いやー時間がたつと思い出しながら書くのめんどくさいですなー
どもども
携帯クラッシャー a.k.a みねいつです
前回の続きからがなげぇんだわ
なんで
はしょります

9/6
佐世保の朝
公園の水道で頭を洗いさっぱり
反対に頭の中はもやもやしていた
もちろん昨日起きた
『写メ撮っただけで携帯が壊れるってただの不具合でしょ事件』
いままでのデータがあるのに見れない
直らない
逆パカしてやりてぇ
まだスマホじゃねーからな
そんなこんなでだらだらしてた
が
気持ちを入れなおし
佐世保を後にして、いざ向かうは有田
そう、あの『有田焼』だ
佐世保から有田はすぐだった
2秒
ってなぐらい近かった
有田についてすぐ聞いたことのある『柿右衛門窯』に行った
有田焼を代表する窯で『柿右衛門様式』の最たるものだ
およそみすぼらしい格好をした僕には似つかわしくない建物
商品もそら見事だ
まぁこちらに関しては、僕が感想を言うのもおこがましいもので
実際に見に行ったらよいよ
んで次へ
次は『富右ヱ門窯』
300年以上続いた高級陶磁器の窯元
十一代目がお亡くなりになられてから窯を閉じた
実はこの富右ヱ門は目的地の一つだ
話をすれば長くなる
鹿児島の『やねだん』で陶工『村さん』の手伝いをしながら自分流で作品を作っていたとき
画家の『ヒロさん』と『アキさん』がイベント帰りで一緒に連れてきたのが
誰あろう富右ヱ門の先代の娘さん『瀬戸口さん』だった
その夜はギャラリーに集まってみんなで宴
その際
『5月の連休に陶器市があって人手が足りない』
と言っていたので
『タイミングが合えばお手伝いさせていただきます』
と・・・
が、その時期は結局『やねだん芸術祭』の手伝いをしていたので
『佐賀にはいずれ行きますので、その際に手伝えることがあったら』
というご連絡をした
それから沖縄滞在が思った以上に長くなり
1年以上越しにやってきたわけだ
1度閉じているので観光MAPには載っておらず
人に聞いても、窯元は有田中にいっぱいあるため分からなかったりした
最終的に有田駅の観光案内のおじさんに教えてもらい辿り着くことが出来た
1年も前に一晩しかあってないので、
わざわざお時間作っていただいて会うのも気が引けたので
連絡はせずに行って、いたらいた、いなかったらいなかったでと考えていた
行ってみると場所は上有田駅の目の前
車で来たら分かりにくいが駅からだと分かりやすい場所だ
訪ねてみると、ちょうどお母様が出てきた
軽くご説明すると呼んできてくれた
久しぶりすぎる再開
なんとなく覚えていただいていたようだ
『有田にはいつまでいるの?』
いや特に決めてませんけど
『実は今度イベントをやるんだけど人手がぜんぜん足りなくて…』
んじゃ、手伝いましょうか?
そして有田滞在が決まる
はい、長くなったので今日はここまで
じゃーの
どもども
携帯クラッシャー a.k.a みねいつです

前回の続きからがなげぇんだわ
なんで
はしょります

9/6
佐世保の朝
公園の水道で頭を洗いさっぱり
反対に頭の中はもやもやしていた
もちろん昨日起きた
『写メ撮っただけで携帯が壊れるってただの不具合でしょ事件』
いままでのデータがあるのに見れない
直らない
逆パカしてやりてぇ
まだスマホじゃねーからな
そんなこんなでだらだらしてた
が
気持ちを入れなおし
佐世保を後にして、いざ向かうは有田
そう、あの『有田焼』だ
佐世保から有田はすぐだった
2秒
ってなぐらい近かった
有田についてすぐ聞いたことのある『柿右衛門窯』に行った
有田焼を代表する窯で『柿右衛門様式』の最たるものだ
およそみすぼらしい格好をした僕には似つかわしくない建物
商品もそら見事だ
まぁこちらに関しては、僕が感想を言うのもおこがましいもので
実際に見に行ったらよいよ
んで次へ
次は『富右ヱ門窯』
300年以上続いた高級陶磁器の窯元
十一代目がお亡くなりになられてから窯を閉じた
実はこの富右ヱ門は目的地の一つだ
話をすれば長くなる
鹿児島の『やねだん』で陶工『村さん』の手伝いをしながら自分流で作品を作っていたとき
画家の『ヒロさん』と『アキさん』がイベント帰りで一緒に連れてきたのが
誰あろう富右ヱ門の先代の娘さん『瀬戸口さん』だった
その夜はギャラリーに集まってみんなで宴
その際
『5月の連休に陶器市があって人手が足りない』
と言っていたので
『タイミングが合えばお手伝いさせていただきます』
と・・・
が、その時期は結局『やねだん芸術祭』の手伝いをしていたので
『佐賀にはいずれ行きますので、その際に手伝えることがあったら』
というご連絡をした
それから沖縄滞在が思った以上に長くなり
1年以上越しにやってきたわけだ
1度閉じているので観光MAPには載っておらず
人に聞いても、窯元は有田中にいっぱいあるため分からなかったりした
最終的に有田駅の観光案内のおじさんに教えてもらい辿り着くことが出来た
1年も前に一晩しかあってないので、
わざわざお時間作っていただいて会うのも気が引けたので
連絡はせずに行って、いたらいた、いなかったらいなかったでと考えていた
行ってみると場所は上有田駅の目の前
車で来たら分かりにくいが駅からだと分かりやすい場所だ
訪ねてみると、ちょうどお母様が出てきた
軽くご説明すると呼んできてくれた
久しぶりすぎる再開
なんとなく覚えていただいていたようだ
『有田にはいつまでいるの?』
いや特に決めてませんけど
『実は今度イベントをやるんだけど人手がぜんぜん足りなくて…』
んじゃ、手伝いましょうか?
そして有田滞在が決まる

はい、長くなったので今日はここまで
じゃーの
