今日、家に帰ってきたのが、21時半ごろで、昨日も宿直だったので眠くてたまりません、ブログ仲間のゾロさんの記事でも書かれてましたが、ブライアンズタイム産駒は皐月賞、強いんじゃない?っていうのが気になってます。

今回の出走馬の中にもブライアンズタイム産駒がいますね~、さらに孫も。

直仔 マイネルチャールズ 父ブライアンズタイム。
孫達 スマイルジャック、スズジュピター 
      父タニノギムレット(ウオッカの父で有名なダービー馬、ブライアンズタイム産駒)

こんなもんです、私が馬柱みている限りでブライアンズタイムの血を受け継いでいるのは、3頭です。さらに直仔は1番人気が予想されているマイネルチャールズだけですね。大種牡馬も最近、お歳なので一時期の種付け数はこなしていないし、仕方ないことですが、一流馬がまだ出てくるのは素敵なことです。

今までの皐月賞馬をブライアンズタイム産駒であげていくと、
1994年 ナリタブライアン
1997年 サニーブライアン
2002年 ノーリーズン
2007年 ヴィクトリー
14年間でこの4頭です。サンデーの7頭には及びませんが、なかなかの戦績ですね。

最近は5年ごとに皐月賞を優勝しています、去年ヴィクトリーが優勝して、ブライアンズタイムの存在をまたしてもアピールしてくれました、今年はどうなりますか、個人的には、今回、ブライアンズタイムの孫達に期待をしてしまいます、日曜のレースが楽しみですね~。

しかし、サンデーの血が入っていない馬を探すのが難しい日本競馬界になってますね、今回もサンデーの孫ではない馬を探すのが大変です、サンデー孫 対 他の馬って感じですね~。

マイネルチャールズ、ブライアンズタイムの5頭目の皐月賞馬になれるか、やっぱりサンデーの孫なのか、はたまた他の馬なのか、全然わかりません。

でもここは穴狙いで行こうと思う、おやじのせっぱつまったつぶやきでした。あーねむてー!