ワンちゃんを一方的に矯正しても

真の改善に繋がらない明確な理由

昨日の投稿

 

訓練所に預ける前に〈前編〉

 

の続きです。

 

 

クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  クローバー

 

 

保護ワンが朝4時に吠えてお散歩催促

 

飼い主さんは近所迷惑になるので、

毎朝4時に起こされてお散歩へ。

 

1日3回は行っているそうで、何とか

改善しようと努力されているけれど、

現在は訓練所に預けている状況わんわん

 

 

 

お友だちの知人のお話、なのですが

保護ワンってことは何らかの繊細な

経験をしている子だと思われるので、

 

 

 

その行動をする背景を

知ろうとすること

 

 

 

この意識がカギとなるんですよね🔑

(保護ワンに限らないのですが)

ご近所の迷惑にならない為に、
迷惑な飼い主にならない為に、
 
この気持ちは少なからず誰もが持ち
現代の人間社会を生きるのに必要でも
 
 
 
ワンちゃんの心が
置いてけぼりぐすん
 
 
吠えるのは、
吠える理由と必要がある

 

 

 

それを知ろうとする意識を持つと、

(実際にこの方も言っているという汗

『バカ犬だから』なんて言葉は出ないビックリマーク


そしてもう1つ。
 
 
 
バカ犬と言っちゃう人は、
どうしてそう思っちゃうの
 

 

 

その理由はおおまかに、

バツレッド思い通りにならない

バツレッドコントロールできないから

 

さらに、どうして思い通りにしたいの?

というと…その奥には
 
 
 
自分が「優」
相手が「劣」
 
 
 
という無意識の『前提』がある。

さらに、どうしてその前提があるのか



 

本当はココが大事

で、訓練所に預けても元に戻るのは、

 

 

パパママの

『前提』が変わってないから

 

 

 

接し方も声掛けも、どうせ〇〇って

意識も変わってないからなんですね真顔

 

飼い主さんが自身にも無意識に言ったり

思ったりしていることが多いのだ気づき

 

 

 

さて、

あなたは、自分を認め、褒めてますか

 

 

 リボン   リボン   リボン

 

それでは、ごっきげんよぅラブラブ

ありがとうございました愛飛び出すハート

 

 

 

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