秋の高い空を見上げると、思い出すのが、

学生の頃の部活動です。


学生の頃って、

どうして、毎日、毎日 部活に明け暮れていたのかが

不思議なくらい、同じことを飽きもせずに

繰り返していました。



朝練習のために早起きして、

練習して、

放課後は当たり前のように

練習して。


来る日も、来る日も校庭を走って。

その後、体育館でひたすら走りまわる。


練習を繰り返して、本番につなげる。

大人になってから、忘れてしまっていたことの
ような気がします。

せっかく思い出したので、
何かのきっかけにしようかなと。