今日は後期最初の授業
1~4限ぶっ通しで(_ _*)
公的扶助論の授業でビデオを見て悲しくなった
ビデオ始まる前からやばいとは思ってたけど

社会保障で最後のセーフティネットである生活保護
最低限の生活をする為の最後の助け舟である生活保護が受けられず孤独死してしまう老人が増えているという話
寒い冬に電気もガスも水道も止められて1人餓死するなんて…どれだけ寂しいんやろ
けど市役所の職員は生活保護にたくさんの予算を回さない為に生活保護の受給率抑えようとして生活保護の申請を受け付けようとしない
確かに不正に生活保護を受けようとする人もいるけど本当に必要としている人にも門前払いするなんて何のための生活保護なんやろ
生活保護を受けて生活している1人暮らしのおばあちゃんも「私達がいただいているお金で一度総理大臣や政治家の方達が生活してみて欲しい。生きていくのにやっとな額なんです。でもそういう方達はお金をたくさん持ってらっしゃってて欲しい物は何でも好きなだけ買ってるんでしょうね。そんな方達にも私達の辛さ分かってもらいたい」
って言ってはるの聞いて心に響いた
そういう生活保護とかの政策を考える人達なんかはきっと金銭的に困った事なんてないんやろうな。そんな人達が決めていいもんなんやろうか。
ニーズにちゃんと応えられるんやろうか。
ビデオに出てたおばあちゃんは電気代節約の為にテレビの明かりだけで1匹100円の魚を2食に分けて食べてはった
こういうのに弱い(ノ_・。)
今日本は正社員は2人に1人っていう状況
これでいぃのか??
いわゆる勝ち組ってやつと負け組っていうのとの2極化がやばい
お金ってひょっとしたら卑しいものかもしれんけど,生きていくためには必要なもの
とっても大切なもの
大切なものはやっぱり失ってはじめてどれだけ大切なものかわかるんょ
お金たくさん持ってる人はお金があるのが当たり前で大切さに気づけんと思う
でもお金使いまくってたら後てしっぺ返しが来ることになると思う
そこではじめて気付く
もしかしたら絶対に貧乏にならんって人いるかもしれんけど…人生いつ何が起こるか本当にわかんないですょ
いつまでもお金があるなんて保障きっと誰にもない
あなたはお金を大切に使っていますか?
1~4限ぶっ通しで(_ _*)
公的扶助論の授業でビデオを見て悲しくなった
ビデオ始まる前からやばいとは思ってたけど


社会保障で最後のセーフティネットである生活保護
最低限の生活をする為の最後の助け舟である生活保護が受けられず孤独死してしまう老人が増えているという話
寒い冬に電気もガスも水道も止められて1人餓死するなんて…どれだけ寂しいんやろ
けど市役所の職員は生活保護にたくさんの予算を回さない為に生活保護の受給率抑えようとして生活保護の申請を受け付けようとしない
確かに不正に生活保護を受けようとする人もいるけど本当に必要としている人にも門前払いするなんて何のための生活保護なんやろ
生活保護を受けて生活している1人暮らしのおばあちゃんも「私達がいただいているお金で一度総理大臣や政治家の方達が生活してみて欲しい。生きていくのにやっとな額なんです。でもそういう方達はお金をたくさん持ってらっしゃってて欲しい物は何でも好きなだけ買ってるんでしょうね。そんな方達にも私達の辛さ分かってもらいたい」
って言ってはるの聞いて心に響いた
そういう生活保護とかの政策を考える人達なんかはきっと金銭的に困った事なんてないんやろうな。そんな人達が決めていいもんなんやろうか。
ニーズにちゃんと応えられるんやろうか。
ビデオに出てたおばあちゃんは電気代節約の為にテレビの明かりだけで1匹100円の魚を2食に分けて食べてはった
こういうのに弱い(ノ_・。)
今日本は正社員は2人に1人っていう状況
これでいぃのか??
いわゆる勝ち組ってやつと負け組っていうのとの2極化がやばい
お金ってひょっとしたら卑しいものかもしれんけど,生きていくためには必要なもの
とっても大切なもの
大切なものはやっぱり失ってはじめてどれだけ大切なものかわかるんょ
お金たくさん持ってる人はお金があるのが当たり前で大切さに気づけんと思う
でもお金使いまくってたら後てしっぺ返しが来ることになると思う
そこではじめて気付く
もしかしたら絶対に貧乏にならんって人いるかもしれんけど…人生いつ何が起こるか本当にわかんないですょ
いつまでもお金があるなんて保障きっと誰にもない
あなたはお金を大切に使っていますか?