9月20日は ”敬老の日” 余り有難くない日の所感です

日本の高齢化率は世界一、65歳以上の人口が30%との記事に吾身を重ねる

輩も80歳で、元気で介護を受けない内はま~良いか・・・と慰めるも、

年金生活者⇒長生きする程、若い方々に負担を掛ける。

自民党の総裁選挙の争点になっても良いはずだが、誰も何も言わない。

綺麗ごとの公約や、”自民党の改革”等が話題になる。勝手にしやがれ!・・・だ。

子供への支援や手当が話題になる ⇒ これは当然だが・・・選挙目当ての話しだ。

総裁候補の4人の中で、女性候補が日本の将来への提言をしている。

男の候補者は、サッパリで、発言内容は選挙受けしか考えていない。

次世代への日本の課題は、他にも山積している。

少子化、国の債務、環境問題、防衛等、全て不安材料で、

次世代への夢を託す事案は見当たらない。

高齢化に対して

死を選ぶ権利、意識なく遺漏でベット、老人福祉の営利団体等、

”命に係わる問題”は全て先送りされてる。

外見立派な病院は、全て老人病院、介護施設も営利主義だ。

健康保険問題・コロナ病棟等が顕在化してるのに、

選挙の話題にもならない ⇒ ”臭い物には蓋”が

見え見えの選挙報道に、ウンザリ!。マスコミも頼りにならない

⇒堕ち行く日本!・・・悲しいね~!