あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -134ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

 


■シャーロット・ド・ロスチャイルド プロフィール Charlotte de Rothschi
 シャーロット・ド・ロスチャイルドは、ザルツブルグ音楽学校、英国王立音楽大学を卒業後、同大学院を修了した。これまでに世界各地で音楽活動を行い、特にヨーロッパにおけるオラトリオのスペシャリストと知られ、幅広いレパートリーに定評がある。

  シャーロットは、独特のテーマを持ち、リサイタル等ではそのテーマに沿ってプログラムを組み、その時に応じて、18カ国の言葉で歌い分け、様々な時代やジャンルの歌を歌うという個性的な方法をとっている。

 その中でもよく知られているプログラム「ファミリーコネクション」は、過去200年の間、ロスチャイルド家の友人、先生、また家族であった作曲家たちによる数々の歌曲をまとめたもので、世界中で披露されている。

 ここ20年に渡る、日本に於ける定期的な公演の成功を機に制作された「日本歌曲集-日本の旅路―」は「日本人以上に日本人の心を、細やかな情感と感性で歌う歌手」として高く評価されている。このCDは、完全に日本の歌だけで、すべて日本語で歌われており、外国人としてこの手のCDを完成させたのはシャーロットが初めてである。(発売元:Nimbus Alliance, NI 6190

 NHKテレビで「ロスチャイルドの情熱」と題した90分のドキュメンタリー番組が放映され、その番組の中でも、自ら企画し、沢山の歌曲を歌った。このように日本の歌曲の美しさを、世界に広めている功績を讃え、柿沼ゆい氏が、特別にシャーロットの為に、20分に及ぶ、山田耕筰作曲の歌の数々を編曲し、イングリッシュチェンバーオーケストラをバックに、ロンドンのバービカンでコンサートが披露された。

 このプログラムはチェコのプラハ城に於いて初演され、その後日本のいくつかのオーケストラと一緒に行われている。一番最近では昨年9月、富士フィルハーモニックオーケストラとともに公演された。

 近年では、日本のほか、アメリカなどでも毎年のように公演を重ねているが、さらに2010年にはインドのムンバイにある国立舞台芸術センターで、2011年にはギリシャのアテネにてコンサートに招かれた。2012年には再びインドを訪れコンサートを行い、又5月にはアメリカのワシントン国立美術館で、ミロの展覧会に協賛し、ハーピストのダニエル・ペレットと共に新しいプログラムを披露した。

 シャーロットは、最近、ダニエル・ペレットとともに、イギリス人作曲家達による妖精の歌の数々を収めたCD「フェアリー・ソングス」(発売元:Nimbus Alliance, NI 6193)をリリースした。


ロスチャイルド家と日本との関わりは、北広次郎先生のブログをご覧下さい!
http://www.you-more.jp/blog05020.html

ここ最近、日本発信で世界を変えていこうという人達がどんどん集結しています。
そんな中で岩崎弘二さんが久しぶりに遊びに来てくれました。

岩崎さんは、「平成維新を起こそう!」ということを提唱し、大前研一さんの下で学んできた人です。

「アニメを通して世界を変えよう!」
「クールジャパン(日本の中小企業に蓄積されている卓越した技術を世界に発信していこう」

という活動をされてきました。

そんな中で、北広次郎先生との出会いがあり、
「ロス・チャイルド家と日本の真実の歴史」ということも知りました。

日本では、「ロス・チャイルド」というと陰謀説の方が主流となって認識されていますが、ロス・チャイルド家の中にも様々な派閥があり、日本を一貫して支援してきた人たちも沢山いることを知りました。

その代表とも言えるシャーロット・ロスチャイルドさんは、親日家でも有名な世界的ソプラノ歌手でもあります。
そのシャーロット・ロスチャイルドさんが、
東日本大震災復興チャリティー・コンサート&講演「ロス・チャイルド家と日本の真実の歴史」
というイベントを開こうとしましたが、様々ないきさつが合って、主催者が決まらないでいました。

そんな時に岩崎さんが私の元に訪れました。
そこで、キネシオロジーのセッションを通して、
「関係者全員にとっての最高最善は何か?」
ということを自分の内側に問いかけたところ

「よし、俺が主催者となろう!
そして、日本を本気で変えていこう!という意志と影響力のある人達を私の人脈と田中さんの人脈で160人集結させましょう!
そして、これをキッカケとして、本当に日本発信で世界を変えていきましょう!」

ということで意気投合しました。

今回、その趣旨に賛同し、普通ではお越しいただけないような、そうそうたる方々がこの企画に参画してくれることになりました。

また、一度に160人を集めても、横のつながりがなかなか持ちにくいので、「それまでに核となる人達を少人数で集めて、当日を迎えましょう!」
ということにもなりました。


そのステップとして、次のようなイベントを介愛します。
■オンサセラピー実践会・体験会in東京 9/12 19:00~

■藏本天外ライブ 「可能性科学で心を解明する」9/17 19:00~
http://www.facebook.com/?ref=tn_tnmn#!/events/396506090406965/

■オンサ1dayトレーニングin東京 9/19 10:00~17:00

■9月27日(木) 30人イベント

■「日本人の誇りを取り戻し、DNA943番
をスイッチONにするワークショップ」10/6 ☟クリック

http://ameblo.jp/mindupdate/entry-11342171472.html
この趣旨に賛同して頂ける方のご参加を心からお待ちしています。
 申込みフォームは作成中ですので、問い合わせの方は直接メッセージをお送りください。         
        ビリーブス田中

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東日本大震災復興チャリティー・コンサート

      &
北広次郎先生講演会
    「日本の真実の歴史」


出演:
ソプラノ歌手:シャーロット・ド・ロスチャイルド
 プロフィールはこちらをご覧ください☟クリック
http://ameblo.jp/mindupdate/entry-11342457930.html


ピアノ:夢藤 哲彦

講演:北広次郎
 プロフィールはこちらをご覧下さい☟クリック
http://ameblo.jp/mindupdate/entry-11342460121.html

主催者:岩崎弘二
 
プロフィールはこちらをご覧ください☟クリック

http://www.b-communication.jp/

■日時:2012年10月12日(金)
   18:00開場 / 18:30 開演

■会場:国際文化会館 岩崎小彌太郎記念ホール
 〒106‐0032 東京都港区六本木5-11-16
 電話 03-3470-4611

■料金:前売り 8,000円 / 当日券 10,000円

■振込先:三菱東京UFJ銀行 麹町支店 普通0133026
      株式会社デバロッカインターナショナル
■主催:㈱デバロッカ・インターナショナル

■顧問: 欧日文化交流促進顧問  北 広次郎
■音楽監修: 田中瑞穂
■司会: 成瀬 久美
■申込み・問い合わせ:
  ㈱デバロッカ・インターナショナル
   担当:岩崎弘二
       090-2748-9482
       TEL:03-6272ー6377 FAX:03-5213-4642
    Eメール:cozyiwasaki@gmail.com

【開催趣旨】

昨年2011年3月11日に突如発生した東日本津波大震災で大きな被害を受けた日本。
 これまで日本は数多くの国難を乗り越えて来ましたが、その陰には幕末から常にロスチャイルド家のかかわりがあることは教えられていませんから、日本人一般の人々にはその歴史的真実が知られていません。

日本の戦後歴史教育の中では、日本史でも世界史でも、受験用年表暗記教育の域内から出ていませんでした。欧州の学校の歴史教育方法は、日本の年表羅列法とは、著しく異なる血の通った人間的関係史をひもとく、きわめて異なる手法をとっていますことに気がつきました。

幕末、長崎平戸出島にロスチャイルド系マジソンバンク商会日本担当代表として薩長土の西郷・坂本龍馬・高杉晋作、後に三菱グループを創始した岩崎弥太郎らを支援して大政奉還・明治維新を裏から支えました。
 
 明治維新以来、日本国鉄路線拡張国債、日露戦争国債(明治政府は資金不足に悩みぬいて、ロスチャイルドに最初高橋是清を通じて、支援を求めたために、日銀の大株主はロスチャイルド家と天皇家といわれたこともある。)
 
 関東大震災復興国債、第二次世界大戦集結直後の日本復興国債、そして今日までの恒例の日本政府国予算補填国債〔東日本津波大震災復興資金も含む〕等の大手引き受け手にもなって来ています。

それに対し、昭和天皇からCDR特使の御実父エドムンド・ド・ロスチャイルド氏は最高の勲一等旭日瑞宝章を授勲されています。

もう一つ最後に、エドムンド氏は偉大な世界史的功績を残しています。それは二次大戦中ナチスの弾圧を受け、ホロコースト(大殺戮)に遭い、戦後、今度はソ連のスターリンの弾圧を受けてきたユダヤ難民問題に永年悲願的関心を擁き解決法を模索してきました。

 チャーチルや米国大統領と図って、紀元6世紀前にアッシリヤ帝国(今のシリヤ)の侵攻以来、世界に逃れた10種族を呼び寄せて、1945年二次世界大戦終結後の1948年に、紀元前の故郷である現在の地に現代イスラエル国家を再興・再建しました。そして世界中に散在していたユダヤ人家族を呼び寄せました。一説によれば、紀元前のユダヤ流民種族は日本にも渡来したとも言われています。

ロスチャイルド家と日本国の真実の歴史をより多くの方々に知って頂きたいと思います。

今年も新しいCDが世界で発売されました。

「日本の旅路」http://www.amazon.co.uk/Japanese-Journey-century-composers-Japanese/dp/B007PEC872/

http://www.amazon.co.uk/Japanese-Journey-century-composers-Japanese/dp/B008F8EGUE/

(特注)更にロスチャイルド家については、北広次郎を検索され、『ミスターヨーロッパだより』を参照されますと更に詳しく記載されています。

http://www.you-more.jp/blog05020.html

一昨日は、友人のレノンリーさんが自宅に遊びに来てくれました。
レノンリーさんとの出会いは、一昨年のキネシオロジー世界大会にスペシャル・ゲストとして演武を披露して頂いたことがキッカケで親しくして頂いております。

レノンリーさんは、2009年国際武術大会インターナショナルチャンピオン。 アジア5000年の英知『武学』を今に伝える世界でも数少ない伝承者です。
帝王学、心理学、生理学、物理学などの対人機能理学に長ける。 一貫した青少年教育、社会教育論を持ち、『武学』を用いて青少年教育活動に努める。 指導した行政機関や学校は100を超える。

一方で、TV・メディア出演も多数。 千葉真一氏(SUNNY千葉)との共演や、柴崎コウ主演少林少女.の出演依頼、また世界の大物スター、ジャッキー・チェン映画出演の依頼実績もあり。 これまでに芸能人や女優など1万人以上を指導。
他にも書ききれない経歴を持つ有名人の方でもあります。

昨年はヨーロッパを講演旅行されてきたそうです。
ヨーロッパは、今金融破綻で危機に瀕しており、この危機から脱する道を東洋(アジア)に伝わる叡智に求めているそうです。
レノンリーさんは、
「西洋は、唯一絶対神を自分の外に置くことで、上下(支配)関係にしているが、
日本は八百万の神という概念を持ち、『全てに神が宿り、従って自分自身も神である』という発想であり、
それは日本の古い呼び名である大和(ヤマト)=Big Harmony(大調和)ということなのです」

という講演をされ、どこに行ってもスタンディング・オベーションを受けたそうです。

そして、ヨーロッパ講演旅行から帰って、改めて日本に戻ってきて、
「日本人が一番日本の素晴らしさを理解していない」ということに気づいたそうです。

今回の来訪で腹を割って話をさせていただき、
お互いの目指している世界が一つであることを確認し合いました。

武術の世界では、心と体が繋がっていることは自明の理なのですが、
一般的にはスポーツ好きな人は運動バカになってしまい、
精神世界にのめり込んでいる人は、頭の世界ばかりで、体のことを理解していない…

そこで、心と体を一般の人でも科学的にわかるようにするには、キネシオロジーがピッタリだ!
ということで、私のもとに訪ねてきてくれたそうです。

また、藏本天外先生の物理性心理学もYouTubeで見つけ、全動画を既に見て、関心を持っていたそうです。
私のもとに来て、キネシオロジーだけでなく、藏本天外先生とも深くつながっていることを知り、ますます意気投合しました。

 
武術で伝えている奥義をキネシオロジーによって、科学的に誰もが分かりやすく体得できるようにして、経営者をはじめとした一般の方の為の全く新しい教育プログラムをコラボで開発していく予定です。


武術に伝わって来た「心と体と気(エネルギー)」の関係を探求してきたレノンリーさんと、
同じことをキネシオロジーを通して探求してきた私、ビリーブス田中と、
さらに物理性心理学という独自の研究を30年以上続けてきた藏本天外先生
いよいよコラボして
日本発信で世界に
大和の心Big Harmonyを伝える日も近そうです。

エジソンは古典力学であり、ニコラ・テスラは量子力学に基づいて発明をしていた。
したがって、エジソンとは比べ物にならないほどの天才だったのがニコラテスラだったということです。

あまりにも時代の先を進んでいた為に、歴史から抹消された悲劇の超天才科学者ニコラテスラについて、引用して紹介します。
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エジソンの宿命のライバル 超天才科学者ニコラ・テスラ

スラは1856年7月9日にクロアチアのセルビア人として生まれました。わずか5歳にして水車を発明した神童でした。28歳でアメリカに渡り、発明王・トーマス・エジソンの片腕として働きました。
  

がてテスラはエジソンの元で、「交流発電システム」を完成させます。しかし悲劇は起こりました。彼のボスであるエジソンは「直流発電システム」を支持し、電気に関する多くの特許権を独占していたのです。テスラは直流式よりも遠距離の送電が可能で、コストも安い交流式の方が優れているとし、エジソンと真っ向から対立しました。

「交流式」と「直流式」の電流戦争
エジソンの一派は、交流式が危険であるとして、犬や猫を交流式発電機につなげて感電死させるという、えげつないパフォーマンスを各地で催し、テスラを批判しました。一方テスラは「テスラ・コイル」と言われる高周波発電機を使って、100万ボルトの電流を自らの体に流し、バチバチと稲妻を放電するショウを人々に見せました。この電撃ショウは、大衆の圧倒的な支持を受けて、テスラは「電気の魔術師」と呼ばれました。

結局この「電流戦争」はテスラが勝利し、今日交流電力は世界中で利用されています。家庭用のコンセントに供給されているのもこの交流電気です。

「私は地球だって破壊できるのだ!」
しかしテスラは徐々に狂気に取り憑かれていきました。彼はESP(超感覚知覚。いわゆるテレパシーなどの超能力)を信じ、脳を刺激するために有害なX線を頭に照射するなどの奇行に及びました。

そして、小型の発振機によって建物を破壊する実験を繰り返しました。彼は新聞記者や友人に、「私はエンパイア・ステートビルを数分でがれきの山に変えられる。この地球だって数ヶ月から1,2年かければまっぷたつに割ることができる」と語りました。

彼はラジオ受信機を使って火星からのメッセージを受信したと発表し、アインシュタインの一般相対性理論は間違いだと主張し、惑星間通信を計画し、思考をイメージ化する装置を研究しました。1930年ごろには電波スカラー兵器や超音波銃の発明に熱中するようになりました。

そしてテスラは大衆から、頭のおかしい奇人・マッドサイエンティストと噂されるようになったのです。彼を支持するのは一部のオカルティストだけでした。

晩年のテスラは、ホテル住まいで孤独に過ごしました。彼の唯一の友人はハト。生涯結婚もせず、公園でたくさんのハトたちに覆われて餌をまくのが楽しみだったようです。彼はひっそりと86歳でこの世を去りました。彼は偉大な科学者・発明家でしたが、不遇の天才でもあったのです。


超天才科学者 ニコラ・テスラは
百年前に宇宙エネルギーを開発していた!


もし超天才科学者ニコラ・テスラが地球に誕生していなかったら現代科学は
100年遅れていたかも知れません。


実は百年ほど前にクロアチア出身の超天才科学者ニコラ・テスラが地球空間から宇宙エネルギーを取り出す装置を開発していた事実がありました!

その開発された電線を使用せずに電気を送電可能な装置は、送電の課程において空間の宇宙エネルギーを取り込みながら電気を増大させて受電するという、とてつもない装置「増幅送電機」を既に百年前に開発していたのです!






1899年、米コロラドスプリングにある実験施設でテスラは遂に人類の進歩のために最も重要な地球の定常波(非ヘルツ波)を発見しました。


地球の定常波とは、実験施設から発せられた大気電気の振動の波紋が地球の直径大まで広がっていき、そこから収斂して地球の反対側にあるインド洋セントポール島の西方に届き、そこから発振場所コロラドスプリングまで
戻ってきて、これが繰り返されることで「地球共振の定常波」となるそうです。


この定常波により大気にエネルギーが満ちあふれ、地球上の誰もが家の高さのアンテナ、アース設置と同調コイルの超簡単な設備で、無料で自家発電ができるというなんとも素晴らしいシステムを考え出していたのです。


また全地球の各家庭に無線でエネルギーを供給することができ、電信電話網による地球的規模の情報ネットワークを可能にする「世界システム」を考案し研究実現が目前に迫っていたのです。


しかしながら残念なことは研究資金が底を尽き、米ロングアイランドのウォーデンクリフにある57メートルの拡大送信機さえも資金援助がストップされたため、遂にこの壮大なユートピア構想は実現されませんでした。


そして「幻の増幅送電装置」ともう一つ「太陽エンジン」の試作品まで完成していながら、それらは日の目を見ることもなく世の中に普及しませんでした。 彼の無念さは絶大だったことと思います。


しかし、ニコラ・テスラはあくまでも地球環境の改善、地球の進化と人類の進化のために大きな夢を抱いて地球のために生まれてきてくれた真の科学者であると直感しています。


今なぜ20世紀の天才科学者二コラ・テスラなのか!
彼は19世紀後半に生まれ、20世紀にエネルギー開発を研究しながら、21世紀の地球にユートピアの出現を夢見ていたのです。 しかし、なぜかニコラ・テスラ氏へのイメージは地震兵器やレーザー兵器を研究したという「コジツケ妄想」にすりかえられた暗いものでした。
それはテスラ・コイルの原理を逆利用し悪用されたものかも知れませんね。

何もない場所に突然あらわれたアンテナ郡、これたが震兵器HAARPだ!
送電線も引かずに、人里離れた場所に、設置されているということは、電力は空間から得ているということ。つまり、ニコラ・テスラのアイデアを兵器として悪用されてるということだ。

   
「只なんだ、エネルギー源が......フリ-にしなければいけないんだ!」

「直流は長距離輸送ができない。 エリートのエネルギーでしかないんだ、 貧しい人々が採掘する石炭で動くエンジンをず~っと使用して発電することで現状維持することは真の平等性を恐れているからなんだ」

  「稲妻が走るところ、必ず雨がある。 人工の雷を作ることができれば、アフリカ、サハラ砂漠も穀倉地帯になり、米国モハベ砂漠も豊かな森になるだろう」

「稲妻一本のパワーを取り込むことができたら大都会の街を一時間以上照らすことも出来る」

「太陽や海の波から地球全体が百万年以上使えるエネルギーを取り込むことができれば、地球の資源を掘り起こして公害で地球や人類を苦しめ、寿命を短くすることもなくなるであろう」 
 
「戦争をする必要もなくなるであろう」

超天才ニコラ・テスラは自分の使命を果たすために地球に転生して来たと述べています。


同時代のニコラ・テスラ氏の信奉者であり電気工学者であるバーナード・ベーレント氏の指摘によりますと、科学の全ての分野で他のほとんどの科学者が自分の洞察だと主張している博士論文にニコラ・テスラ氏の足跡を容易に見つけることが出来ると述べています。
更にベーレント氏によればニコラ・テスラは全ての科学の先駆者ではあったが、他の科学者、医学者がその恩恵を受けて一財産を築いているのに対し、ニコラ・テスラ氏は1セントも貰っていないと言明していました。

私は彼が進化した宇宙知的生命体の生まれ変わりか、科学の発展の進んでいる惑星から地球に派遣されてやってきた宇宙人ではなかったのかと勝手に想像してしまいました。

テスラは宇宙に非常に関心を示していて、火星や金星の地球外知的生命体との交信に
取り組んでいたそうです。 
また1930年、ある種の電気的効果が「金星や火星のような近傍の惑星との通信ができる」可能性があることと、地球以外にも魂を持った知的生命体が存在していることを新聞に発表していました。

さら1960年代、米作家,M ストーム女史による『ニコラ・テスラ -人間か宇宙人?』
が自費で刊行されましたが、テスラは金星人と呼ばれていたようです。


超天才ニコラ・テスラは強調して述べています。
「アインシュタインの科学は不自然だ。 彼は時間と空間の基礎をいじくりまわしてばかりいる。 それは宇宙の終焉を意味するかもしれないというのに」と。

アインシュタインは1905年に世に有名な『特殊相対性理論』と『光量子仮説』を発表し
その特殊相対性理論は原子核反応において実証されました。

さらに10年後に『一般相対性理論』を発表していますが、アインシュタインが1921年度にノーベル物理賞を授与されたのは『光量子仮説』だったのです。

当時、スウェーデンのノーベル賞委員会の科学者グルストランド(ノーベル医学賞受賞者、そしてノーベル物理学賞の候補者でもあった)が、特殊相対性理論の検証性に疑問を持ち、アインシュタインの受賞に強硬に反対したため、アインシュタインの受賞は遅れ、結果『光量子仮説』になったという事実がありました。


更に1975年, 日本の物理学者であり宇宙研究所所長でもある清家〇〇.博士はアインシュタイン理論を修正、発展させた『超相対性理論』を発行して諸外国からの注文も殺到して瞬く間に完売したそうです。
それでノーベル賞候補に挙がったそうですが残念ながら受賞していませんでした。
博士によればアインシュタインの発見したエネルギーは原子力であるが、宇宙人は原子力よりはるかに強力なエネルギーを用いて2000メートルもある巨大宇宙艇を飛行させているようです。

驚くことは1915年にノーベル物理学賞の授与が二コラ・テスラに決定していましたが、これについてもテスラ自身、受賞を辞退されていました。


また無線通信の発明者でノーベル賞を受賞していたイタリアの電気技術者、グーリエルモ・マルコーニ(1874~1937)の死後僅か1年後、真の無線通信発明者がニコラ・テスラであったことにアメリカ最高裁判所は判決を下しましたが、当時、超天才科学者ニコラ・テスラの価値を認めようとせずにテスラは尽く妨害されていたようです。


彼は当時の科学水準を遥か超える驚異の超天才発明家であったのです。
そして1960年の国際会議ではニコラ・テスラの電磁波関連の学問的業績に敬意を表し、彼の名前を冠して磁束密度を表す国際単位記号をT「テスラ」としました。


地球は人類が地球の資源を掘り起こした分、地球に戻さないと繰り返し天災はやって来ると云われています。

最近、日本で素晴らしい発明をされた御方がいます。
大学客員教授、森〇〇氏が「ハイドロゲルの膜状フィルム」を開発して、誰でも少量の水と栄養や土で乾燥地やコンクリートの上で簡単に野菜や果物を栽培することができることに成功し、更に砂漠が農産物の生産基地になる可能性があると実用化を図っているということです。

このように地球や人類に有益になることをしている方々が本当の意味でのノーベル賞を受賞すべきだと考えます。
しかし、もう一度この名誉ある賞の出所を検索してみるのも良いかもしれません。


なぜか超天才科学者ニコラ・テスラに魅かれ彼の難書に手を出しては書棚に飾って眺めている私です。
清家物理学者も若年のころから土星に魅せられていたという非常に面白いエピソードをお持ちのようです。
いわゆる中央研究所から自ら外れて、ニコラ・テスラ氏のように純粋に宇宙科学に没頭されておられるようです。


地球進化のためにそして宇宙文明のためにも日夜損得を抜きにして研究に没頭されている科学者や他方の分野で活躍されている人々、そして地球をヘルプして頂いている方々を称えたいと思います。

最後にテスラ・コイルとは電気的に一種の
宇宙エネルギーを発散させ、人間の病気を平癒させたり、それを農業的に利用して
化学肥料を用いずに特定の農地から収穫を倍増させることがかでき、その他
多方面に活用できる素晴らしいものだということでした。

原文がこちら
http://telepotation.at.webry.info/200910/article_3.html

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「東日本大震災も、もしかすると地震兵器HAARPによるものではないか」
と囁かれています。

また、家庭用のコンセントや携帯電話から発する電磁波、また衛星から照射されている周波数なども、
人間の脳波が16Hzになるように意図的に設定されていると言われています。

脳波が16Hzになると、サバイバル・モードになり、自動的に過去に教え込まれたパターンを反射的に繰り返すようになりす。





原子力であれ、HAARPであれ、科学技術は諸刃の剣となるものです。
だからこそ、それを使う人間の心の在り方が問われることです。

HAARPも地震を起こしたり、台風を起こしたり、マインド・コントロールする為の危険な兵器にも使えますが、
この設定を脳波が7~13Hzに設定するだけで、地球規模で人類のストレスがなくし、覚醒させたり、
砂漠に雨を降らせ、緑の大地に復活させることもできます。


関連ブログ「新しい文明の始まりとオンサセラピー」
http://ameblo.jp/mindupdate/entry-11319677370.html

でも述べたように、もうそろそろ、人類全体のが目覚める時期にきているのではないでしょうか?
そして、それを日本から発信していく必要がある
ということを益々感じています。

今回のオンサセラピー1dayトレーニングは国際色豊かなものとなりました。

スペシャルゲスとは、12ヵ国語を自在に操るマルチリンガル台湾人JOE李さん

JOEさんは、今までにも英語の苦手意識解消&多言語習得セミナーでコラボさせて頂いてきました。
http://ameblo.jp/mindupdate/theme-10049521022.html☚クjリック

そのJOEさんが、ロンドン・オリンピックの通訳の仕事を終え、日本に戻ってきました。
もともと、ロンドンは、JOEさんがずっと台湾から留学して思春期を過ごした場所で、学校時代の沢山の仲間たちともロンドンで再会したそうです。

JOEさんは、終始一貫 国際的な視野から日本の素晴らしさを世界に発信してくださいっている方でもあります。

東日本大震災の折に、台湾から280億円もの義援金が集まるムーブメントを起こしたのもJOEさんの草の根活動が大きな影響を及ぼしています。




東日本大震災の後、原発事故の応急処置として火力発電所を横須賀や茨城に突貫工事で建設されました。
放射能汚染の危険性を感じ、日本人を始め誰もが逃げてしまって引き受け手がいなかった通訳の仕事も、、自ら志願してボランティアで関わってくださいました。
その後も、東北各地の被災地にも語学教育のボランティアとして活動されています。

JOEさんは、それほどの活動をされながらも、
「日本が台湾にしてくれたことの恩返しをさせてもらっているだけなんです。それが、私は嬉しいんです」
とどこまでも謙虚な姿勢には頭が下がる想いです。

台湾には古き良き日本人精神がそのままタイムカプセルのように受け継がれている特別な国でもあります。

台湾はオランダ、中国、日本に統治され、戦後は中国からわたってきた国民党に統治されてきましたが、日本に統治された50年間が最も平和で発展した時期だということです。

日本以外の他の国は、全て自国の植民地の利益のためだけに台湾から搾取することを目的に、台湾人を愚民化させ独立心が芽生えないような政策をとったのに対し、日本だけは、台湾の奥地まで踏入り原住民の言葉を研究し、日本語を教え、人間としての心の在り方までをも教育してくれ、自立心・独立心を目覚めさせてくれた素晴らしい国であること

そして、「白人至上主義で、白人以外は人間ではない」という西洋列強に対して、有色人種として唯一白人に立ち向い、大国ロシアに勝つことで、
アジアを始め、アフリカ、中東など、「全ての有色人種も人間として白人と対等なんだ」と勇気づけてくれたこと

など、国際的な視点から日本そして日本人の素晴らしさを語って頂きました。

JOEさんの語る言葉のエネルギー(周波数)は、まさに人間オンサとも言えるもので、その純粋な想いがそのままハートに伝わってきて、内側から熱いものが込み上げてきて、日本人としての誇りを取り戻させてくれるものでした。

台湾をはじめとした、多くの国が日本の素晴らしさを認めているのに、なぜ中国や韓国に反日感情があるのか?
そのことについてもJOEさんは語ってくれました。

台湾は、南方系の原住民と中国から入ってきた人たちで、共通言語もなく、文化的にとても遅れていたそうです。
だからこそ、素直に日本の教育を吸収することができた。
実際、台湾での初めての共通言語が生まれた、それが日本語だったそうです。
さらに、言葉だけでなく、人間として自立していく為の誇り高き精神(日本人精神)の教育もし、当時の最先端のインフラを整備してくれた。

同じことを中国や韓国にもしようとしたにも関わらず、中国や韓国は、元々 「日本に文化を伝えた先進国」というプライドがあるから、素直に受け取ることができず、反感を感じたのではないか。

さらに「政治的には、日本、中国、韓国が仲良くなってしまうと、欧米以上の力を持ってしまうことを恐れて、アメリカが裏で反日教育を仕掛けている」
ということも教えてくれました。




今回は、台湾人のJOEさんの他、ベルギー在住のサリーさん
世界中のヒルトンホテルのリゾートの営業で活躍されている恵子さんも参加され、国際色豊かなセミナーとなり
日本人がもう一度誇りを取り戻し、オンサのように、日本の素晴らしさを世界に発信させ共鳴させていくことの必要性が語られました。


サリーさんは、日本⇔ベルギーのスカイプ・オンサ・セッションがキッカケで
今回の日本でのビジネスの為に来日されたことと併せてトレーニングに参加して頂きました。


▲ベルギーでビジネス・ウーマン&セラピストとして国際的に活躍されているサリーさん。





▲ヒルトンホテルの世界中のリゾートの営業で活躍せれている恵子さん
と 治療家をされ心と体を探求されているご主人





皆で、記念撮影!

今日の打ち合わせで、11月の初旬にベルギーに一週間滞在し、オンサ・セラピーのトレーニングを開催することが決まりました。

また、来年は、ハワイのヒルトンホテルのペントハウスで、経営者向けのセミナーを開催することも企画しています。

日本から発したオンサの響きがいよいよ世界中で共鳴を起こし、世界を調和させていく流れができてきました。

 


9月は、広島、岡山、四国、、10月は福岡、熊本でも開催します。

お楽しみに!