『ヘンリー六世』の余韻がまだ残る日々ですが…照れ
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』も待ち遠しくってラブラブ

『ムサシ』は、2010年5月15日(土)~6月10日(木)
彩の国さいたま芸術劇場で上演予定
おんぷ

pen+.公演詳細情報はこちら
 矢印彩の国さいたま芸術劇場『ムサシ ロンドン・NYバージョン』
 矢印『ムサシ』ロンドン・NYバージョン オフィシャルブログ

今回も、S席のチケットをゲットにこラブラブ

今回は残念ながら最前列ではありませんでしたが、1階の後ろの方の席ですと舞台全体を見渡せて、また違った楽しみがあるんですよね。もぉホントに楽しみ~ハート



『ムサシ』は、井上ひさしと蜷川幸雄の新作書き下ろし時代劇で、2009年に藤原竜也×小栗旬で初演されたものですが、今年は、ロンドンとNYからの正式招待を受け、世界2大都市での連続上演を予定しているそうです^^

ロンドン上演の後に、彩の国さいたま芸術劇場で上演、その後ニューヨーク上演と…めちゃくちゃ忙しそうですね~u-n*

今回は藤原竜也×勝地 涼という組み合わせでの上演だそうで、どんな風になるのか楽しみですにこおんぷ



ところで、初演時は原作本がなかったので、当日購入したパンフだけを頼りに観劇しましたが、最前列でも台詞がほとんど聞き取れず、あらすじもよく把握できなかったのですねうぅ~

白石加代子さんの独特の奇怪で妖しい雰囲気で長台詞を語るシーンも何を話してるのか分からなくて、そこがとっても残念でしたkusun+.
(生まれつき耳が遠いもので…笑(^^ゞ)

それでも、セットや照明などの演出の美しさ、役者さん達の全身から溢れるエネルギーに圧倒されまくって、鳥肌が立ちっぱなしの舞台でしたスキラブラブ

余談ですが、吉田鋼太郎さん、踊りがちょっと苦手なのかな?笑。
私が見た時は、踊りのシーンで吉田さんがちょっと間違えかけたみたいで、吉田鋼太郎さんや藤原竜也さん達がにやにや笑ってまして…蜷川さんの舞台にしては珍しいNG?シーンでした笑。


あ、また脱線しちゃいました汗☆

話を戻しましてニコ


『ヘンリー六世』の時は、原作本を読んでから観劇しましたから、台詞が聞き取れなくても、どんな場面なのか把握できて、より楽しむことができたんですよねニコ

なので…今度も原作をあらかじめ読んでおけば、もっと楽しめるのでは…?っと、思い切って…ダメ元で…(^^ゞ

「原作があれば教えてください。もしなければ、お差し使えなければ台本を分けていただけますか。」

っとホリプロさんに問い合わせたら
とっても丁寧なお返事をいただきましたラブラブ

初演後に、脚本が出版されていたんですねニコ
 ↓

ムサシ

ちゃんと調べてから問い合わせればよかった…反省汗☆

お忙しい中、わざわざ丁寧にお返事をくださった
ホリプロさんに心から感謝ですラブラブ

もち早速、注文しましたよっラブラブ
今からじっくり読み込んでおくつもりスキ


観劇を予定されている皆さまも、こちらの本も読んでみては~?にこ



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