長 年連れ添った車が突然のエンスト。
昨日から体調不良を訴えていた車。
「バッテリーが弱ってきてるかな」と思って昨夜一晩充電しておきました。
今朝、エンジンは一発始動。
「一晩寝たら治ったのかな」といつものように阪神高速に。
道頓堀出口で減速したらちょっとしゃくったような振動・・・
「あれれ?」と思ったらエンジン警告灯点灯(°д°)
「駐車場まで頑張れ」と励ましつつ、いつもの駐車滋養に到着。
「空いててヨカッタ。」と切り返しをしようとした途端「プスッ」とエンストしました。
1.2トンの車は、エンジンが止まるとハンドルは重いし、ブレーキも効かないし。
押しながら操作するにはとても無理があるので会社のおじさんを電話で呼び出した。
おじさんに運転席に座ってもらって一生懸命押しました。
おじさん、3回も切り返ししよった。(^_^;)
バッテリーを買いに行ってきます。
まさか、大阪市内でバッテリーを買いに行くことになるとは・・・
人生の初体験ってまだまたあるもんです。
昨日から体調不良を訴えていた車。
「バッテリーが弱ってきてるかな」と思って昨夜一晩充電しておきました。
今朝、エンジンは一発始動。
「一晩寝たら治ったのかな」といつものように阪神高速に。
道頓堀出口で減速したらちょっとしゃくったような振動・・・
「あれれ?」と思ったらエンジン警告灯点灯(°д°)
「駐車場まで頑張れ」と励ましつつ、いつもの駐車滋養に到着。
「空いててヨカッタ。」と切り返しをしようとした途端「プスッ」とエンストしました。
1.2トンの車は、エンジンが止まるとハンドルは重いし、ブレーキも効かないし。
押しながら操作するにはとても無理があるので会社のおじさんを電話で呼び出した。
おじさんに運転席に座ってもらって一生懸命押しました。
おじさん、3回も切り返ししよった。(^_^;)
バッテリーを買いに行ってきます。
まさか、大阪市内でバッテリーを買いに行くことになるとは・・・
人生の初体験ってまだまたあるもんです。