ネットでいろいろ
不動産屋さんのネタを見てたら
最初に問い合わせるときは
勤務先などこちらの状況も伝えるとスムーズなんですってね
ただ、これはあくまで
電話する時の話。
物件の問い合わせフォームから
初めて問い合わせる時は
信用できる業者か分からないので
最初から
詳しい個人情報を書くのはためらわれます。
で、
聞こえないので
連絡はメールでお願いします、と伝えたら
「大家さんが聞こえない人はダメと言ってた」
てな返信がきて
ショック受けたわけだけど
いちいち
ショック受けてたら
キリがない(^_^;))
今回の経験も
勉強になりましたよ
ダメと言われても
「負けずに納得できるまで聞く」
これが大切です!
耳が不自由ですと
コミュニケーションがうまく取れず
交渉が不得手になりがちなのですが
失敗から学び
次に生かそうとする気持ちを忘れないで
負けずにチャレンジする経験を重ねれば
自信になる(*^^*)
不動産屋さんと交渉するのって
いかに大家さんや仲介業者さんに
信用してもらうか?が大切ですものね
だから
抗議とは言っても
メールでの文章は
できるだけ丁寧な表現にしましたし
お店に行った時も
服装や身だしなみ、
立ち居振る舞いには
気をつかいました
相手に信用してもらうためには
こちらも言葉使いや身だしなみなど
工夫が必要ですね
いや~
不動産の取引は
コミュニケーションスキルや
ネゴシエーションスキルが
特に求められる世界なのですね
こちらも
伝える力をもっと磨く必要があるなと。
勉強になりました(*^^*)
今回の経験は
仕事での「伝えるテクニック」にも
役立ちそうです♪