中本と集いの皆にけしかけて、シカト、ツンケン、嫌がらせ、村八分の類いの事をさせて、仕切る立場欲しさに、私を苛め後遺症にした杉浦が、私を全集いと総会に参加出来なくさせ切る為の、凄まじい攻撃をし続け、色仕掛けで、男子の弱みを握り、脅し支配し、その男子を旗頭にして、真相を隠して、女子も支配するという事を、中二から続けて来た杉浦でしたが、私を締め出す事がなかなか出来ないので、山崎に、私の居場所になると言わせたのも、私を破滅させる為の、恐ろしい色仕掛けだったと思っていますが、二度と、私を集いと総会に参加出来なくさせてしまえば、後はどんな嘘でもついて、皆を騙し切る事が出来る訳ですから、手の内が私に知られてもいいと腹をくくっての、笑ってしまうほどの、分かり易い、あからさまな、シカト、ツンケン、嫌がらせ、村八分の類いの事を、皆にけしかけてさせ、その動きが、余りに露骨でしたので、彼女の手の内を露呈し、学生時代と同じ苦しみを私が強いられる事になり、その事がきっかけで、喪失していた学生時代の記憶が甦り、中二から求め続けていた何故、自分が学友に心を閉ざすようになったかの答えが、親しいと思って安心していた学友から、次々に、突き放され続けていた為だと、当時から約50年も経って分かり、学生時代から起き続けていた事の真相が分かった事も、もし、この真相が、学生の頃、分かっていても、子供だった私には、悔しい思いを抱え込まされても、どうする事も出来ず、自殺していたかも分からず、中二から、色仕掛けで男子を操って来た彼女ですから、私が真相を知ったとなると、私が皆にそれを明かす事がないように、男子にけしかけて何をさせていたかも分からず、その真相が、この年になって、この強さが身についてからでしか、知らされなかった事も、私が、真相を知っても、発狂したり、自殺したり、引き籠りになったりせず、とてつもない泥を呑み込まされて、心と魂を破壊されて、廃人になったりしないよう、ここ迄の事を出来る為の、色んな力を付け、ここ迄歳を取り、失うものが何もなくなり、恐れるものがなくなり、強くなってからでしか、真相を知らされなかった事も、中学の時に学級委員に選ばれ続けたのが、私でなく、他の女子だったら、その女子が、私と同じ目に遭わされ続けていた訳で、私ほどの運の強さがなければ、自殺していたかも分からず、学級委員に選ばれ続けて、彼女に狙われて、こんな事をされたのが、そういう意味では、杉浦の苛めで、自殺する被害者を出さず、私でよかったと思っていますが、ひ弱で病弱で、何も出来ないと、自分を卑下し、自信がなく、自分を否定し続けていた私が、ここ迄強くなれた事も、私の人生が、生きて行く事は出来ても、どうしても、ちゃんと根を付ける事が出来ず、経済的に安定せず、経済的に乱高下を続け、苦しみ続けた事も、私が根を付ければ、その根を付けた所を発展させる為に全力を注ぎますので、今迄、根を付けさせず、私にここ迄の事をさせる為で、全てがつながっており、全てが必要だった事で、その全てが、私をここ迄育て、導いて来た訳で、私の身に起きた全ての事が、意味があり、全てが必要で、全てがつながっていたと、今は、思っています。

 

 

 上の写真は、60代の頃で、もう占い師になっていたと思いますが、まだ、母の介護はかかってなく、弘子や鈴子や杉浦のしたことの本当の恐ろしさは、まだ、分かってなく、まだ、自分が頑張れば何とかなると思っている部分も、持っていた頃です。

 

 私は、今も自転車に乗り回しているし、パソコンも裸眼で打っているし、動きが、30代40代の頃と、あまり変わってなく、最近、91歳の現役モデルで検索すると、カルメン・デロリフィテェさんのことが出て来ますが、今は 92歳になっておられるそうですが、カルメン・デロリフィテェさんの若さの秘訣を、スマホユーチューブで見ましたが、常に勉強し続けること、少ない食事でいつも空腹を感じていることというのがあって、勉強し続けているのは、私も同じですし、少なめの食事というのは、20年くらい前になると思うのですが、NHKで、特集があって、通常の2/3の食事の量にした猿と、通常の量の食事を与えた猿を、何年かかけて観察した実験結果で、映像で見ても、通常の2/3の食事の量の猿の方が、圧倒的に若々しく、アメリカではそういう、少なめの食事の量のソサエティーもあるみたいで、それは、皆、高齢でも、矍鑠としておられて、解説によると、何でも、食事の量を減らすと、生命の危機を感じた生命体が、生命を維持しようとして、その空腹の危機感によってのみ出て来る、生命維持の為の、老化防止の特殊な物質があるそうで、それからしばらくして、それを見たからという訳でもなかったのですが、経済的な事情で、1日2食にするようになって、空腹も一時的なもので、体は軽く、これは1日3食より、2食の方が体にとっていいという実感があって、もう20年近く、1日2食を続けているのですが、どうも、そういうのも、お導きのお知らせだったみたいで、ずっと1日2食を続けていることも、この年齢にしては、あまり若い頃と変わらない動きが出来る、一つの要素だったのかも知れないし、最近、その91歳のスーパーモデルの方だけでなく、他にも、90歳過ぎても、現役で若さ溢れる動きをされておられる方の特徴という研究発表をされた医師の方のお話がスマホのユーチューブで出て来て、そういう方達を、スーパーエイジャーと言われるそうですが、特徴10項目 上げておられたのですが、私は、その10項目全てが当てはまっていて、私って、ひょっとしたら、スーパーエイジャーの道を歩みつつあるかも知れない、目的達成迄、私の健康は保証されるとの確信で、一人ほくそえんでいる所もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 長文にもかかわらず、ここ迄見て下さってありがとうございます。