コザクラさくら、寝起きの一杯は私の手から | 生活メモ

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日日の生活のこと、旅行の記録、読書の記録、韓国のことなどなど。2020年2月26日にコザクラインコのさくらが家族の一員になってからは、毎日さくらのことを書いています。

朝、さくらのカゴの覆いの前面だけはずし、カゴの入口を開けておくと、しばらくするとさくらがダイニングに飛んで来ます。

私と아내がいるときには、どっちかに止まります。

 

아내のところに止まってもすぐに私のところに来ます。

「さくら、間違えたかニヤニヤ お前が好きなパパはこっちやぞちゅー

などと言って迎えます。

 

ところが、今日は私には見向きもしないゲッソリ

아내のところに止まったまま。

 

そしてチミチミ噛まれた아내が

「チミチミ噛むってことはお腹空いてる?ニコニコ

 

私が

「いや、水飲みたいねん。さくらは寝起きに必ず水飲むから」

と言うと、

아내が水道の水を手に受けてさくらに飲ませようとしました。

 

ところが飲まない。

「水じゃないみたい真顔

 

というので、私がさくらを掴んで、自分の手に乗せて

「さくら、水飲みたいやんな?ニヤニヤ

と、水道の水を手に受けて、手の平にためると、案の定水を飲み始めました。

デレデレデレデレデレデレデレデレデレデレ

 

 

今日のさくら