やっと書きたくなってきました(笑)
記念すべき1stタイトルが天井板ってどぉよ…(/--)/
ピンと感じたことを書くつもりだからこれでいいのだ、と若干強制的に自分を納得させて、と。
しかし昨日からめちゃくちゃ寒い((+_+))んですけど~
ねぇねぇ
ねぇってばぁ(n‘ω‘)η
遊んでよぉ きゅ~ん
そやね~寒いけど晴れてるから近くの川縁へ犬のお散歩に。
てくてく… それにしても一見ごみが無さそうな地面にもタバコの吸殻やお菓子のパッケージ片なんかが必ず落ちてるなぁ…
ポイ捨て(-.-)ノ⌒-~したら即その場で地を這う生き物に変身させてしまえばいいのにー(-_-#)とか思いつつ、犬がそれらに食い付かず よかったひと安心。
小一時間歩いてもやっぱり寒いので帰ったら居間のコタツへ直行(*´ω`*)幸せなひととき♪
仰向けになってボ~としてると…
ふと、いつも何気なく見上げてた天井板に目が止まり
…ん~

この模様、人に見えるなぁ…
インデアン… 原住民… 古代人みたい。
ど真中は男性が子どもか小さい生き物を抱き抱えてて、その左右隣は同じ姿勢の女性。
この板を調べると、針葉樹合板とのこと。産地は不明。ありふれた普通の建材でしょうね。
元の木はどこにどんな風に生えてたのかかな~、どんなルートを辿ってうちの天井になってくれたんやろ…。
人間だと、ありふれた普通の生活者、私もそうですが、一人一人にも振り返ればそれぞれに味のあるストーリー、足跡、道、個性がありますね。
興味のない人にはわからないでしょうけど、私は自分以外の人の生きてきた話を聞くの大好きなんです。一生で例えば日本人全員に会うのって多分私には不可能かも。在住市内の人ですら(笑)
そう思うと本やメディア、ブログとかで他人様のお話に触れることも私には有意義です。
会って話すのに比べると確かに物足りなさはあるけど、淡い交信はきっとできてる。
やっぱりとりとめのない散文調になりました(*^^*)
早く暖かくならないかなぁ♪