恋愛、就活コンサルをしていますが…
昔の私は悲惨でした。
全然モテない、人気無い、ブサイク。
生きている理由が分かりませんでした(笑)
今日はそんな僕の恥ずかしい
「イケてない男」だった時代の話をします。

■「雑魚キャラハルキ」
人には3度モテ期がくると言われています。
モテ期というのは特に努力をしていないけど
急にモテだす期間の事ですね。
僕は一度もそんな期間来た事が無いのです(笑)
自分磨きをした結果モテるようになったので
不可抗力でモテだした!というのが無いのです。
なので昔は本当にモテなかった…
中学時代、顔はカエルにそっくりで
いつもいじめっ子から「キモい顔してんな!」
と挨拶代わりに言われていました。

思春期の自分はそれが非常に辛くて
どうにか顔を変えようと2chの美容版に
張り込み自然に整形できる方法を探していました。
鼻を叩いたり、糸でまぶたに線をつけて
二重にしたり。
「キモいけど生きてて楽しい?」
と言われた事もあります。
しかも中高と男子校です。
女子との会話も無くドンドン人見知り
女性苦手症を深めて行きました。
女の子と目が合うだけで顔を真っ赤にしていました。
女性が大好きなのに話せない。こんな状況でした
僕が高校の時。トラウマになる事件が起きました。
いつも通り電車に乗って学校に向かっていました。
すると目の前に女子高生5人組が乗ってきました。
そのうち一人がものすごくタイプの女の子だったので
超テンションがあがり「やっほ!来た!!」と思いながら
英語の単語帳を見ていました。
するとチラチラ見過ぎたのか
その女子グループの一人が僕を見ながら
「ちょw。キモい奴みてるんだけどw」と笑いながら話しだしました。

するとその可愛い娘が
「うわ~。きつい!車両移る?」
と話だしました。
その場は大盛り上がりです。
僕がキモいという話で。
その経験から女性は顔しか見ないんだな…
と思い女性恐怖症を深めていきました。
そんな人見知りキモメンブサイク女性恐怖症
の雑魚ハルキも大学に入りました。
僕の大学には沢山可愛い女性がいます。
そんな女性にドキドキしながら一人で
授業を受けていました。
いつも最前列で真面目に受けている
眼鏡の人です(笑)

サークルに入るも、ちゃらい感じになじめず
やめて、友達も出来なくて孤独な思いを抱えていました。
そんな僕に彼女が出来るわけもなく
雑誌から出て来たような女の子を尻目に
全く声をかけられず寂しい思いをしていたのです。
クラスの皆からは裏で
「オタキモ君」と呼ばれていました。
そんな僕もアルバイト先で、おせっかいな先輩に
合コンに連れて行ってもらいました。
すると6年ぶりに女性と話すと緊張して
全く喋れないのです。
何を話せばいいの?
その振りどうやって返せばいいの?
全く上手くいかず、酒を飲まされ
行きたくも無い2次会ではベロベロで
終始寝ていました。
皆がカラオケで盛り上がるなか、僕だけ
暗がりで静かに泣いていました。
自分が惨めで、女性と話せない自分が許せなくて
自分なんていなければいいと思っていました。
男に話しかけるのも緊張するのに
女性ならなおさらです。
なんて声をかけたら良いんだろ?
どうやったら勇気をもって女性に話しかけられる?
女子と緊張せず話すコツってなんだろ…
そんな事を考えながら、女性と話す機会も無く
時間だけが過ぎて行きました…
そんな超つまらない日常に奇跡がおこるのです…
それは次回…
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