♯76 回路のちょっとした解説 (前編) | マイクラいきあたりばったり開拓記

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他のものにはまりずっと更新しない可能性あります。。。

どうもテイクロードです。

今回はいつもの開発ではなく、みんな悩むと思われる、(少なくとも自分は悩んだ)レッドストーン回路を解説します。

(基本的なことは知っているものとします。)

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一番最初にお願いがあります。回路を作ろうと思うと、実ワールドか、頭の中で考えなければなりません。

ただ、それでは失敗などが絶えないと思います。(特に大きな回路は)

なので試作ワールドを作ることをお勧めします。

スーパーフラットでもレッドストーン実験所でもいいです。

一番最初はレッドストーンを上にあげる方法です。

レッドストーンを上にあげていこうとすると、普通だと面積を広くとってしまいます。

ですが、こうやってレッドストーントーチを使うと、縦横1ブロックでまとめられます。

 

 

つぎは論理回路を解説します。

まずOR回路。OR回路とは2つの入力のどちらかがオンの時に動力を発します。

豆知識「OR」は英語の「or」のことです。日本語で言う〔論理和〕です。

 

バリエーション

このように選択肢を増やすこともできます。

あと、どの回路でもいえることですが動力の発生源も変えられます。

次にAND回路。

AND回路は両方ONのときのみ動力を発します。

豆知識「AND」は英語の「and」の意味です。日本語で〔論理積〕です。

 

バリエーション

このようにでっかいAND回路を入れると、選択肢を増やすことができます。

 

このままでは皆さんが、飽きてしまうと思うので次回に回します。

 

 

では。