皆さんは

「春の嵐」と聞いて

何を連想しますか~?






「春の嵐」って言葉

なんだか魅惑的な響きが
しませんこと?(*^^*)


ルキノ・ヴィスコンティ監督で
そんなタイトルの映画があったような^^


あれ?

ヴィスコンティのは

「夏の嵐」でした(笑)


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ヴィスコンティの映画って
官能的。

ストーリー、映像、
カメラワーク、音楽…

すべてが美しい映画です(*^^*)





椿山荘に一人ステイした時に
「夏の嵐」のDVDを持ち込んで

ダブルベッドにひとり
寝っころがりながら

ひとり贅沢って、このこと笑

DVD鑑賞しながら
どっぷりヴィスコンティワールドに
浸ったことがありました^^


こういう芸術性の高い映画は
非日常の空間で鑑賞するのが
わたし流♪

おうちって
日常ですからね^^;

ちょっと豪華なホテルって
非日常の時間と空間に
ワープできるし
最高の隠れ家なのよね^^


「夏の嵐」


本当は映画館で見たいんだけど。

いつかまた
映画館で上映してくれたらいいなぁ♪



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ちなみに

「春の嵐」といえば

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こちらもありましたね^^


この小説、長いよね~

時代ものもわりと好き♪







わたしにとっての


「春の嵐」…


それは

期待の風と不安の風の協奏曲


新しい未知の世界に飛び込む
どきどきする季節

心の中で
期待の風と不安の風が
仲良く踊っていたりして。


そんな時…

春の嵐が
わたしをまるごと
希望の空へと
運んでくれるような。

そんな感じがしたりして。


春の嵐は
なんとなく
幸運の嵐ような。

そんな感じがしたりして。




春の嵐~

やっぱり
魅惑的な響きだなぁえへ


外にいたら
そうも言ってられませんよね^^;

お気をつけて
お帰りください^^