今年、最初のG1フェブラリーステークス、去年はサンライズバッカスから勝負して見事的中、あれから、もう1年経ってます。

メンバーを見ていて、強い馬がいますね、扱いに困るように前走を取り消して、順調を欠いておいででございます。また、距離が短いと不安視されている馬もおりますね~。

そんな中で不安だらけの予想です。

平成20年2月24日(日)

東京競馬 第11レース

フェブラリーステークス(G1)

◎ 4枠7番 ドラゴンファイヤー ・・・・ アンカツ騎手で、コース距離はいいし、まだ4歳で地力上昇しているはずなのでどうでしょうか。

○ 8枠15番 ヴァーミリアン ・・・・ ほんとは本命にしたかったんですが、今回も二頭軸なので対抗のほうにしときます。

▲ 8枠16番 ワイルドワンダー ・・・・ 距離コースともにベストでしょう、岩田騎手の騎乗にも期待ですね。

△ 2枠4番 フィールドルージュ ・・・・ 実力的に外せない、距離は大丈夫だろう。

☆ 5枠10番 ブルーコンコルド ・・・・ 去年の2着馬、最後の直線でスーッと伸びてきそう。

馬連 ⑦ - ⑮ ⑯ ④ ⑩ 各1000円
馬単 ⑮ - ⑯ ④ ⑩ 各1000円
計7000円

以上です。
ヴァーミリアンからは馬単で勝負です。

一番期待しているのはブルコンですね~。当たりますかね~。当たれ!!