今朝のラジオでは「日本の議会は脳死状態」と言っていました。話し合いが持たれないまま、日切れ、政治不況の足音がしてきました、世界が激震しているというのに・・・
「国民は愚・議員のみが正解できる」が口癖のお方も近頃は顔色なしです、
こうした状況を最も喜んでいるのが、残念なことに霞ヶ関官僚です、牛車の御者同
士がもめにもめ、進路が決まらない、そこで牛はゆっくりと草を食い「やっぱり俺達が政治の主役」と英気を養っているようです、
さて、チベット問題の世論調査では、中国を批判する意見、殺人事件に時効は圧倒的に不可の意思が、安楽死問題では、事情により認めるべきなど是認が、被害者5名で悪徳商法に警察が介入できる法律の可否についても可が、これらは圧倒的
に特定意思が積み上がってきています・・ほか合計16ばかり設問中です、
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こうした世論調査の結果が、圧倒的にある結論を持つ場合、原則公約を持たない並存案であっても、それを推すことがあってもいいのかも知れません。
ただ、少なくとも2/3以上でなければならないとは思われますが