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おはようございます!


今年も残りわずかになってきましたね!

 

 

あなたは充実した1年を過ごせたでしょうか?

 

 

私は、毎日が挑戦の日々で、

充実してます音譜

 

 

もうすでに休みに入っている方も

いるかもしれませんが残りのラストスパート

頑張っていきましょう走る人

 

 

 

 

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採用面接時に採用されやすくなるための裏技

 

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では、本日のテーマです。

 

 

あなたは面接のとき、

 

「うまく話せなかったらどうしよう...」

「どんな質問をされるんだろう...」

 

と、不安になるタイプですか?

 

 

私は、そんなタイプでした(^^;)

 

 

特にIT業界に入りたての頃は、

すごく面接官に気を使っていました...

 

 

私の業種としてはSIerだった

こともあり、数か月~数年置きに

プロジェクト参加の面接がありました。

 

 

そのおかげもあり、面接時にどのような

やり取りをすると採用されやすいのか?

または、されにくいのか?に気づくことができました。

 

 

そこで、今回は採用されやすいやり取り

についてお伝えしたいと思います。

 

 

採用されやすいやり取りとは?

そのやり取りとは、意外と簡単なんです。

 

かんたんに言うと、

面接時に話の流れを自分で作ってしまう

といった方法なんですが、具体的には

「質問」をするだけなんです。

 

 

どういうことかというと、

面接官に対して次のような質問をします。

 

 

「このプロジェクトに参加することで私はどのような経験ができるでしょうか?」

 

もしくは

 

「御社に入社することで、私はどのような経験をしていくことができるでしょうか?」

 

 

ポイントとしては、

未来にフォーカスを当てた質問をすることです。

 

 

未来にフォーカスを当てた質問をすることで、

面接官の思考が今ここから未来へと変化します。

 

 

面接官の立場に立つと、

 

「この人は何ができるんだろう?」

「人間関係は大丈夫か?」

「やる気はどのくらいあるんだろう?」

 

など、今や過去を意識している人が多いと思います。

 

 

このような思考のまま面接を進めてしまうと、

悪い点が目立ってしまう可能性が高くなります。

 

 

逆に未来に思考を向けた状態で

面接を会話を進めることで、

面接官の思考は次のように変化していきます。

 

 

「この人が入社してくれたら、あの仕事を任せられるな」

「この人だったら、取引先とのやりとりも任せられるな」

「この人は○○の目標があるからあのプロジェクトに配属できるかも」

 

 

こんな感じでもう既に採用した後の

イメージをさせることがポイントです(^^♪

 

 

あとは経験やスキル面で

まったくの素人ではない限り

採用通知を待つだけになります音譜

 

 

まれにですが、面接時に一方的に

こちらの粗探しをするような人がいます。

 

 

もしそのような方と出会った時は、

心の中で「応募先を間違えちゃった」と

言って、次の転職先を探しましょうビックリマーク

 

 

 

以上が「採用面接時に採用されやすくなるための裏技」になります(^^)

 

 

面接が苦手な方は、

是非参考にしてみてくださいね♪

 

 

それでは今日はこのへんで!

 

楽しい一日をお過ごしください晴れ