どーも
今週の『峯村純一のTHE・ラ・シーゼ』です
先日、久々にレンタルショップで
音楽CDを借りることにしまして
どれにしようか? これにしよう!と
けっこう時間をかけて5枚のCDをセレクトし
カゴに入れて会員カードと一緒にカウンターに出しました
みねむら「これ、お願いします」
店員さん「CD5枚ですね、かしこまりました」
会員カードをピッ
店員さん「あっ、カードの有効期限が切れてますね、更新していいですか?」
みねむら「あ、はい、お願いします」
免許証を出して住所など書いて更新作業が終了
店員さん「こちらが新しい規約になります、よくお読み下さい」
みねむら「はい」
規約の紙を見つつ、続いてのレンタル作業を待っていると
店員さん「お客様、まだ何か?」
みねむら「えっ?いや、えーと…、CDのレンタルを…」
店員さん「あっ、それでしたら、そちらの奥がCDコーナーになりまして、CDを選んでこちらに持ってきてください」
みねむら「え?さっき、選んだCDを渡しましたが」
店員さん「え?CDをですか?」
と、手元を探し始め
無いと思い込んでいる人が
急に手元の、カゴに入ったCD5枚を見つけものですから
店員さん「いえ、お預かりしておりませ のあ゛あ゛あ゛あ゛!」
人間、うっかり と びっくり が同時にやってきた時には
けっこう大きめの
とんでもない声を発するんだなぁと関心したが
それを文字にして伝えるのはとっても難しい
らしーぜ