一票では選びようがない、一般国民投票と参政員制度を持つ事は国民の権利として提訴 | テーマ毎に政党を選択できなければ

テーマ毎に政党を選択できなければ

外交政策はA党に同意し、教育政策はB党を支持し、財政再建策はC党に賛同するということは十分ありえます。一括一任という粗い制度ではなく、個別議案毎に自らの政治意思に近い政党を選択できる事はデモクラシ-の基本であり国民の権利です

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投稿者 :
seijian
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「一票では選びようがない、一般国民投票と参政員制度を持つ事は国民の権利」という提訴をします・・・・のサイトを作りました
http://www2.osk.3web.ne.jp/~mine2/teiso.html

メーン部分は以下です
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外交・安保政策と 税制の抜本的改革 については自民党を支持したいと思いました。しかし、
少子化対策と 非正規労働者への対策については民主党を支持したいと思いました。
 上の採点については、原告の個人的な価値観によるものであって決して公正公平なもので
はないかも知れませんが選挙民、原告がマニフェストをどのように評価するかについては 
まさに個人の基本的人権であって「その考え方は間違いだ」とか「解釈が誤っている」など
と批評することは許される事ではない事は当然です。
さて、原告の場合、自民・民主のマニフェストの得点は2:2でした。
こうした場合どうすれば原告の主権は表現できるでしょうか。表現できるわけがありません
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しかたなくどちらかに投票したとすれば、本来反対のテーマが「賛成したもの」として「逆用」される事になります。これは人権問題です。

費用や出廷は必要ではありません。奮って原告登録願います