
昨日は1日機材を洗ったり、洗濯物、荷物の片付けなどバタバタ大忙しでした

行きは良い良い帰りは恐いみたいな

さすがに今日はマッタリしなさいとひつじ君からの御達し

さて、今回の旅行は濃い4日間でした。
1日目は着いたその日に2本潜って、すさまじい揺れのボートにも心地よい睡魔が

水中でも自然に睡眠
ところが
ところが
2日目、前日より大きなボートで慶良間に出発
凄い揺れ
上下もまるで飛んでるかのよう
凄い揺れ
上下もまるで飛んでるかのよう
景色を眺めてふと船内を見渡すと

ほとんどの人が寝てる
この行動がその後大事だという事がわかった
この行動がその後大事だという事がわかった
酔い止めを飲んだから大丈夫と安心してたけど、何だかフラフラする

潜水地ナガンヌ島北ランニングエッジ到着
ウエットスーツを着るのも力が入らない

何とかタンクを背負って海にダイブ

水中に入ると気分が良くなっていろんな種類のハゼ、スズメダイ、ウツボ、サヨリ
珊瑚も本当綺麗~

残念ながら今回は写真が全くありません

猫が持ってるのは10メータ迄しか使えない、約20メータ近く潜ってるので全く使い物にならなかった

やはりカメラを買わないと駄目だどおもいました

ダイビングって凄いと改めて思う猫です。
そして、酸素が少なくなってきたので浮上、重い身体を這うようにボートに上がり
途端にフラフラ感と脱力感
途端にフラフラ感と脱力感
ウエットスーツも自力では脱げない

ひつじ君に脱がして貰い、もう完全に撃沈

2本目潜るどころか甲板で野垂れ死状態

吐く迄では無いのだけが救い
猫を心配しながら、2本目を潜るひつじ君
お昼も全く食べれない猫の横でガッツリステーキ弁当を食べるひつじ

本当体力着いたね~頼もしい

今回本当助けられてばっかし

結局、船着場につく迄寝たままの猫でしたが地に足がついた途端復活

ダイビングショップに戻りログづけする頃には元気~

夜はしっかり国際通りで食事をしました。
また、旅行中のお店と食事をアップしたいとおもいます。


彼は凄い揺れてるぎりぎりの所で腕組みをしたまま全く動く事無く立ってられる
