伝えられる人を増やす人春明です。
「これじゃあ、選ばれないけど、
がんばったから素晴らしいじゃん」
冬休み、書道の練習をしている時、
そう言われて、怒り狂った息子w
書道も習ってないのに、
なぜか、目黒区の展示会に選ばれることを
信じて疑ってなくて…。
そのメンタルに、
感心していました。
そして、見事、選ばれるという…。
この「自分はできる」という息子の捉え方って、
傷つく可能性も高いけど、
挑戦して成長、成功する可能性も高い捉え方だなと
改めて感じました。
「めちゃめちゃ魅力的ですね」と言っても、
「嫌われてばかりですよ」と言う人がいて…。
「できること、いっぱいありますね」と言っても、
「何もできることは、ありません」と言う人がいて…。
なんでなんだろう??
自信がないと言ってるのに、
自分を信じられないと言っているのに、
「嫌われていること」と「何もできない」
ということは信じられるのは…。
そんな風に思っていた時期がありました。
だけど、その分、
傷つけられてきたからで…。
すり減らされる生き方をしていきたからで…。
単純に、確率論なんですよね。
嫌われた数の方が圧倒的に多かった。
できると思ってやったことが、
できない数の方が多かった。
そういう場合がほとんどです。
だけど、立ち止まって考えてほしいんです。
本当に嫌われていたのか?
本当にできていなかったのか?
嫌われていない時もあったんじゃないか?
嫌われた人のことばかり覚えているんじゃないか?
本当に何もできなかったのか?
「できてない」と捉える人の言葉だけを
鵜呑みにしているんじゃないか?
「嫌われている」
「何もできない」
それらに対して頑なである限り、
人生は良くなることはありません。
疑ってほしいんです。
そして、捉え直ししてほしいんです。
そこからしか、人生が良くなることはないから。
鬱になったプロセス
-パワハラ、激務、貧血…救急搬送2回、
それでも会社に30年い続けたのは?
・パワハラ上司の元で働いて…
・不機嫌ハラスメントと「べき論」
・なぜ、それでもい続けたのか?
・自分に言い聞かせたこと
・鬱症状①電車で貧血
・鬱症状②頭がボーっとする
・職場の人間の言葉
・鬱症状③倒れて救急搬送
・鬱症状④2度目の救急搬送
・鬱になった本質的な原因は?
鬱から復活したプロセス
-変わらない環境で、なぜ変われたのか?
・鬱から立ち直ったきっかけ
・ネパール人に世界地図を見せたら?
・会社を歩いていた時に気付いたこと
・何を学び、何に気付いたか?
・楽になる最初の一歩は?
・身につけるべき習慣とは?
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