母が大好きな絵本があります




春になると読みたくなるようで

ページをめくるたびに

出てくるお花や季節感、色

家にいてもお花見をしている気分になれるそうです

古い本ですが

今読み直しても素敵な本です




大人になってから読む絵本って

こんなにも心に染みるんだなと

母を見ていて感じます



会えなくなってしまった

孫にも読ませていました



それくらい

母にとって大切な存在なんだと思います




そして先日の記事を

アメトピに掲載していただいたようで

本当にありがたい気持ちでいっぱいです



「あの日から私たち家族の時間は変わった」


今こうして日常を書けていることも

当たり前ではないんだなと

改めて感じています…


拙いブログですが

これからも

日々のことを綴っていけたらと思います


引き続きよろしくお願いいたします