体をあたためる。
あたたかい手作りのご飯やおかずなどを食べて、
気に入ってるアーティストさんの載っている本を片手にお風呂に入って、いつもより長風呂で体をあたためながら、大好きなアーティストさんを眺める。
少し贅沢をして頑張ってる自分にごほうび。
普段の元気なときに、
いざ落ち込んだ時のためのとっておきのお菓子や、
落ち込んだ時のためのネイル、
ごほうびのペットボトルの甘い飲み物、
落ち込んだときにしか聞かないとっておきのCDを
用意しておいて、
最近頑張ってるけどなんか自分疲れたな、と、
思ったとき、
それらを引っ張りだしてきて、
日頃頑張ってる自分へのごほうびを自分で与える。
笑えるマンガ、DVDを見る。
いくら世の中つまらなく思えても、
笑うと、笑ってる自分に癒やされ、
お腹が元気になります。
食欲も出てきますよ。
食欲がどうしてもない時は、ヨーグルトがおすすめ。
ちなみに、海外の人は、
落ち込んだらストロベリーアイスを食べる文化があるらしいです。
とにかく、現実を棚に上げて、寝る。
寝るしかない時や、
寝ないと自分が死を選んでしまいそうな緊急の場合は、思いきって、私服のまま布団に埋まり、
あたたかくして寝ましょう。
感謝の手紙を書く。
失調症患者は、担当の方が必ずいるはずなんです。
相談役の方が。
保健師さん、生活相談員さん、ケースワーカーさん、
主治医の先生、
人それぞれですが、
一番距離の近い方に、
相談は普段してると思うので、
たまには、自分の思いの丈を手紙にたくして、
感謝の気持ちを思う存分書きまくりましょう。
担当の方は、間違いなく嬉しいはずです。
身近な人に背中をさすってもらう。
タオル用意して、背中を服やタオルの上から、
背中や肩をさすってもらうと癒やされます。
お気に入りのタオルを通販で注文する。
おすすめは、今治タオルです。
真新しいお気に入りの色したタオルに触れることで、
癒やされることがあります。
甘い食べ物を摂取する。
毎日は効果ないですが、
疲れたら、甘いものを摂取すると、
癒やしてくれるセロトニンが脳内で発生し、
疲れがとれます。
ほんのちょっとでいいので、甘いものおすすめします。
マインドフルネスをする。
何も難しくありません。
その場で目を閉じて、
今、に、集中します。
聞こえてくる雑音や人の声まで、
すべて嫌がらずに受け入れる気持ちで、
今の自分を感じ取ります。
別な方法では、
レーズンの粒を一つとり、
触った感触や、
見た目や、
香りに観察、注目し、
食べてみて、噛んだときの柔らかさや、
味を時間をかけて食べます。
これで、思いや時を、今に戻して、
マインドフルネスしたことになります。
腕立て伏せをする。
これは、
あくまで私の場合ですが、
腕立て伏せは、
腕だけじゃなくお腹も引き締まるので、
また、胸板が厚くなり、
私はこの胸板が厚い体型が気に入ってるため、
腕立て伏せを20回を2セットします。
どうでもいい服装で、掃除を始める。
この時、オーディエンスがいないと効果あります。
ジャージ以下の、
本当に汚れても掃除用の液体がついてもいい、
どうでもいい格好をして、
1箇所だけ決めて、
拭き掃除やワックスをかけます。
すごく修行感があることですし、
一時的に最悪に汗をかくかもしれません。
しかし、
終わったら、
シャワー浴びてパジャマ着ちゃって、
掃除した場所を誇らしげに眺めてください。
自己満足にひたりましょう。
癒やしの簡単なお食事をする。
じゃがいもとベーコンをタンザク切りに切って、
オリーブオイルで炒めます。
じゃがいもは火が通りにくいため、
たまにフライパンにふたをして蒸したり炒めたりします。
デンプンがからんできたら、
塩コショウをお好みでふりかけます。
混ぜて完成。
美味しいお料理ですよ。
サイクリングする。
隣町まで、
騙されたと思って行ってみたらいいと思います。
運転手気分で良い汗かいて、
気分と体力あがります。