『友達の家に行って驚いたこと』
というトラバテーマで思い出しましたよ。
小学生の頃、
親友4人の中の一人、ナミちゃんの話。
ナミちゃんとは、放課後、
よく遊んだりしていた仲なんですが、
一点だけ、私たちの間には、
越えられない壁がありました。
例えば、
ナミちゃんが学校に忘れ物をして、
それを届けに行くと、
私 「ナミちゃん、いますかぁ。」
ナミ母 「あぁ。ちょっと待ってね。。。」
と待ちます。
ここまでは、まぁまぁ普通。
ただ、違うのは、
ナミちゃんの家には、
玄関に一歩。。。。
いや、
玄関すら見せてもらえないということです。
長いこと、仲良しさんだったので、
我が家に招待して、
遊んだりもしていたのですが、
ナミちゃん家で遊ぶのは皆無でした。
しかも、
ナミちゃん家は、年中、雨戸を閉めていたので、
中の様子もサッパリ分かりません(´ー`)┌
これは、未だに謎です。
うわさによると、
ナミちゃん家は、結構、
片付けられてないということなんですが、
真相は、つかめておりません。
もちょっと積極的に、
「家、入れてぇやぁ。」
と言えば、よかったんだろうけれど。。。
今度、会ったら聞いてみようかな。。。