このように、ちゃ~んと、ゴーヤンの番をし、
無事に収穫を迎えることに貢献致しています
そして、またこのように、暑さ
にて、
バテバテとなり、体にくねりを入れている時もあります。
とぐろの変形バージョンです
そしてそして、この・・・・
スマーイル
たまらんのですぅ~~~~
父が入院してから、以前よりも家に誰もいないっていう時間が増えたたためか?!・・・
ちょっと、甘えん坊になっちゃった気がするんです・・・ジャンしゃん
・・・そして、母によると、
母が毎日病院に面会に行った時の、父の第一声は必ず、
「ジャンは元気にしてるか?散歩には行っているか?かわいそうだからな。
ちゃんと毎日連れて行きなさい・・・」
だそうです
父は家にいるときは、そこまでジャンのこと気にしてなかったみたいなんですけど・・・
病院で痛みを抑える治療をしてもらえてるから、
人間らしい感情表現や、母の体調を心配する言葉や行動が、だいぶできる様子です・・・。
明け方に雷が鳴った日は、
「今朝は雷が鳴ったが、ジャンは大丈夫やったか?」
など、父の方から母に尋ねるそうです。
父にとっても、今やジャンは
恋犬
なのかしら・・・
そーだ、
こっそり、病院の駐車場にジャン
を連れて行って、会わせてあげようかしら・・・
ジャンしゃんは、我が家のみんなの、恋犬![]()
ちゃんなのです。


