ロシアがウクライナに侵攻し1年が経つ。
泥沼化した侵攻にプーチンは”反省するも引くに引けない状態”と想う。
しかし、今日も罪ない市民が、下層の市民が兵士に駆り出され死んでいく。
一刻も早く侵攻を止めねばならぬが、”政治家のメンツ”で止められない。
このロシア侵攻について、”政治家?”の発言が問い沙汰される。
鈴木宗男議員の発言要旨も2~3通り読んだが同感出来ない。
ウクライナの”ドンバス問題”を含め多数のWeb検索すれば学べる。
セレンスキー大統領の非や落ち度も有ろうが、侵攻は許せない。
宗男氏もそう”書いて”いる”が”言葉のみ”に聞こえる。
そしてデビ夫人のウクライナ訪問にとやかく言ってる
”ウクライナの市民がが可哀そう”は共通した認識
一番嫌な彼の発言で、「俺は政治を何年もやってる」、
一番知ってる、”素人に何が解る”の発言だ。
議員として国民の税金で暮らし、国民に向かって、
どっかのマスコミの評論家まがいの発言は止めて欲しい。
「プーチンと最初に外交したのは俺だ」と威張るのは止めて
宗男氏に是非やってほしい事はただ一つ
何としてもモスクワへ行きプーチンに会い
「この戦争を止めさせて欲しい」
それが税金で暮らす政治家の役目と想う
他にも無責任発言の政治家の名前が挙がるが
”停戦の為”自分が何をしてるか”を示して欲しい
世界の紛争は”政治家のエゴが原点”と私は想う
