こんにちは!
マイクラ好きのゆっくりチャンネルです♪
今回は、ゆっくりhtml入門2です。
//以下続き//
(2-1.基本的なタグ
さて、前回
はタグが沢山あることが分かりました。
今回はどのタグがどんな役割なのかを解説していきます。
*今回からタグを半角記号を使用している為、そのままコピー&ペースト(コピペ)が可能です*
*前回のも修正しておきます*
(2_a タグの解説
まずは基本的なタグを解説します。
まず、タグとは要素に含まれます。
その説明は↓
//以下wikipedia引用//
要素(element)は、開始タグ (Start-tag)・内容 (Content)・終了タグ (End-tag) の3つから構成される[1]。要素は<と>で囲まれる開始タグで始まり、</と>で囲まれる終了タグで終わる。開始タグと終了タグではさまれた部分が内容となる。また、要素は属性(attribute)と属性値(value)を取ることができ、開始タグにそれを記すことができる。
要素とタグはこのような関係にあるため、明確に区別する必要がある。(wikipedia引用)
//引用終了//
そして、簡単に言うとそのタグをもっと詳しくする、属性というのもあります。
その説明は↓
//以下http://itref.fc2web.com/html/attribute.html引用//
属性の概要
HTMLの要素には様々な属性があります。属性の指定方法を次に示します。
<要素名 属性名="属性値">
HTMLでは、属性名の大文字と小文字を区別しません。また、属性値の選択肢が DTD で定義されている場合は、その属性値も大文字と小文字を区別しません。たとえば次に示す2つのHTML文書の例は、どちらも同じ意味になります。
<P align="right">大文字と小文字を区別しません。</P>
<P ALIGN="RIGHT">大文字と小文字を区別しません。</P>
XHTMLでは属性名や属性値の大文字と小文字を区別します。XHTMLの属性名はすべて小文字なので、必ず小文字で指定します。
属性値がスペース(空白文字)を含まない場合は、属性値をダブルクォーテーション(2重引用符)で囲まなくても構いません。たとえば次に示す2つのHTML文書の例は、どちらも同じ意味になります。
<P ALIGN="RIGHT">大文字と小文字を区別しません。</P>
<P ALIGN=RIGHT>大文字と小文字を区別しません。</P>
XHTMLでは必ず属性値をダブルクォーテーション(2重引用符)で囲まなければなりません。
属性の多くは省略可能ですが、中には省略できないものもあります。
//引用終了//
はい、、wikipedia先生たち、ありがとうございました♪
ということでまずは、属性を考えず、要素を学習しましょう。
(i-1.私が決めた、5つの基本タグ
<html>~</html>
htmlファイルであることを表します。
<head>~</head>
htmlファイルに関するいろいろな情報がかかれていることを表します。
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=○○○">
文字コードを指定します。
<head>~</head>の間に書いてください。
○○○は任意。(Shift_JISなどが一般的な文字コード)
<title>~</title>
Webブラウザに表示されるタイトルを決めます。
<body>~</body>
ブラウザに表示する内容がかかれていることを表します。
<br>
改行します。終了タグ</br>はありません。
基本的なのは以上です。
なんと、この6つを使えば(一つも使わなくても一応可能ですが)サイトを
作れるのです。
でもこんなサイトになってしまいます。
画像:こんなサイトって…
(注意1)
フォントは、TA_takemiyabiというシャープのスマホのフォントを使用している為、通常とは異なります。
(注意2)
ブラウザは、スマホのアプリを使用しています。
IE等の他のブラウザでは表示が異なります。
>>注意ここまで<<
では、今回はここまで!
次回は、属性や基本タグの解説の続きになるかな?
以上

マイクラ好きのゆっくりチャンネルです♪

今回は、ゆっくりhtml入門2です。

//以下続き//
(2-1.基本的なタグ

さて、前回
はタグが沢山あることが分かりました。今回はどのタグがどんな役割なのかを解説していきます。
*今回からタグを半角記号を使用している為、そのままコピー&ペースト(コピペ)が可能です*
*前回のも修正しておきます*
(2_a タグの解説

まずは基本的なタグを解説します。
まず、タグとは要素に含まれます。
その説明は↓
//以下wikipedia引用//
要素(element)は、開始タグ (Start-tag)・内容 (Content)・終了タグ (End-tag) の3つから構成される[1]。要素は<と>で囲まれる開始タグで始まり、</と>で囲まれる終了タグで終わる。開始タグと終了タグではさまれた部分が内容となる。また、要素は属性(attribute)と属性値(value)を取ることができ、開始タグにそれを記すことができる。
要素とタグはこのような関係にあるため、明確に区別する必要がある。(wikipedia引用)
//引用終了//
そして、簡単に言うとそのタグをもっと詳しくする、属性というのもあります。
その説明は↓
//以下http://itref.fc2web.com/html/attribute.html引用//
属性の概要

HTMLの要素には様々な属性があります。属性の指定方法を次に示します。
<要素名 属性名="属性値">
HTMLでは、属性名の大文字と小文字を区別しません。また、属性値の選択肢が DTD で定義されている場合は、その属性値も大文字と小文字を区別しません。たとえば次に示す2つのHTML文書の例は、どちらも同じ意味になります。
<P align="right">大文字と小文字を区別しません。</P>
<P ALIGN="RIGHT">大文字と小文字を区別しません。</P>
XHTMLでは属性名や属性値の大文字と小文字を区別します。XHTMLの属性名はすべて小文字なので、必ず小文字で指定します。
属性値がスペース(空白文字)を含まない場合は、属性値をダブルクォーテーション(2重引用符)で囲まなくても構いません。たとえば次に示す2つのHTML文書の例は、どちらも同じ意味になります。
<P ALIGN="RIGHT">大文字と小文字を区別しません。</P>
<P ALIGN=RIGHT>大文字と小文字を区別しません。</P>
XHTMLでは必ず属性値をダブルクォーテーション(2重引用符)で囲まなければなりません。
属性の多くは省略可能ですが、中には省略できないものもあります。
//引用終了//
はい、、wikipedia先生たち、ありがとうございました♪
ということでまずは、属性を考えず、要素を学習しましょう。
(i-1.私が決めた、5つの基本タグ

<html>~</html>
htmlファイルであることを表します。
<head>~</head>
htmlファイルに関するいろいろな情報がかかれていることを表します。
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=○○○">
文字コードを指定します。
<head>~</head>の間に書いてください。
○○○は任意。(Shift_JISなどが一般的な文字コード)
<title>~</title>
Webブラウザに表示されるタイトルを決めます。
<body>~</body>
ブラウザに表示する内容がかかれていることを表します。
<br>
改行します。終了タグ</br>はありません。
基本的なのは以上です。
なんと、この6つを使えば(一つも使わなくても一応可能ですが)サイトを
作れるのです。
でもこんなサイトになってしまいます。
画像:こんなサイトって…
(注意1)
フォントは、TA_takemiyabiというシャープのスマホのフォントを使用している為、通常とは異なります。
(注意2)
ブラウザは、スマホのアプリを使用しています。
IE等の他のブラウザでは表示が異なります。
>>注意ここまで<<
では、今回はここまで!
次回は、属性や基本タグの解説の続きになるかな?
以上

