昨日のカンブリア宮殿
めっちゃ感動した~
仏壇の変革者・はせがわ会長
長谷川裕一さん
とっても若々しく
71歳とは思えないパワフルさ!
「やればできる!」
という言葉に暗示をかけられた気がして
自分もできる!ってな気がしてきたり(笑)
でね、おっしゃっていることが
本当に深いです。
仏壇を売る、となると
「人の不幸を商売にするのか!」
と反感を持たれることもあると思いますが
長谷川さんはたじろぐことなく
誠実に自らの信念をお話します。
その信念に心を動かされ
お客さまは仏壇を買うのですね。
やっぱり
どんな職業でも
「真心」が一番大切よね。
とっても素晴らしいお言葉ばかりでしたので
備忘録代わりに書き出しておきます^^
皆さんもぜひ参考になさってくださいませ♪
…語録…
常に変革しつづけていく
脱皮しなければ滅びるわけです
変化に対応できない者は滅びるわけです
★
亡くなったお父さんは
浄土にいて仏壇の前にぬかづくと
いつもそこにいて話ができるんですよ
叱らなくてもお父さんが見ているよ、というと
子供は言うことを聞いたりする
自分で考えて
自分で正しい方向に進んでいく
だからその子供たちは
みんな立派に成長しているんです
★
「経営とは変化に対応すること」
もともと お釈迦様の教えは
一切を諸行無常だと 一切は変化すると
この世の中で変化しないのは
"変化する"ということだけ
諸行無常の思想
そこで自分は気づいた
経営は変化に対応すること
これが経営の本質だと
★
「売らずに売る」接客
お客様に真心で接する
お客様の立場になって考える
誠実ということ
お客様にどう寄り添うことができるか
"モノ売り"だといけない
つい目標があるから
"売ろう売ろう"とすることになる
"売らない店員"になろうと
(長谷川さんの伝説の接客ビデオでは
1時間以上もお客さんとお話ししていて
最後にはお客さんが泣くんですが
つい私も泣いてしまいました^^)
お客様の心の奥にある
日頃詰まっているようなものを
まず引き出して
自由になっていただく
はせがわ店員 "4つの禁句"
「ありません」
「知りません」
「分かりません」
「できません」
お客様に対して「何とかしてあげたい」
という思いがあれば できないことはない
★
村上龍氏の疑問
「真心を売る」ために必要なことは?
"同じ目線になる"ということ
お客様と
へりくだることもない
教えてあげることもない
それが一番
お客様が心を開くためには
★
村上龍氏の最大の疑問
なぜ"利益を優先しない人"が儲かるのか?
お客様に対価を払ってもらえないような商売は
世の中の役に立っていない
独りよがり
お客様が利益を与えてくれて初めて
世の中の役に立ってることが分かる
「お役に立てば
利益は生まれる」 長谷川裕一
………
長谷川さんは
本当に人格者であり真の経営者。
心から感動し、心から尊敬しました^^
我欲にとらわれ
不正をする企業が多い中
長谷川さんの言葉は深く
心に沁みます^^
私も「真心」と「笑顔」で
人のお役に立てるよう働いていきたいと
あらためて思いました
めっちゃ感動した~
仏壇の変革者・はせがわ会長
長谷川裕一さん
とっても若々しく
71歳とは思えないパワフルさ!
「やればできる!」
という言葉に暗示をかけられた気がして
自分もできる!ってな気がしてきたり(笑)
でね、おっしゃっていることが
本当に深いです。
仏壇を売る、となると
「人の不幸を商売にするのか!」
と反感を持たれることもあると思いますが
長谷川さんはたじろぐことなく
誠実に自らの信念をお話します。
その信念に心を動かされ
お客さまは仏壇を買うのですね。
やっぱり
どんな職業でも
「真心」が一番大切よね。
とっても素晴らしいお言葉ばかりでしたので
備忘録代わりに書き出しておきます^^
皆さんもぜひ参考になさってくださいませ♪
…語録…
常に変革しつづけていく
脱皮しなければ滅びるわけです
変化に対応できない者は滅びるわけです
★
亡くなったお父さんは
浄土にいて仏壇の前にぬかづくと
いつもそこにいて話ができるんですよ
叱らなくてもお父さんが見ているよ、というと
子供は言うことを聞いたりする
自分で考えて
自分で正しい方向に進んでいく
だからその子供たちは
みんな立派に成長しているんです
★
「経営とは変化に対応すること」
もともと お釈迦様の教えは
一切を諸行無常だと 一切は変化すると
この世の中で変化しないのは
"変化する"ということだけ
諸行無常の思想
そこで自分は気づいた
経営は変化に対応すること
これが経営の本質だと
★
「売らずに売る」接客
お客様に真心で接する
お客様の立場になって考える
誠実ということ
お客様にどう寄り添うことができるか
"モノ売り"だといけない
つい目標があるから
"売ろう売ろう"とすることになる
"売らない店員"になろうと
(長谷川さんの伝説の接客ビデオでは
1時間以上もお客さんとお話ししていて
最後にはお客さんが泣くんですが
つい私も泣いてしまいました^^)
お客様の心の奥にある
日頃詰まっているようなものを
まず引き出して
自由になっていただく
はせがわ店員 "4つの禁句"
「ありません」
「知りません」
「分かりません」
「できません」
お客様に対して「何とかしてあげたい」
という思いがあれば できないことはない
★
村上龍氏の疑問
「真心を売る」ために必要なことは?
"同じ目線になる"ということ
お客様と
へりくだることもない
教えてあげることもない
それが一番
お客様が心を開くためには
★
村上龍氏の最大の疑問
なぜ"利益を優先しない人"が儲かるのか?
お客様に対価を払ってもらえないような商売は
世の中の役に立っていない
独りよがり
お客様が利益を与えてくれて初めて
世の中の役に立ってることが分かる
「お役に立てば
利益は生まれる」 長谷川裕一
………
長谷川さんは
本当に人格者であり真の経営者。
心から感動し、心から尊敬しました^^
我欲にとらわれ
不正をする企業が多い中
長谷川さんの言葉は深く
心に沁みます^^
私も「真心」と「笑顔」で
人のお役に立てるよう働いていきたいと
あらためて思いました
