締切「編集長、原稿の締切に間に合いません」 「一体どうしたというんだね」 「ネタは浮かんでいるんですが、筆が進まないのです。」 「君の記事はいつのなんだかわからない事多いね」 「君の妄想にとどまっていると言うのかね」 「そうとも言えます。」 「仕方がない。今の状況を記事にしたまえ」 と頭の中の編集長は言った。 そしてわたしのブログは無事投稿された...。