| 371回 | H | A | 支持 | 予想 | 結果 |
| 33節 | 清 | 千 | 1 | 1 | |
| &44節 | 鹿 | 磐 | 1 | 1 | |
| 横M | 東V | 1 | 1 | ||
| 川 | 神 | 1 | 1,2 | ||
| G大 | 浦 | 2 | 2 | ||
| 柏 | 分 | 2 | 1,0 | ||
| 宮 | 京 | 2 | 1 | ||
| F東 | 新 | 1 | 0 | ||
| 名 | 札 | 1 | 1 | ||
| 甲 | 福 | 1 | 0 | ||
| 水 | 横C | 2 | 0,2 | ||
| 草 | C大 | 2 | 2 | ||
| 愛 | 山 | 2 | 2 |
①清水vs千葉
ホーム最終戦を過去7年で4勝1敗2分の清水
今期ホームデイゲームでも7勝2敗2分
対戦成績でも清水のホーム15勝5敗5分
千葉にとっての好材料は支持率10%台の時
5勝1敗2分の高勝率というぐらい
②鹿島vs磐田
ホーム最終戦を過去7年で7勝無敗の鹿島
今期ホームデイゲームも5勝0敗3分
対戦成績も鹿島のホーム12勝5敗5分
データ的には磐田の好材料は皆無
③横浜FMvs東京V
伝統の一戦
ホーム最終戦を過去7年で4勝2敗1分の横浜FM
今期ホームデイゲームを3勝1敗4分
対戦成績は横浜FMのホーム10勝8敗3分
東京Vには残念ながらデータ的には好材料なし
④川崎Fvs神戸
ホーム最終戦を過去7年で5勝2敗0分の川崎F
ホーム平均得点2.00でリーグ1位の攻撃力
一方の神戸もアウェー平均失点1.00でリーグ
3位の堅守を誇る
支持率60%台での川崎Fは2勝4敗と黒星先行
一方の神戸は10%台で3勝0敗3分と負けが無い
ホーム高支持での川崎Fは7勝4敗3分
アウェー低支持での神戸は6勝3敗5分
対戦成績は川崎Fのホーム4勝0敗
データ的には波乱含みの対戦か?
⑤G大阪vs浦和
ホーム最終戦を過去7年で3勝2敗2分のG大阪
浦和はアウェー平均得点1.31でリーグ5位
平均失点0.94でリーグ1位
データ的には上回る浦和、火種は抱えているものの
リーグ戦へのモチベーションではG大阪より高い
⑥柏vs大分
ホーム最終戦を過去7年で4勝3敗の柏
大分はアウェー平均失点0.94と堅守が光るが
アウェー平均得点が0.56と新潟に次いで低い
他のデータでも柏が大分を上回る
前節のホーム敗戦を引きずるようでは危ない
今節も主軸のホベルトが不在
⑦大宮vs京都
ホーム最終戦を過去7年で4勝0敗3分の大宮
つまり負けがない
データ的にはすべてにおいて大宮が京都を
上回る
⑧F東京vs新潟
ホーム最終戦を過去7年で0勝1敗6分のF東京
ホーム高支持のF東京は4勝4敗5分
アウェー低支持の新潟は2勝6敗7分
対戦成績はF東京のホーム2勝4敗0分
⑨名古屋vs札幌
ホーム最終戦を過去7年で3勝3敗1分の名古屋
他のデータではすべてにおいて札幌を凌駕する
札幌にとっては支持率10%以下の時、8戦全敗
⑩甲府vs福岡
ホーム最終戦を過去7年で1勝4敗2分の甲府
他のデータではすべてにおいて福岡を上回る
甲府の最終戦での勝率と福岡のアウェーデイ
ゲーム2勝5敗6分という引き分けの多さから
⑪水戸vs横浜FC
ホーム最終戦を過去7年で2勝2敗3分の水戸
データ的にはほとんど差がない
対戦成績は水戸のホーム4勝1敗8分
今のチーム状態から若干横浜FCが上回るか?
⑫草津vsC大阪
ホーム最終戦過去3年で0勝1敗2分の草津
ホーム平均失点0.80リーグ1位の草津の堅守
C大阪が他のデータではすべて上回る
C大阪にとっては翌日の仙台へプレッシャーを
かける意味でもこの試合は勝点3が必要だ
⑬愛媛vs山形
ホーム最終戦を過去2年で1勝1敗の愛媛
支持率10%台での3勝2敗5分という数字は
不気味だが、山形もアウェー平均得点1.65
リーグ3位・アウェー平均失点1.05リーグ3位
過去に何度も終盤で苦い思いをした山形は
今回自力でのし昇格が目の前、終盤戦は
ホームよりもアウェー戦で安定した戦いを
見せておりここで決めるか?
全体的に堅い印象もある