朝、さくらのカゴの覆いの前面だけはずし、カゴの入口を開けておくと、しばらくするとさくらがダイニングに飛んで来ます。
私と아내がいるときには、どっちかに止まります。
아내のところに止まってもすぐに私のところに来ます。
「さくら、間違えたか
お前が好きなパパはこっちやぞ
」
などと言って迎えます。
ところが、今日は私には見向きもしない![]()
아내のところに止まったまま。
そしてチミチミ噛まれた아내が
「チミチミ噛むってことはお腹空いてる?
」
私が
「いや、水飲みたいねん。さくらは寝起きに必ず水飲むから」
と言うと、
아내が水道の水を手に受けてさくらに飲ませようとしました。
ところが飲まない。
「水じゃないみたい
」
というので、私がさくらを掴んで、自分の手に乗せて
「さくら、水飲みたいやんな?
」
と、水道の水を手に受けて、手の平にためると、案の定水を飲み始めました。
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今日のさくら






