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中身つくる

自分の中身つくろ

本日会社のセミナーにいってきました。


社員の方に熱く語っていただき、本当に考えるこが多く勉強になりました。

みなさんは会社のセミナー受けたことがあるでしょうか?現在の仕事をする際に説明会はあったでしょう。

しかしどれだけ本気で語っていたかわかりますか?壇上に立ち、額に汗をながし、身振り手振り、会社の代表として

語る彼らを見たとき、私は会社そのものに”本気”を感じました。


そしてその本気に私自身も本気で答えようと思ったのです。

いましている仕事に言い訳をせず本気で取り組む。誰のせいでもなく最後は自分の選択です。

どこまでもやりぬく。落としてしまった自分を拾うのは自分です。


これは自分に言い聞かせることでしか、私を叱ってくれる人のいない今に対して書いているものです。

自分に向かい、自分に誠実に、自分に厳しく、自分に言い訳をしない。


明日も私は仕事に向かいます。

今日は、いつも通り振り棒で素振りを少々。


昔から続く習慣となっていますが、飽き性の私は不規則にトレーニングの方法が変わります。

例えば、”走る”や"キャッチボール”等のスポーツ系、”木刀”や”八極拳の型”など修練系、さらに”瞑想”や”錬気”みたいな内面まで。


読書もここにいれておきたいのですが自分の時間配分では別項目になりますのではずしておきます。


私は色々やる反面何もしていません。

何も教えて頂いたものがないのです。ビデオやテレビ、雑誌、専門誌等から得たもの、感じたものの結晶が私のスタンスであり師匠となっています。


もちろんそれで実際の技術や意味が把握できるわけはありませんが、それも一つの形だと思っています。金銭面や、土地柄なんかの理由で不便があるというのが元もとの理由でした。

それでも一つ一つ読み解いていく、体感していくと感じるものがあるのです。必死に著者の意思を考えていると何かが見えるのです。


ただの妄想かもしれませんが、これは人間の力だと思っています。


健康や体力づくりといった理由だけでなく、ビジネスに対する姿勢や、対人に対してもやはり何かを体を動かして感じる必要があるように思います。


 合気道、古武術、胴体トレーニングなどすばらしいものがたくさんあります。

是非みなさんも日本の文化でもあるものに触れてみてはいかがでしょうか。


     塩田 剛三
     合気道修行―対すれば相和す
     高岡 英夫
合気・奇跡の解読
甲野 善紀
古武術で蘇えるカラダ―写真と図解実践!今すぐできる
養老 孟司, 甲野 善紀
古武術の発見―日本人にとって「身体」とは何か
伊藤 昇
スーパーボディを読む―ジョーダン、ウッズ、玉三郎の「胴体力」

最近天気がよいですね晴れって雨ふってたんですけど、もう晴れの日は暖かいと思える時間があります。

暑いのは苦手ですが今年も気合でのりきります。


部屋から なにも見えないのでちょっと上下いれてみました。

人に対しての自分の考えをマインドマップしてみました。まだまだ未熟なのでキレイにしあがりませんでしたが。少しずつきれいにしあげていきます。


 端的には、人には”肉体あし”と”心ハート”と”魂オバケ”と”時間虹”があります。”肉体”はご理解いただけると思いますが、”心”は考えたり、感覚、感情のようなもので、成長の過程(正確には魂の流れてきた時間全て)で身につくものです。そしてそのもととなっている”魂”ですね。誤解を恐れずにいってしまうと唯一の自分のものです。最後に”時間”。誰にでも平等にあるようですがその感じ方は人それぞれで、一人一人に対して、全ての物質一つ一つに対して違うものだと考えます。

 さて足りないもの・・・それ以外の全てですね♪人はある魂から時間をかけ心をつくりそのときの肉体を作ります。

その自分を自分と言える理由はそれ以外が自分ではないからではないでしょうか?

 

 だからどうした?となってしまいますが、これそのもではなくこういうことを考えるかどうかです。


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